【浮気・不倫】義母と…【実話体験談】

あれから、私は妻と子供が退院してから公私共に仕事や雑用に忙殺され、仕事のシフトの時間帯も変わり義母と会えない日が続いてました。
もはや娘婿と義母の関係ではなく、男と女の関係。。。。
以前、義母からもちかけられてた2人きりの旅行は、妻になんと言って説明したらいいのか…答えがでないまま保留になってました。
会えたくてもあえない…そんな気持ちが日に日につのると~私の義母に対する欲望は日増しに押さえきれないぐらいつのりました。
あの妻よりきめ細かな年齢を感じさせない義母の透き通った肌に顔をうずめて息をフゥ~と首すじから背中にかけて後から上に形よく位置付いてる胸を鷲掴みにまわし揉みにし揉みほぐしたい。
私は一度食べた時から義母の魅力的な体をいつしか愛しくて愛しくて虜になり妻かいようがいるまいが食べ続ける願望、欲求は私の理性ではセーブできない域に達してました。
もう義母のやらしいえっちな体からは離れられない。
まさしく一回食べたらやめられない…そんな心境でした(笑)
私は毎日のように一日でも早く、以前のように義母に会いたい、会ってお互いの体をはげしくぅ貪り抱きあいたい思いをつのらせていました。
そして、まもなくその好機がおとずれたのです。
子供ができてから妻は、子育てや家事に追われ~ゆっくりゆったりする時間がないので私は一つの案を考えていました。
それは幼児をもつ奥さん方が集う子育てサークルです。
ネットで見つけた地元のサークルで子育ての事をメインに幼児の健康状態チェック、家庭の事、その他さまざまな事を情報交換、会食などして親睦を深めるサークルです。
妻に話すと大喜びで即日入会しました。
毎週火曜にあるらしいです。

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2014年6月30日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】先輩に、今度遊びましょうと【実話体験談】

遠距離恋愛中の彼女がいた。ある時ケンカして、ふられた。
寂しかったおれは、すぐ近くに住んでる女の先輩に電話して
留守電に「今度遊びましょう、私の部屋は角を曲がったラーメン屋の2階です」
って伝言入れといた。
ところが別れた彼女からはすぐに電話が来た。未練がある様子。
1週間後に会って、Hもしたし、けどすぐ「付き合う」という形にはしたくないらしい。
微妙な関係のまま、また遠くに帰った。
彼女とは仲直りっぽくなったし、まーいいかー、と思ってたら
夜、突然、女の先輩が部屋に来た。
「あの電話は何なのよー」とか言って。
聞けば彼氏もいるそうだ。
「彼女にふられて寂しくて」と言ったら
「そういうこともあるわよねー」とすごく分かってくれる。
しばらくくっちゃべっていた。
元々年上の女が好きなおれは先輩に微妙に触りたくなって、

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2014年6月30日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】①号棟の奥さんと、それから…【実話体験談】

「キスマークがお互いの不倫の証よ」
と、薄くなってくるとHして消えない様に関係を続ける様にして、①号棟の奥さんは
「夫婦生活はできないでしょ!」
ってご満悦だった。
また、
「私も貴方だけだから、お互い様、まぁ私の旦那とはする気無いから良いけど、貴方は大変ねっ(笑)」
と、ニヤニヤしながら
「奥さんとはしてないの?」
「大事なとこにいっぱいキスマーク付けて有るから無理?」
と、続けて
「奥さん可哀相よぉ〜この前子作りの話ししたら、貴方の奥さんが家も欲しいのに未だいいって作る気無いのよぉって言ってたよぉ」
とご機嫌で私にキスして来る。
私が困り顔で
「子供欲しいって言ってたの?」
と聞き返すと、隣の奥さんがまた、嬉しそうに

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2014年6月29日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】いなかでの葬式(続き)【実話体験談】

 久しぶりに妹と会ってホテルでのセックスを書きたい。
 
 昨日妹と別れた後にぼくは直ぐにメールをして会う約束をした。
 妹夫婦が住む社宅から車で30分位の公園で待ち合わせをした。朝8時に待ち合わせ、妹は夫に仕事の講習会と嘘をついて出てきたそうだ。
 ぼくの車に乗り込みどこのホテルにしようかと聞いた。
 「こないだ行ったとこにしようよ、安いし空いてるし」
 半年くらい前に行ったホテルだ。 人妻が実の兄とホテルへ これも不倫だろう。浮気の相手が兄は珍しいが。
 
 「昨日は声が出そうでもうやばかったんだからー 前にうちの旦那はいるし。」
 「いやぁ もう辛抱出来なくて、それに黒の礼服姿がまたもう。」
 「もう・・かんべんしてよ・・人に気づかれたらどうするつもりだったのよ。」
 ぼくはホテルの向かって走りだした。 平日の朝8時である、ホテルは空いてるだろう。ぼくと妹は葬儀ということで休暇をとっていた。
 待ち合わせた公園から15分くらい車を走らせるとホテルに着いた。 やはり空いていた。空いてるガレージに車を入れぼくらは部屋に入った。
 妹は仕事の講習会ということで出てきたのでスーツ姿だった。部屋に入るとすぐに着ている上着を脱ぎぼくに抱きついた。
 ぼくはすぐに唇を重ね激しく舌を絡めた。ふたりとも昨日の興奮が冷めてないようだった。

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2014年6月26日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】妻を交換した話をしてみる【実話体験談】

スペック:
俺:当時41歳
嫁:当時37歳
顔はいきものがかりの女の子を少し太らせた感じ
広田さん:当時44歳
広田さんの奥さん智恵さん:当時41歳
すげえ色っぽい
いまどき(プとか言われそうだが、俺と嫁はお見合いで結婚した。
俺は学校出てない分早くからせっせと働いていたので、割と若いうちに
独立することができた。
酒も飲まないし特に趣味のなかった俺は他人から見たら、年齢の割には
老成して見えたようで、縁談の話が初めて来たのは26のときで、
何人目かのお見合い相手だった今の嫁と結婚した。
今にして思えば、嫁の特にどこが良かったと言うのはわからない。
ただ、雰囲気として「100万回生きたねこ」の最後に出会ったメス猫みたいな、

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2014年6月26日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】浮気の罰【実話体験談】

主人の命令で書き込みます。
38歳の主婦です。
同窓会があり、酔った勢いで浮気をしてしまい、主人にばれました。
主審は相手に慰謝料の要求と離婚を提示してきました。
大学受験を控えた息子が離婚すると受験に影響があることは
確実なので、なんとか許してもらうよう嘆願しました。
主人は私が奴隷になるならばとの条件をだし、それを条件に許してもらいました。
主人は私が他人に抱かれたことで、もう私を抱く気持ちになれないとのことで、
そこから私は淫乱として生活するように言われています。
今の服装はTシャツと超ミニだけで下着をつけることも許されず
買い物に行っています。
先日はシャンプーをきらした時、バスタオル一枚だけで
コンビニに買いに行くように言われて従いました。
主人が知り合いを家に連れてきて、その人たちの相手をすることは当然です。
昨夜の事です。

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2014年6月25日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】もう時効かなぁ【実話体験談】

 数年前、IT関連の会社で働いていました。
 社長さんは以前から私の事を気に入って下さっていて、
私も時々、それに応えるように、ボディーに密着した服
を着ていったり、脇の手入れをした後は、ノースリーブ
の服を着て行って、社長さんの前でさりげなく万歳をし
たりしていました。
 そんな事を繰り返している内に、ついに後ろから抱き
つかれてそのままやってしまいました。
 Atsuko

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2014年6月25日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】送別会のあとで【実話体験談】

もう7、8年前の話になります。
私は当時30台半ばで既婚、2人の子持ちでした。職場は某製薬会社のラボで同僚は十数人おり、女性の研究補助員が3人ほどいました。
S子もその一人でした。やや小柄でぽっちゃりタイプでしたが、丸顔で目はクリンとやや童顔のかわいらしい感じの20台後半の子でした。S子は当時別の部署から移動してきて2年になろうとしていました。ドイツ語に堪能、データ整理も非常に手際よく補助員としては大変優秀でした。いつも笑顔を絶やさず、ニコニコとどんな仕事や雑用も嫌がらず、てきぱきこなしておりました。
そんな彼女にひそかに好意をいだいておりましたが、世間一般でいう上司と部下以上の関係には発展しませんでした。自分はもともと世話好きな性分で、他の女性研究補助員の職場関係の悩み事等などS子と一緒に相談に乗ってあげたりしていました。また、S子自身のストーカーまがい事件のような事も心配事として持ち掛けられたりして何度か相談・アドバイスをした事もありました。
そんな事があってからですか、彼女の態度もかなりフレンドリーになり、データ整理等仕事で相談するような時でも彼女の方から急接近して(体を密着させるような)来るようになりました。二人の間の距離が急に縮まりかけた2年目の春先、室長より急に彼女の寿退社が決まったとの報告を受けました。この後、彼女自身から以前より付き合っていた遠距離恋愛中の彼のもとに行く事を聞かされました。内心非常にショックでした。私はすぐ、送別会の企画・幹事を申し出ました。
一次会は中華料理、二次会はお決まりのカラオケ、非常にストレスの多い職場でしたので、他の同僚は彼女そっちのけで、飲み歌いの大騒ぎをしていました。彼女もあちこと注ぎにまわり、少々お疲れモードでしたが、最後お開きの時間近くになって私のところにやって来ました。だいぶ飲まされていたようで、私の横にぴったりと寄り添い軽く私のひざに手を置いて、今日は大変ありがとうございました。と少し目を潤ませながらお礼の言葉を・・・・・その時、彼女は黒のレースの上品なワンピースをまとっていましたが、やや開きぎみの胸元にはやはり黒のブラがちらりと、自分の股間が一瞬熱くなるのを感じました。
二次会を終え、後は三々五々同僚も次々と3次会や帰宅へと消えていきます。私はS子を含むもう一人の女性を送るためタクシー待ちをしていました。S子に帰りのタクシー代を渡し、少し飲みすぎの女の子を頼むねと彼女にお願いしていたところ、急にその子が気分が悪いと言い出しました。先輩となじみのバーに行く予定でしたが急遽予定変更し、S子とその子を介抱することになりました。20分ぐらいでしたか、なんとか落ち着いた様子でタクシーにも乗れそうでしたが、S子が一人では不安なので付いてきて欲しいと言われ3人でタクシーに乗り込みました。まず、先に彼女を下ろしました。S子は会社近くのマンションに住んでおり、なんと私の住んでいた社員住宅の近くとの事でびっくり。とりあえず社員駐車場近くで二人そろってタクシーを降りました。
 さて、近くまで送っていくよと声をかけましたが、S子はその場でもじもじ?。冗談交じりに“じゃどっか行こうか”と言うとなんと、すっと近寄ってきて“うん、どこか連れて行って”と甘くささやかれました。うわーまるでドラマのような展開です。心臓がバクバク音をたてているようでした。しばらく、ふたりで目を合わせていましたが、私は我慢できずに彼女を軽く抱き寄せていました。彼女は抵抗する風もなく、私に身を任せているかのようでした。次の瞬間、ふっとS子が目を閉じたと思ったら、彼女の方から両腕を私の首に回してきて、そのまま熱いKissをしてきました。なんと彼女の方から舌を絡めてきます。え、いいの?と聞くと。うん、連れて行ってと再び甘くささやきます。
 酔いなどとっくに醒めていた私は自分の車にS子と乗り込みました。再び車内で熱いKissと抱擁を・・・・・・、理性などすでに吹き飛んでいました。思わず彼女の豊満な胸をなでます。軽く“あっ・・”とため息をつくような声をあげます。
 私は慎重に車を走らせました。すでにどこに行くのかは無言の了解です。長い信号待ちの時、思わずS子の股間に手を這わせました。ショーツはすでにうっすらと濡れているのがわかりました。“はあーー”と彼女もいやらしい声をあげます。近くのラブホに着き、二人でエレベーターに乗りました。一度やってみたかったのです。彼女を抱擁したまま、スカートをたくし上げ、彼女の秘部に指を這わせました。びっくりするくらいそこは濡れていました。彼女はKissしながら体を小刻みに震わせて“うーーーんんん”と声を出しています。部屋に入り、私は彼女を立たせたままゆっくりとワンピースを脱がせました。予想通り、上下おそろいの黒のレースの下着をまとっていました。こうなる事がわかっていたかのような装いです。私は彼女を立たせたまま、ブラを取り、S子のD以上はある豊満な乳房にむしゃぶりつきました。彼女をまだ立たせたまま、秘部に舌を這わせます。“あーーん・・・・・・、うーーん”とかわいらしい大きな声でよがります。もう限界でした、二人はすぐ後ろのベットに倒れこみ互い強く抱きしめます。私は大きく彼女の足を広げ、執拗に攻めたてました。ぴちゃぴちゃといやらしい音が響きます。クリを思いっきり攻めたてていた時、彼女が私の頭を鷲づかみしてぐっと押さえつけると・・・・“んん・・くーーーー”と大きな声を出し、いったようです。
 彼女は潤んだ目で両手を広げ、お願いキテと訴えているようでした。熱く硬くなった肉棒を彼女の秘部にあてがい、ゆっくりと腰を沈めました。“ジュにゅ”・・・・あ、、、、、あそこは暖かく、やわらかい無数のひだがまとわりついてきました。名器なのでしょうか。・・私はメクルメク快感に身をゆだねながら、激しく腰を振りました。彼女はクンニの時以上に大きな声で“あーーーーん、あーーーーん”半泣き状態の声をあげます。激しい快感が私の下半身を貫きます。もう我慢できません、彼女に“ううう中で出してイイ?”と聞くと私に強く抱きつきながら耳元で“いいよ、大丈夫ううううんん”・・・・・。“うっ、あーーーで・でる”あまりの気持ちよさに私も思わず声がでます。どくっ・・・・・と思い切り彼女のなかに白濁した精をぶちまけました・・・。S子も一瞬体をぴくっと硬直させ“うううんくーーーーーーん”と押し殺したような声をあげました。
 彼女は私の腕枕のなかで、“私、Kさんと最初に出会っていたらきっと一緒になってました・・・・・・・。”と少し切なさそうに語りかけきました。

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2014年6月24日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】初不倫旅行【実話体験談】

私は45才で会社員、彼(50才)は主人の×1で主人の同僚です。時折家にも来る事があり私は本当に主人の同僚としかしていませんでした。それは2ヶ月前のことです。どうやら主人が浮気をしているらしくその方に恥ずかしながらも相談しました。彼の離婚の原因は奥様の浮気でしたから私の気持ちが理解してくれると思ったからです。
とても親身な相談に乗ってくれました。主人とは数ヶ月、夜の営みはなくいわゆる「レス」状態。比較的時間に余裕のある彼は私の「相談」との口実に快く遭ってくれました。私の中では既に彼に対する想いが膨らんできていたのでしょうね。彼もまた私に対する思いを遠回しに言ってくれるようになっていました。そんな時、初めて車の中で引き寄せられ唇を奪われました。初めは抵抗しましたが…。
今は子供にもお金のかかる時期で離婚はできません。それもあり主人の浮気については彼のアドバイスもあり「知らない」を通していました。でも 本当の所は我慢の限界でした。そんな時、主人が3日の出張がきまりました。もちろん彼は同僚ですから知っていたはずです。「出張にあわせて1泊旅行に行かない?気晴らしにはいいかも?」彼からお誘いがありました。1日考えた後、「急だけど女友達と旅行に行くことになった」と主人告げ子供を実家に預けました。主人は何の疑いもなく「いいよ」と。私に不倫なんてできる訳ないと思っているのです。19才で主人と知り合い初めて男性が主人です、それは主人も知っています。結婚してからは、家事に子育てと不倫や浮気、異性との出会いは全く別世界にいた私を主人は知っているからです。
男の人と旅行に2人だけで行くということは、その意味はこの年ですから判ります。ランジェリーを新調しようとショップに行きましたがこの歳だし悩んだ末、白を基調としたピンク柄で2組上下揃えました。
当日、彼の車に乗り行き先は信州の山の温泉でした。車の中では私は後ろめたさもありましたが何もかも忘れて楽しもう!との気持ちに切り替え楽しくドライブ、途中から2人とも手を握り合っていました。
少し早めに旅館に着き、夫婦とのことでチェックインしました。部屋からは雪景色が眺められ、もっと驚いたことにはお部屋には専用の岩風の温泉露天風呂があったことです。とりあえず旅館の近くを散策、ここまで来れば知り合いはいないだろうと腕を組んでいました。
部屋に帰り、浴衣と新調したランジェリーを持って大浴場で旅の汗を流し、その後2人で個室料亭で豪華なお食事を頬張りました。
部屋に帰ると2組のお布団が仲良く敷いてありました。隅のテーブルで並んで座りお酒を飲んでいると彼に抱きしめられお互いの唇をむさぼりあいました。それからかれの手が浴衣の合わせから進入してきてブラの上から触れられました。
「せっかくだから部屋の露天風呂に一緒に入ろうよ」「恥ずかしいから1人で入って」でも彼はとても強引に誘ってきます。根負けした私は「暗くして」と言い彼が入って行くのを見定めた後、タオルを巻いて入って行きました。「そそる下着だね、今日の為に新調したの?」私が脱ぐところを見ていたんですね。
そんなには湯船は大きくはなかったけれど向かい合ってはいりました。タオルは着けたままでしたが当然のごとく剥ぎ取られました。
「きれいな体だね」「おばさんをからかわないで」
風呂から上がり彼は私の全身を拭いてくれました、もちろん恥ずかしい所もです。その頃の私はもう恥ずかしさよりも彼の事が好きとも気持ちがいっぱいでなすがままでした。
お布団に入り彼は全身を愛撫してくれました。「本当にきれいな人だ」「もうー、私、主人しか男性知らないから優しくして」
彼の手が私の手を取り彼自身に導きました。思わず「おっきい、それに硬い」とはしたないことを口走ってしまいました。
「そろそろいい」「うん」「コンドームないけど外にだすからね」そのままの彼を私は受け入れていました。彼は激しく私を攻め立て「いい?」などと聞いてきます「いい、決まってる」

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2014年6月24日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】おいしい家庭教師【実話体験談】

現在、某国立大学の博士課程1年です。

私の大学は、一応世間的には一流と言われているので、家庭教師の口も多く、その対価もなかなかいいものがあるのですが、それ意外にもオイシイことが多く、これまでに教え子である女子高生を2人ばかり、イタダキマスしてしまいました。

しかし、今回の3人目の娘は、目茶苦茶可愛いのです。

皆さんの体験記に刺激され、私も彼女とのH体験を書いてみたので投稿します。

冒頭に書いたように、私が通う大学は優秀な大学と思われているので、家庭教師の口が多く、しかも、その大学に通っている学生ということで、妙に信用があるのか、女の娘の親御さんからの依頼も多いのです。

優秀な大学であろうがなかろうが、男の下半身…節操には大きな差はないと思うのですが…(笑)。

最初にイタダキマスしてしまった娘は一番最初に教えた娘で、中学3年の時から教えて第一志望に合格した後、高校に入ってからでした。

彼女が入った女子校は、お嬢さん学校で有名だったのですが、彼女自身の性的好奇心は非常に強かったようで、高校入学後に度々電話が来て、何度かデートをした後に彼女の初めての相手になりました。

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2014年6月23日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

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