【寝取られ】いつも楚々とした母が僕のせいで・・(1) 【実話体験談】

栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘があった。
子供の頃、毎年、夏休みになると、そこへ泊まりに行っていた。

その別荘を訪れるのが最後になったのは、小学5年生の時だった。

その年も父と母と3人でいつも通り、別荘を訪ねた。
別荘に着くと、いつもなら誰も居ないのだが、、
何故だか、その年は、たまたま総務の人のミスか何かで
既に社長とその親類達が滞在していた。

父は、「すみません」と頭を下げて帰ろうとしたのだが
社長や奥様が、部屋も余ってるし、せっかく遠くから来たのだから
と勧めてくれて
僕たちも社長の家族たちと一緒に滞在することになった。

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2014年9月23日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】夫と義理息子に愛される私 2【実話体験談】

息子は、翌日も帰って来るなりオナニーをしていたんです。
夫に嫌われたくない一心で、私は放って置く事にしました。
その夜、夫はベットに横になる私に抱きつくと、パジャマを脱がせ始めました。
”抱かれるんだわ”そう思い、私も彼のズボンを脱がせ股間に手を伸ばしたんです。
夫は既に興奮している様子で、大きくなっていました。
”あなた大きくなってるわ・・・”
”早く舐めるんだ”
強い口調!いつもと感じが違いました。
”はい”
私は夫のチンポを口に咥えるとチュパチュパと吸い始めたんです。
夫が私と69の体制になるなり、バイブを使いだしたんです。
”あなた・・・それどうしたの?”
”一度試してみたかったんだ!黙って従え!”
夫は私のマンコに挿入するとスイッチを入れ出し入れを繰り返したんです。
”ん~そんなに動かさないで・・・逝っちゃう”

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2014年9月12日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】温泉で妻を見られる【実話体験談】

去年の正月に伊豆のKという温泉地に妻と旅行に行ってきました。
渋滞を避けて夜明け前に出発したのですが、思ったより道は空いていて、ずいぶん早く旅館に着いてしまいました。チェックインにはまだまだの時間でしたが、長時間の運転で疲れていたので念のためにフロントに聞いてみると「OK」とのこと。喜んだ私たちは、さっそく温泉に入ることにしました。
ここの旅館には大小さまざまな露天風呂があり、地下には混浴風呂もあるとガイドブックに書かれていました。
私としては、妻と2人で広い露天風呂にゆっくりと浸かってみたかったのですが、妻は混浴はどうしてもイヤだと言います。
まあ、私としても他の男には妻の裸を見られたくはないし、ひとり淋しく混浴風呂に入りに行きました。
そこは複雑な形をした洞窟のようになっていて、いちばん奥にある窓(穴?)から外の露天風呂に出られます。
しばらくぼんやりと浸かっていましたが、いつまで待っても他の客の来る気配はありませんでした。
「そういえば、まだぜんぜん早い時間だったんだ・・・」
いそいで浴衣に着替えた私は妻のもとへ走りました。
「混浴」にこだわって、まだ難色を示す妻をなんとか説得してやっと2人で入ることにしました。女性用の更衣室は男性用とは別のところにあり、先に温泉に飛び込んだ私は、妻の来るのを心待ちにしていました。
裸になった妻は、前にタオルをあて恥ずかしそうにやってきましたが、洞窟状の風呂を見たとたんに
「わあ、おもしろいねー、ここ」
と、子供のようにはしゃいでしまいました。
それからは、2人っきりなのをいいことに泳いだり潜ったり飛び込んだりと大暴れのし放題でした。
洞窟の外にある露天風呂も、初めは周りを気にして入らなかったのに、場になじんだとみえて中で少しのぼせると涼みに出たりしていました。

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2014年9月9日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】帰省【実話体験談】

私と妻は同郷です。盆休みに帰省しています。
ぶらりと出掛けた居酒屋で 一番 会いたくない奴と会ってしまいました。
当時不良で 嫌な事に妻の初体験の相手なんです、十七歳の時です。今、妻は36歳です。
奴も気がつき、よ~と声を掛けられ 見ると 奴だったんです。
仕方なしに やあ久し振りですと挨拶すると こっちで一緒に飲もうやと呼ばれ 仕方なく相席です。
妻の話では十数回抱かれたと聞いていました。
奴はもう酔っており 妻の顔を覗き込みながら意味深な笑いを浮かべます。
一時間くらいでカラオケに行こうと誘われ 断ると 凄まれ嫌々ながらも行くことにしました。腕力では 到底かなわない相手です。
カラオケでは 奴の独壇場で、妻の腰を抱き寄せながら 尻を撫で回しながら 一人いい気分で歌っていました。
私にも歌えとマイクを渡すと 奴は妻の身体をいいように持て遊びだしました、止めてを繰り返す妻の言葉も無視で スカートの中に手を入れていました。
調子に乗った奴は なんとチャックを引き下ろし イチモツを出すんです、まだグニャリとはしてましたが なんとも重量感のある巨根なんです これで妻の処女膜を破ったんです。
妻の手を導き奴は握らせ上下にしごかせるんです、妻は もう目が巨根に釘付けです。
妻の手で完全勃起です 私の愚息では太刀打ち出来る物が違います、奴は妻の頭をイチモツに押し付けると 黙ってフェラります。 あごが外れそうなくらいの巨根です。
私は監視カメラをバックで隠し妻のフェラチオを見ていました。
奴が妻に どうだ欲しいだろうと言うと 欲しい欲しい あんたが忘れられなかったと 私の目の前で奴に言うんです、

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2014年9月9日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】佐智子 【実話体験談】

<>860名前:えっちな21禁さん[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:09:37ID:yBQQWonc0<>
ゼミの合宿で好きだった先輩が
他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされたのは桶?

<>862名前:860[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:20:28ID:yBQQWonc0<>
それでは、少しこの場を借りまして・・・・
俺、20代後半のしがないサラリーマン。
ちなみに、年齢=彼女いない歴=童貞歴。魔法使いまであと一歩。
今日はやっと取れた夏休みでゴロゴロしている。
夏の終わりになると、思い出すことがある・・・・・
って、これ俺は毎日思い出してるな、ズリネタだから(w

<>863名前:860[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:25:37ID:yBQQWonc0<>
×年前、俺は都内某私立大学に通う大学三年生だった。
俺の所属していたゼミでは、ちょうど今頃ゼミ合宿があって、

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】由美子【実話体験談】

私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。
先週末、突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。
夫婦生活に不満があるはずもないのに、真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか、
全くわからないまま、とある大阪市内のカップル喫茶に連れて行かれました。
私はもちろん、夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、
その雰囲気に圧倒されていました。
どこからとも無くかすかに女性の感じる声や荒い息遣いが聞こえてきたりして、
心臓がドキドキしてきました。
夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。
ソファーの前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。
すぐに「ユミも見てごらん」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が、
抱き合っていました。
その女性はすでに上半身が裸でスタイルの良い美人でした。
男性がその形の良い胸をしきりに愛撫しているのが見えました。
初めて見る他人のSEXです。

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2014年9月6日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】悪友に堕ちた妻【実話体験談】

ふと見た寝取られサイトで、私の中にあるM性に火がつき、自然に寝取られ願望を持つ様になった私でした。
良妻賢母で真面目な妻みき(43)にその様な話をしても、100%無理だと思った私は、その思いを抑え切れず幼なじみで悪友の琢磨(45)にその思いを相談、琢磨に妻を誘惑してもらう事にしました。
さすが遊び人の琢磨、寝取られや複数、露出やSMといった色んな世界がある事をよく知っていて、私の話を快諾してくれました。
寝取ってエロい女にしたらいいんだな、任してくれと自信たっぷり返事をする琢磨に、うちのみきはそんな簡単に堕ちないぞ言い、もし堕ちた時は全て報告してくれる事、出来れば写真とか撮ってくれたら嬉しと話すと、全てOKだと言い、余りに簡単に言うので本当に大丈夫かなと一抹の不安を抱きながら、サーファーで今でも遊び人でもある琢磨は見た目も若く、琢磨なら妻ももしかして誘惑に乗るかもという期待もありました。妻は真矢みきによく似ており、知り合いからも言われますし、ナンパされることも多いと聞いています。「おまえの奥さん、真矢みきにそっくり。いいなあ、抱きたいよ。」と友人からうらやましがられることが、何度もあります。そういう話をすると、潔癖な妻は怒り出します。「女として見られるのが嫌だわ」と。男は私以外に知らないと思います。とても若く見えるらしくて、実年齢を言うと、驚かれます。
琢磨に依頼したその時点での私の期待度は5%位でした。妻の貞操観念が強いですから。
二人の出会いは偶然を装う為、妻が通ってる町営のスポーツジムに琢磨を行かせ、その場で徐々にふたりが仲良くなるという作戦を練りました。
妻がスポーツジムに行くのは平日の昼間の決まった時間で、子供を保育園に預け家の用事をしてから、毎日2~3時間汗を流しています。
不動産屋の息子でボンボンの琢磨は、昼間も自由が効き、妻のその時間に合わせて行ってくれると言い、琢磨が行ったと思える初日、私は昼前からドキドキし、仕事がとても長く感じました。
そしてその夜、仕事を終えて私が帰宅すると、早速妻が琢磨の話をして来ました。
『ねぇねぇ今日ね、ジム行ったらパパの友達の誰だっけあの人…あの不動産屋さんの…』
『琢磨?』
『そうそう、あの琢磨さんって人も来てたよ、何か前から通ってるんだって』
『ふ~んそれで?』
『うん?それだけ』
それだけかよってツッコミたくなりましたが、よくよく聞くとこの日は挨拶し、ひと言ふた言話をしただけで終わったみたいでした。

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2014年9月5日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】・無防備な義母【実話体験談】

私29歳、妻22歳、義母41歳
私は、1年前に結婚しました。妻は幼い時に父を病気で亡くし、母と2人で暮らしていて結婚すると母が1人になる
と言う事で、一緒に暮らす事にしました。義母は若くして子供(1人)を生んだので、とても若くしかもムッチリした
マダムな感じでした。親子はとても似ていて、街を歩いていると姉妹にしか見えません。
義母は私にも、とても優しく私自身一緒に暮らして良かったと思っていました。
ただ、義母と暮らして数日が過ぎた頃、私は義母のちょっと変わった所に気づきました。
それは、義母が風呂から上がって来ると、いつもタオルだけ巻いていて目の行き場に困る時がありました。
嫁もいつもの事なのか、気にもしていない感じでした。義母はその格好で、俺の晩酌に付き合ってくれます。
それに、義母は普段から常にスカート(短め)の格好が多く、階段掃除の時は、下から下着が丸見えです。
俺が来ても気にする事なく、掃除を続けるのです。
ある休日、俺はリビングでTVを見ていました。義母は庭の花壇の手入れをしていました。
もちろんスカート姿で屈んでいる為、時よりパンツが見えたりしていました。私はその様子を覗っていました。
その事を知っているのか?義母が庭に出ると決まって、隣の爺さんが出てきます。
爺さん「おはようございます。今日も手入れですか?」
義母 「放っておくと草が、一杯生えるから大変なんですよ」

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2014年9月2日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】子供が旅行で居ない時に妻とエッチな事をしていると上司が・・・【実話体験談】

週末の金曜日の夜、娘(13歳)は出かける準備をしていた。
友達数人とTDKに遊びに行くのだ。家から小1時間程で行ける距離だった事と
子供の友人の家族も同伴すると言う事で、了承した。
その日は、友人宅に泊まり早朝から出発!一泊して翌日(日曜)の夕方帰宅する予定だ。
娘は急ぐ様に”行って来ます”と出かけて行った。久々の夫婦2人だけの週末!
私は妻が入浴する風呂に裸で入っていった。
「えっどうしたの?」
「今日は一緒に入ろうや!久々なんだし」
「うん!いいけど・・・」
「身体洗ってくれよ。昔みたいにおっぱいで・・・」
「もう!じゃ、あなたも洗ってよ!私の身体!」
「何だよ!お前だってちょっと期待してたんじゃないか?」
そんな感じで、私達夫婦は久々に味わう新婚気分を満喫していました。
その夜は、何を言うでもなく2人は衣服を脱ぎ捨てお互いの体を堪能したんです。
「なぁ、明日は一日家でゆっくり過ごさないか?」

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2014年8月26日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】美樹子【実話体験談】

1歳年下の美樹子との関係はもう8年にもなる。
途中で3年間以上会わなかったこともあるが、細く長く続いている。
もともとパートの部下として私が採用をした。第一印象はショートカットでボーイッシュな感じで笑顔が可愛らしいと思った。
東ちずるを優しくした感じと言えばわかりやすいかもしれない。
話し方も東ちずるに似ている。
当時29歳で二人の子供がいた。
一生懸命働いてくれるし、残業や休日出勤も家の都合さえつけば嫌な顔もせずに喜んで働いてくれるので上司としてはとても扱いやすいパートで、数ヶ月も経てば多くの仕事を安心して任せられるようになった。
ある日、いつものように休日出勤をお願いした時に甘えた声で「えーーーっ、またですかぁ。いいですけど、そのかわりにデートでも連れて行ってくださいねぇ」と言われた。その時のなんともこちらを誘うような流し目の表情にドキッとした。それ以降は信頼できるパートとしか見ていなかった彼女に対して“女”としての部分が見えるようになり、いつしか彼女のしぐさや表情、体の部分を女をとして見るようになった。
身長は155cmぐらいで細くもないが全くのデブでもない。胸も大きくない。むしろ小さめだ。しかし、お尻は見事だった。形がとても綺麗でしっかりと張りがあった。それと文章では上手に表現できないが、小さな唇がなんとも卑猥な感じで、唇の右下にあるホクロがいっそう卑猥さを強調しているかのようだった。その尻を何度も触ってみたい、撫でまわして見たい、と願望が日に日に強くなっていったが、特にデートに誘うわけでもなくそれ以上親密になるわけでもなく時間が過ぎていった。
頭の妄想の中では彼女とのセックスや旦那さんとのセックスを想像したりすることはあったが、現実として彼女とそうなるなどとは夢にも思わなかった。
それは以前に7歳年上の人妻と体の関係になり、二人のだけの秘密のつもりがいつしか職場のパートさんたちの知るところとなり、パートさんから総スカンを食らって大変な事になった経験があり、それ以来もう二度と部下に手を出すまいと決意をしたからであった。
しかし、結論から言えば彼女と体を重ねる機会は訪れたのだ。
6月のある日、私は上司から呼ばれ転勤を告げられた。新しい職場からは30km離れたとなりの県の事業所であった。
かなり急な転勤と言う事も有り、送別会もなくみんなから手紙、色紙やプレゼントをもらって私は新たな職場に移った。彼女からも私の下で働けたことに感謝しているし、これからも色々と教えて欲しいと書かれた手紙を受け取った。
新たな職場はその地域で最も売上が高い事業所で、若い私にとって抜擢の人事であったこともあり、半年は朝から夜遅くまで仕事に没頭した。美樹子とは業務連絡などで以前の職場に電話をした時に一言二言話をする程度であったがそれだけであった。ある日美樹子のいる事業所に電話をした時に彼女が電話をとり、世間話や仕事の話をするうちにやがて美樹子が悩みを相談してきた。

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2014年8月22日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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