【近親相姦】母と同級生 【実話体験談】

前編:母と同級生

「どういうことだよ!」
週明けの月曜日、元哉は健太と京介に詰め寄っていた。
すっかり淫事が露呈した彼らは観念し、元哉に事の成り行きをぽつりぽつりと話し始める。
「実は誘ったのは・・・おばさんなんだ。元哉」
京介が言う。その目は真摯な物で、嘘をついているようには見えない。
「続けろよ・・・」
元哉は静かに京介を促した。最初の淫事が行われたのは、新学期が始まってすぐの休日。
二人は休日の午後を元哉を誘って、遊びに行こうと考え大内家を訪れたらしい。
しかし生憎元哉は不在で、応対に出た美奈子が息子は夜にならないと帰ってこないと言う。
二人が美奈子に礼を失した突然の来訪を詫び、帰ろうとすると優しく言ったという。
「ちょっと上がっていきなさいよ。お茶でもいかが?」
特に予定も無かった二人は、馴染みの深さもあって美奈子の言葉に甘えたらしい。

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2013年6月8日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【近親相姦】母と同級生 【実話体験談】

前編:母と同級生

「なんて事だ・・・」
思わずぽつりと呟いた元哉は、美母の淫行がかなり根深い物だとあらためて認識した。
酒宴が熟すと美奈子は少年達に寄ってたかって裸にされた。そして今度はストリッパーよろしく、
腰をくねらせて淫らに踊りだす。更衣室に積んであった体育用のマットが舞台代わりになり、
美母は淫靡な肢体を隠す事無くさらけ出す。
「美奈子ちゃん!オマンコ開いてよ!」
少年が叫ぶと美奈子はマットに座り込み、足を組替える素振りを見せながら、秘唇をあらわにしていく。
そしてついにはM字に両足を開いたかと思うと、指で逆Vサインを作って花弁を開いて見せたのだった。
「いやっほう!丸見えだぜ!」
少年達は一斉に美奈子に近付いていき、ぱっくりと花芯をのぞかせている女陰を観察し始めた。
美奈子は切れ長の目をうっとりと細めながら彼らに問う。
「ああ、見えてる?あたしのオマンコ・・・」

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2013年6月8日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談
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