【人妻】いけない夜遊び【実話体験談】

結婚して8年、子供も小学校に入って手が離れ、ちょっと退屈する日々を送っていた時、同じように暇をしていた学生時代の友人からあるパーティーに誘われました。
当時からいけない夜遊びをしてたので、なんとなくピーンときていましたが、あんなすごいとは思いませんでした。
都内の某高級ホテルのスイートルームに連れて行かれました。
友人も知り合いに紹介されて何度か参加したことがあるらしく、男性はすべてお金持ちだと言っていました。
女性は、普通の主婦などだそうです。普通というか、お小遣い目当ての主婦です。
中にはセレブな人もいるようですが、結婚しているのが条件だと言っていました。
部屋に入ると中は薄暗く、壁際の間接照明とテーブルの上のロウソクの明かりだけでした。
すぐにスタッフにシャワーを浴びてコスチュームに着替えるように言われました。
チャイナ服やバニーガール、スチュワーデス、スクール水着などがいました。私はレースクィーンで友人はナース服でした。
     
着替え終わると、仮面を付けた男性のお酒のお供をするように言われました。
横に座ってお話ししたり、触られたりしているうちに指名されて、ベッドルームに連れて行かれるようでした。
私もすぐに別室に行くことになりました。
2つあるキングサイズのベッドの上には、すでに男女が蠢いていました。
喘ぎ声と液体が絡み合うような音もしました。

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2014年8月5日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】逆ギレしないでね【実話体験談】

多摩センター302の旦那さんへ。
肌蹴たブラウスにたくし上げられたブラ、捲り上げたスカートのままM字開脚で奥さんが気だるそうに私を見つめながら生膣から流れ出てくる注ぎ込んだばかりの精液を気だるそうに拭いてますよ。
「イクッ あっあなたぁ~ イグゥ~」
「中に 中にいっぱい頂戴~」
注ぎ込み始めると腰にしがみつき足を大きく開き生膣を押付けてきますよ。
しっかりと深く咥え込みなかなかの美味な痴態を曝け出してくれますね。
淫乱妻そのものですね。
気持ちよく美味しくいただきました。
旦那さんが相手しないからですよ・・・ゴチになってます。旦那さん、奥さんは浮気の証拠を掴んだみたいですね。
相手の方は202の小倉さんとか・・・驚きましたよ。
ご主人は単身赴任中でパソコン教室からの付き合いらしいですね。
家庭内別居、レスの奥さんから浮気を疑われた時、髪の毛を掴んだり暴力を振るうDVは少し酷いですね。
弁護士を立てて本当に離婚すると言ってますよ。
私は責任を取りませんけどね。久しぶりに奥さんと逢ってます。危険日らしいですよ。
連絡しなかったことで少し不安と不満が溜まっていたみたいですね。

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2014年7月26日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】ギュッと締め付け【実話体験談】

A子と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。
A子は柴○コウを少しだけぽっちゃりさせた感じのきれいな顔立ちだった。
何より驚いたのは、脚がきれいな事だった。
制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、
ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており脚のモデルとして
十分やって行けるのではと思うくらいだった。
A子は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。
私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所で
よく会話を交わす様になった。
そのころパソコンは一人一台の環境ではなく、事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、
課を問わずパソを使いたい人がそのコーナーに移動してパソコンを使うシステムだった。
私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。
3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。
A子には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くまだ
その気は無い事、最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっと

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2014年7月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】娘のボーイフレンドと【実話体験談】

昨夏、夏休みのある日の午後のこと、高三の娘の同級生、特定の彼氏ではなく、以前から男女4、5人でよく集まる仲の良いグループの一人が訪ねてきた時のことです。
 これまで、一人で来たことはなかったのですが、その日は、近くまで来たので、娘にも声だけかけるつもりだったようです。娘は補習があって、夕方まで帰りません。
 「あら、奈々はまだ学校よ。吉田君は補習ないの?」
 「あっ、そうか。僕、理系だから。すいません。帰ります」
私は、せっかくだからとひきとめて、お茶を飲んでいくように勧めました。正直なところ、かねてから彼には好感を持っていて、その時は気持ちの高揚があったのも確かです。リビングで、主に受験の話を一時間程したでしょうか。
 「そろそろ帰ります。今日はすいませんでした」吉田君は、ソファから立ちました。その後すぐ立った私との間が
狭すぎたのでしょうか。私たちの体は拳一つ分もない間を置き、見つめ合う状況になっていました。
 「あっ、ごめんね」
私が身をそらそうとしたことで、体は触れ合い、一瞬目が合った次の瞬間、彼がキスしてきました。いえ、同時に私も受け入れ、大胆にも首の後ろに手を回していました。気持ちが高ぶっていたのは事実ですが、どうしてこんなことをしたのか、頭の中は混乱してしまい、体の力は抜け、完全に彼に身を任せていました。彼の手は、私の胸をブラウスの上からソフトに揉んでいましたが、それ以上の展開はありませんでした。3分間ほど唇を合わせていたでしょうか。私たちは、無言で離れ、彼は玄関で軽く会釈して帰っていきました。
  私は43歳、夫48歳とのセックスに特に不満はありません。その夜、夫の上になり激しく求めました。いつもより燃えました。この日をきっかけに男子高校生とのセックスを妄想するようになりました。特に吉田君に犯されたいという願望は日増しに強くなっていきました。ただ、その思いは2ヶ月後には叶えられたのです。追って投稿いたします。

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2014年7月20日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】今日の私は私でない【実話体験談】

私は45才の兼業主婦です。先日半年ほど付き合っていた彼(28才 独身)と別れました。理由は彼の転勤です。最後の夜、私は自分から彼を求めました。それまでは肉体関係はありませんでした。私の方が拒否していたためで、彼も理解を示してくれていました。
その夜、私は家には歓送迎会と言い彼のアパートに行きました。
少し話をした後、「今日でお別れだね、寂しくなるね。何かほしい物ある?」「俺の気持ち分かってるくせに」暫く無言が続き「5分したら隣の部屋に来て」と言い残し私は一人隣に部屋に行きました。
そこは寝室で、私は下着姿で布団にもぐって彼のくるのを待ちました。とうとう彼が来ました。「今日はいいよ、好きにしていいから。でもこんな事、結婚以来初めてということだけは信じてね」
全裸の彼に、私も全裸にされました。初めて見る彼のモノはとても大きく主人とは比べ物にならないくらいでした。
愛撫、そして挿入とことは進み、恥ずかしいけど彼には逝かされていました。
「逝きたい、防具付けるから」「好きな女の中に出す勇気ないの?ちゃんと私のほうで準備してきたから」でも本当は安全日だっただけですが。今まで以上に激しく突かれ一緒に逝きました。
私の体内からは彼の液体が伝わり出てきました。もうこんなことはしません。あなた、今回だけは許してください。

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2014年7月18日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】たぶん、M (2)【実話体験談】

とうとう、その瞬間が。
ソファーに連れて行かれ、腰をかけた状態で脚を広げられました。
「入れるよ。覚悟できた?」
問いかけに返事はしなかったと思うけど、どうしようもない切なさに心が支配されていて。
Kさんがゆっくり浸入してきて、奥まで届く。
やだ、って反射的に口にしてしまったみたい。
「イヤなの? もう根元までいってるよ」
言われた瞬間、背中がぞわっとした。
自分でも、わかる。
いつもと違う感じがする。
彼じゃない人に征服されてる後ろめたさと、満たされた感覚でおかしくなりそうでした。
ゆっくりゆっくりKさんが、私を味わうように、焦らすように動き始める。
ただ激しくされるより、ずっと好き。
私の髪を両手で撫でながら、じっと見つめてきて、私も見つめ返す。
「キスして」

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2014年7月14日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】女子大生2【実話体験談】

 匿名既婚男性です。前回、処女の女子大生との体験を書きました。
 会って三回目で処女をいただいたのですが、二回目までについては前回書きましたので今回は最後までいった時のことを書かせていただきます。
 二回目の行為の時に最後の段階でY美が「田舎に彼氏がいるので最後までは許して」ということになりました。
 Y美の話しでは、その彼氏は高校の同級生で付き合い始めて一年位。ブラトニックな関係でいつも手をつないで歩いており、お互いキスは意識したが彼氏が消極的で求めてこなかった。
 ラブホテルに入ったことはあるが二人でソファーに座ったまま重い雰囲気に耐えられず何もしないままホテルを出た。実は彼氏とラブホテルに行ったのは私との二回目の体験後の夏休みに田舎に帰った時でつまり二回目と三回目の間に夏休みがあり、三回目に会ったのは夏休み直後でした。
 三回目の時、一ヶ月ぶりにY美の部屋に行き、Dキスをしながら乳房を愛撫している最中に彼氏から電話がかかってきました。
 彼氏の話しの内容はラブホテルで何もしないで帰ったことを後悔していることが中心であったようです。
 Y美は既に私と最後の一線の手前まで経験しており、そのことを彼氏に話したらしく、彼氏は相当ショックを受けたようで、そのあと意を決してラブホテルに誘ったようです。
 でも何もできずにホテルを出てしまった・・・・。
 その電話中に私が背後からノーブラのY美の乳房を触り続けていたので、結構感じてしまったようで、電話を切るとY美からキスを求めてきました。
「彼氏のこと大丈夫?」と聞くと、「彼氏にバージンあげるつもりでラブホテルに行ったのに手を出して来なかった」
「彼氏のことはもうイイ・・。」とまたキスを求めてきました。
 私は一枚ずつ身につけているモノを脱がせて、素っ裸にして左右の乳房から唇と舌で愛撫を始めました。
「はーっ! あっ あっ」と押し殺すように声をあげます。私は両手で両方の乳房を柔らかく搾るように掴み上げ左右の乳首を交代に舌で転がしたり吸ったりしました。
 そして乳首を軽く噛むと「あっ! あっ!」と悶えます。

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2014年7月14日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】ぱちんこや【実話体験談】

東急沿線に駅前の某パチンコ屋に勤めていた時の話です。自分は従業員で働いていて、
朝からよく来る人妻(仮:佐智子)と話をするようになり「今度食事でも!」と話をしたところ「いいわよ!」となり
携帯番号を聞き平日の夕方横浜駅で会い、居酒屋で食事と酒を飲み そのままホテルへと直行、始めはポーズとして
抵抗したものの首筋に唇と舌で舐めまわすと「あっー!」と声を出し抵抗を止め首筋から胸へ乳首が長いのがビックリ
した。子供を2人産んでいた!その声の大きさにこちらもビンビンになり握らすとしごきだし下へ下へと身体を下げ、
我慢汁が結構出ている一物を狂った様にしゃぶり始めた俺もそんなに強くなく我慢出来なくなり佐智子を放し
ぶち込んだ2人生んだ割には締まりはまぁまぁで突くたびに「あっー!あっつー!」と大声で眉間に皺をよせ
感じまくっていた!俺も狂ったよう突きまくり佐智子の4回目のアクメと同時に腹の上に射精した。
その日は朝までハメまくり「めまいする」と帰りに言ってた!それから1年位は割りきった関係でいたが、
自分の引越しと同時に終わりを迎えた。

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2014年7月10日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】PTAで【実話体験談】

35歳の会社員です。3つ下の妻の遊び(遊ばれてたこと?)がばれました。
今日、子供の小学校のバザーがありました。
いつもは、PTAの役員をしている妻のサチコが出ているのですが、
風邪で寝込んでしまったので、たまには、学校行事にも協力しようと
私が代わりに出ました。
妻は、最初「一人くらい居なくても大丈夫だから」と断りの電話を入れましたが
他のお母さんから「都合で出られない人がでたので、何とかならないか」と電話があり
電話を取った私が行くことをかって出ました。
いつも妻はPTA行事のあとは、慰労会があるからと夕方から出かけ
帰りは深夜になることもあるのに
「あなた、終ったら、早く帰ってね。慰労会なんか、女しかいないんだから
 男が居る白けちゃうから。」と早く帰るよう言われました。
妻が寝込んでいるので子供を妻の実家に預け、学校に行きました。
妻の言うとおり、お母さん達が大部分ですが、ちらほらとお父さんたちの姿もありました。
私は、PTAの副会長(男)と家に電話してきた役員の〇〇カオリさんと

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2014年7月10日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】女は道具【実話体験談】

俺は25の時に、
インフルエンザをこじらせて、入院しました。高熱が1週間続きました、先生から子種を調べたほうが良いと言われ調べたら子供は諦めたほうが良いと言われた。
それからは、
大して好きでは無い彼女と安心して中出しセックスの日々を送ってました。結婚願望の強い歳上女で、たまたま付き合いだしただけなのに、中出しを結婚の合図と、勘違いしてる。
確かに30女にしては、良い女だし、見た目は20代だけどさ。
そんな中、
職場に新卒の新人が入社して1人を指導する事になったが、どうにも要領が悪く覚えも悪い。どうやら失敗を、色気で乗り切るタイプらしく、確かに可愛いけど、なびかずに、小言をや叱責をする俺に、最終手段を仕掛けて来た。
そう、身体を差し出して来たので、躊躇うこと無く、いただいき。
逆に利用した。
仕事中に度々、
人気の無い所で、しゃぶらせ写メを撮りまくり、
奴隷化していた。バーコード部長が、飲みの席で、新人を気に入った素振りを見せたので、写メを見せたら、大興奮して、
ワシも味わいたいなぁって、
秘書にしたらって話して、新人を説得して、部長の愛人けん秘書にした。それからは、
社の女性社員を根こそぎナンパしては、写メで脅し

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2014年7月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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