【浮気・不倫】私の彼【実話体験談】

私は43歳の主婦です。
今日、主人には友人と遊びにいくと嘘をついて、
彼のところに行ってきました。
彼との関係は2年間になります。
彼はこの春から大学生となって遠い町で一人暮らしを始めた
ばかりです。
彼とは、彼が高校2年の時からの関係です。
それから2年間、ほぼ毎週のようにセックスしていましたが、
この1ヶ月間は当然ですが会えなくなり、どうしても我慢が
できなくて、今日会いに行ってしまいました。
もう少し待てばゴールデンウィークになって帰省する彼と
会えることは分かっていたのですが、我慢できませんでした。
それだけ彼と過ごした2年間で、私が彼なしでは生きていけない
女になってしまったということなんでしょうね。
初めてしたのは自宅のリビングでした。

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2014年5月31日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】クルージング【実話体験談】

この夏私もすごい体験をしてしまいました。
夫の会社のゴルフコンペで、九州までの船の旅をプレゼントされ、この夏、同じ社宅に
住むSさん夫婦と、同行する事になったのです。船の部屋はケチな会社の事ですから
あまりいい部屋ではなく、ビジネスホテルに毛が生えた程度で、Sさんの奥さんと散々
会社の悪口を言いました。それでもディナーショーとディナーのワインはそこそこ豪華
で、私と奥さんは満足していました。夫たちはタダの酒に調子に乗って、バーカウンタ
ーを占領していました。私達はデッキに出ると、夜の海を眺め部屋に戻りました。
船の揺れとワインの酔いで、眠ってしまった私は夜中に夫が戻ってきたのを夢うつつの
中で感じていました。夫がベッドに滑り込んできたのを感じましたが、そのまま寝付い
てしまいました。私は夫の手が私のあそこをまさぐる感覚で目が覚めました。その頃に
はすでに私は洪水状態になっていました。ワインの勢いか私も応えました。明かり一つ
ない部屋で、私達はもみ合うように抱き合い、愛しあいました。それは船の揺れと、ワ
インの勢いのせいかより淫乱になったように感じたのです。突き上げてくる快感に何度
も何度も翻弄され。恥ずかしいほど感じてしまいました。我を忘れた私は突然冷水をか
けられたようにびっくりしました。夫の動きが止まったと思ったら、夫が私の中に射精

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2014年5月30日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】姪の就職を機に【実話体験談】

10歳下の姪が就職することになり、近くに越してきた。
おじさん(俺)が近くにいるからいざというときは頼りになるから、という理由で兄夫婦もOKしたのだが、
実は、俺と姪は兄夫婦も知らない秘密があった。
15離れた兄よりも姪の方が年は近い。兄は昔から第2の親的な感覚で、兄弟と言う感じがしない。
俺が小学校低学年の内に兄は結婚して家にいたので、兄嫁も母親のような感覚だ。
小学校高学年の時に姪が生まれ、どちらかというとそちらの方が妹のような感じだ。
そういう家庭なので、俺が大学に進学した時に実家を離れた。
そのまま都会で就職してから、時々姪が遊びに来るようになっていた。
二人で兄弟のように遊園地とか映画に遊びに行っていた。
姪は当初は兄のような感覚で接していたようだが、20代半ばの俺としてはやはり少女を意識してしまった。
彼女はいたが、10も下の女と経験したことがなかったので、ロリではないが若い女の身体には興味があった。
結局、俺が27のある日、高校生の姪と関係する事に。
姪もその頃には俺の態度から、俺を男としても意識していたようで、あまり拒まなかった。
姪の見たかった映画の帰り、夕暮れの俺の部屋で俺たちは結ばれた。
俺にとっては5人目の相手だが、姪にとっては初めての男だった。

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2014年5月29日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】陽子のおもいで 第18章 肉欲だけの夏休み Part7【実話体験談】

次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の目覚めとなった陽子は僕が寝返りを打ったので袋から口を離して上に来たチンポの先っちょにキスをしながら僕の胸の上に可愛い顔を出してきた。
陽子は小さな声で「おっはよー」と声を掛けてきた。
「お早う・・・最高の起こされ方に感謝します・・・おお、神様ぼくはなんて気持ちの良い起こされ方をされてしまったのでしょうか、お陰様でチンポが朝から元気いっぱいです。・・・今日も陽子といっぱいHが出来ますように、・・・アーメン」
と冗談半分でお祈りをした。
陽子も最後「アーメン」と言ったのか「ザーメン」と言ったのかハッキリしなったけど呟いた。
「・・・うん?・・・陽子」「なに?」「今最後に何て言った?」陽子は耳元に口を持ってきて囁いた。
「アーメン・・・じゃなくてザーメンって言ったの。・・・だって・・・雅也の精子君、今日もいっぱい欲しいから・・・神様にお願いしたの・・・いっぱい出ますようにって・・・。どう・・・もうやる気満々みたいだけど・・・さっきから雅也のチンポがカチカチになって陽子のこと見つめてるよ・・・」

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2014年5月29日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】息子の友達と【実話体験談】

  私は42歳です。25歳の時、結婚して1年後に長男のススムが産まれました。ススムは今高校1年生。
 私は今、ススムの同級生ケンイチと不倫関係にあります……
 6月ごろでした。
 その日は朝から横浜に買い物に出掛け自宅近くの駅に着くと雨が降り出していて傘をもってない私は濡れながら家に着きました。
 家に帰ると玄関に3~4人くらいの靴が散乱しているのでススムの友達が来ているのだと分かりました。2階に上がるとにぎやかな声が聞こえたので「ススム~帰ったわよ」と言ってドアーを開けると、あわてて何かを隠すような動き……
 ススムも他の子達もはあわてて「お帰り」「おじゃましてます~」なんていいながらなにやらもぞもぞとしてました。
 私は「いらっしゃい」と声をかけ下にいきました。たぶんエッチな本でも見ていたんだとおもいます。
 私は雨の中、傘もささないで帰ってきたのでびしょ濡れだったためシャワーを浴び、着替えしてからコーヒーと菓子をもってススムの部屋の前まで行くと「お前のかぁちゃん美人だなぁ~」
「そうか~。もうババァだぜ」
 ススムの奴めと思いながら「ババァで悪かったわねぇ~。せっかくコーヒー持ってきたのにぃ」と言いながら部屋に入りました。
「やべぇっ聞こえちゃった」
「聞こえました」と言いながらドンと菓子を置くと、「おばさん美人ですね」とケンイチが言ってくれました。
「そんなフォローはいいわよ~」と捨て台詞を吐きながらそそくさと1階へ行きました。
 どうやら雨で部活が休みとなり皆で集まったようでした。
 はじめてケンイチと会ったのはその時でした。まさかこんな関係になるなんて……

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2014年5月29日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】年下の彼【実話体験談】

私は50才の兼業主婦。彼は21才で同じ会社に勤める独身です。知り合って2年近く、付き合いだして1年近くたっています。
私の息子と同じくらいの彼は、私にとって本当に子供のようでした。一緒に仕事をするよになり、といっても私が教えていく立場です。
ある時、彼は割りと大きな失敗をし2人でその処理をしていた頃からお互いの距離は近づいていました。
彼から告白を受けたのは処理が終わり少ししてから。付き合うというより私の子供として接していくとの条件で受けたような受けないようなでした。
私は初めての男性と結婚し、浮気の経験は1度あり。男性体験は主人だけです。時に、お休みの日には彼の部屋に行き掃除もします。そんな時、隙間からHな本やビデオが出てきました。若いからまあ~当然かな?と。
その日、私は彼から部屋の鍵をもらっていたので、お休みの朝、部屋に入って行きました。
寝てるだろうと静かに行くと、何やら声が聞こえてきました。そっとみると彼は一人でしていました。でも、私に気がつくとあわてて止めてしました。
彼は言いました。「あなたを思ってしていました。ごめんなさい。もうしません、本当です。」更には「女性との体験はありません。童貞なんです。出会いもなかったしね」
この光景に動揺した私はその日は直ぐに帰りました。翌日、会社では彼は何かしら恥ずかしそうでした。
数日後、連絡なしに彼の部屋に行きました。「この間はこの歳だけどびっくりしちゃた。ごめんね」と我が子に聞かせるように言い、ハグしました。
「ぼくこそ、ごめんなさい」
「いいのよ、今日から本当に付き合おうね、今まで苦しい思いさせてごめんね」
お互い唇を合わせました。
それからは成り行きですが、私がリードしました。驚いたことは口の中で出したのに直ぐに回復していました。
お互い重なり合い、最後は私の奥深く中で果てました。閉経しているから安心です。でも、中なんて子作り以来です。

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2014年5月29日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】彼氏より大好きな人【実話体験談】

何回か投稿させていただいてます。見ていただいてありがとございます。高2の私は4つ上のおにいが好きです。私がおにいを誘惑してやってもらうときがあります。両方彼氏彼女持ちですが私はおにいが大好きでもおにいは彼女さんの方が好きです・・泣
一昨日からおにいが熱でておかあが行けないから私が代わりにきてます。私「おにい大丈夫?」
兄「大丈夫じゃない・・」
おにいは風邪全然ひかないから引いたときすごくしんどいらしいです。兄「てか、彩(家族内での呼び方)学校は?」
私「休んだ♪おにいの彼女さんは来ないの?」
兄「昨日来てくれた。次は治ったら合う予定。」
私「そうなんだ・・でも私がおにいの看病してあげるから大丈夫やで♪」
兄「ありがとな。」
夜ご飯は私が作りました。兄「いつの間に作れるようになったん?」
私「おかあの手伝ってるから覚えたの♪どう?」
兄「美味しい♪料理できる女の子っていいやんなぁ!彩は可愛いしな!!彼氏も鼻たかいやろ。笑っ」
私「そんなことないで!?たまに作るぐらいだもん。」
兄「オレより彼氏に作ってあげな。でも彩の美味しいからオレも嬉しいで♪」私を撫でるおにいが喜んでくれて嬉しかったです♪23時兄「彩!悪いけど拭いてくれん?」
私「うん!いいよ。」
兄「ああねむ」

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2014年5月28日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】淫らに豹変する妻【実話体験談】

今年になって地区の役員に初めて選出され、懇親をかねて飲み会が開催された。
ここに越してきて二十年も経つのに、仕事に託けて先伸ばしてきたのだが
いよいよ逃げられずに今日を迎えるはめになったのだ。同じ町内で有名なエロじじいも私と一緒に役員を1年間努めることとなったのです
酒の席で案の定、エロじじい正吉さんが声を掛けてきた
「大変ですが1年間宜しくお願いしますよ田中さん!
奥さんよくウチに配達に来てくれるからさ、アンタより顔見知りだよ(笑い)
まっお近づきに」  湯飲茶碗に注がれた酒をグイグイと飲み干す酒がすすむと気さくなエロじじい正吉さんと気があったのか、かなり仲良く打ち解けていた
根底には妻の美紀に向けられた正吉のいやらしさに興味を覚えたからでもあるのだが…「ところで田中さんよ~お宅の嫁さんいい女だよな~一緒に酒でも飲みたいな~
田中さん奥さん何歳になるんだい?すらっとしてるし美人だよな~」もう若くないですよ~45歳ですからね~正吉さんが思っているような女じゃありませんよ「45歳か~しごろやりごろだな! 女盛りのいい年じゃねえか~じいさんに目の保養させてくれよ
どうだいこのあと田中さんとこで一杯! ねっ!田中さん!」妻が厭らしい目にさらされる事を想像すると股間が熱くなる「でも突然だとウチのやつ怒りますよ、正吉さんがフォローしてくれるって約束してくれるなら
いいですけど…ウチのやつ自意識過剰なんで、きつく見えますけど褒められたり、
押しに弱いんで、上手に言ってくださいよ~」「じゃいいんだね” さっさっ、そうと決まれば早く行こうぜ! じゃ委員長あたしたちはこれで…」懇親会は酒の力もあってか盛り上がりを見せていた美紀を妻を他人の目にさらす、淫らに…以前の私だったらこんなことを想像もしなかった
人妻、里美に出会うまでは…   
里美との出会いは営業先でたまたま気が合うというか
お互い惹かれあうとでもいうのか身体の関係にそれほどの時間もかかることなく結ばれた

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2014年5月28日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】昔のセフレ 智嘉2【実話体験談】

閉店時間のため、
カラオケをあとにした俺と智嘉は、店のとなりにあったラブホテルに入った。
明け方でもあったので、お互いにシャワーも浴びず、そのままベットになだれ込むように向かった。
智嘉はさっきの高ぶった興奮はそのままに、俺の性欲を全て受け入れてくれた。
カラオケで脱がせた、パンティー以外はまだ身につけたままだったので、一枚づつ、楽しむように脱がしていったら、背中には描かれたものを見つけた。
よく見るとそれは刺青だった。絵がら的にタトゥーでは無く、和風な感じの。過去の旦那がそのスジの人だって聞いてたので、驚きはしたものの、萎えるほどドン引きする事はなかった。
それを上回る気持ち
「智嘉とやりたいっ!!」て感情に支配されてた。
智嘉も俺のジーンズを脱がして下着ごしに俺のいきり立つ性欲のシンボルを弄る手つきがいやらしく、そして夢中だった。
下着も脱がして、喰われるかと思ほど激しく吸い込む様にしてチンポにむしゃぶりつく。
俺も智嘉の形のいいお尻を開いてメスのいい匂いを堪能しながら、おまんこを舐めはじめた、入り口をなぞるように舐めながら、クリの突起をさぐるように舌で刺激した。
「あぁ、、、、久しぶり、、、、」
智嘉はモノから口を離して声を漏らしていた。
お互いに向き合い、キスをしながら智嘉の胸を揉みしだきつつ、硬くそそり立ったモノを、焦らすように智嘉の秘部の入り口で擦り付けて刺激した。
「もう、欲しくて堪らない、、、お願い!もういい加減に入れてぇ〜」

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2014年5月27日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】昔のセフレ 智嘉1【実話体験談】

今からもう10年以上も前の話。
俺の職場には女性のパートさんがかなりいた。
俺(当時25独身彼女あり)、智嘉(当時32、バツ2子供2人)
は職場で知りあった。
智嘉は姐御肌な所があり、男女問わず好かれるタイプだ。
胸は小さいが形が良く、お尻が程よい大きさでプリンとしていた。
彼女が歩き去る時は無意識に目で追っていた。
ある日、智嘉がカラオケに誘ってくれたので、仕事を
終えて、カラオケに行った。
この時、俺は男の嗅覚で、智嘉との情交を予感した。
智嘉は夜勤業務だったので、夜中のノータイムで部屋を
とり最初は普通に楽しんでいた。
歌っている中でだんだん寄り添うように歌い、
どちらからともなく、互いを求め合うようにキスを
堪能していた。智嘉の方もどうやら期待していたらしく

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2014年5月27日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

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