【人妻】とうとう越えてしまいました【実話体験談】

私は、35歳の主婦で小学生の子供が二人います。
主人とは仲が良く円満な家庭です。主人の親と同居ですが何の諍いもありま
せん。
ただ、現在主人は単身赴任中で月に一度くらいしか戻ってきません。
友人のE子はもう3年前からダブル不倫をしています。E子の相手のM君が友達
を連れてくるから一緒に飲もう!と誘われたので気が進みませんでしたが行
く事にしました。
と言うのも 以前から「不倫」に私は否定的でしたし軽蔑もしていました。
もちろん、不倫などした事はありません。
昨晩、E子とM君・M君の友達のS君そして私の4人で居酒屋で飲みました。
S君の印象は、素敵で爽やかで楽しい方でした。
お店を出てから、カラオケに行くと、E子とM君は二人だけの世界に入ってし
まいキスをしていました。
私の隣にいたS君の腕が私の肩に回り、私は思わず寄り添ってしまいました。
そして私たちもキスをしました。

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2014年3月27日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】不思議なことが【実話体験談】

 今までにまるでもてなかった、46歳の僕が、41歳のセールスウーマンとSEXをする事によって、何かお色気フェロモンが出てきたようで、会社の同じ部署の女子社員が何かと近寄ってくるのです。
先週も「先輩、一度お食事にでも行きませんか」と会社では、かなりの美女の佐恵子に誘われたのです。
本当に会社でも今までに誰にも、OLには無視されていたのに不思議です。
金曜日は夜のスケージュールががら空きで、普段なら一人で映画を見て、喫茶店で好きなコーヒーを飲んで帰宅するのです。
佐恵子さんに「今夜なら空いているけど」と普段は忙しそうなフリをして言いました。
「でも恋人とのデートでも入っているんじゃないの」と聞くと、「最近恋人とはつまらないことで喧嘩して、暫らくは逢わない約束をしたのです」との返事でした。
新宿の良く行くイタリアンの名店に一緒に行きました。
ここは僕の大学時代の同級生が経営していて、時々友人と利用するのです。
金曜日なので予約を入れておきました。
この店はオーナー夫妻が毎年イタリアを訪ね、研究に余念がない素敵なお店です。
トスカーナ、フィレンツェ地方の料理が主体で、素材を生かしたシンプルで、かつダイナミックな味わいが特徴です。
食後のドルチェや、ワインも格安で美味しいものが揃っています。
「久しぶりですね。それにしても何でこんな美女を連れてきたの?」とオーナーもビックリで挨拶に来ました。
「先輩って素敵なお店をご存知なんですね。私、感激しちゃった」と本当に嬉しそうに言います。
「いやあ大学時代の同級生なんだよ」と本当の事を言いました。

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2014年3月27日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】結婚式の後で【実話体験談】

今は私には5人のH相手がいます。
もちろん、主人には内緒です。
今までにも大勢の男性と関係を持ちました。
最初の浮気の男性は同じ会社の2つ下の同僚でした。
それも私と主人の結婚初夜でした。
主人は結婚式の2,3日前から体調を崩してしまい、
式の当日もやっとのことで出ることができたのです。
披露宴までは何とか持ったのですが、
二次会の出席は無理でした。
せっかく、場所も予約してもらっていたので、
私だけ出ることにして、主人はホテルで先に休むことにしたのです。
二次会の手配はすべてのその2歳下の同僚がすべてやってくれたのです。
その同僚と私の関係は彼が新人で入社して、
私のいる職場に配属なってから、彼の教育担当でした。
時々、残業とかで遅くなったときは食事やお酒を飲んだことはありますが、それ以上の関係にはなりませんでした。

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2014年3月26日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】会社の後輩と【実話体験談】

メクとの事は、もう10年位前のことです。
随分前のような気もするし、ついこの間のような気もします。
彼女は当時23歳で彼氏がいました。一方私は29歳で既に結婚してました。
いわゆる不倫です。
メクは会社の後輩で、入社してきた当初はあまり気に留めていませんでした。
胸もどちらかと言えば小さい方でしたし、脚もやや太めでしたし、とくにスタイルが
良いわけでもなく、好みの顔でもありあませんでした。ただ素直でまじめそうでしたので、
悪い印象ではありませんでした。
初めて会ってから半年以上、何もありませんでした。 が、その歳の忘年会、
彼女はかなり酒が好きらしく、良い感じで酔っていました。1次会が終ったあと
5、6人で次に行こうということになりましたが、彼女は結構フラフラで、
次の店に行く余裕はありませんでしたので、とりあえず彼女の家に行こうと
いうことになりました。集まった者は皆結構酔っており、飲みの続きをすることも無く、
雑魚寝状態で寝始めたのでした。私も結構酔っていたので、横になってました。
メグはほとんど寝ている状態でフラフラでしたが、私の隣に来て横になりました。

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2014年3月26日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】3Pのはずが、、、、【実話体験談】

こんにちは、愛子です。26歳主婦です。
 私には結婚前から付き合っているセフレS君がいて、結婚後も切れないでいます。高校時代のクラスメイトです。
 彼は水曜日が休みです。だから、私は水曜日になると主人を送り出して、彼のマンションに出かけます。この日は夕方までずっと一緒です。
 エッチはいつも彼のマンションです。
 彼はずっと3Pがしたいと言っていました。愛子が他の男に辱められるのを見ながら、嫉妬心に駆られて、激しいセックスをしたいのだそうです。ずっと断っていましたが、ついにその日がやってきました。
 どうせすぐ脱がされるので、ノーパン・ノーブラです。外へデートに出かける日もありますが、そのときももちろんそうです。おでかけの日はなるべくミニスカートにします。
 この日はおでかけの予定はありませんでしたが、初めての男性とも会うので、刺激的なかっこうをすることにしました。
 おへその少し上からV字に割れたキャミで、編み上げになっています。キャミの丈は短くて、ミニスカもおもいっきり腰ではかないとお尻が見えてしまうほど短いものです。おなかまるだし。
 彼のアパートに着くと、S君の知り合いだと言うHさんが「おお〜」と、歓声を上げました。その喜びように、私は恥ずかしさも消えて、エロエロ愛子ちゃんのスイッチオン。そうなんです。私、エッチがとても好きなんです。
 でも、さすがの私もビビリました。S君とは馴染みまくった身体ですけど、そこにはHさんに加えて、もうひとり男性がいたのです。
 Kさんと紹介を受けました。
「3Pも4Pもかわらないだろ?」
 約束と違うじゃないと文句をいおうと思いましたが、速攻でS君に押し倒されて、唇を奪われました。舌を絡めながら、私は「もうどうにでもして」と心の中で呟きました。
 いつもと違うセックスに期待している私を自覚しました。どうせなら3Pよりも4P。なにかすごいことが起こりそうで、じゅくじゅくとアソコが激しく濡れ始めます。
 キャミとスカートをまくられ、乳首とアソコにも唇が吸い付いてきました。

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2014年3月25日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】初めての浮気【実話体験談】

こないだ、浮気をしてしまいました。
友達、親友という関係だった彼に相談にのってほしいといわれて
どうしても!という事で家にお泊りに呼ばれて行きました。
最初は友達のノリで人生の話とかをしていましたが
酒もまわってきて、お腹もいっぱいになった時・・・
私がほんっとに冗談で「よし!Hだね!」と言いました。
そういう事も笑いあえる仲でした。
彼も「アホか!ウケルな!!」と言いました。
そんな感じで、テレビを見ながら談笑しているうちに、もう深夜の3時をまわり
二人とも、まったりモードに・・・
彼「ねみー・・・電気消すわ・・・」私も「ねー。頭ボーとすんわー。寝ヨ!!!」
電気をけして、二人でTVを見ていました。
すると、彼が急に私の上に覆いかぶさり、キスをしてきました。
私が「え!?何!?」と超驚くと
彼が「だってさっきHしようって言ったじゃん。」と言ってきたので

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2014年3月25日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】二股?の思い出【実話体験談】

中二の時の話
俺はSのことが好きだった。Sは美人で大人っぽかった。
しかし、クラスは別で話すこともあまりなかった。
廊下ですれ違っても目が合うこともなかった。
その頃はオナニーもマスターしていたが、Sは胸がないせいか、Sでは抜けなかった。
俺が抜いていたのはいつもMだ。胸はかなり大きい。
実際にMと隣の席になった時はその巨乳にいつも興奮してた。
そんなとき、なんとMにこくられた。正直あの時はびびった。
俺はSが他の男子のことを好きという噂を聞いていたので、
迷いながらもOKした。
Mと付き合ってからデートに行くことは数回会ったが、Hまではいかなかった。
MはあまりHではなかったのである。
まあ、当時は歩くたびに揺れる胸だけで満足していたが・・・
ある日、俺はMと祭りに行くことになった。
そこの祭りにはSもいた。なんか微妙な気持ちだった。

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2014年3月25日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】彼氏が来てるのに扉一枚向こうで中出しセックス【実話体験談】

これはセフレと実際に合った過去の体験談です。
このセフレは名前をとりあえず「優子」にしておきます。
優子とは、以前の彼女でしたが、一度別れて、数年後に再開し、お互いに彼女彼氏がいたのでセフレの関係になったのがきっかけでした。
優子はどちらかと言うと「ヤリマン」の部類に入ります。
合コンが大好きで、かなりの男友達がいて、大学時代も常にセフレをキープして、一日に違う男とヤルような事もしばしば有るような女です。
体つきは、割と長身で胸はCカップ位で乳首はデカ目、顔は「あびるゆう」に似ていると思います。
目がパッチリしている酒好きの言葉攻めに弱いドM女でした。
優子はお姉さんと一緒に暮らしているので、優子の部屋には数回しか行った事が無く、いつもは自分の部屋でやりたい時に呼び出して、朝までヤリまくると言う感じで会っていました。
でも、ある日お姉さんが彼氏と旅行で何日か家に一人になると言う話を聞いて、「たまには違う所でやろうぜ」って事で、彼女の家に行きました。
とりあえず家に入った瞬間に下駄箱に手をつかせて、スカートの下からパンツをズリ下げて、生のチンポをぶち込みました。

優子:「ちょっとまっ、あっ、やっ、ああ、ダメあっ、」
オレ:「何だよ、もう汁がタレてんじゃねーかよ。」
優子:「ウソだよ、あっあっ、タレて、あっ、ないっ、あーああ、ダメっ、あん、いい、いいよ」
優子はかなりの感じ易い体で、一回のセックスで10回はイキます。

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2014年3月24日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】浮気【実話体験談】

俺は56歳、妻は51歳。結婚して29年になる。よく持ったものだと思う。妻は身長は158cm位、胸は83cm~4cm位だと思う。お尻は大きくきっと90cmはあると思う。決して美人だはないが人付き合いはいいほうだ。俺は結婚して3年目に子供が出来た。その間2週間位妻は実家に帰っていた。その間に俺は会社の年増の女と浮気をした。決して結婚など考えていない。彼女も年頃はとっくに過ぎお酒が大好きな女であることは会社でも皆が知っていた。俺は一人家に帰っても仕方ないので彼女を酒に誘うと「○樹さん、奥さんがお産で実家に帰っているんでしょう?好きなだけ付き合ってあげるわよ」と俺より3歳年上彼女は姉さん気どりだった。最初は居酒屋に行き、ビール、焼酎と飲み始めた。彼女もピッチが早い。2時間位して彼女がトイレに立った。あまり帰ってこないなとは思ったが一人飲んでいると、そこへ見知らぬ女性が「お連れさんじゃあないんでしょうか?おトイレで戻していますよ」と。俺は店の人に許しを得て女性トイレに入った。そこで彼女は便器に頭を突っ込むようにして吐いていた。俺は仕方なく背中を撫ぜてあげた。ひとしきり戻して彼女を抱くようにして席に戻った。彼女はふらふらで頭が痛いとのこと。感情を済ませ外にでると又吐きそうだというので裏通りのほうへ行った。もう道路に寝転びそうになって身体に力が入っていない。吐きそうで吐けないらしく苦しそうにしていた。俺は「もう今夜は飲むのよそう。」と仕事中には決して見せない弱い彼女だった。住所を聞いて運転手さんに告げなんとか彼女の住まいについた。どうやらワンルームマンションらしい。エレベーターに乗せて7階についた。「鍵は?」というと下げていたバックを俺の方に出した。やっとキーを取り出して中へ入った。ベットまで連れて行くとごろんと寝転んだ。しかし又吐き気を催したようでトイレに連れていったらいっぱいもどした。再度ベットに寝かせると「水が飲みたい」と言うので水を汲んで飲ませた。かなり頭が痛いらしく髪を掴んでかきむしるようにしていた。「胸が・・・苦しい」と言うので又背中を撫ぜてあげた。彼女は着ていたセーターを脱ごうとしているので「どうしたいの?胸が圧迫しているから脱ごうとしているのか?」と聞くと頭を縦に振った。なんとかセーターを脱がしてあげた。大きな胸を隠す紫色のブラジャーだった。「ブラをとって・・・」と言うのでホックをはずすとぽろりと大きなおっぱいが飛び出した。彼女は解放されたように男の俺がいるのにあおむけになって目を閉じていた。このままだと変なことになりそうだと思ったので「信じているからここにずっといて・・・」と言われ、俺はソファーに座ってそばに置いてある洋酒を飲みながら彼女を見ていた。やっと静かになり寝入ったようだ。仰向けになっていても妻よりもはるかに大きなおっぱいが息をする度に大きく盛り上がっている。俺はいつの間にか寝ていたようだ。ふと気が付くと彼女はベットの上から俺を見ていた。なんとその姿はいつのまにか全裸になっていた。「○樹さん、今夜はごめんなさい。迷惑を掛けてしまって・・・」と。「やっと気分はよくなったんですか?」と聞くと黙って頷いた。しばらく俺と目を合わせていたが「○樹さん、私が裸になってもなんとも思わないの?」と言うから「早く服を着て下さいよ。俺だって男ですよ。いつまでも冷静ではいられませんから・・・」と言うと。「ねえ・・来て・・恥をかかせないで・・いいのよ。私初めてでもないし、先ほどピルを飲んだから・・」と俺の方に向って全裸の両脚をM字にして恥ずかしい部分が黒々と見えた。もう我慢が出来ず急いで服を脱ぎ彼女の身体の上に襲いかかるように乗った。すでにペニスを戦闘態勢に入っており、すっと根元まで挿入した。彼女は「ああ・・いい・・・久しぶり・・気持ちいいわあ・・」と入れの背中に両腕を回し抱きついている。そして射精。朝起きるまで3回も射精した。その後も月に2度位彼女のマンションに仕事の帰りに立ち寄り、1時間ほどセックスをして帰ることが4か月位続いた。そんな時、妻の肥立ちもよくなっており、妻から帰りが子供を産んだ後位からおそくなったわね。と言われもうこの辺が潮時と思い、彼女との浮気をやめた。妻も疑ってはいないようだ。

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2014年3月24日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】やはり、できてしまった。【実話体験談】

生理が遅れ思い切って病院に行くと
「おめでとうございます」だって・・・
微笑んで帰ってきたけれど。
主人の子供ではない。W不倫の彼、子供の運動クラブのコーチ。
彼に声を掛けられ主人が相手をしてくれなかったのでつい体を重ねてしまった。
彼とは一度もゴムを着けずに私の中に入り私もそのままが嬉しかった。
初めての時は安全日だった。
彼の優しい前戯と濃厚な69に酔い彼の挿入を待ちわびてしまった。
彼のものは主人のより少し短いがすごく太く硬かった。
「入れるよ」
彼のすべて受け入れるように足を広げると腰を押し付けてきた。
私自身を押し広げながら彼のものが入ってくると同時に
「アウッ きっきついっ」と艶声を出してしまった。
「締りがいい」と彼も喜んでくれた。
彼のなすまま体位を変えながら彼をしっかりと受け入れた。

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2014年3月24日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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