【近親相姦】真夏の夜の夢[13]【実話体験談】

 マサルは私たちに背中を向け、掛け布団をギュッと抱きかかえるようにして眠っている。背中は豆電球の
オレンジに照らされ、焼き立てパンのようにこんがりして見えた。細い腕は日焼けのせいか他よりも濃いオ
レンジで、何とも言えないほどセクシーなかたちに折れ曲がっている。もちろん、弟にセクシーなんて言葉
は使いたくはないけど、このときばかりはそれ以外に表しようがないほどだった。その先では小さな手がし
っかりと布団を掴んでいるのである。青地に赤色で何やら英語が印刷されたトランクスは、少しばかりマサ
ルには大きく見えた。そこからスラッっと伸びる足はこの子は本当に男の子なのだろうか、と考えさせるほ
ど滑々しているようだった。しばらく私たちはマサルを取り囲むようにして眺め、それから二人で眼を合わ
せ文字通り無音でこの興奮を示しあったのである。
 私がマサルの顔を覗きこむと、微かに「スー、スー」という規則的な寝息が聞こえる。子供が口開けて寝
ていても少しも間抜けに見えないのはなぜか。私がマサルみたいに寝ていたらさぞ滑稽だろう。マサルの瞼
はしっかり閉ざされ、それを包装するかのように長いまつ毛がびっしり覆っている。これはかわいい……。
思わず声に出しそうになった。きっとこの子はあと数年は小学生料金で電車に乗ることができるだろう。私
はそっとマサルの頬に手を当てた。
「お姉ちゃん」、ミサキが小さくささやいた。私を注意する先生のようなその顔は、そんなことしたら起き
ちゃうよ、という注意なのか、それとも、お姉ちゃんばかりズルいと訴えているのか、私には分からなかっ

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2017年12月22日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【姉と】真夏の夜の夢[1]【実話体験談】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま
りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖
つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む
月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取
れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。
「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと
いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや
けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部
屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え
る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように
口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ
けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。
「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。
「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

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2017年12月22日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【姉と】真夏の夜の女性[9]【実話体験談】

 マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。
「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。
「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」
「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」
「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ
ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ
ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。
「クラスでまだ一番チビなの?」
「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。
「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。
「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。
「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、
部屋をあとにした。
 ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと
だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ

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2017年12月21日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【近親相姦】妹とセックス体験談(春休み)【実話体験談】

妹が可愛いと思ってしまい、春休みの時にセックスしてしまった…(笑)
僕は今年で高校1年になり、ちょっとお盛んな時期です。
僕には中1とちょっと年の離れた妹がいる。ほんとに純粋で、エッチな知識を全く知らないような子です。普段は超元気でハイテンション。うちは父と母が離婚して、母と妹と僕の3人ぐらしで、母は仕事でだいたい夜遅いです。遊んで帰ってくることもあるので朝とかもあったりします。
そんな環境で僕は春休みの間、部活が無い日は妹の宿題を手伝ったりご飯を作ってあげていました。一緒にいる時間がとても長いです。妹の体や、可愛い顔立ちをみているとムラムラしてしまいました。すごくドキドキして、ちんこがもうやばいことになっていた。母もいないことだし、少しだけ…という気持ちで、妹を二階の僕の部屋に呼び出しエッチをしてもらうことにしました。フェラが僕は1番気になるプレイだったので妹にフェラしてもらうことにしました。妹に、
『ちんちん舐めてくれない?ちょっとでいいから!』
妹はフェラという行為を当然しらないと思うので、直でそう言いました。すると妹はちょっと嫌そうな顔をしました。予想はしていましたが、どうしてもして欲しかったのでしてくれたらなんでも言うことを聞いてあげると約束したら、あっさりしてもらえることになりました。
僕はベッドに座って、妹に膝立ちになってもらい咥えてもらうことになりました。ちんこを妹の口にあてがい、パクッと咥えてもらった。舌がまったく動いてなかったので、
『舌動かして…チュパチュパして欲しい』
妹はしっかりリクエストに答えてくれました。妹の不器用なフェラは正直最初の方は下手くそであんまり感じませんでしたが、僕が指示した通りにやらせていくとどんどん気持ち良くなっていきました。
『あー…すごく気持ちいい…』
僕は妹のツヤツヤの黒髪をギュッとつかんで妹の頭を前後に動かす。その光景がすごく興奮して、もうすぐで出そうになった時、
『今からおちんちんから液が出るから全部飲んでくれっ!』そういって思いっきり、腰と妹の頭をつかんで前後に動かし、僕は大量に妹の口に出した。気持ちよすぎでもうおかしくなりそうだった。妹はちゅぱちゅぱ音を立てて、俺のを飲んでいた。口を離して最初に妹は、
『すっごい苦いー…もう飲みたくない』
しかし、僕はこの気持ちよさを知ってから次の日からフェラを頼むようになった。毎回妹に嘘をついては中に出していた。決まって妹は洗面台にダッシュして吐き出していた。多くて1日に3、4回は口に大量に出していた。スマホで動画をとったりもした。
そして春休みも終わりそうな頃、妹の処女を奪ってしまった。

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2017年12月21日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【人妻】「単棹独穴②‥承諾ⅠⅡ」【実話体験談】

 女性が 男性からのプロポーズを承諾する迄には、どんな 心の働きがあるのでしょうか?。〝自分が 申し込まれたら…〟と 考えても、なかなか 察しにくい処があります。(続く)
 (承前)男の側の気持ちも 単に〝好きだから…〟だけでは申し込め無い、色々な 要素があります。直接にはやはり 〝この女(ひと)と ズッと一緒に居たい、そして 抱き締めたい〟と云う直接的な気持ちですが、その後の「長い 一緒の暮らし」を考えると やはりそれだけでは済ま無いのです。多少は折り合うにしても どうしてもお互いの、独身時代の性向を確かめ、今後の新生活のデザインが 〝何とかなる〟見通しが欲しくなります。
 だから 私も女房にプロポーズするまでには、いろいろと躊躇い 思い巡らすことがありました。特に彼女は 親友の妹だったので、もし断られて 親しい以上に好きだった彼と疎遠になるのもイヤだし、〝イエスと云って貰えない 可能性があるなら、プロポーズは 止めよう〟とも思いました。大体それまで 結婚など頭に無かったのに、〝オレも 結婚を考えるか…〟と 思い始めたのは、遠隔地に勤めて居た彼の処に 遊びに行ったとき、ふと見た机上の手紙で 彼が女性と付き合って居ることを知ったからでした。急に彼との距離が遠くなり やがてはお互いに…と云う現実が 突き付けられたのです。
 当時私は留守見舞いと称して 彼のお母さんと妹や弟の居る実家を時々訪問し、その経緯を含めて 頻繁に彼へ手紙を出します。実家では弟は留守勝ちでしたが お二人が気持ち良く歓待し呉れ、特に妹には 〝結婚するなら こんな人が良いナ…〟と、ふと 思ったりもしました。私が彼の処で結婚を意識したのは そんな頃でした。彼とはお互いにノン気の仲で 彼が女性と付き合うのも当然ですが、判ってはいても それを知るとショックで涙が出ました。そしてその日以降 私は自分の気持ちを抑え、彼への関心を逸らして 〝自分も やがて結婚しなくては…〟と、気持ちは一挙に 彼の妹に集中します。
 その内に彼女とは 映画や芝居に一緒に行くようになり、ある日帰りに都電のホームで 肩が触れ合い、彼女が瞬間に激しく緊張したことで 彼女との「男女の関係」を強く意識します。そうなると 不思議なもので、今まで近くに据わり 触っても平気だったのが、少し 距離を置いて据わるようになります。家は親父が早くに死んでお袋と二人暮しでしたが、もし結婚すれば 同居するので、隅田川の花火の晩に彼女を呼び お袋に逢わせたりもしました。お袋は仮住まいの倉庫の二階で アイスクリームを舐めながら一緒に花火を見物し、彼女とも2時間ほど話して 「いい娘じゃないか…」と好感触でした。
 そんなある日私は 彼女の家に遊びに行って、夕飯を ご馳走になります。その日は弟も居て 食事の後で話をしていたときでした。彼女が何気無く 「昨日の夜 〇〇さん(私のこと)が来た夢を見たワ…」と云います。これを聞いて私は 〝〆た!… 夜夢に出てくるほど潜在意識に這入りこんで居るなら、プロポーズしても まず断わられはしいだろう…〟と確信したのです。彼女となら 話も合うし趣味も一緒で、家事は云うこと無くこなすし お袋とも充分に折り合えると思いました。話の順序は お袋の諒承を貰って、彼女に告白し もしOKなら彼に直接報告して、彼のお母さんの お許しを貰う段取りです。
 まず お袋に話すと、私が一人っ子で 兄弟も居無いことから、〝良い娘さんだし 親友の妹ならお前も心強いだろう…〟と 二つ返事です。それではと いよいよ彼女へのプロポーズです。私が休みの週日に お母さんと弟の居無そうな昼間に彼女に電話すると、「一人で淋しい処だから どうぞ…」云います。嬉しくなって 肚で〝今 淋しく無くして上げるからね…〟と独りごちながら訪問します。家に着き坐ると 始めはいつもの世間話ですが気が焦ります。家族が居無い内に 肝心のプロポーズの返事を貰わなければなりません。やがて暫く躊躇ったあと 「今日は 話があるんだけど…」と 切り出します。(Ⅱへ 続く)
【同穴 : 承諾Ⅱ】
 (Ⅰより 承前)「なぁに…」「貴女… 今好きな人居るの?…」 「‥‥‥ 居無いわ…なぜ?」「良かったら ボクと結婚して呉れない?…」、彼女は眼を伏せ 真っ赤になり黙って居ます。 ‥‥‥。
 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。
 「ドォ… ダメ?…」、やがて彼女は顔を上げ 私の眼を見て、小さな声で 「ハィ…」と云って呉れました。「有り難う!…」と 思わず両手を差し出すと、前に坐っていた彼女は 私の胸に飛び込んで来ました。私が夢中で両手で肩を抱くと 彼女は両膝を私の右に揃え、上体を私の胸に合わせ 頸を左側にに両手で私の脇の下を抱いて呉れます。私はもう 溜まりません。自分の頸を左に捻じ曲げると 頬摺りをして唇を探ります。
 見ると彼女は眼を瞑り目尻に涙を溜め 私の胸にしがみ付いて居ます。私は右手を肩から外し 彼女の頭を持って彼女の顔を私の方へねじ向けます。私も初めてで どうしたら良いのか判ら無いので、とにかく ソット唇を合わせます。柔らかい 唇です。首を横に小さく振って 唇を擦るようにすると、彼女は 身体を固くしてしがみ付きます。頭のどこかに 〝キスは 吸うもの…〟と云う思いがあったので吸ってみますが、彼女は身体を固くするだけで 反応はありません。もっと強く唇を合わせてみようと 力を込めるとガチッと歯がぶつかります。これでは仕方ないと思い切って 彼女の唇に舌を差し込みます。
 合わせた唇に中を舌で探り 彼女の閉じている歯を舌でねじ開けるようにすると、彼女は僅かに歯を開き 私の舌が彼女の舌に触れます。〝コレダ!〟と思い その舌を思い切り吸うと、彼女の舌が 私の口にベロッと這入って来ます。柔らかい 温かな舌でした。私はそれに舌を絡め ネットリとしゃぶっると、彼女もイイ気持ちらしく 身体を堅くして突っ張ったまま、舌は私に任せて しゃぶらせます。あんなに身を守って閉じ 緊張して居た彼女が、今私の腕で眼を瞑り べロリと舌を弛めて任せ切っています。それを見たら 私も堪りません。ペニスは突っ張って勃ち切り 私の膝の彼女の尻の下で脈打ちます。
 お互いの胸を合わせて揉むようにすると 私の胸に彼女の乳房が当たります。抱き合ったまま唇を離し 「ネェ…今度は 貴女がしゃぶって…」と云うと、彼女は小さく頷き 私と唇を合わせて私の舌を吸い込みます。私が舌の力を抜いて 好きなようにしゃぶらせると、彼女は普段の淑やかさに似ず 私の舌を頬張って自分の舌を縦横に絡ませます。その内二人の口の周りは お互いの涎でズルズルになりました。舌を絡めて その涎だらけの口の周りをヌルヌルと擦り合わせると、何とも自堕落な 〝お互いに 汚しあっている!〟 自虐的な快感があります。その内… ふと気付くと2時間が経って居ました。
 キスは始め 〝ナンダこんなものか… ちっとも美味しくないじゃ無いか〟と思いました。しかし 2時間も舌を絡めあっていると、生まれて始めての 女性の顔が目の前に迫って、それだけでも ドキドキするのに、これも始めての 舌の絡め合いですから、その一体感は 宙に浮かぶようです。動悸は収まって来ましたが ペニスは勃って 彼女には云えませんが、もう先端は カウパー汁でヌラヌラ濡れて来て居ます。しかし彼女と この後の段取りも話し合わなければなりません。「ありがとう… 後の話だけど…」「えぇ…」 「まず 彼の処へ行って話して、それから お母さんにお願いに来るから…」「ハイ…」‥。

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】美和子物語 吉井さん 締め締めごっこ【実話体験談】

週末は高松の隠れ家へ出かけています。
金曜日の夕方に岡山を出発してドライブです。
車庫に車を止めてから食事に出かけます。
高松市内では数カ所のレストランや和食のお店を発見していますから。食後にはタクシーで帰りますのでアルコールもいただけます。
先週の週末はお寿司屋さんへ出かけました。
個室でお刺身と握り寿司をいただきました。一時間ほどで食事を切り上げて、カラオケを楽しむ事になりました。
数曲を二人で歌ってそしてダンスです。チークダンスですから吉井さんのトンガリ部分が美和子に接触します。
吉井さんは両手で美和子のお尻を抱えて・・・。
坊やがお元気です。唇を合わせてお互いの歯ぐきを舐めあいます。
美和子の中に入りたいとのお願いをされています・・・。吉井さんが暴発しそうだと言われますから、美和子がお口でキスする事になりました。
坊やの先端部分はピカピカに輝いています。
両手で坊やを持ってキスしましたら、その瞬間に噴射でした。
一週間分の核爆発のストックです。
美和子のお口には濃い口のザーメンで一杯です。
吉井さんがショーツを脱いでほしいと言われてそれに従いました。

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2014年9月6日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】美和子物語 愛の語らい 芳田さんが夢中で・・・【実話体験談】

美和子物語 愛の語らい 芳田さんが夢中で・・・芳田さんとの出会いの翌日でした。
深夜に電話がかかってきました。
昨夜の出来事が楽しかったと言ってくれました。
近寄りがたかった美和子さんと仲良くできて感激したとの事でした。高校時代の試験成績はほとんどの生徒が95点以上でしたので、90点以下の成績の人は私学か地方の二期校しかいけなかったのです。
芳田さんはテニスに夢中でしたから予習や復習をされなかったとの事でした。
希望校を受験されましたが散々な成績だった様でした。
やむなく、昼間と夜間に複数の予備校へ通って猛勉強をされたようでした。理科三類は浪人が多くて3年以上も頑張った同級生が多かったみたい。
ご両親が郷里で開業されていたので、地元の大学で学位を取り病院を継承したいとの考えで帰郷されたとのことでした。
研究者にならないで臨床の道を選択されたのですが悩まれての結論でした。そして、三十前まで女性を知らなかったと告白されました。
美和子さんとのデイトで目覚めたと・・・。
そのようなお話の後で週末に食事をする事になりました。結婚を申し込まれそうな気配でしたから新しい洋服で出かけました。
下着も可愛いデザインのものを着ています。
髪も整えて精一杯のおしゃれです。尾道を経て福山の鞆の浦までドライブしました。
夕食は鞆の浦の夕陽を楽しみ乍らでした。
瀬戸内海の小魚料理が美味しかったのを憶えています。倉敷のホテルのラウンジでお休みしてからお部屋へ移動しました。

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2014年8月29日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】我が家の性の事情前編【実話体験談】

俺は性欲が異常に強い、裕福な家庭に生まれ金には困らないので、18から週2ペースで吉原通い週末はマンションにデリヘルを1日買い、それ以外はナンパ三昧でセックスをしまくりだ。
縛られたくないので、特定の彼女は作らなかったが、まだ大学2年なのに両親から、後継ぎをとせっつかれて、お嬢様クラスと見合いを連発。相手の好感触を尻目に、全て断ると、
ある日、
父が上京してきた。酒を酌み交わしながら、気まずそうに、
話を切り出した。
(良樹、お前女嫌いなのか?)
『えっ何で?』(何でって、彼女も連れて来ないし、見合いも断るし、ほら、何て言うか、今流行りの・・・)
『流行り?、』
(うん、その、何だ、ホモって言うのか)
『なっバカ言うなよ、女好きだよ』(そうか、安心したよ。)
まぁ男どおしだし、色んな女とセックスしたいから、彼女を作らない事情を話した。
すると、酒の力も手伝ってか、父も性欲が異常に強いと、話しだした。
何でも、抱き飽きないように16の女を(母親)嫁にしたが、時々出合い系で浮気してるんだそうだ、
この夜は、
部屋にデリヘルを呼び親子で楽しんだ。

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2014年8月25日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】息子の友達に (2)【実話体験談】

「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。「上下に擦ってみてよ」 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。
 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。「あ、駄目、駄目。・・・」 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。
 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。「やぁ!・・・」「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」「もうやめて。・・・」 私が哀願するように言うと、鹿島君は「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。
 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。
 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。「おばさんのまんこ舐めたい」 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。
 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。「うぅん!」 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」「・・・・」 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。
 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。「おばさん。早くしてよ」 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。
 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々「ああ、気持ちいい」と言っていました。 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。
 それから三分くらい経って、鹿島君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。「あ、・・・出そう!おばさん。出すけど口に出すから咥えてろよ」 そう言うと鹿島君は腰を前後に揺らし始めました。もうすぐあの熱い精液が出てくる。・・・そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。「あ、・・・でる!おばさん出ちゃう!吸って!もっと吸って!」 そんな鹿島君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。「飲んで!おばさん。・・・ああ!出る出る!」 鹿島君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。それでも鹿島君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。「おばさん。吸って!吸って!」 ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。「ああ!おばさん。・・気持ちいい。・・」 私は鹿島君の精液を口の中に溜めながら、鹿島君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。「あ~あ。飲んでって頼んだのに。・・・まぁいいか。・・」 残念そうに言う鹿島君。でもすぐに立ち直って、鹿島君は私に言いました。「そろそろ、セックスしようか。おばさん」

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2014年8月24日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】バドミントン部で. . .【実話体験談】

俺は中学でバドミントン部に入った。
あまり知らない奴ばかりだったので気まずそうに黙っていた。
後ろから肩を叩かれた。
振り向くと、男子とは思えない程綺麗な子がちょこんと座っていた。
俺は相手が男なのに萌えてしまった。
次の日、その可愛い男子を自宅へ誘った。
両親とも、仕事に出かけていて、遊び放題だった。
しばらくはゲームをして遊んでいたが、飽きて、可愛い男子(以下よりK太郎)を意識していた。
K太郎は、喉が乾いたと言って、冷蔵庫を勝手にあさりだした。
K太郎は、冷蔵庫の水をガブ飲みし、「外で遊ぼうよ!」と、可愛らしい顔で振り向いた。
そしてK太郎は短パンでももぐらいまでしか無いのを履いていた。
俺は、「いきなり外で運動するのは危ない」と言ってK太郎に準備運動をするように言った。
K太郎は寝ころび、美脚がヤバいほど見えてる。
俺は迷わずK太郎の服を全て脱がした。
そしてK太郎にちんぽをくわえてもらい、激しく動きながら、K太郎の口に白い液体を吐き出した. . . . . .

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2014年8月22日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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