【人妻】野外露出が癖になった私(追加②)【実話体験談】

<廃虚のゴルフ場…>
ネットを調べていて、近場で倒産したゴルフ場がある事が分かった。私は、夜出掛けてみる事にした。ゴルフ場と言う事もあり
結構山中だった。道路は綺麗に整備されていたが、通行量は少なかった。車で20分で目的地についた。
駐車場手前でロープが張られ、入る事が出来なかった。近くに砂利の広い所が見えたので、そこに車を止め、歩いて中に入った。
位道を懐中電灯をつけて入って行くと、広々としたコースが広がっていた。整備されていない為、草は若干伸びていたが、綺麗だった。
私は、全裸になりコースを走った。誰も居ない為、気持ち良かった。一度車に戻り、オナニー道具を持ってまたコースへ向かった。
コース途中に休憩所があり、そこでオナニーを始めた。まぁ誰も居ないので、見られる感覚は無かったが、初めて来る場所にちょっと
興奮した。初めてだったので、早々に撤収する事にした。全裸でバイブをマンコに加えたまま車に戻ろうとした時、ブーン・ブーンと
激しい音が聞こえた。木の陰に隠れると、暴走族5台と車2台が駐車場入り口のロープを外し中に入って来た。私は怖くなって隠れて
いた。私の車は、手前の砂利だったので、彼らは気づいていなかった。草むらを歩き少しずつ車に向かった。
暴走族は駐車場で、車・バイクを滑らせながら走行し楽しんでいた。私は何故か見られたら何て考えて、木陰から彼らに向かって
お尻をフリフリさせた。バイブを入れたマンコを向け、オナニーをした。見つかれば、犯されるに決まっていたのに…結局、一回逝った
後に、車に戻り急いで帰った。ハラハラしたけど、凄く興奮しました。その後も何度か行ったけど、車も見つからない場所を探し
安全にオナニーできました。暴走族のお兄ちゃん達には見えない所で、私は見せながら興奮していました。
<温水プールで…>

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2014年7月3日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】熟妻に乱交させて【実話体験談】

妻の裸体をネットにUPした所、凄い反響!
多くの男性に絶賛された。
”凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです”
”彼女の淫らな姿を見てみたいです”
”ぽっちゃり体系最高!大好きです”  
”もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています”  など
多くのコメントが届いた。
妻47歳!私52歳と熟年夫婦、数年前から始めた野外露出!
妻も見られる事に興奮するタイプで、野外でのエッチに燃えていた。
そんな2人の趣味を、とあるサイトに載せて見たんです。
まさかの反響に、驚き妻の元に向かったんです。
”見ろよ!お前の事素敵だってコメントいっぱいだぞ!”
”ウソ!え~こんなに一杯の人に見られているの?恥ずかしいわね”
”また、載せてみるか?”
”ん~”こんな年になって、こんなにも興奮したのは初めてでした。

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2014年7月2日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】離婚【実話体験談】

俺が34歳、彼女が22歳の時俺たちは知り合った。というより交際を始めた。当時彼女には俺の友人のKと交際をしていた。Kに会うといつも彼女のおのろけを聞かされていた。そんなとき俺はKから友人として紹介された。Kとの交際はほぼ1年近くだったと思う。そんなKが他に彼女を作り彼女はそのことで俺に相談に来ていた。不幸にもKは彼女のところには戻ってこなかった。その傷心を慰めている内にお互い好意を持つようになり、その時から4か月後に俺たちは一緒になった。1まわり歳の違う彼女は献身的に尽くしてくれた。彼女のいなかった俺は昼と夜を問わず、彼女の身体に魅了された。平日の夜もそうだったが、休みの日などは午前中はお互い全裸のままお互いの身体を貪り合った。まるで今から思えばまさにオスとメスであった。Kに教えられたのかフェラもうまいし、彼女が俺の身体の上になって腰を振るのもなかなかのものであり、俺は射精をしない日などなかった。俺は彼女の頭の先から足の指先まで隅々まで彼女の身体を舐めまくった。女に飢えた男として。エロ本などで仕入れた情報を実行しようとそのすべてを彼女に当たった。剃毛、アナル舐め、カーセックス、野外露出、ノーパン、ノーブラでの外出、全裸撮影などどんなことも彼女はしたがってくれた。一時俺のPCの壁紙は彼女の全裸写真だった。そんな彼女もある日仕事から帰ると一枚の置手紙が・・・「私のこと探さないでください。申し訳ないけど、離婚届けに印鑑を押して提出してください。今まで短い間だったけど、男と女の交わりをいろいろ教えてくれてありがとう。一生懸命頑張ったつもりです。でも貴方と生活した日々を思い起こすと男女の営み以外、なにをしたんだろうと思いだすことが出来ません。貴方に貫かれて恥ずかしくも喘ぎ声を出し、汗を流しながら交わっていた日々、女としてのあの時の喜びも教えていただきました。でもそれだけだったんです。もうこれ以上貴方にそのことだけで一緒に暮らすことは出来ません。私が悪かったんですね。貴方を愛していると思っていたのは実は女として男である貴方からその喜びを味わいたかっただけだったんですね。
これから先どんな男性とめぐり合うか分りませんが、心を満たしてくれる、満たしてあげられる男性が現れることを夢見て、しばらく一人で自分を見直してみようと思っています。貴方のことだからきっと素敵な女性が現れることでしょう?幸せにしてあげて下さいね。最後に、貴方と交わっていた時の喜びは決して演技などではありません。・・・貴方とのセックスは最高でした。」と。失ったものはとてつもなく大きく、立ち上がることさえ出来ませんでした。

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2014年6月24日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】女だって出会い系くらいする【実話体験談】

<>1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/14(火) 00:17:42.50 ID:UOePGIZs0 <>
たったらね
<>2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/14(火) 00:18:00.39 ID:RiC7gPKj0 <>
本当に女なら証拠うp
>>2
おっぱいでもうpればいいのか?
だが断る

<>7以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/14(火) 00:19:31.43 ID:RiC7gPKj0 <>
>>4
割り切り女か?
とりあえずパンツは脱いだぞ
<>10以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/14(火) 00:20:08.75 ID:gi2q+xybO <>
俺もパンツ脱いだ
>>7

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2014年5月24日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】今も続いている私の浮気【実話体験談】

今も続いている私の浮気の話をします。
私の子供は小学5年生と2年生です、PTAの役員をやっていて会合などに月に1回
参加します。また各種イベントの前には週に2回ほど連続で集まることもあります。
そのPTAの役員になって出会ったのが理沙です。理沙は離婚歴があるいわゆる×1で
色白、どちらかというと気が強いほうです。36歳なのですが、年齢より若く見られる
ことの方が多いようです。今は実家に両親と暮らししています。そして子供が1人、
小学5年生にいます。同じ5年生という事もあり、すぐに打ち解けて会合の帰りに
軽く食事を食べるような仲になりました。
しかしPTAおばさま方の噂の的になってしまい、それ以来食事に行くことも無く
役員の任期が終わろうとしていた時、役員のお疲れ様会をやりましょう、と連絡が
ありました。飲み会の当日、仕事の都合で遅れて行くとすでに役員が出来上がって
いて大変な賑わいになっていました。すぐに1次会はお開きになり、ほとんどの人が
2次会に行ったのですが、理沙は「すいません」と言って帰ろうとしています。
私は理沙に「送っていきますよ?」と言うと「え?…ありがとうございます」
私は理沙を車に乗せて走りました。車の中では理沙に役員の愚痴を散々聞かされましたが、

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2014年5月9日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】単身赴任中に開発され尽くした妻【実話体験談】

自宅の妻 投稿者:GAT 投稿日:2001/02/23(Fri) 02:39
単身赴任の私は妻と幼い娘を残して僻地の出張所へと2年前転勤しました。
表向きは出張所の縮小ですが、事実上の出張所閉鎖業務の為、私の下には
現場採用の男女が二人づつ、それも妻帯者なので、時間になるとかっきり
と退社、とはいえ、別に残業も無いのですが。私もプロジェクトの終了と
共に1年で復帰できるはずだったのですが、不景気で、予定が大幅に変わ
り、業務の引継ぎをしてくれる先を現地で探す事になり、大幅な赴任延長
となってしまいました。私の宿舎は当初マンションを借りていたのですが、
事務所の2階の社員寮が空いていたので、そちらに移り、現在に至ります。
田舎の事とて、夜は何もなく、飲みに出るにも遠すぎてついつい出不精に
なりがちなのですが、唯一、使い放題のインターネットが社会への窓口に
なってしまいました。
そんな中、ある写真サイトで、気にかかる写真を見つけました。
体の特徴が妻に似ているのです。特にどこがどうとは決めつけられないの
ですが、気になってしまったのです。私は投稿者に応援に似せたメールを

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2014年3月30日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】夫と私の秘め事【実話体験談】

私は、30歳になる専業主婦です。
夫とは、5年前にネットで知り合い半年程で結婚しました。
夫は10歳年上で40歳、小さいながらも会社を営んでいます。
私は、元々エッチで中学生の頃から野外オナニーやSM道具を使って家でオナニーをしていました。
夫もエッチ大好きで、特に野外露出やSMと言った事を好んで女性にする為、直ぐに別れられていた様です。
そんな時、私と出会い意気投合の末、結婚となりました。
もちろんお互い今の生活に満足している為、子供は作りませんでした。
休日は2人で、車を出し人気の無い山中で車を止めると、私は全裸になり夫は写真を撮影します。
数枚写真を撮ると、今度はロープで体を縛り散歩させられ、四つん這いのままポーズをとると、また写真を撮ります。
最後は、夫がバックから挿入し中にフィニッシュするんです。もちろん私も一緒に逝きます。
誰かに見られるんじゃないか、ハラハラしながらの野外露出は快感です。
夫は、山中に限らず、至る所でのエッチな行為もしてきます。たとえば、エレベーター内で、誰もいない時は必ず
私のスカートを捲りあげ、パンティを露わにしたり、映画館で映画を見ている時も、胸元を全開にして胸を曝け出したりします。
そんな夫が、最近他人に抱かれる私を見てみたいと言いだしたのです。しかも、大勢にSMチックに抱かれる所を見たいと
言うんです。私は流石に困りましたが、他人に抱かれるという事にも興味ありましたし、夫公認ならとOKしました。

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2014年3月2日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】野外SEXは危険【実話体験談】

私達夫婦は、野外SEXにハマっていました。
子供も働きだし、家を出ると私達夫婦は夜な夜な性に浸る日々。
元々仲の良かった私達には、SEXレスなどありません。
定期的に性行為を行っていましたが、年を取るに連れマニアックな事を始める様に
なったんです。
恥ずかしい話ですが、私は47歳、妻45歳ともう熟年です。
早くに結婚し、子育てを始めた事もあり、若い時は欲求不満な日々だったんです。
もちろん妻もそうだった様で、子供に手が掛らなくなると同時に、私達は一足遅い
夜の営みを楽しむ様になりました。最近では、夜家を出て外でプレーする事が多く、普段人が集まる公園や海岸に
向い、妻を裸にし盛り上がっています。
何度も知らない人に見られた事もありましたが、それもまた興奮する一つで、妻も
すっかり野外露出にハマった感じです。ある日の夜、私達は山間部のゴルフ場に向かいました。
誰も居ない駐車場に車を止め、性処理道具の入ったバックを持つとコースの中に向かったんです。
広々したコースで、妻を全裸にし首に首輪・お尻に尻尾の玩具を取り付け、胸の上下と股間をロープで縛り
四つん這いにさせると、妻の口にはボールギャグ、目隠しをして歩かせます。

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2014年2月19日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】野外露出が癖になった私(追加①)【実話体験談】

<山中で…②>
前からよく通っていた山中で、久々におじさんに出会った。車を止め辺りを見回したが、人の気配は無かった。私は車で全裸に
なり、首輪を付けアナルには尻尾に見立てたバイブを入れ所々ロープで縛った。マンコにはバイブを入れ固定するとリモコンを口に
咥えた。そんな格好で四つん這いになると頂上を目指した。見られるかもと思うだけで、マンコからはダラダラとエロ液が垂れてきた。
誰に会う事も無く、現地到着した。私はロープを木に結び、バイブでオナニーを開始した。街中の人に見られていると想像しながら
必死に動かした。絶頂を迎えようとした瞬間、ガサガサっと音が聞こえた。”マズイ!”そう思って体を低くした。音のする方を見たが
誰もいなかった。風?と思い冷めた感情をまた、吹き上がらせた。オナニーしながら、音のする方を見ると人影が見えた。
おじさんだ!!!私は確信した。ロープを解きおじさんのいる方へ四つん這いで向かった。近くに行くと、おじさんも隠れていた。
私は、いつもの様におじさんの方へおしっこをした。そして、その場で、オナニーを始め絶頂を迎えた。いつも以上に盛り上がり
一度では満足出来なかった。おじさん見てと心で叫びながら、アナルオナニーも見せた。彼も我慢できなかったんでしょう?
隠れながらオナニーをしていた。”うっ”小さな声が聞こえた。
何度逝ったでしょう?いつも以上に疲れ下山する事にした。途中、犬を連れた男(40代)が見えた。私は、草むらに身を隠し行くのを
待った。犬が近寄って来た時は、ダメかと思ったが、気づかれる事無く下山した。車に戻ると急いで着替え自宅に向かった。
<神社で…>
隣町にある神社がちょっと有名で、暇を弄んでいたので行ってみる事にした。下着は付けず薄手のワンピース(膝上15cm位)

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2014年2月18日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】野外露出が癖になった私(前篇)【実話体験談】

私は、今年45歳になる専業主婦です。(まぁ世に言うおばさんです)
子供も独立し、夫(55歳)と二人で生活しています。
30歳後半になる頃には、夫との営みも減り40歳には、全く無くなりました。
私の容姿は、昔から童顔で若くは見えます。(30代前半?)でも顔は普通ですね。笑
体は若干ポッチャリですかね?最近胸(D)もタレ気味・お腹もプチ段腹です。
自慢では無いですが、体毛は薄くマンコの周辺にはほとんどありません。前だけ・・(色もピンクで綺麗な方だと思います)
私が40歳を過ぎた頃、部屋でオナニーをしていたんです。その時、配達の人が来てしまい、着替える時間も無く
ワンピース1枚着て、受け取りに向かいました。配達員は気づく事は無いのですが、私はドキドキして相手に聞こえる
んじゃないかと思う位でした。配達員がドアの向こうに行った時、太腿を垂れ落ちるエロ液が…。凄い量でした。
今までにない、興奮と快感!私はこの時目覚めたのかも知れません。
この日以来、私は配達員が来る時間には、ノーパン・ノーブラ・スカートの姿になっていました。誰も来ない日は
ムラムラして、欲求が溜まるのが分かりました。普通のオナニーでは満足出来なくなっていました。
 そして、満足出来ない欲求を晴らすかの様に、近くのスーパーでのノーパン・ノーブラ・スカートが始まったのです。
始めての日は、ロングスカートから始まったんですよ。でも、家を出て100m位には、太腿をエロ液が垂れているのが
分かりました。すれ違う人が来る度にジュワ~っと流れるんです。スーパーに入る頃には、膝の辺りまで流れている

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2014年2月14日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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