【人妻】イヴとなった妻【実話体験談】

 「20年間私の妻を想い続けた男」と言う投稿に驚いた夫です。あまりに私の体験に似ていて、まるで自分のことのように、ドキドキしながら読んだことを覚えています。ところが、その文章はそれきり、途中で切れたかのように終わってしまい、(あくまで私の感じです。作者の方、間違っていたらごめんなさい)続きを待ったのですが、ついに見つけることができませんでした。そして、何回か探したのですが、現在その投稿自体を見失っています。
 それで、今回は私自身の体験をお話ししたいと思います。ただ、このように似通った内容の文章を載せることに、躊躇があるのも事実です。パクリだと非難されたり削除されたり。そうなったら、それはそれで仕方ないことなのですが、やはりどうしても、このHPを訪れる皆さんには、わたし達のこの体験をお伝えしたいと思い、投稿することにしました。

 夫の私が言うのも変ですが、今年36歳になる妻はかなりの美人です。スタイルもよく、胸が大きいため、買い物に行ったり、街を歩いたりしていても、中年男性にじっと見られたり、若い男につけられたりしています。夫であるわたしが一緒のときでも、男たちの妻に対する視線を感じることがたびたびあります。
 職場で出会った、私達の関係も12年。3年ほど付き合いましたから、私達の結婚生活も9年になります。私はそのころ、バツイチでした。出会った時の24歳の妻は、驚いたことにバージンでした。厳格な家庭や、複数の年の離れた兄たち、それに慎み深い妻の性格から、そんな驚くべきことになったのだと思います。美人であるがゆえに、どこでもとても目立つ24歳の女性が未経験だとは・・・。
 あまりの感激に、私は妻を女性として磨こうと考えました。そのときは結婚するかどうかも分からなかったのに、6つ年上の私なりに、妻に惚れ込んだと言うことでしょう。逢瀬の際には、全身に美白ローションを塗ったり、安全かみそりで体毛を剃ったり、胸を大きくするようにマッサージしたり・・・。奥手の妻の羞恥を一枚ずつはがすようにしながら、妻を愛で、愛してきました。最初にお話したような魅力的な人妻になったのは、少なくとも数%くらいは自分の手柄であると自負もしています。

 1年ほど前、妻が高校時代のクラブの集まりに出席しました。結婚してから、妻がそのような集まりに参加するのは、初めてのことでした。一番下の子供が小学校に行くようになって何となく、ひと段落着いたという安堵感からかも知れません。結婚してから、妻を狼たちの群れの中に放すのは初めてでしたから、私としてはずいぶん気にしていました。長い年月、魅力的に育ててきた妻なのですから。
 集まりは昼間だったので、妻が帰ってきたのは8時ころでした。妻が帰ってきたとき、とてもほっとしましたが、妻にはそんなそぶりは見せませんでした。同時に少し物足りない感覚がありました。それこそが、このサイトを毎日のように訪れる、私の性癖の片鱗なのでしょうが。
 その夜子供たちが寝てから、妻とベッドに入り、今日のコトを聞き出してゆきました。その日はたぶん、何もなかったのでしょう。自然に、話は昔のことに移ってゆきます。高校時代はほぼ毎週、ラブレターをもらっていたこと。高校3年、車でOBの先輩に自宅まで送ってもらったとき、無理やりキスをされたこと。驚かれるでしょうが、そんなことすら僕には言ったことがないくらい、妻はつつましい性格なのです。
 高校1年のころから、繰り返し妻に手紙を送ってくる男が居たそうです。その男は学校で出会っても挨拶をするくらいで、話しかけてきたり、しつこくされたことは一度もなかったそうです。ほぼ一ヶ月に1~2通、彼は手紙をよこしていたそうです。それは高校の間中続きました。そんな男は粘着質で、オタクっぽい男なのだろう、とたいして考えもなく僕が言ったら、妻はムキになって否定します。
 「そんなことはないわ。彼はごく普通の子だったわ」
 「いいえ、それどころかとても優秀で、それもガリベンタイプでなくて、とても知的な感じ」
 「わたしは一度も彼を好きになったことはないけれど、彼はずっとわたしを褒めてくれていたわ」
 「褒めてくれると言うより、いつもわたしを見ていて、賛美してくれる感じ」

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2013年9月27日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【近親相姦】遠い思い出【実話体験談】

これは私が若かりし遠い昔のことである。
 次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。
 私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。
 だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。
 私は、隣の部屋で寝ている義母に気兼ねして、口を押えたり、声を出さないように言ったが、こらえても、やはり自然に洩れるのである。
 そのうちに、義母の態度がだんだんと、私と妻に辛くあたるようになってきた。
 ある晩、義母が肩を揉んでくれと言ったので、揉んであげた。
 強すぎると言うので、力を弱めて揉んでいると、気持ちがよいのか、だんだん体が重くなり、沈んでいった。それにつられて、半立ちになった息子をそっと背中にあててしまった。
 はっとしてすぐに離れ、「もういいでしょう」と言って立ち上がった。義母は「ありがとう」と言って肩を2、3回動かした。
 2、3日後にまた肩を揉んでくれと言われたので、揉んでいるとまた同じような状態になり、2、3度背中へ軽く接触し、堪らずに、思わず妻の見えない反対側の手で、義母の腹を触った。義母は「ふぅー」ため息をついたようである。
 これ以上続けることは危険であるので「もういいですね」と言って離れた。その夜は妻の身体を激しく求めた。よがり声が、いつもより大きくなってきたが、かまわずに攻めた。
 翌日の夕食後すぐに、また肩揉みを頼まれたので、妻が食器洗いをしているのをよいことに、今度は大胆になり、後ろから抱きつき、両手で腹から胸に触った。義母は身悶えした。
 翌日、妻のいない所で義母から叱られた。
「すみません。もうしませんから許して下さい」と謝り、セクハラ行為を恥じた。次の日からは、心を冷静に保ち、なるべく離れて揉んだ。
 数日後の日曜日の午後、妻が外出した時に、肩揉みを頼まれた。

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2013年8月20日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

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