【人妻】妻の恥ずかしいカラダと少年 1【実話体験談】

私の妻は恥ずかしいカラダをしている。
神様のいたずらとしか思えない。
服を着ている時は非の打ち所がない完璧なスタイル。
少し古いがキョンキョン似の色白で身長168と背が高く、Fカップの巨乳の持ち主だ。
しかし服を脱がすと印象がガラリと変わり、
いささかグロささえ感じてしまう。
かたちが良くツンと上を向いた白い胸には似つかわしくない直径7センチもある乳輪。
出産経験もないのに黒くてブツブツしている。
性器に至っては、縦にも長い大きく黒いびらびら。
人差し指の先ほどあるクリトリス。
そして全身毛深い。
私は毛深い女性フェチなので、処理を禁止している。
黒ぐろと伸びた腋毛、
全身に濃いめの産毛がビッシリ生えていて、色白なので良く目立つ。
乳輪に渦巻くように乳毛が生え、へそから陰部 アナル周りからお尻のほっぺたにまで汚らしく生い茂っている。

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2014年7月16日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】酔った元恋人とのフェラチオ3P体験!!(その2)写真リンクもあり。【実話体験談】

そんな美樹と直輝を見ながら俺は手マンをやめて入れることにした先っぽを美樹のあそこに当てるとぬるぬるとした感触が伝わる俺はゆっくりと挿入した
「はぁん!ああっ!」
美樹は声をあげたゆっくりとでも奥までじゅっぽりと動かす直輝のモノを奥までくわえさせられながらこもった声で俺の動きに合わせて喘ぐ
「んふぅ!ふぐっ…んんっ!」
時々アイコンタクトとジェスチャーで直輝とやりとりをする美樹をバックの体制に変えて俺が後ろから突く直輝は美樹の前に座るとやはりAVのように(笑)舐めさせていた
「んんっ!ひっちゃう!んー」

美樹はあっという間にイってしまった 俺ばかりでは悪いななんて思いながら直輝に向かって親指と人差し指を立てくるっと回転させた交換しようぜ!の合図が伝わり俺は直輝と変わった俺は酔っぱらってるのもありとりあえず休憩がてら見てることにし煙草に火をつけたふと見ると直輝は美樹を正常位に戻してもう腰を振っていた
「あんっ…いいっ…あっ…気持ちいい…」

酔ってる美樹はもうよくわかってないのかと思うぐらい感じて大きな声で喘いでいた…

2人に犯され美樹は狂ったかのようにイき、そして喘いでいた
「ああぁぁぁ!いい!もっとぉ…気持ちいいのぉ…」
「どこが気持ちいいんだ?」

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2014年7月15日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】後輩の彼女2【実話体験談】

後輩のマサアキから紹介してもらったユウコと付き合って2~3ヶ月した年末。
マサアキは田舎に帰り、ユウコは家族と温泉旅行。
俺が一人で部屋に居ると、突然マサアキの彼女のユキが電話をしてきた。
俺が正月一人で居るからと、ユウコに頼まれたおせちを持ってきた。
ユキにもおせちを勧め一緒に飲むことになり、酒の勢いと、ユキが「どM」だという話の流れでキスをしてしまった。
座ったまま後ろから抱きしめキスをしながら、右手を下に下ろした。
スカートの中に手を入れると、ユキは俺から口を離し俺の腕を押さえたが構わず股に手を捻り込み、左手でユキの顔を押さえキスを続けながら、パンストの上からオマンコの部分を強く指でなぞると、ユキは吐息をもらした。
キスをしながらしばらくオマンコの部分を擦っていると、ユキは甘い吐息とともに「うっ、うっ」と声を出し始めた。
パンストの中に手をこじ入れようとすると、ユキが俺の腕を押さえてきたが、強引にパンストの中に手を入れオマンコを直に触ると、ユキは「ああぁぁ」と声を出した。
ユキのオマンコはすでにヌルヌルになっていた。
人差し指と薬指でオマンコを軽く開き、中指でクリを撫で上げると、ユキは指の動きに合わせ声を出し、腰を揺すりだした。
俺はユキを横たえ、ユキの右手を俺の体の下に入れて押さえ、左手をユキの頭の上で俺の左手で押さえつけ、右手を使い尻の方からパンストと下着を一気に膝まで下げ、後は足を使い下半身を素っ裸にした。
ユキの両足に俺の両足を絡め、ユキの股を思いっきり開かせて、右手でヘソの辺りから撫でながらオマンコの方に下がっていくと、ユキの腰がクネクネうねり始め、右の手のひら全体でオマンコ覆って揺すると、ユキは「はぁぁぁ」と声を出し、そのままヌルヌルのオマンコに中指をずぶっと入れると、ユキは「うぅぅぅぅ」と呻いて軽く逝ってしまった。
俺は荒い息をしているユキの顔を跨ぎ、69の体勢のままユキの両足を俺の両脇に抱え込み、69でマンぐり返しの状態でユキの顔にチンコを擦りつけた。
ユキは俺の尻を抱え、口だけで俺のチンコをのみ込んだ。

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2014年7月15日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】たぶん、M (2)【実話体験談】

とうとう、その瞬間が。
ソファーに連れて行かれ、腰をかけた状態で脚を広げられました。
「入れるよ。覚悟できた?」
問いかけに返事はしなかったと思うけど、どうしようもない切なさに心が支配されていて。
Kさんがゆっくり浸入してきて、奥まで届く。
やだ、って反射的に口にしてしまったみたい。
「イヤなの? もう根元までいってるよ」
言われた瞬間、背中がぞわっとした。
自分でも、わかる。
いつもと違う感じがする。
彼じゃない人に征服されてる後ろめたさと、満たされた感覚でおかしくなりそうでした。
ゆっくりゆっくりKさんが、私を味わうように、焦らすように動き始める。
ただ激しくされるより、ずっと好き。
私の髪を両手で撫でながら、じっと見つめてきて、私も見つめ返す。
「キスして」

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2014年7月14日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】事故の後遺症? その1【実話体験談】

俺31歳、妻32歳、結婚8して8年余りの夫婦です。
この春から子供が小学校に入学しました。
一見普通の家族なのですがここ3年で6回も引っ越ししています。
それは妻の行動によるものでそこにいられなくなり引っ越しているのですが俺の仕事場の関係もありあまり遠方には引っ越しできません。
しかしいずれは転職も考えていますし場合によっては・・・
ことの発端は4年前の妻の交通事故なんです。
自転車での単独事故で外傷も大したことなかったのですが頭部を強打して一晩意識がありませんでした。
意識が戻っても記憶が一時的に戻らずに心配しましたが、三日ほどで元に戻り安堵しました。
医者からは後遺症が出るかもしれないので妻の状態には気をつけてみるようにと言われてましたが数ヶ月しても普段と変わらないようなのでいつの間にか病院へも行かなくなり忘れていたのです。
今から思えば躁病のように少しハイなところもあったような気がしますが元気になったんだと勘違いしていました。
最初の事件は3年余り前でした。
地区の会合に出た時に「いつもお世話になっています。」と30代半ばから40前後の奥さんたちに声を掛けられました。
奥さんたちは共働きだったり片親だったりして夕方遅くに帰宅するらしいのですが、どうも妻がその子供たちの面倒をみているようだったのです。
少し天然でおっとりしていますが気の優しい面倒見のよい妻らしい話で午後3時、4時ころから夕方6時、7時ころまで俺んちに小学生たちが集まって妻に勉強を教えてもらってるとのことでした。
ところがある頃からピタッと子供たちが来なくなったと妻がぼやくのです。

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2014年7月12日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】田舎で嫁が2【実話体験談】

容赦なく腰を動かす。有希は抵抗するが、有希ね上にのしかかったおじさんはビクともしない。乳房に貪りつき荒々しく有希の体を汚す。そして、ピストンを早めると、有希は激しく暴れるが、動きは止まり、有希に抱き付いた。少しの間、余韻を楽しむように、繋がったままでした。おじさんは離れると、時計を見た。そして、有希を座らすと、荒々しく唇に吸い付き、有希の耳元で、何か言ってるみたいでした。おじさんは、仁王立ちすると、有希は驚いたことに股間に顔を埋めフェラを始めた。嫌らしく、ピチャピチャと聞こえた。そして、有希に頭を持って、すごい勢いで腰を振ると、喉の一番奥まで押し込み、苦してもがく有希を無視して、頭を押さえた。有希が飲み込んだ事を確認すると、有希から離れ「誰にも言うじゃねえぞ」と言うと、慌てたように、帰って行った。有希は、しばらくたって、トイレに 駆け込んで行った。私は、畑に戻り、昼にみんなで帰ると、何もなかったように、昼飯の用意がしてあった。

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2014年7月7日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】見せ付けセックス1(具体的内容)【実話体験談】

僕が高校2年生の頃の話です。
高校2年生の春、初めて僕に彼女ができました。
彼女の名前は、なつき(ということにします)といいます。彼女の身長は170センチ位あり、スタイルも抜群でまるで芸能人のようなかわいさでした。顔は北川景子さんに似ています。
当然彼女はもてまくりました。同じ学年だけではなく、学校中に彼女のことを狙っている男達がいたのです。
僕は1年生のときは彼女とは違うクラスだったので話したことはありませんでした。当然彼女に特別な思いもありません。只、きれいな人だな、程度に思っていました。
2年生になり、僕は彼女と同じクラスになりました。席も近かったせいもあり、
僕は彼女と話すようになりました。
僕は身長も163しかなく、顔も至って普通だったので、彼女のような女の子と付き合えるとは思っていなかったのですが、意外にも僕となつきは話が合い、
よく話すようになりました。
僕はあっという間になつきを好きになりました。
女性経験のない、普通の男がなつきのような美人と仲良くなれば、当然なのかもしれません。
僕は彼女と一緒に学校を出て日に思い切って家に誘ってみました。
なつきは快く承諾してくれました。
とは言え、こんな僕に何か踏み込んだことをする勇気などあるはずもなく、特に何もしないまま、彼女が帰る時間になったのです。
なつきは男友達も多く、自分だけが特別じゃないんだと、自分に言い聞かせていた僕ですが、その裏で、彼女も僕に好意を持っていてくれているのではないだろうか、そう思ってしまうほどなつきは僕と楽しそうに話してくれる。

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2014年7月2日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】いなかでの葬式(続き)【実話体験談】

 久しぶりに妹と会ってホテルでのセックスを書きたい。
 
 昨日妹と別れた後にぼくは直ぐにメールをして会う約束をした。
 妹夫婦が住む社宅から車で30分位の公園で待ち合わせをした。朝8時に待ち合わせ、妹は夫に仕事の講習会と嘘をついて出てきたそうだ。
 ぼくの車に乗り込みどこのホテルにしようかと聞いた。
 「こないだ行ったとこにしようよ、安いし空いてるし」
 半年くらい前に行ったホテルだ。 人妻が実の兄とホテルへ これも不倫だろう。浮気の相手が兄は珍しいが。
 
 「昨日は声が出そうでもうやばかったんだからー 前にうちの旦那はいるし。」
 「いやぁ もう辛抱出来なくて、それに黒の礼服姿がまたもう。」
 「もう・・かんべんしてよ・・人に気づかれたらどうするつもりだったのよ。」
 ぼくはホテルの向かって走りだした。 平日の朝8時である、ホテルは空いてるだろう。ぼくと妹は葬儀ということで休暇をとっていた。
 待ち合わせた公園から15分くらい車を走らせるとホテルに着いた。 やはり空いていた。空いてるガレージに車を入れぼくらは部屋に入った。
 妹は仕事の講習会ということで出てきたのでスーツ姿だった。部屋に入るとすぐに着ている上着を脱ぎぼくに抱きついた。
 ぼくはすぐに唇を重ね激しく舌を絡めた。ふたりとも昨日の興奮が冷めてないようだった。

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2014年6月26日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】今彼とデート中に元彼に無理矢理中出しされて・・・続編【実話体験談】

こんにちは、私は栗玉ランといいます!
これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。
その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。
ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。
ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。
自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。
中々断る事が出来なくて、いつも大変です。
そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!
この前お話したのは、元彼と同窓会で再会して、酔っぱらった勢いで、元彼の家に連れていかれちゃって、そこで無理矢理犯されたんですけど、最後には自分から中出しをお願いしてしまい、翌日もヤラれまくったんですけど、今彼に申し訳なくて、「二度と会わない」事を心に決めて帰ったんですが、しばらくして今彼とデパートでお買い物中に元彼が現れたのです・・・・・
元彼はランに「この前の事は彼氏に内緒にしてほしんでしょ?」と言ってデパートの女子トイレに連れ込まれました。
そして、入ってすぐにベルトを外して、アレを顔の前に突出してきました。
もうすでにビンビンになっていて、頭ではいけないと分かっているのですが、昨日見た今彼のアレと比べてしまいました。
全然モノが違うのが分かってしまい、一緒にこの前の激しいセックスを思い出してしまって、元彼に「しゃぶれ」と言われた瞬間に自分でしゃぶっていました。
ここからはランも以上に興奮してしまって、完全に頭がおかしくなっていたと思います。
元彼の計算だと思いますが、メンズフロアの女子トイレなので、ほとんど使う人がいなくて、たまに人が来るドキドキと、今彼が近くにいる興奮で、どうしようもなく濡れちゃっていました。

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2014年6月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】美和子物語 竹下さん お別れの原因 【実話体験談】

美和子物語 竹下さん お別れの原因 竹下さんの事をカキコしましたが、これらは昔のことです。
離別して岡山へ帰ってきてから15年以上もお付き合いをしてきました。
同居しないだけで、週に2回から3回の仲良し会をしていました。
会えば身体を重ねて若い竹下さんのエネルギーを受け入れていました。美和子の身体は竹下さんと共に成長してきました。
彼が別のお友達から学んだ体位を試みたり・・・。
美和子も同じようにして、複数のお友達から仕入れたテクニックを彼に教えたり・・・。会えば最初の満足感を得るまで激しくむさぼります。
2回目は繋がった侭で長時間の愛情交換でした。
彼が自宅へ戻る前には美和子のラビアにキスして流れるジュースを飲み干していました。
夕方から早朝までに、3回程度の射精が私達の基準でした。
繋がった侭での執拗な愛撫が二人の別れを許しませんでした。ラビアにつけたピアスを引っ張られると美和子は夢遊病者になりました・・・。
ラビアガ異常に大きくなったのは竹下さんの愛の技が原因でした。竹下さんは美和子の前では優しく振る舞っていました。
ある時に、『できあがった刀を持っていると人様を斬りたくなりそうだ・・・』と、聞かされた時に危険と隣り合わせだと悟ったのでした。彼との別離を考えて決断する時期を待っていました。
頻繁にエッチの会をしていましたから、男性なしでは生きられない様な体質になっていたと思います。
美和子が独身だと思っている友人たちは、気の毒だと同情してくれましたが多情な生活の事はお話しませんでしたか。
彼らのエッチが週末だけだと聞かされてお気の毒様と感じていました。美和子は、妊娠しても出産できない立場でした。

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2014年6月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

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