【近親相姦】対面座位素股→セックス 【実話体験談】

の続編。

そこまでくると一気に最後までいきつくのは時間の問題と思われるかもしれませんが、
実際のところそうなったのは随分あとの事です。
それというのも僕自身はその行為だけで十分満足でしたし、いくら何でもそれは絶対にしてはいけない領域であると
自覚していたのも確かです。
とにかく小学校を卒業し、中二になるまで長い間その艶めかしい行為だけで満足していました。
中学に入学するとバスケ部に所属していた事もあるのかもしれませんが、ぐんぐん身長が伸び始め
夏頃には既に180cm近くになっていたと記憶しています。

その頃になるとまるで本当の恋人同士の夜の営みのように組んず解れつの肉弾戦となり
僕の求めに比例して母も求めてくるようになりました。
一番多かったのが対面座位の形で互いの下半身を擦りつけ合うというものでした。
お互いに顔を見つめ合いながら腰をグラインドすると互いに気持ちが盛り上がってとっても
うっとりするほど気持ちいいのです。変態と言われるかもしれませんが事実のところそうでした。

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2013年7月17日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

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