【近親相姦】義理の妹に口内ぶっかけ【実話体験談】

俺は数年前から妻の妹を狙っていた。
中学生になってからやけに女性らしくな
り、夏場にチラチラと見える胸の谷間と
白いブラジャーは最高の眺めだ。
妻の妹の名前はミカ、ミカが中学3年の
頃に部屋で寝転んで雑誌を読んでいた時
にミカのノーブラおっぱいを至近距離で
見てしまった。
上着の胸元が大きく開き、ノーブラおっ
ぱいが垂れ下がって乳首まで丸見え状態
だった。
俺はワザとらしく「何か欲しい物あるの
?俺にも雑誌見せてよ。」とミカに近づ
き雑誌を見る振りで視線は乳首へ…
超至近距離、40cm程度!!乳輪の産

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2014年1月25日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【近親相姦】お姉ちゃんのダンナさん【実話体験談】

私(24♀)も現在進行形でお姉ちゃんのダンナ(35才)とセフレだよん。
すべらない話見ながらなのでちょっとずつしか書けないけど
最後にageとくので興味持ってくれた人は数時間後にまとめて読んで下さいw
・お姉ちゃんのダンナ→Aくん
お姉ちゃんとAくんは私が16才ん時に結婚したんだけど
年が離れてるせいもあって可愛いがってもらってて
Aくんには受験や就職の相談にも乗ってもらってた。
私はAくんと同じ業界に就職したから時々メッセ使って仕事の話してたんだけど
文字のやりとりのせいもあって下ネタとかエッチな話もしてたかな〜。
ある日、お互いのオナニーの話をしてたらAくんが軽いオナ指示をしてきた。
私も軽い気持ちでAくんの指示にしたがってたんだけど
途中でAくんから電話がきてそのまま電話でエッチしちゃった。
それがAくんとの始まりw
それからはお姉ちゃんの目を盗んで週2回くらいAくんから電話が来て
お互いのオナ声聞きながらしてた。

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2014年1月24日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【親戚と】40になって、成し遂げた思い。【実話体験談】

小学生の頃に、
向かえに棲む3歳歳上の従兄弟の姉ちゃんと仲が良くて、遊び相手になってくれていました。学力優秀で、スタイル抜群、
メチャ可愛い、初恋の相手、ケイコ姉ちゃんと、秘密の遊びをしていました。
秘密の遊びって、言うと大袈裟かもしれません。
抵抗する姉ちゃんの胸元に手を突っ込むって遊びです。なかなか手が入らないから、わきを、こちょこちょして、隙をつき手を浸入させる。
すると、イャァンって言って、はいっおしまいっ。
絶対に内緒だよって、止めるんです。
姉ちゃんはかなり興奮していました。今思えば、たぶんレイプ願望があったんじゃないかなと推測してます。
中学時代に、二階から屋根に出て、タバコを吸ってた時に、ケイコ姉ちゃんの部屋に灯りがつきました。何となく覗いてたら。ケイコ姉ちゃんは、仰向けに寝て、本を読みながら、右手を股間に突っ込みました。
まさかオナニーか。興奮しました。何度となく、覗いてました。
しかし、自分でオナニーする程の興奮ではありません、タバコのついでに覗くって感じでした。
中1の夏に、3年の先輩と初体験を済ませ、小6の後輩と付き合いセックスは度々してたからね。
高校には進学せずに就職して、ケイコ姉ちゃんとは、
疎遠になり。
お互いに結婚して俺は35で離婚して実家の近くに、

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2014年1月22日 | 実話体験談カテゴリー:親戚との実話体験談

【親戚と】家庭教師兼セックスフレンド従姉【実話体験談】

僕が中1のとき、僕の家に女子大に通う従姉が下宿してました。
従姉は僕より6つ年上で、顔は普通でしたが、ものすごくグラマーでした。
僕が小5まで、当時女子高生の従姉と一緒にお風呂に入ってました。
性に目覚め始めたころで、一緒にお風呂に入るのがものすごく楽しみで、夏休みなどはお互いの家に
泊まりにいき、一緒にお風呂に入りながら、毛の生えていないチンポをフル勃起させていました。
一緒に体を洗うときは、おっぱいを揉ませてもらいました。ただ、従姉のあそこはびっしりと毛が生えていて、なんとなくそこだけは触りませんでしたし、触らせてもくれませんでした。
たまには、おっぱいも揉みながら、吸わせてもらうこともありました。とにかくおっぱいが好きで、従姉も
好きなようにさせてくれました。
そんなわけで、従姉の下宿は大歓迎でした。当然ながら、また一緒にお風呂を復活を期待しました。
部屋は僕と一緒で、僕に勉強(英語)を教えることで、お小遣いを貰って下宿していました。
従姉は風呂上りには、バスタオル1枚で僕の部屋に来て、着替えるので、目のやり場に困りました。
また、家の中では、ノーブラ、Tシャツ短パン姿なので、これまた滅茶苦茶興奮しました。
チャンスは意外に早くやってきました。
来て1月位して、両親がいないときに僕の部屋に友達から借りたエロ本があり、ばっちり見られてしまったのです。
従姉「女の人の裸見たいの?」

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2014年1月22日 | 実話体験談カテゴリー:親戚との実話体験談

【妹と】親族旅行先で【実話体験談】

誰にも言っていない私の秘密をお話します。
毎年お盆休みを利用して私の親(父母)と私の家族(夫は仕事で不参加、子供2人)、姉夫婦(子供2人)で旅行に行くのが恒例になっています。
昨年のお盆の旅行は大分県の某有名なリゾートホテルでの出来事です。私より2年ほど早く結婚した姉夫婦とは3人で旅行やスノボーに連れていってもらったり、同じ部屋で義兄と寝る事もよくあり実の兄のような関係で男性としてはみていなかったですし、私にも実の妹のように接してくれ優しくカッコ良くて紹介されてから正直姉に嫉妬するくらい好きなお義兄ちゃんです。身長も185cmあり、独身の頃の飲み会で遅くなったときに偶然義兄が迎えに来てくれ、友人たちが大騒ぎになったほどのイケメンです。
筋肉質でがっちりしていて顔はTOKIOの長瀬君に似ていると言われるらしく確かにそれをもっとダンディーにした感じです。到着してから家族みんなで広いプールに入ったり施設内を楽しく過ごしてバイキング形式の食事も堪能して部屋でみんなで飲み直そうと言うことになりました。父、母、義兄(35)、姉(32)、夫(31)、私(30)でいろいろお酒を買い込んで楽しく盛り上がっていました。泊まった部屋がトイレはないのですが、広い宴会場のような場所に10人でも広いくらいの広間にみんなで寝る部屋でした。子供たちも広い部屋で大喜びで遊び回っていて、それに優しくお軽い義兄は一緒になって走り回って遊んでくれています。私「お義兄ちゃん、かなり飲んでるんだから走り回ったらどんどん酔い回っちゃうよ~」義兄「大丈夫!今回の旅行はA君(夫)いないから子供たちが寂しがらないように俺が盛り上げないと!」本当に良いお父さんだし明るいしカッコイイお義兄ちゃん。姉に「お義兄ちゃんって全然変わらないよね~凄い若く見えるし優しいし。ママ友とかから大人気なんじゃない?」姉「確かに時々私より年下と思われて本人喜んでるのが腹立つこともあるよ(笑)でもお風呂上がりとか全裸で出ててきて寝てたりかなりだらしないとこあるよ(笑)」私「そういえば実家でお風呂からパンツだけで出てきたことあるよね。お母さんがビックリしてた(笑)姉「そう!あれ本当は全裸ででそうになったの私が止めたんよ!今は夏でも服来て出てくるでしょ?あの時私そうとうキレたからね(笑)
そんな感じで盛り上がって、そのままそのホテルの展望風呂にある噴水アートショーをみんなで水着に着替えて見に行きました。昼のプールではちょっと恥ずかしかったのでTシャツを来てましたが、もう暗くなっていたのでこの日の為に買ったパンツタイプビキニで入りました。うちの親たちも何年ぶりに水着着ただろうと喜んで入っていました。子供たちも大喜びでお義兄ちゃんと父にみんなが抱っこされていました。そのほのぼのした光景をショーの明かりごしに見たお義兄さんのぶ厚い胸板と太い腕の筋肉・・・すごくドキドキする自分がいました。ポッコリお腹の出てきた夫とは全然違います。仕事で夫が来ていない寂しさからかもしれませんが、姉と談笑している姿が羨ましく思えました。それを察したのか姉が「なに一人で黄昏てんの!?こっちにおいでぇや~」と手を引いてきました。すると娘が「ママおしっこでる」と行ったので先にトイレに行こうとおもったら、姉が「うちの子達も行きたいらしいから私連れていってくるよ~」と子供たちを連れていってくれました。親二人は少し離れたジャグジーに入ってます。お義兄ちゃんと二人きりになりました。義兄「○香(私)ちゃん、その水着すごく似合うね!後ろからみたらモデルさんみたいよ!一瞬○香ちゃんって気づかんでドキドキしたよ(笑)」私「後ろから見たらって(笑)前から見たらオバさんでしたみたいな感じじゃん(笑)でも春くらいからダイエットしてたからそう言われるとうれしいなぁ」義兄「前から見てもすごく色っぽいよ!若い兄ちゃんいっぱいいるからうろうろしてナンパされんようにしぃや(笑)」私「されるわけ無いじゃ~ん(笑)ま~でもかなり悩んで選んだ水着だから褒められるとお義兄ちゃんでも嬉しいよ(笑)」義兄「おにぃちゃんでもって(笑)わしゃ男としてみられてないんかぃ(笑)」完全に男性としてさっき見てた自分がいたので「そんなことないよ」って言いたかったけど、「そりゃそうだよ~」と言ってしまい子供たちが帰ってきたのでその話は終了しました。ショーも終わりそのままお風呂に入りに行き、浴衣に着替えゲームセンターなどで遊び、その間も酒の強いお義兄ちゃんはビール片手にずっと飲んでいてすごくテンションが高い状態で部屋に戻り、また子供たちが寝るまで遊んでくれてました。そして子供たちが「オジさんと一緒に寝たい」と言い出し子供たちを寝かしつけてくれることになりました。私たちはみんなで飲んでいたのですが子供たちが静かになったのを確認すると一緒にお義兄ちゃんも寝てしまってました。それで私がみんなに布団をかけようと近づいたときです。掛け布団の上に寝ていたので下から引っ張って抜こうとして、ちょっとお義兄ちゃんの浴衣の裾がずれて太もも辺りが見えていて、なんとなく目が行った先に・・・お義兄ちゃんがパンツを履いておらず立派な物で少し見えていたのです・・・。なぜかうちの親にも見られてはまずいし、姉に言ったらまたお義兄ちゃんが怒られるんじゃないかととっさに布団をかけてその場を何事もなかったようにもどって平静を装い「みんな寝てたよ~お義兄ちゃんも気持ちよさそうだったからそのまま寝かしといたよ」と言いみんなで飲みました。姉は「あんだけ最後まで起きてみんなと飲むって言ってたのに最初にダウンしてどうなんよ」といってましたが、私はさっきの光景が目から離れなく上の空で聞いていました。親も姉も寝ると言いだし、お開きになり私も布団に入りました。少し離れてるとはいえお義兄ちゃんがあのまま寝ていると思うだけでへんな興奮がありちょっと寝付けませんでしたがいつの間にか寝ていました。久しぶりの開放感でかなりあ酒も飲んだこともあり、明け方トイレに起きました。みんなスヤスヤ寝ていて昨日のことは私も忘れていました。トイレの帰りにふと思い出しました。お義兄ちゃんのことを。
部屋を出るときはほとんど見ずに出たのですが思い出すと気になってしょうがありません。部屋の入口だけ電気が付いていて入口に近いところにお義兄さんがいたので開けた明かりで見えないかドキドキして開けました。すると・・・布団がはだけ浴衣も下半身はほとんど帯びしか無い状態で薄明かりの中露になっているようでした。もう心臓バクバクです。もう心臓が飛び出そうな位ドキドキして部屋が暗いのでその入口の明かりだけを頼りに周りの誰かが起きないかゆっくり確認しながら近寄りました。息を殺して真横に座りました。うっすら明かりに照らされているお義兄ちゃんのアソコをガン見。あまりの驚きで声がでそうで口から手が離せない状態でした。お腹に引っ付く位に反り立っていて、先っちょは紫黒光りしていて物凄くカリの部分が松茸のように張っていて見てるだけで興奮が止まりませんでした。「どうしよう・・・寝てるし・・・触ったら起きるかな・・・触りたい・・・」見つかったら大変なことになるなど、いろいろ頭の中で葛藤がありましたがこんなチャンスは二度とないかもしれないとおもい、まずは浴衣を戻す感じで太もも当たりを触ってみました。全然反応はありません。そのまま少しさすってみましたが反応がありません。他の誰かが起きないか周りを確認します。静かに深呼吸してその勢いでアソコをツンッと指で触りました・・・反応ありません。そ~とペニスの部分に手を乗せましたが大丈夫そうなのでそのまま握りました。・・・太い・・・長さも私の両手で持ってもはみ出そうな長さ・・・今まで見てきたどの男性のより大きく太いペニス・・・。こんなのが入ったらどんな感じなんだろうとか変態なことを考える自分がいました。そしてどうしてもどんな臭いがするのか気になりました。もともといつも香水みたいな良い香りがする人なのでもしかしたらいい香りがするのかと思い近づくと・・・すごく男性特有の臭いがしていました。髪の毛が当たらないように手で押さえながら臭いを嗅いでいたのですがどうしても我慢できなくなりペロッとしてしまいました。それでも全然起きませんし反応もありません。ちょっとだけならもうわかんないだろうし、これで最初で最後だからと心臓が飛び出そうな位の興奮の中ペニスをゆっくり持ち上げ口に含みました。すごく大きくて口一杯になりましたが憧れのお義兄ちゃんの大切な部分を口に入れることですごい嬉しさと興奮と恐怖が入り交じって訳が分からなくなっていました。ゆっくり上下に動かしたり舌も使い舐めまわしていましたが、さすがにもうヤバいと思い、そっと口から離し掛け布団をかけ自分の布団に戻りました。そのまま寝付けなかったので遠くからお義兄ちゃんの寝顔を見てなぜか少し達成感というか姉への背徳感もありながらもお義兄ちゃんの特別な人になれた気もしました。
次の日の朝、また同じ場所で朝食バイキング、一緒にみんなで食事をしたのですがお義兄ちゃんは「おはよう、昨日は先に寝てごめんね」といつもと変わりなく普通に話してくれホッとしました。

食事が終わり部屋に戻る途中、私はみんなにちょっとトイレにいくね~と言いロビー付近のトイレに向かう通路で後ろに気配を感じた瞬間、「○香ちゃん!」と言われ振り向くとお義兄ちゃんが。お義兄ちゃんは私の肩に軽く乗せ、「今日の朝ありがとう。すごく気持ちよかったし嬉しかったよ!」と言いました。もうパニックです・・・え!?どういうこと?お義兄ちゃん起きてたってこと?ヤバい・・・私とんでもないことしてしまった・・・どうしよう・・・みんなにバレたら大変なことになる・・・するとお義兄ちゃんが、周りをキョロキョロして耳元で「○香ちゃんが俺のこと少しでも思ってくれてるのがすごくうれしいよ。俺も○香ちゃんのこと大好きだし、この秘密は絶対守るよ。だから俺の秘密も守ってね」と言うと周りに誰も居ないのを確認してキスをしてくれました・・・それも舌を入れてディープでとろけそうな上手なキス・・・でも誰か来たらと思う理性が勝ってしまい、「ごめんお義兄ちゃん、私まだその時ちょっと酔っててA君のと勘違いしちゃって」と適当な嘘でごまかそうとすると、義兄「ふ~ん、そうか~間違えたちゃったのか~でも俺は○香ちゃんに口でしてもらってすごく嬉しかったからラッキーだったよ」私「う、うん、、、ほんとごめんね・・・私酔うとよくこんなことあるんよ」するとお義兄ちゃんはニコッとしてギュ~と抱きしめてきました。私もビックリしたのですが思わず厚い胸に顔をうずめてしまいました。
そして「よし!トイレいってもどろっか!」と言われわらしもトイレにいきました。
これ以上を期待された方すみません。もっと他にもって行き方があったのかもしれませんが、私にはこれ以上無理でした。
今年に入って3回会う機会が有りましたが二人っきりになることが無くなんの進展もないです。ただ誰にも話していない私的には一線を超えてしまった出来事でしたので書き込んでしまいました。長く付き合ってくださった方有難うございました。

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2014年1月15日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【妹と】農機具小屋で【実話体験談】

俺30才、妻は32才で、3人姉妹の末っ子。
妻の実家は農家で、長女(40)が跡をとり農業を継いで居るが
2年前に義兄が亡くなり、現在独身で両親と住んでいる。妻にとっては両親と実の姉だけの気兼ねのない実家であり
更に、年老いてくる両親の手伝いにもなるので
近くに居る俺達夫婦は、手伝いがてら時々遊びに行く。俺達夫婦と義姉で山の畑仕事に行った時
妻の携帯に急用のメールが入って来たので
「夕方迎えに来る」と言い俺と義姉を置いて車で帰った。農機具などを置いてある小屋で弁当を食べて、
食休み中に、ふざけて後ろから義姉の肩を抱いたら
最初はビックリした様だが、特別に抵抗もなく
俺の手を押さえて、笑顔で「 コラッ 」
抱き寄せて口を吸い、仰向けに寝かせる。俺が義姉のズボンのベルトを外すと
義姉は腰を浮かせて、脱がせ易くしてくれた。二人とも下半身だけ裸になって抱き合う。
挿入してから「中で出していい?」って聞くと
義姉は、小さく「ウン」と言い、抱きついて来た。俺が突くと義姉も下から腰を突き上げてきて
次第に息が荒くなり動きが激しくなったと思ったら

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2014年1月9日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【浮気・不倫】ウサギを食べてしまいました【実話体験談】

義妹がお昼の飛行機で関空にやってきました。
久しぶりに見た義妹は、相変わらずきれいで汗を拭き拭きゲートから出てき
ました。私は早速空港の近くにとってあったホテルに連れて行きました。
「やっぱり大阪は北海道に比べて熱いわね。」義妹が着ていたブラウスを脱
ぐと、体のぴったりと張り付いたTシャツが彼女の胸を強調します。
(おいおい、俺の目の前でそんなかっこうしないでくれよ。俺は4ヶ月も禁
欲生活なんだぞ。)
ここがホテルのロビーでなかったら、私は義妹に襲い掛かっていたと思いま
す。私がチェックインをすると、ロビーにいたみんなが義妹を見ます。
(俺の義妹だ。今夜は彼女とこのホテルに泊まるんだ、いいだろう。)
「ごめん、連休でシングルの部屋がなくて、悪かったんだけどツインにした
んだ。だめだったら、もう一部屋ツインの部屋を取るけど、、」
「うんん、ありがとう、私だったらダブルの部屋でもよかったのに、、」
(ダブルって、同じベッドで寝るわけ、、)私の胸はドキドキしていた。
「部屋に入ったら、シャワーでも浴びたらいい。食事に行こう。美味しいも

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2014年1月1日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】弟の嫁は私の理想像【実話体験談】

私は32歳になる淋しい独身です。
休日は、アダルトショップや、レンタルビデオに通う日々。
彼女なんて人生一度も出来た事も無く、デルヘルで童貞を卒業しました。
体系はぽっちゃり系で、容姿は中の下と言った感じで、初対面ではほとんど話せません。
こんな事で、女性に告白しても連敗が続くんです。
私には2つ離れた弟が居ます。弟も私に似ていてぽっちゃり系で容姿も中の下?と言う所です。
しかも、私より背が低く162cmしかありません。私同様、彼女何て出来る筈が無いと思っていました。
そ・それが、いきなり結婚!!!って話をされ、私は頭を殴られる感じでした。
父も母も喜んでいると同時に”あんたは何時結婚するんだい?”とプレッシャーをかけて来ました。
翌日、弟が彼女を連れて我が家に来ました。もちろん家族全員初対面です。
弟  「彼女の美沙」
美沙「初めまして、美沙です」
父  「お~父です」
母  「まぁ、綺麗な方ね」
私  「・・・・あっどうも」 *目を合わすことが出来なかった。

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2013年12月13日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【妹と】感想【実話体験談】

いつも読ませていただいている者の一人です。
これまで体験談の中で、姉と弟との絡みを投稿したものをみてきました。
義理の姉と弟との話しは、かなりうらやましいと思いました。
とくに高校生の姉と中学生の弟というシチュエーションは最高に素敵なものだと思いました。
そして姉が嫁ぎ先と結婚することを知って、ずっと好きだった姉さんが自分のもとから離れていくことを感じて空虚感を覚え、弟さんのほうが本気でお泣きになられたところにも、読み手として、熱くてジーンとくるものを感じました。
義理の姉・弟の関係という他人同士の関係でありながら、それまでの道程で、とても美しい人間関係を織り成してきていたことを感じました。
そのようなところに、うらやましさを感じました。

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2013年11月20日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【妹と】従妹【実話体験談】

従妹のカオルはJC3のギャル系。冬休みって事でウチに遊びにきた。
早速、渋谷に付き合わされた。お年玉貰ったら買うモノを下見だそうだ。
「中学生はバイト出来ないからね~」と言うので冗談で「エンコウとかしてな
いの?」と聞いたら
「友達でヤッてる子は居るけど、ウチは知らんオヤジとエッチなんて無理」だと。
そんな話をしてたらカオルが突然「そうだ!シュウちゃんが援助してくれれば
イインダ」
と大声で言い出したので食事してた店を出るハメになった。流石に断ったけど
粘るカオル。「さっきのコートでいいからさー」と引き下がりません。
しかもコートは9800円だったので心が揺れました。
カオルはカオルは細身なのに巨乳と言うナイスバディで脚なんか綺麗なのです。
なんだかんだで結局ホテルに入りました。昼間だけど満室に近かった。
「実は彼氏と喧嘩してて一ヶ月もエッチしてなくてさー欲求不満だったんだ」
とカミングアウトされた。週に3~4日はしてたらしい。
「シュウちゃんとキスなんて照れるね」と言いながらシッカリと舌を入れてき

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2013年11月19日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

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