【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 9 【実話体験談】

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果歩 「ぁ・・・あの・・・」

椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。

大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」

果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」

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2015年1月13日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】セレブ向け離婚経験者のお見合いパーティで恋をした。 【実話体験談】

私はバツ一の45歳。

子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。

そしてある×一同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。

彼女とそこで知り合ったのです。

当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。

40代の男性と40以上の女性が12吊で集まって
お見合いパーティーをしたのです。

全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。

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2014年12月20日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【姉と】姉「クパァって何?」 【実話体験談】

「ねえねえ、クパアって擬音ってどういう時に使うのかな?」

こんなことを姉にいきなり聞かれ、俺はアセッてしまった。

「ちょ、ちょっと姉ちゃん?
何だよ、いきなり・・・」

「うん今ね、スマホの懸賞サイトでクイズやってて、それに出て来たの。
”次のような擬音が出る状況を50字以内に説明せよ”って・・・。
その中のひとつなんだけど、全然思いつかないのよね。
○○だったら知ってるかな、って思って」

(どっ、どういう懸賞サイトだよ!
そんな問題出すなんて・・・)

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2014年11月3日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【寝取られ】遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 2 【実話体験談】

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果歩はどうしようもなく、淫らな気持ちを抑えることができなかった。

ふと部屋の時計を見る果歩。もう0時を回って日付が変わっている。

明日は日曜だし、学校もバイトもないし。

――寝坊してもいいんだから――

いつもなら眠りにつく時間、しかし眠気はまったくなかった。それは初めてこんなにも興奮しているからなのかもしれない。

果歩はさっき見たDVDの中の女性が言っていたことを思い出す。

『まずはタオルを準備して。これはもしかしてあなたのオマ○コ汁がいっぱい溢れ出てベッドやソファにシミができてしまうかもしれないから。気になる人は準備しておいてくださいね。』

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2014年9月30日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】男勝りの嫁は友人夫婦の淫乱ペットだった 【実話体験談】

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。

そして、体育系の大学の陸上部だったので、モロに肉食系だ。
肉食系と言うよりは、肉食と言い切っても良いくらいな感じだ。
そして俺は、もろに尻に敷かれている。

涼子(仮名)との出会いは、合コンだった。

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2014年9月27日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】自作AV【実話体験談】

30代の夫婦です。私も昔から何とか妻の裸を他人に見せ、皆に鑑賞されながら恥ずかしがる姿を見てみたいという願望がありました。
あまり大胆なこともできないので、とりあえず考えたことはAVのように妻のビデオを撮りたい、ということでした。そこで日々それとなく示唆しつつ時間をかけてお願いしたら「いい」という返事くれました。
ビデオの内容は、全裸で台の上で四つんばい、指姦、フェラ、M字開脚、オナニー、69などさせました。私も驚いたんですが、妻は最初の四つんばいからもうびっしょりです。四つんばいでフェラさせ後ろから撮った画像をあとから見て私も「おおっ、これは」と思ったんですが、パックリ開いたアソコから膝あたりまで白濁液が糸を引くようにスー、っと垂れていって、しかし一心不乱にフェラしている場面と、M字開脚させたとき恥ずかしがって手で隠していたんですが、それを無理にどけたときにアソコがびっしよりになっていて、感じる部分を指で撫でたら「あーっ、」と仰け反った場面と、自ら「なめたい」と言いつつフェラする場面がすごく淫らでした。
さて、ビデオを撮っただけでは物足りません。そこでこれを誰かに見せて「見せたよ」と妻に言って恥ずかしがる(であろう。怒らなければいいなと...)妻を見たいと思いまして、早速妻に言いました。「スポーツクラブの知り合いにすごくいやらしいおじさんがいて、ひょんなことからあのビデオの話出ちゃって、ビデオ貸しちゃったよ。」しかし、これはウソです。妻の反応を見たかったのです。妻の反応は「えーっ、もー信じられない」という感じで、特に真剣に怒っているようには見えません。
期待したとおりの反応でした。ここからが本題に入ります。そこで今度は本当に他人にビデオを貸してみたいと思いました。スポーツクラブのおじさんのように妻の知らない他人では妻の反応も「仕方ない」で終わってしまいそうなので妻の知っている人にしました。妻とは大学時代の同級生でしたのでA君という共通の知り合いがいます。実はこのA君、まだ独身なんですが以前からよく「おまえの奥さんは昔から綺麗だったよな。今も綺麗だろうな」とか言って大学時代から妻に好意をもっていたようで今でもよく言います。また、妻もA君が自分に好意をもっていたということも知っています。私とA君はたまに会いますが、妻とは卒業以来会っていませんし会うこともありません。ということでA君に決めビデオを渡しました。
(ビデオを渡すまでの経緯はいろいろあったのですが省略します。)
妻に「A君に渡しちゃったよ」と言ったら、「あーっ、いやー知ってる人なのに見られちゃう」とか言って、今度も特に怒っている様子はありません。「後でAの反応教えてやるよ」と言ったらとても恥ずかしそうな様子でした。
数日後、A君からメールが入っていました。内容は、大学時代から綺麗だと思っていた知り合いの女の人のモロビデオを見て興奮している内容でした。特に私も興奮した、四つんばいでフェラさせ後ろから撮った濡れ濡れの全てが丸見えの画像とか、指姦され仰け反るところとか、あと妻の声(「あー、」とか感じてる時の声とか、「欲しい」とかいう声)も入っているのところと、あと私も気が付かなかったのですが、四つんばいでフェラさせ後ろから撮った画像は、最初はカメラの位置が斜めからで足も閉じ気味でよく見えないかったのですが、妻が自分からお尻をカメラに向ける体勢にして足も大きく開き、お尻をつんと立てたので、全てが丸見えになったことろ、などが特に特に淫らだった、というもので「お宝にします、無くさないように何本もダビングしました」と付け加えられていました。
このA君のメールを細かく妻に伝えました。「Aに全て公開されちゃったね」とか言うと、すごく恥ずかしがっていました。特に「パックリ開かされたアソコからジュースが糸引いているところまで見られた」とか「オナニー画像も公開しちゃった」とか言うととても恥ずかしそうですし、自分の声が入っているところが恥かしいようでした。
私は年中妻にはこの話をして「Aが友達にも見せちゃったらしいよ」とか「Aは毎日お前のビデオ見て抜いているんだって」とか(ウソなんですが)話するとますます恥ずかしがる妻でした。私も妻を見知っている人に、モザイク無しのAV以上の内容の妻の痴態を見せることが出来て興奮しました。
(後日談)実は、自分で持っていたそのビデオ、失くしてしないました。バカですね。今では持っているのはA君だけです。

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2014年9月4日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた3 【実話体験談】

会社の先輩の奧さんと、先輩のたっての希望もあり、深い仲になってしまった。先輩は、いわゆる寝取られ性癖の人で、奧さんのミクさんを他人に抱かせたいという気持ちを、ズッと前から持ち続けていたそうだ。

俺ならば信用出来ると言う事で、ストレートに嫁を抱いてくれと言ってきた先輩。最初は冗談だと思っていた。

ミクさんに、先輩を喜ばせるための性戯を教えるという名目で、もう20回以上二人で会っている。
ミクさんは先輩を喜ばせるためにと、とても熱心に俺の教えを聞いてくれた。

そして最近では、ミクさんとのセックスをスマホで撮影する事が当たり前になっていた。
ミクさんには、後でちゃんと出来ているかチェックするためにと言っているが、実際には先輩がどうしても見たいと言ったからだ。

先輩は、初めて動画でミクさんが俺に抱かれるのを見たとき、口には出さなかったが、多分パンツの中で射精していた。興奮しすぎてヤバい顔になっていた上に、ブルブルッと体を震わせて少しうめき声を出していたので、まず間違いないと思う。

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2014年8月16日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ【実話体験談】

俺は、建築会社に勤めるサラリーマンで、設計士をしている。
36歳で、仕事もバリバリこなして頑張っている。

嫁の奈々は28歳で、専業主婦だ。そろそろ子供を作らなきゃと言いながら、まだ子無しだ。
8歳年下の奈々は、とにかく可愛くてしかたない。
それほどモテない俺に訪れた、最初で最後のチャンスだったと思う。

個人的には、安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人には”奈々ちゃん可愛いと思うけど、お前が思ってるほどは可愛くないよ”と、やっかみ半分に言われている。

奈々は、小柄で胸も小さめだが、俺は何一つ不満はない。
奈々も、俺なんかのどこが良いのかわからないが、とにかくべた惚れっていう感じで好いてくれている。

おっとりした感じの見た目そのままの彼女は、あっちの方はドMだった。

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2014年8月14日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】妻はヤレる女??【実話体験談】

まるで感想文みたいな拙い文章ですがよろしくお願いします。
私33 妻32 子供2人の普通の夫婦です。
私に寝取られ願望がありますが実行には至らず、お恥ずかしながら妻とSEXする際も
他の男と・・・と考えながら興奮していました。
妻はというと顔は美形ですが、160cm6xキロ、子供を産んでからはかなり太っています。
天邪鬼な性格でプライドもそこそこ高いですが、根はMでSEXは好きなほうです。
(格好つけて嫌がりますが、こらえながらコッソリ気持ち良くなっている面倒くさい女です^^;)
結婚前は50キロチョイくらいで、若干ムチムチしていましたが
それなりに派手目な格好もして友達など周囲の男からチヤホヤされていました。
付き合った当初(二十歳くらい)に私が感じた第一印象は色気があり性的にソソる女といった感じで
実際に初めてSEXした時の感想は、粘り気のある大量の愛液と慣れた腰使い、なによりフェラの上手さに驚きました。
そんな妻と結婚してもう10年、すぐに子供が2人産まれ、特に目立ったことなく普通の夫婦生活をしてきました。
4年ほど前の私が仕事で全く相手にしてやれなかった頃、PCの履歴を不審に思い(履歴にチャットサイトがあった)ソフトを仕掛けて見たところ、若い男とやり取りをしていました。
もともと嫉妬深い私は怒りが先行しましたが、チャットのメッセージを全部確認すると
バーチャル恋愛をしていただけのようで、男の実際に会いたいといった誘いは断っていました。

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2014年8月12日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻の男遍歴【実話体験談】

俺が妻と出会ったのは俺が26歳で妻が35歳の時だった。それは土・日曜日の前の金曜日の夜のことだった。
久しぶりに開放感を味わえたくて、彼女のいない俺は安い居酒屋に行った。雰囲気よりも一週間の仕事からの開放感を味わいたくて、一人夕食を兼て飲んでいると偶々向かいに座って来たのが今の妻である。最初の印象は
大柄で、両方の胸の半分は大きな谷間をつくり真ん丸く柔らかそうに膨らんでいた。お尻はそれ以上に肉感的で穿いていた白のパンツルックのシルエットがやけになまめかしく、時折背中を丸めるとお尻から背中にかけて生肌が見える。かなり股上の短いパンツである。しばらく見ていると妻と目が合ってにこりと頭を下げると彼女の方から「一緒に飲みませんか?」と俺にとって信じられない言葉が・・。1時間ほど飲んで外に出ると追いかけるように彼女も出てきて、黙って俺に腕をからめて来た。「これからどうするの?」て聞いて来た彼女に俺は
「これからタクシーを捕まえて、ホテルでしっぽり濡れるのさ」と気障に彼女の顔を見ながら言った。彼女は黙って頭を俺の肩にすりよせてきた。ホテルに着くや、俺は彼女の唇をふさぐと彼女は両手を俺の背中に回して来た。俺は「シャワーでも浴びて来たら?」と言うと黙ってバスに消えた。シャワーの音が聞こえ始めたころ俺はそっとバスのドアを開け、彼女が脱いだ服の上にブラジャーと申し訳程度に布がついたパンティーが置いてあった。俺はそれをそっと手に取り、部屋に戻った。ゆっくり見るとそのパンティーのクロッチの部分はすっかり濡れていて、陰毛が3本ついていた。そっと俺のズボンに忍ばせ、彼女だ出てくるのを煙草を吹かせながら待っていた。彼女は全裸にバスタオルを巻いて出てきた。「私の下着返して」「そんなもの無用だろう?これから楽しいことをするのに・・・」と言いながら身体に巻いていたバスタオルをぱらりと落とすと全裸の彼女に似合わず
黒々とした陰毛が見えて来た。それを引き金にベットに押し倒し、馬乗りになった。無言で両足を開くよう両手で膝を広げると抵抗することなくM字開脚をしてくれた。間に身体を入れ、すでに勃起しているペニスの先を彼女の中心部にあてがうとそっと腰を下ろした。ぬるりとしてなんの抵抗も感じることなく。根元まで挿入出来た。それから妻とのセックスはホテルでより車の中が多くなった。フェラもしてくれた。あまりにうまいので聞いたら以前付き合っていた男がすごくフェラが好きでいつも強要させられていたとのこと。

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2014年8月6日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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