【浮気・不倫】旅館の若女将に子種を求められて応えた 【実話体験談】

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ#12316;子種を、子種を出してぇ#12316;」女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で
剛毛とビラビラをめくりあげた。
真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。

(これからの話は二年前の実話である。)
学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。

お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。
泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。

泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。
部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。

細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。
三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。

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2015年4月25日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び3 【実話体験談】

「見たいです……」
麻由香は、自分でも驚いていた。幸雄は冗談のつもりで言った言葉だったはずだ。でも、麻由香は幸雄の”見てみる?”と言う言葉に、ほとんど間を置かずにそう答えていた。

麻由香の顔は、いつものおっとりとした優しい顔ではなく、発情した牝のような顔だった。
そしてそんな麻由香の顔を見て、言い出した幸雄の方が緊張していた。でも、冗談と言って笑い飛ばすには、場の空気が淫靡なものに変わりすぎていた。

「本当に?」
喉がカラカラになるような感じで、絞り出すように幸雄が聞く。麻由香は、いつもの彼女であれば我に返ってやめるはずだ。でも、幸雄の小山のように盛り上がったズボンの股間を見て、麻由香は冷静ではなくなっていた。
(あのはしたないオモチャよりも、大きいの? ウソ……信じられない……)
麻由香は、性的興奮ももちろんしているが、単純に好奇心を刺激されている部分も大きい。未知への遭遇への期待……。そんな気持ちだった。

麻由香は、黙ってうなずく。そんな麻由香を見て、幸雄は今の状況の異常さをあらためて実感した。
あの美しい親友の嫁が、ノーブラでブラウスに蕾の形を浮き出させながら、おかしなくらいに透けているスカートを穿いている。透けたスカートの中には、ボルドーのTバックショーツが見える。清楚なイメージの彼女が、こんな売春婦のような下着を身につけているというのは、あまりにもギャップが大きく、そして興奮すると思っていた。

麻由香は、うなずきながら、自分の子宮のあたりがキュンキュンとうずくのを感じていた。今までの人生で、夫以外の男性と、こんな風に性的な話題を話したことはなかった。いや、それどころか、夫以外の男性と二人きりでこんなにも親密に話をしたこと自体がなかった。

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2015年4月23日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【修羅場】尻が向こうから刺さりに来た 【実話体験談】

939:名無しさん@おーぷん:2014/12/14(日)19:46:36ID:B2A×
その場でやった復讐というかなんというか

修羅場で会社(というか店舗)に泊まりこみで仕事してて2日目
どうしても耐えられず一旦家(マンション)でシャワー浴びようと帰ることにした
夜中の2時とかなんでそーっと鍵開けて入る
アンアンとアノ時の声が聞こえる
は?
と、思考停止したままそっとベッドルームのぞくと男が嫁の上で腰振ってた
ωも*も丸見え
間男の名前らしきものを叫びながらあえぐ声が俺の脳に刺さる
唖然とした
そっと台所に引き返して包丁2本持ってベッドルームに向かった
そん時は何考えてたか全然覚えてない
やったことを考えると後先も何も考えてなかったと思う

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2015年4月22日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【浮気・不倫】ウェディング衣装担当なのに新郎と立ちバック! 【実話体験談】

結婚式場の衣装を専属で担当しています。

昔からバイセクシャルな私は式場で男女が来店されるとワクワクします。

自分が胸・お尻が小さいせいか、私は胸とお尻の大きい女の子が好きです。

この前来店されたYさんはまさに理想の体型。

店員さんをされているとか。

基本的に新郎・新婦と仕事で会う機会は2回あるのですが、
初めての試着の時(1回目)に気に入った子はその日の内にメアドを聞いて
おきます。

「うらやましいなぁ〜、Yさんは胸が大きくて。私なんか全然ないから。

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2015年4月22日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【姉と】実の姉に優しくイジメられる生活 【実話体験談】

上のページにあった体験版がエロくてM男にはぴったりだったので、ここに丸ごとコピペします。

以下。

『実の姉と、後輩の女の子に優しくイジメられる生活』サンプルver.

                              小松 とんねる

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2015年4月21日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【寝取られ】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間完 【実話体験談】

夏休み恒例の、母の弟家族との貸別荘での休暇。そこで、1000年に一度のアイドルそっくりに美しく成長した従姉妹の愛花ちゃんと再会し、衝撃的すぎる初体験を迎えた。

初めてのセックスに、猿のようになった僕は、愛花ちゃんとしまくった。その上、憧れていた叔母さんとも体験をすることが出来た。
でも、そんな夢のような時間は、異常な状況に変わってしまっていた。

――目の前で、僕と叔母の千里さんがセックスするのを、興奮しきった顔で見つめる叔父さん。目の前で、甥に自分の奥さんを生ハメされながら、興奮しきった顔でそれを見続ける叔父さん。
千里さんに、叔父さんは寝取られ好きだと説明されたが、どうしても信じられなかった。自分の愛する人を、他の誰かにゆだねて興奮するなんて、まだ人生経験の少ない僕にはあり得ないことのように思えてしまう。

でも、僕は今千里さんと背面座位みたいな体位で繋がり、叔父さんに見せつけるようにセックスをして、叔父さんに意思確認をしながら中出しをした。
僕に膣奥まで挿入され、子宮に射精をされながら、千里さんは身体を痙攣させるようにイキ、叔父さんも興奮しすぎて泣きそうに見えるくらいの顔で千里さんを見つめている。

『あぁ、あ、中にいっぱい#9825; あなたぁ、出来ちゃうかも#9825;』
千里さんは、とろけた声で言う。
「……あぁ、楽しみだ……」
叔父さんも、興奮でうわずった声でそう答える。

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2015年4月18日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】自慢がアダに 【実話体験談】

職場で俺、高卒だってデカい顔して自慢してたんだ

だけど、4月から母校の後輩が入ってきて
俺が高校って吹いてたのは、
実は高卒資格が貰えるだけのただの経理専門学校だったってこと
自分でも気づいてなかったんだが、後輩のせいで皆にバレちまった。

よく考えると知能も次元も低い奴だったと周囲は皆大笑い。

どうすれば良い?

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2015年4月18日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】自慢の彼女を元カレに抱かせてみたら 【実話体験談】

寝取られ性癖……。初めてそれを知ったとき、本当に気持ち悪いと思った。
自分の彼女や奥さんを、他の男に抱かせる……。そしてそれを見て、性的興奮を覚えるなんて、あり得ないと思った。俺なら、怒りが先に出て、その男を殴ってしまうと思った。

俺は、寝取られるよりも寝取る側だな……そんな事を思う学生時代だった。実際、彼氏ありの女の子とセックスしてしまうこともあったし、人妻とも経験がある。パートナーがいる女性が、信じられないくらいに弾けてイキまくる姿を見て、ちょっとした女性不信になるほどだった。

そんな俺も、社会人になり、コイツとなら結婚も……と思える相手と巡り会った。彼女は穂乃果という名前で、歳は25歳だ。俺の一つ歳下で、俺の会社の取引先の経理の女の子だ。

ルックスは、真っ黒の髪で少し地味な感じがする眼鏡女子だが、そこが凄く気に入った。この子ならば、浮気は絶対しなさそう……。そんな風に思える女の子だった。
そして、それとなくアタックを開始し、なんとかデートにこぎ着け、交際に至る。
彼女はその見た目通り、凄く奥手な女の子だったが、大学時代に彼氏はいたそうだ。そして、彼氏がいたので仕方ないが、処女ではなかった。でも、今時そんなのは気にする方がおかしいし、俺も女性経験が二桁以上なので、言えた義理ではなかった。

デートを重ねる内に気がついたが、穂乃果はかなり美人だった。軽いメイクしかしない上に、黒縁眼鏡をしているのでわかりづらいが、磨けば光る原石だった。

嫌がる彼女を無理矢理連れて美容室に行き、眼鏡も可愛らしいモノをプレゼントし、デパートの化粧品コーナーでメイクもしてもらった。
出来上がった彼女は、想像以上に光り輝いていた。

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2015年4月17日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】結婚式衣装女性スタッフと妊娠SEX(略奪愛・前編) 【実話体験談】

彼女と結婚式場を回っていたときに結婚式の衣装女性スタッフ(衣装担当)の美名(みな)さんと出会った。

しばらく担当してもらった印象は、美名さんは小柄でスリム、清楚な感じで仕事の姿勢は真面目、謙虚で頼まれると断れないタイプに思えた。
口数も少なくておとなしく、正直、接客業に向くように思えない。

彼女と僕の両方の衣装担当で彼女の方も時間がかかり、特に女性は式場に見に行く日に、当日他の花嫁が着ていて実物を見れなかったり、その日に着終わっても当日クリーニングに出され、戻ってくるまで見れない。

ウェディングドレスとカクテルドレスの種類も多いため何回も日にちを変えて見に行かないと選べない。

僕はすぐ選べば選べたが、作戦があって敢えてそうしなかった。

僕の行った式場の試着室は一人当たりの広さがすごい。
美名さんと一緒に入ってカーテンを閉めてもすごくスペースがある。
靴を取ってもらったりするときに、四つんばいのまま後ろを向く美名さん。

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2015年4月16日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】月に一度、妻は親友の妻になる完 【実話体験談】

『欲しい……です……』
さとみは、とうとうこらえきれずに言ってしまった。夫のために、他の男性に抱かれようとしているさとみ……。
でも、女性経験豊富な雅治の焦らしのテクニックに、さとみは根を上げてしまった。

夫の直之に、さとみはすべてを捧げてきた。ファーストキスも、処女も捧げた。そんな、夫しか知らないさとみなので、愛のない他の男性に何をされても感じるはずがないと思っていた。そんな、乙女のような幻想を持っていた。

でも、さとみは自分の子宮の奥が、キュンキュンとうずくのを自覚していた。それだけではなく、繰り返される亀頭部分だけの短い焦らしのストロークの前に、奥まで欲しいと言ってしまった。

欲しいと言った次の瞬間、さとみは深い後悔の念を抱いた。でも、すぐに雅治が腰を突き入れてきたことで、そんな後悔は霧散した。
『はぁあぁぁっんっ! うぅぁぁっ!』
一気に奥まで突き入れられて、さとみは声を抑えることが出来なかった。さとみは、一瞬で頭が真っ白になった。
(こ、こんな……私、もしかして今イッたの? そんなはずない……)
さとみは、パニックになりながら、そんなことを考えた。

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2015年4月15日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談
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