【人妻】バドミントン部で. . .【実話体験談】

俺は中学でバドミントン部に入った。
あまり知らない奴ばかりだったので気まずそうに黙っていた。
後ろから肩を叩かれた。
振り向くと、男子とは思えない程綺麗な子がちょこんと座っていた。
俺は相手が男なのに萌えてしまった。
次の日、その可愛い男子を自宅へ誘った。
両親とも、仕事に出かけていて、遊び放題だった。
しばらくはゲームをして遊んでいたが、飽きて、可愛い男子(以下よりK太郎)を意識していた。
K太郎は、喉が乾いたと言って、冷蔵庫を勝手にあさりだした。
K太郎は、冷蔵庫の水をガブ飲みし、「外で遊ぼうよ!」と、可愛らしい顔で振り向いた。
そしてK太郎は短パンでももぐらいまでしか無いのを履いていた。
俺は、「いきなり外で運動するのは危ない」と言ってK太郎に準備運動をするように言った。
K太郎は寝ころび、美脚がヤバいほど見えてる。
俺は迷わずK太郎の服を全て脱がした。
そしてK太郎にちんぽをくわえてもらい、激しく動きながら、K太郎の口に白い液体を吐き出した. . . . . .

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2014年8月22日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】中2男の子【実話体験談】

ぼくホモなんです~
ぼくのアナルほじってください~
浣腸もしてください~
ちんこもいぢって~
ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~

ああ~

ああ~

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2014年8月12日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】ギュッと締め付け【実話体験談】

A子と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。
A子は柴○コウを少しだけぽっちゃりさせた感じのきれいな顔立ちだった。
何より驚いたのは、脚がきれいな事だった。
制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、
ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており脚のモデルとして
十分やって行けるのではと思うくらいだった。
A子は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。
私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所で
よく会話を交わす様になった。
そのころパソコンは一人一台の環境ではなく、事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、
課を問わずパソを使いたい人がそのコーナーに移動してパソコンを使うシステムだった。
私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。
3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。
A子には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くまだ
その気は無い事、最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっと

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2014年7月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】妻の再就職Ⅱ【実話体験談】

私は、以前から妻の裸体を誰かに見せてみたいと言う願望があった。
ちょっとの期待と興奮、そして不安が頭をよぎっていた。
疑問を抱いてから2ヵ月、妻が再就職してから4ヵ月経った。
妻は相変わらず、エロエロの社服を身に纏い車で出勤している。
そんな時、私に1本の電話があった。
「美香さんのご主人ですか?」
「はい」
「私、○○会社の高橋と言います」
「あ~いつも妻がお世話になってます」
「ちょっと、見せたい物があるんですが…時間ありますか?」
「え~」
「じゃ○○で18時に待ってます」
そんな事で、私は妻の会社の人と会う事になった。
夕方、定時で仕事を止め待ち合わせ場所に向かった。
料亭の前に、40代の男性が立っていた。

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2014年6月22日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻の再就職Ⅰ【実話体験談】

「リストラだって」
「お前が・・・」
「何とかなるよね?」
私達は、結婚10年目の夫婦です。
私32歳、妻30歳、子供10歳
2年前、共働きで金銭的にも余裕が出来、念願のマイホームを購入しました。
25年間の借金生活。しかし、2人の収入からも結構余裕の支払い計画でした。
そんな豊かな生活が、突然崩れ始めたのです。
妻 「まぁ、新しい仕事直ぐ探すから大丈夫!!!」
私 「そうだな。初めは失業手当も出るし、ゆっくり探すといいよ」
そんな感じで、2人共余裕をかましていたのかも知れません。
妻は、3ヶ月程家でゆっくり過ごし、ようやく就職活動を開始しました。
妻 「今日、職安行って見たけど、結構仕事あるみたい」
私 「そうなんだ!世の中厳しいと言っている程じゃないのかな?」
妻 「そうね!事務職も何か所かあったから、受けてみるね」

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2014年6月22日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】今では、時効と思うけど【実話体験談】

もう時効だと思うのでカキコさせてもらいます。
正確には職場といえるかどうか。出張先での出来事。
うちの会社は出張が多いのですが、男女ペアになることはめったにない。
会社も気を使うのだと思います。
しかし、その時はスケジュールの都合で、俺とMの2人で出張だった。
俺32歳既婚、M25歳独身♀。
俺とMは中途入社組で妙に馬が合い、何人かの仲間でよく飲みに行く仲だった。
時にはY談もしたが、それは仲間内でのこと。
Mにも彼氏がいたし、恋愛感情などはなかった。まあ美人だし、好みといえば好みなのだが
出張先で一日目の仕事がおわり、一緒にホテルのレストランで食事をしてるとき、いつものようにY談になった。
ただ2人だけというのがいつもと違った。 お互いのセックスや趣味など。
すると、アナルセックスの話になり、「アナルだと彼氏がいくのが早い」とM。
「え〜お前アナルとか使えんの?彼氏に教えられた?」
ときくと、前の会社で不倫してた上司に教えられたとのこと。
この見た目いい女が、おっさんにいいようにされてたと思うと、妙に興奮し、あらためて女として見直してしまった。

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2014年6月2日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】陽子のおもいで 第18章 肉欲だけの夏休み Part7【実話体験談】

次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の目覚めとなった陽子は僕が寝返りを打ったので袋から口を離して上に来たチンポの先っちょにキスをしながら僕の胸の上に可愛い顔を出してきた。
陽子は小さな声で「おっはよー」と声を掛けてきた。
「お早う・・・最高の起こされ方に感謝します・・・おお、神様ぼくはなんて気持ちの良い起こされ方をされてしまったのでしょうか、お陰様でチンポが朝から元気いっぱいです。・・・今日も陽子といっぱいHが出来ますように、・・・アーメン」
と冗談半分でお祈りをした。
陽子も最後「アーメン」と言ったのか「ザーメン」と言ったのかハッキリしなったけど呟いた。
「・・・うん?・・・陽子」「なに?」「今最後に何て言った?」陽子は耳元に口を持ってきて囁いた。
「アーメン・・・じゃなくてザーメンって言ったの。・・・だって・・・雅也の精子君、今日もいっぱい欲しいから・・・神様にお願いしたの・・・いっぱい出ますようにって・・・。どう・・・もうやる気満々みたいだけど・・・さっきから雅也のチンポがカチカチになって陽子のこと見つめてるよ・・・」

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2014年5月29日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】タイ受付嬢【実話体験談】

タイに赴任している会社員です。まだ、こちらに来て半年ですが、
家族も来ている為、実はあまり遊べてません。
バンコクのど真ん中にある、とあるオフィスビルの受付嬢があまりにも可愛くて、
ダメもとで、メールアドレスを渡してみた。
当然、タイ語は、話せないので、英語で。。。
すると、すぐにメールが来た。
「忙しいから、食事とかは、いけません。BUT I miss you so much」
断られてるのか誘われてるのか?微妙な空気のまま、返事を打つと、
会いたい!と連発。
ある日、仕事が終わった後に、メール受信。
「仕事終わったよぉ~今、地下2階これる?」僕は、はやる気持ちを抑えて、
エレベータを乗り継いで、B2へ。
彼女は、受付で浮かべてる笑顔で、こっちと手招きする。
身長160cm タイ人には、珍しい巨乳で、Dぐらいはあるであろう。
制服のタイトミニから覗く細い少し黒い黒い最高の美脚に、カールでまきまきした髪型。

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2014年5月26日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】待てば恋路のヒヨリちゃん【実話体験談】

※誰かこれ、萌えコピ(萌えた体験談コピペ保管庫)にコピペして!オネガイ。
 
あらすじ。
新人女子社員の本音を偶然聞いてしまい、印象は「カワイイ!」から「ムカつく!」へ。
しかしそこには・・
そして女はパンツを脱いだ。一体ナニがあったのか?
今嫁かどうかは内緒だ。そういうオチは飽きられてるから!
※前半はあまりエロくないです。
 
 
 
当時俺28歳のある日。
会社のウラ側の窓から、女の声が聞こえてきたんだ。
いつも閉まってるけど、夏だからかな、ブラインドも窓も開いてた。
昼休み、俺はウラ手に広がる田んぼ見ながら、タバコぷかぷかしてた。

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2014年4月16日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】嫁の通勤パンチラ【実話体験談】

結婚して嫁の勤務している会社近くにアパートを借りた。
嫁は会社までチャリで5分。俺は会社まで車で30分。
嫁は勤務先まで近くなったからと家から制服姿でママチャリで出る。
毎朝アパートを出る時間は一緒。
俺は、毎朝アパートを出て直ぐ国道の交差点の信号で必ず引っ掛かるのだが、嫁も同じくその交差点の横断歩道で引っ掛かる事が多い。
嫁は私が停まっている目の前の横断歩道をチャリで右から左へとゆっくり横切っていく。
嫁は膝上5cmくらいまでの丈のタイト気味なスカート姿。
これがまたチャリにまたがると、スカートはもっと短くなってしまうようで、太ももまで露出している。
俺は、チャリを漕ぐそのスカートから伸びたストッキング越しの脚に信号待ちしながらいつも見とれてしまう。
同じく、ふと隣りに停まっている車を見ると、運転している男もウチの嫁を眺めている。
逆に、嫁が信号待ちしていることも良くある。
ホームセンターで激安売りしていたママチャリを嫁に買ってあげたのだが、実際乗ってみると車輪のサイズが大きく、小柄な嫁にとっては大きいようだ。サドルを一番下の位置にしても両足のつま先が地面に着く程度。これがスカート姿で乗るといろんな意味で結構危ない。
嫁は、チャリにまたがりながら、左足を地面、右足をペダルという格好で信号待ちしている。
嫁も意識しているようで、上手に両足を内股にして下着が見られないように停まっている。
またその格好が、下着までは見えなくても、左脚の太ももがかなり大胆に露出しており、たぶん交差点で信号待ちしているほとんどの男達の注目を集めているんだと思う。

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2014年4月14日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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