【近親相姦】初めてのお義母さん【実話体験談】

会社の飲み会で遅く帰る義妹を、妻が駅まで迎えに行く事になった。俺は、酔っ払ってる義母を部屋まで運んで、ベッドに寝かせる。
普段 気が合い話しが合う愉しい義母・・・酒を飲むと一段と愉しい。こんな事は、今までにも何回か有り 何も気にならずに世話をして来たのに
今回は、妻も義妹も居なくて、家には義母と俺だけと思う所為か、
義母を抱き抱えた時のオッパイの感触や体の温もりが気になった。
「抱き合っている」っていう感じがして、ドキドキした。義母に肩を貸して、抱き抱える様に義母の部屋まで行き、
ベッドに仰向けに寝かせる為に、お嬢さま抱っこで抱き上げたら 
義母がふざけて『降ろしちゃダメ~』と、首に抱きついてきた。
ベッドに降ろしても手を放さないので、俺も一緒にベッドに倒れ込み
覆い被さって抱き寄せて、シャツの上からオッパイを揉む・・・ 
義母は『コラ』と俺の手を抑えるが軽くオッパイに押し付けてるだけ…
抱き締めてそのままオッパイを揉むと義母も抱き返してきた。唇を吸い合いながら、義母のズボンのベルトを外すと
義母が、口では『バカ ー』って言いながらも、脱がせ易い様に腰を上げた。
ズボンとパンティーを脱がせ、シャツを開けてブラジャーも外し
俺も下半身裸になって、義母に覆い被さって抱き締める。オッパイを揉み、その手をだんだん下に這わせていき
花びらを撫で、かき分けて指を挿し込むと ゥッ と力が入っている。

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2017年12月30日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【妹と】義理の妹と欲求不満を解消しあってる体験談 【実話体験談】

結婚して3ヶ月、俺たち夫婦は妻の実家で暮らしてる。

俺は次男だし嫁は長女なので相手の家に入ることになった。

はじめ新婚のうちは2人でマンション生活をしようと思っていたが、予想外に妻が妊娠してしまい、俺の収入だけでは暮らしが厳しいので妻の両親と同居することになった。

妻の両親は話の分かるいい人で、この同居生活にも大分馴染んできたが問題もあった。

それは夜の夫婦生活のことだ。

はじめ安定期に入ったらセックスを再開することになっていたんだが安定期に入っても拒まれ続けている。

無理やりするのもなんなので、仕方なく嫁がいるのに1人寂しくオナニー続きだ。

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2015年5月9日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【人妻】双子姉妹の妻【実話体験談】

去年の年越し、私達は妻の実家で過ごした。
妻の実家には両親だけが住んでいます。
だからたまに帰省する私達を両親は待ち望んでいる様です。
妻には、双子の妹がいるんですが、実家から通うのは不便と言う事で、
アパートで独り暮らしをしています。
そんな妹も年越しは帰省していました。妹と妻は、一卵性の双子で顔・スタイルがすっかり一緒!まぁ部分的に微妙な違いは
あるんですが、パッと見では分かりません。今まで私も何度も間違えた事がある位です。
その夜、私は義父と一緒に酒を飲み、すっかり酔っていました。
妻も妹も付き合って酒を飲んでいました。
23時を回ると、すっかり酔った義父が寝室へ向かったんです。
私も、半分寝ている状態だったので、寝床に向かいました。
何時間が過ぎたのか?私はふと目が覚めました。
薄明りではありましたが、隣に妻が寝ています。
何となくムラッとした感じから、妻の布団の中に手を差し伸べ、福与かな胸を揉んだんです。
ムチッとした感触を楽しんでいると、股間がムクムクと起き上がり、思わず妻のパジャマを

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2014年8月20日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【妹と】義妹とアロマ体験 【実話体験談】

義理の妹’33才が回春エステで‘くみ(25)’という名で働いていた。
日ごろ義妹を右手のオカズにしていたオレは、当然ホテルへと呼んだ。

彼女は驚いていた。すでに1カ月程働いていて、基本の手コキ、フェラ以外に‘アナルに指入れられた’‘オシッコするとこ見せた’とお客との変態行為まで暴露。ベッドでたまらずディープキス!小さいオッパイを揉みながら手をパンティの中へと…温かい湿り気の茂みの中を掻き分け、中指の先でクリをいじった。

そのまま膣に2本の指を入れると‘さすがに困惑気味!しかし指を幾度となく出し入れしてやると喘ぎ声になっていく。パンティを脱ぎ取り、股を広げじっくり観察。いつもオカズにしていた秘部を見て‘義妹のアソコって、こうなってるんだ!と顔を近づけた。

段々とツンと鼻につく尿素混じりの香りが漂ってきた。おそらくマンカスと残尿が蒸れた臭いだろう。思わず舌先を出し、クリと花弁を舐めた。最初は塩味を感じたが、舐めるうちにオレの唾液で洗われたのか臭みがとれていった。

舌でペロペロしていたら感じてきたらしく、キュートなお尻をピクピクとさせていた。するとシワがよったお尻の穴が見えた。なんとも綺麗な穴。今まで見たことのない綺麗な義妹の菊の花。指先でこちょこちょと弄った。と同時に、マンコの穴はどうなっているのかと、指で広げた。穴の中は紅く染まっていた…興奮していた俺はさらに酸っぱくなっていったマンコの穴に舌を突っ込んだ。

オレは夢にまでみた義妹のマンコを指で弄くりながらクンニをつづけていった・・・

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2014年8月9日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【浮気・不倫】【鬼畜】弟の嫁に1か月間媚薬を飲ませ続けた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【実話体験談】

愚弟が結婚して義妹が出来た。

少し沢尻エリカ似で可愛い。
明るい性格で「お義兄さん、お義兄さん」と懐いてくる。

俺も義妹が出来て嬉しくて、可愛がっていた。
だが紹介されて数ヵ月で、俺の心は邪な考えで支配されてしまった。

人懐っこい義妹の性格も災いした
「コイツを俺の女にしたい」
だがそうそう簡単にチャンスが来るわけもなく彼女は義妹となった。

しかし、神は俺に微笑んだ。
新婚生活を始めて3ヶ月がたった時、愚弟が北米支社に長期出張に出されたのだ。

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2014年7月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】可愛く快楽に溺れる義妹とセックス 【実話体験談】

愚弟が結婚して義妹が出来た。
少し沢尻エリカ似で可愛い。
明るい性格で「お義兄さん、お義兄さん」と懐いてくる。
俺も義妹が出来て嬉しくて、可愛がっていた。
だが紹介されて数ヵ月で、俺の心は邪な考えで支配されてしまった。

人懐っこい義妹の性格も災いした「コイツを俺の女にしたい」
だがそうそう簡単にチャンスが来るわけもなく彼女は義妹となった。

しかし、神は俺に微笑んだ。
新婚生活を始めて3ヶ月がたった時、愚弟が北米支社に長期出張に出されたのだ。
俺は神に感謝したね。
そこで俺は、策略を巡らせた。
昨今の女性の独り暮らしは危険だから俺の家で生活しないかと提案したのだ。
俺はフリーでデザインの仕事をしていて、まあ結構売れっ子である。

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2014年7月7日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】義妹のパンツの染み【実話体験談】

結婚して私には年下の義妹(高校生)ができました。彼女(義理妹—Y)の家と通学している高校は遠く、私共夫婦の家がたまたまその高校に近い事もあり、夕飯を三人で一緒に食べてから妻が車で妹Yを送っていく事がよくありました。

 最初会った時はガキっぽくて全く興味がありませんでしたが、一年程の間にすっかり色気づき、気付いた時にはすっかり今風のいい女になっていました。胸は盛り上がり、ブレザータイプの制服の白シャツをしっかりと押し上げているし、腰は大きく張り出し、ミニのふとももはむっちりと肉がのって完全に女を意識せざるをえない様になりました。しかしながら本人は未だボーイフレンドもなく完全に無防備。よってミニの奥からパンツが見える事は珍しくなく、私は目のやり場に困ったものでした。何度も会っているうちに徐々に私とも打ち解け気軽に話しをする様になりました。学校での色々な話もする様になりました。私にはどうでもいい事でしたが、一生懸命に話を聴くふりをしていました。普段の仕事でお得意さんを相手に話しをする機会が多い私には、つまらない話でも興味ある様に見せかけ相手に気持ちよく話しをさせる事は簡単でした。
しだいに夕飯を食べた後も三人での話がつきず、週末などはそのまま泊まっていって、翌日妻が送って行くというパターンが増えてきました。

泊まっていく頻度が増えると、着替えも持ってきてバスを使う事も出てきました。脱いだ衣服も無頓着でコンビニのビニル袋等にソックスと下着を入れ、翌日帰る時まで脱衣所にビニル袋は放置!が常でした。彼女の後、バスを使った私はそのビニル袋を初めて発見した時はあっという間に、真ん中の足が直立したのを覚えています。袋を見ただけで年がいもなくすごく興奮してしまいました。何度か袋の中身を確認しようとしましたが見つかったら大変な事になるという恐怖と自分のプライドが邪魔して出来ませんでした。しかし日に日に女らしくなるYの顔と体。盛り上がっていくブラウスと張り出していく制服の腰。毎週の様に放置される女子高生の脱ぎたての生下着が入っているはずのビニル袋。誘惑に負ける日が来るのに日数はかかりませんでした。

話が寝取られになるのはまだ先です。。。

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2014年5月23日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【修羅場】下山さん。 一矢報いたいが撃沈【実話体験談】

789名前:下山[]投稿日:2008/12/18(木)12:47:530
こちらの掲示板はとても子供がいる母親が書き込みしてるとは思えない程下品な方々が多いのですね。
プロの弁護士でもないただの一般人が相談に乗ろうなんておこがましいとしか申し上げられません。
あなた方の無責任な言葉のせいで息子夫婦が離婚しました。もう孫にも会えません。
嫁に子供を奪われ息子がみるみる生気を失っています。こんなところでよその家庭を壊す暇があるなら自分の旦那の世話でも焼いてなさい!この親不孝者共!

794名前:下山[]投稿日:2008/12/18(木)12:58:150
謝罪の仕方も知らないなんて呆れます。本当にあなた方は親ですか?もしご自分達の息子がとんでもない女と結婚して子供を奪い浅ましくお金までも奪っていくような事があっても
許せますか?それに加担した連中がいたとして謝罪のひとつもないなんてそれが許されますか?腸が煮えくり返る思いです。孫とお金を返してください。

800名前:下山[]投稿日:2008/12/18(木)13:09:510
あなた方のような嫁を持った旦那さんや姑の方々には心底同情致します。自分たちがどれほど愚かなのかも分からない。養ってもらっている身分でありながら感謝のかけらもないどころかその下品さでさぞ旦那さんやお姑さん、お舅さん方を不快にさせていることでしょうね。
うちにも娘が一人いますがあなた方のような下品な娘に育たなくて本当によかった!そのまま自らを省みない愚かな人間性のままだといずれ捨てられますよ。

803名前:名無しさん@HOME[sage]投稿日:2008/12/18(木)13:14:11O

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2014年5月13日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【人妻】覗いた夏の宵【実話体験談】

短大を卒業した嘉恵は、この春から私の家に同居して市の臨時職員として勤めていた。八月六日、その日も暑い猛暑の真夏日だった。妻は五日前から甲府に出かけて、その夜の最終便で帰ることとなっていた。その間、私は、義妹の彼女に食事の世話をしてもらっていた。
その日も嘉恵は台所で夕食の支度をしてくれていた。その後ろ姿が、男心を強く揺さ振った。スカートに包まれたお尻の柔らかい線が艶濃く男の目に映っていた。髪は長く、肩の線が滑らかで、ウエストが窪み、尻朶は豊かに張り、両足のふくらはぎが程よく膨らみ、その後ろ姿の柔かい線が何とも云えぬ女の肢体の美しさを醸しだし、男の欲情を誘う素晴らしいセクシーな後ろ姿だった。
夕食の準備が整い二人は食卓についた。私はビールを飲みながら横目で嘉恵の胸辺りを盗み眺めた。ブラウスの第一ボタンが外れて、そこから白いふくよかな胸もとの肌がほんの少し現れていた。 二十歳になった嘉恵の胸は豊かな乳房で盛り上がっており、半袖のブラウスからは柔らかい二つの腕が出て、これも男の眼を欲望に誘った。
食事が終わって時計は九時を指していた。その時、廊下を歩む嘉恵の足音が聞こえ、その足音は浴室のドアを空け、そしてそのドアが閉められた。妻のいない今だ。嘉恵の入浴姿が見たい。そんな好奇心にかられて胸が騒いだ。 私はそっと浴室の前に足を忍ばせた。浴室の中では、シャワーを流してからだにかける音が聞こえる。私は足を忍ばせ外に出て、外から浴室の窓の下に忍びよっていった。予めすこし開けておいたその窓は、閉められていなかった。その窓の隙間から私は浴室の中に眼を移した。
彼女は腰をおろし、体に湯をかけていた。髪は長く、肩幅はまだ少女のようだが、乳房は、お碗を伏せたように豊かに盛り上がり、お腹はほんのり膨らんで、全身に均衡がとれていた。上半身は贅肉もなく少女のようだが、腰や太腿の辺りは、もう一人前の女として成熟した豊満な肢体だった。股間に陰毛が黒々と繁り、その毛は妻よりも多くて色濃く、湯に濡れ光っていた。その全裸は、妻とはまた違った若い娘の美しいの全裸だった。服を着ている嘉恵の姿からは想像できない素晴らしい一人前の女の肢体そのものであった。
長い髪に石鹸がつけられ、その髪が洗われて流された。両手を両方の乳房に当て、丸く弧を描いて揉んでいる。感じているのだろうか。やがて石鹸がからだ中に塗られ、全身は石鹸に包まれた。その全身がタオルで擦られ、やがてシャワーで流された。湯で流されたそこには、弾けるような肉体が、美しい豊満な二十歳娘の滑らかなからだが表れた。続いて、手が股間に導かれ、局部が彼女の素手によって摩擦され、その刺激で感じているのか、からだが仰けに反る格好となった。その局部に石鹸が再び塗られ、その部分が手で擦られた。シャワーで石鹸が流されると、黒黒とした毛が浮かび上がって美しい彼女の股間が表れた。妻に見られない若い女のすばらしい全裸の光景だ。私の股間は鋭く屹立した。 洗い流されたからだを嘉恵は、浴槽の中に沈めていった。浴槽に身を沈めてくつろぐ嘉恵の全裸が、さらに男を刺激した。
浴室から出るのが近いと知った私は、そこを抜け出し部屋に戻り、少し開けた襖ごしに脱衣場を盗み見ていた。彼女が浴室から脱衣場に出てきた。均整のとれた二十歳女の全裸の立ち姿だった。妻と異なる均整のとれた若い女の全裸だった。濡れたからだがタオルで拭かれ、腰を前にかがめて、ふくよかなヒップに薄いショーツが履かれ、続いてベージュのスリップが付けられた。鏡の前に立つ美しいスリップ姿の二十歳女の姿であった。
若い女の全裸を見た私は、ひたすら妻の帰りを待った。午後十一時、玄関のドアが開いて妻が帰ってきた。妻がシャワーを浴びてベットに来るのが待ち遠しかった。ベットに横たわった妻を有無を云わさずに全裸にして抱きしめた。そこには若い女にない熟年女の色香が漂っていた。私の昂ぶりは凄まじかった。私の凄まじい動きに何も知らない妻は、久しぶりの夫婦生活だから、と思っていたのだろう。硬い男の強張りは妻の肉襞を貫いた。興奮の醒めやらぬその男塊は、数少ない律動で呆気なく果てていった。暑かった夏の夜が静かに更けていった。

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2014年4月5日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】義妹が持ってきたCD-R【実話体験談】

彼女「A子」とは高校の頃からの付き合い。
高一のとき友達といっしょに映画部に入ったとき初めて会った。
A子も友達に連れられて入ったらしくてあまり乗り気じゃ無かったみたいだけど、
なんていうか暗いタイプで男子の人気もあんまり無かった。
おれも最初はどうでもいいやつと思ってたんだけど、夏の野外の撮影のとき
A子といっしょに大道具運んでたら風でボサボサの前髪がまきあがって、
そのとき見えた顔がすごい綺麗でビックリした。
他の男子はA子にあまり興味持ってなかったんで「これはチャンス」と思い
一年生の秋ごろ告ったらA子は顔真っ赤にしながら「私でいいの?」って言って。
付き合いだして一年目くらいにはA子も身なりを気にするようになってて、
回りもけっこう見る目変わってた。
付き合う前は以前はリングの貞子そのものwだったんだけど、その頃には
髪の毛は肩の後ろまでにして、前髪も眉にかかる程度。
付き合い始めはあんまり会話が無かったけど、よく笑うようになってた。
二人で地元の大学目指して、高三の春にようやくおれの部屋で初エッチ。

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2014年4月3日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談
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