【親戚と】夫のエッチな悪戯【実話体験談】

私は夫(35歳)のエッチな悪戯を教えたいと思います。
結婚10年を迎え、子供も9歳と7歳になります。
公務員と言う職業柄なのか?(メガネの影響?)世間的には真面目な方ですね!
って言われる夫ですが、凄くエッチで私にエッチな悪戯をしてくるんです。以前、家族で海へ遊びに出掛けたんですが、私が用意していたビキニをいつの間にか
別の物にすり替えられていた事がありました。
バックの中を見ると、見覚えの無い色のビキニ!手に取って見ると明らかに生地が小さく
しかも薄いんです。
「何これ!あなた変えたわね!」
「知らないよ」
そう言って誤魔化す夫でしたが、夫以外考えられません。
子供も楽しみにしていたので、取りあえず付けてみると、胸(F)は半分位しか隠れませんし、
アソコの生地も小さくお尻の肉がほとんど露出してしまいます。
しかも生地が薄く、毛が透けて見えてしまいます。
人気が少ない場所でしたので、そのまま海へ向かいましたが、他の男性達の視線を
一日中感じていました。

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2017年12月29日 | 実話体験談カテゴリー:親戚との実話体験談

【人妻】復讐鬼【実話体験談】

私は、55歳で、資産家だ。この程、若い妻を向かえ、二度目の、結婚生活を楽しんで、いたように、思えたが、事件は起きた。妻が私に、喜び電話で報告して来た。内容は、妊娠だ。私は、動揺したが、平静を装い喜ぶ演技をした。
妻が妊娠する訳が無い。私は、ゴムを仕様すると、射精しないので。離婚後、セックスライフの為に、パイプカットしていた。
確かに、妊娠するわよって、妻の言葉に、かまわんと、中だししていた。あらゆる可能性を考えて、病院で、確認して、興信所に妻を調べさせた。
すると、あっと言う間に、結果が、でた。つまり、妻の過去と、現在の秘め事が、暴かれたのだ。私には、容認出来る。内容では、無かった。
妻は、十代の時に、風俗嬢で、チンピラの情婦だった。二十代で、クラブのホステスを経て、コンパニオン、私と知り合い結婚。しかも、今も、ヒモと繋がりカルチャーセンターに、通うふりして、密会していた。多分、腹の子の父親は、奴だ。その男の素性に、驚愕した。妻の運転手に、収まっていたのだ。しかも、たまに、遊びに来る。娘を夜な夜な呼び出しているって報告だ。最近、娘が寄り付かなくなったのは、奴の運転で、帰らせた時に、娘の身に何かが
怒りで、我を忘れる程、身震いし、復習を誓った。
まず、運転手は、仕事で、何かと、付き合いのある。その筋に頼み、
麻薬所持と、婦女暴行監禁、脅迫の罪で、前科持ちの奴は、実刑15年で服役、そのニュースに妻は、青ざめて、いた。娘には、
海外留学させて、心を癒させた。
妻は、無事出産後に、毎晩、睡眠薬入りワインを飲ませ。ドヤ街や、発展公園に連れ出し、素っ裸で、男達に体をもてあそばせ。出産後は、セックスをせずに、(本人は身に覚えの無い)、妊娠をさせて、浮気を原因にし身ぐるみを剥ぎ、離婚。追跡調査では、私の圧力で、まともな仕事もなく、売春婦に転落し、流産、薬に手を出して逮捕。
数年がたち、娘は毎晩ベットで、私の寵愛を受けて、いる。ぼろ雑巾の様に、棄てて、復讐が、完結する日を、心待に生活している。

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2014年9月4日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】我が家の性の事情前編【実話体験談】

俺は性欲が異常に強い、裕福な家庭に生まれ金には困らないので、18から週2ペースで吉原通い週末はマンションにデリヘルを1日買い、それ以外はナンパ三昧でセックスをしまくりだ。
縛られたくないので、特定の彼女は作らなかったが、まだ大学2年なのに両親から、後継ぎをとせっつかれて、お嬢様クラスと見合いを連発。相手の好感触を尻目に、全て断ると、
ある日、
父が上京してきた。酒を酌み交わしながら、気まずそうに、
話を切り出した。
(良樹、お前女嫌いなのか?)
『えっ何で?』(何でって、彼女も連れて来ないし、見合いも断るし、ほら、何て言うか、今流行りの・・・)
『流行り?、』
(うん、その、何だ、ホモって言うのか)
『なっバカ言うなよ、女好きだよ』(そうか、安心したよ。)
まぁ男どおしだし、色んな女とセックスしたいから、彼女を作らない事情を話した。
すると、酒の力も手伝ってか、父も性欲が異常に強いと、話しだした。
何でも、抱き飽きないように16の女を(母親)嫁にしたが、時々出合い系で浮気してるんだそうだ、
この夜は、
部屋にデリヘルを呼び親子で楽しんだ。

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2014年8月25日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】薄明かりの中で【実話体験談】

深夜2時頃でしょうか、太腿の内側を舌で愛撫します
子どもも小学生になって夫との関係もままなりません
ましてや、寝室は和室で鍵がありません
新婚のころは舅姑のことが気になって、十分な快感が得られないまま眠りについていました
言い換えれば、結婚してから何年も本エクスタシーというものを感じることなく今に至りました
どうしても、セックスは深夜になってしまうのです
川の字で2人の子どもも寝ているものですから、大きな声は出せません
快感でこぼれそうになる声を押し殺していました。
執拗に太腿の内側から、恥ずかしい部分に舌を這わせてきます
もう、私のあそこはびしょびしょです。おもらししそうなくらいに感じていました
そして、生き物のように舐めあげてくる舌の動きに耐えられなくて、「パパもっと~」と声をあげました
無意識のうちに夫の頭を両手でつかんで、股間に押し付けていました
私の意識は飛んでしまって、歯がカチカチなっているのが自分でもかりました
夫の両手は私の乳首をこりこりといじっています
「あ~、早く、早く頂戴~」

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2014年6月9日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】親父【実話体験談】

先日、単身赴任先から我が家の近くの会社へ出張があり、妻に何も言わず家
に帰りました。案の定、最近妻もパートに行きだし、疲れているのか寝室の
ベットで寝ていました。私は妻を起こして抱きたいのを我慢し、親父とビー
ルでもと思い部屋に行くといません。また友達と飲み歩いているのかと思
い、台所でビールを飲み、妻の隣の自分のベットで寝ていました。
10分位して玄関が開く音がし、親父が帰ってきたのかと思いそのまま寝て
いました。すると、寝室のドアーが開き、なんと親父が妻の布団をはがし、
「静子さん、静子さん。」と言い、寝ている妻のパジャマを脱がし始めまし
た。部屋はすべての電気を消し、窓には厚手のカーテンがあるのですが、カ
ーテンの隙間からの光が妻のベットをスポットライトのように照らしていま
す。すると妻も「お義父さん、今夜もですか。もういい加減にしてくださ
い。昨日も、その前もだったじゃないですか。私、疲れているんです。」
「いいじゃないか。静子さんも陽平がいなくて寂しいんだろ。」と、親父は
やめる気がなく、妻を裸にしてしまいました。
「もう、勝手にしてください。私は寝ますから。」妻はそういいながら何の

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2014年3月22日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【近親相姦】家庭内の秘密と不破と同じ穴の狢【実話体験談】

俺は今26歳で、
実家を離れ、姉と妹とシェアして、暮らしてる。
姉と妹って言っても義理のだけど、
今からの体験談は、13年前にさかのぼる話だ。
中1の時に、親父が3人の連れ子女性と再婚した。
一気に6人家族になった訳だ。
姉→冬子17歳。
兄→春夫15歳。
俺→夏生13歳。
妹→秋子12歳。
春夫は左足が少し不自由で母は甲斐甲斐しく世話をしてる。
一年間は、平穏無事に過ごしていたが、事件が起きた。父が、義母の隠された秘密を知ってしまったからだ。その秘密とは、義母と春夫の、
近親相姦だった。怒りと嫉妬に狂った父は、冬子を犯してしまい。2年間も、強要し続けた。秋子は俺と歳が近いから、仲が良くて、何時もべったりって感じで、この変化に気づかなかった。
ただ、良く母と春夫、父と冬子のペアで出かけて、
俺達2人の時間が増えたな、くらいにしか感じてなかった。血の繋がらない、性に目覚め始める年代の2人を毎日のごとく、2人きりにするんだから、変な行為をしない訳がない。お互いがどちらともなく、肌を重ねあった。

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2014年2月5日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【人妻】義父母の異常な関係【実話体験談】

妻と結婚して、一年を過ぎようとしています。
妻は一人娘(22歳)だったので、私(27歳)が婿養子として妻の両親(義父45歳/義母40歳/祖父70歳)と
一緒に暮らす事になりました。
妻の家は、都心から離れた閑静な住宅街(結構田舎)で、地主が多く近所の家は殆どが旧家のお屋敷といった
感じだった。もちろん、嫁の家も例外ではなく庭が広く、敷地内に畑もある位だ。
家の周りは、塀で覆われ一緒に植木も植えられているので、道路から中を覗く事は出来ない。
しかも、門口から家まで数十メートルもあるので、中の様子は分らないと思う。
近所も同じような家々なので、特に目立つ事も無い。
私達夫婦の部屋は2階の一番奥で、12畳位の広さがある。しかも4畳半のウォークインクローゼット付きだった。
すぐ隣に両親の寝室があり、これまた広い。他に2部屋程あるが、倉庫兼空き部屋だ。
祖父は1階の奥の和室で、2階に上がって来る事は無い・・・?。
妻の事を書くと、看護婦1年目の新米で電車で20分程行った総合病院に勤めている。
私達は、友人の紹介で知り合った。嫁は天然?なのか、無頓着なのか?まぁ可愛い顔立ちとムチッととした体つき
それでいて、あまり気にしない性格が気に入って私は彼女と結婚した。
結婚して直ぐに、私は妻の家族の異常な雰囲気に気づかされる。

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2014年1月9日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】淫乱女は、最後まで淫乱。【実話体験談】

私は38歳のバツイチで、去年21歳の、清楚可憐な、華子に引かれて職場恋愛の末に再婚しました。ですが、
華子は、夜になると、豹変して淫乱になり、セックスの時に、色々と私には考えれのつかないプレーを要求してきます。
例えば、帰宅の時に、セールスマンを装わせ、奥さん良いでしょ、何て言わせて、嫌がる華子を玄関で、犯したり、飲み会の時は、夜這いさせる。風呂を覗かせ、オナニーシーンを見せつける。最近は、青姦も要求してくるしまつ、
そんなある日、
会社に、妻が車に跳ねられて、病院に運ばれたと連絡を受け、早退して病院に駆けつけた。包帯で、グルグル巻きにされて、寝ている妻の姿に、動転したが、妻の要求が無くなる事にある種の安堵感もあったが、
主治医の話を聞き、そんな感情も、吹き飛んだ。
なんと、妻は、右半身に、麻痺までは、いかないが重度の障害が残ると、セックスどころの騒ぎじゃない。
半年の入院とリハビリで、退院はできたが、ほぼ寝たきり状態、仕事もあるし、途方にくれていたら、田舎の父が上京して、妻の面倒を見てくれる事になった。それからは、
妻の精神状態も安定している。
私に八つ当たりも無くなった。
変わりに、面会謝絶のごとく、私に関わらなくなった。
数ヶ月が過ぎて、華子は、すっかり親父に馴れて、
車椅子で、出かけるまでになった。だが、相変わらず私には、会おうとしない。そんなある日、出張で2、3日あけたが、華子の好物を土産に買ったので、一泊を取り止め、最終で帰った。帰宅は0時過ぎに、しかし、二階の華子の部屋だけ薄明かりだ。妙な胸騒ぎを憶え、玄関の戸を静かに開けた。
何だ?男性用の
革靴が、

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2013年12月27日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【姉と】家族で露天行水と露天シャワー【実話体験談】

 夫の両親は車で40分ほどの所に住んでいる。夫の父は52才、母は51才、夫の兄夫婦(26才、25才)の4人で住んでいる。夫も私も24才だ。義兄はわりに器用で、ホームセンターなどからいろいろ購入して、家を改良している。最近の夏は暑いので、昨年の夏から、外で行水やシャワーができるように、風呂場のシャワーを長くして窓から外に伸ばせるようにした。風呂の外はちょっとした中庭で、気持ちよい風も吹いている。そこに簾で簡単な隠しをつくり、露天行水、露天シャワーができるようにした。家の中からその囲いに直接いけるドアがある。その気になれば中を覗くのは簡単だが、まあまあの水場。そこに大きな盥を置き、行水ができるようにした。家の中で裸になり、その露天行水、露天シャワーを楽しむことができる。一人だけでなく、家族中皆で一緒に楽しむことも多い。私達が訪ねた時も、4人、あるいは6人で楽しむ。もちろん全員素っ裸で体と体が触れ合っている。義父や義兄のオチンチンをまともに見たり触ったりしてもいる。義父や義兄は私のヘアーヌードを見たり触ったりが好きで、夫は義兄の奥さんのヘアーヌードを見たり触ったりして喜んでいる。私は義父や義兄がお乳に触ったり、ヘアーと割れ目に触り、見詰めるのはOKしている。兄嫁もほぼ同じ。行水後、リビングルームに戻っても素っ裸のままエアコンの風や扇風機の風にに当たったりしている。ヌーディスト家族のようだ。それでもセックスはお互いのパートナーだけで、乱交はしていない。時々義兄や義父、もちろん私の夫のオチンチンが物凄く勃起することがある。その時はそれぞれの部屋でセックスする。セックスが終わってリビングに戻ってきた時にオチンチンが勃起していないのでその変化が面白い。
 最近、夏以外でも、皆で一緒に入浴することが多くなった。浴室はそれほど広くないので4人でいっぱいだ。お互いに体を洗いあっている。風呂から出た後も全裸でリビングに行き、スッポンポンのままだ。義父はみなで一緒に入浴するとガス代や使用水量が節約でき、環境にやさしいと言っているが、本当は兄嫁や私のヌードを見たいからだろうと思う。
 初めは恥ずかしかったが、今は楽しいいい家族だと思うようになった。

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2013年10月23日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【人妻】好きものの嫁【実話体験談】

旦那が出張中に私に襲い掛かり、体を自由にした義父。
旦那に言えない私をいいことに、息子に隠れて私を抱く義父。
最初はいやで仕方がなかった私もいつしか義父の虜になってしまった。
旦那がいない日はいつも私がお風呂に入っていると、後から入ってくる義
父。そんな義父が、お湯を体にかける前に義父のチンポをしゃぶる私。
生臭い匂い、しょっぱい味の義父のチンポが好きなんです。
いくら義父が先に寝ても、後から義父の布団に裸でもぐりこむ私。
あれから10年。旦那が2年前突然の事故で他界し、今では私と義父と3歳
の娘の3人暮らし、当然2年前からは、毎晩義父と一緒にお風呂に入り、一
緒に布団で寝ています。
そんな義父も最近年を取ったのか、夜のほうも元気がなく、義父が養子を取
って私と結婚をさせようとしている。
そうなると、義父の体の調子がいいときだけ私を抱けることになる。
義父は今65歳、私38歳、私にとっても二人の男を確保できるからいいか
も。

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2013年10月19日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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