【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 2【実話体験談】

オジさんとのことはひと休み。
ずいぶん前にネットで知り合った人はまだ20代だった。
ある演劇のケットをオークションで落札したんだけど、その売主(笑)
それが縁で何回か舞台を観に行って飲むこともあった。
ある日
エッチな話で盛り上がって楽しく飲んでいたが、いきなり
「俺、まだしたことなんです」
といきなりしゃべり始めた。
「同じ世代の女性とうまく話ができなくて・・・」
「こうしてできてるじゃない」
「それはユキさんだからですよ。年上の人は安心できる」
明らかにやりたそうな雰囲気だ。
「ダンナさんとはしてるんですか?よくセックスレスっていうでしょ」
「そんなの想像にまかせる。でもダンナに相手にされない女になったら悲しいわ」
「ダンナさんはいいな・・・」

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2013年6月25日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】52歳の私ですが【実話体験談】

先にお話ししたとおり私は52歳で息子一人と娘二人いますがそれぞれ結婚して別に住んでいます。主人は3年前にガンで亡くなっていますから正確には奥さんではなく未亡人になりますが
そんな私がこの年になってはじめてセックスの凄さを知りました。相手は今は結婚しています長女の元彼氏ですが、今では彼のセックスの奴隷です。
年前に長女が結婚したいと言って連れて来た相手、それが彼です。名前は圭輔さんと言って当時27歳だったので今は32、3歳の筈です。最初は結婚に賛成していたのですが彼の両親が気に入らなかったので無理矢理別れさせました。そして娘は去年の春違う男性と結婚し近所に住んでいます。
主人が亡くなったことや娘の結婚とかで彼の存在はすっかり忘れていました。
その日は買い物をしてその娘の家に寄るつもりで駅前のショッピングモールに車でいきました。駐車場で車から出ようとした時隣の車に入ろうとした圭輔さんに会ったのです。
彼が私に気付いていたようですが特に興味がないようでそのまま車に乗り込もうしたので、思わず「待ちなさいよ」と言ってました。「お久しぶりですね、大嘘つきさん」彼は無表情でそう言いました。「嘘なんか一切言ってない。そんなあんたの家族こそ大嘘つきのくせに」言い返してました。彼はまた無表情に「そうだったらいいけど、あなた達が俺を脅したり、周りに嘘ついたことちゃんと覚えているよ。」………そうなんです。娘と別れさせるため彼を主人と脅したりしました。彼の職場に嘘の噂を流したりしました。そしてそれが娘の旦那に一番知られたくないことでもあるのです。
「何でもするから黙っていて」とお願いしてました。けど彼は無表情のままで「何もあなたにしてもらいたいと思わない。最初から言うつもりないから。興味ないよ。心配なら自分で考えてすれば」と言った。
「私を自由にすることで満足できますか」と思わず言ってました
「満足はしないと思うけどご自由に」というのが圭輔さんの答えでした。私は圭輔さんを助手席に乗せてホテルに迎いました。私は20年以上ラブホテルに入ったことはありませんでしたので郊外にあったホテルに適当に入っていきました。部屋に着くと私は思わず室内を眺めていました
「満足させてくれるはずだよね」知らないうちにソファーに座っていた彼が無表情に言いました。
そこで私は思い切って彼のズボンとトランクスのパンツを下にずらしフェラチオをしようとしたけど、彼のオチンチンの大きさに驚いてしまいました。彼のオチンチンは今まで想像すらしたことがないくらいの太さで長さも凄かった…私の奥が熱くなっていき乳首もとがった気がしました。「オチンチン欲しい」と思っていました………
私はあまり今までフェラチオをしたことなかったので以前雑誌の記事にあった内容を思い出してオチンチンを口にふくみ先とカリに舌をはわしたりしながら必死に口を動かしていました。圭輔さんのオチンチンの硬さが増した気がして私の体はさらに熱くなってました。
「麻衣子より下手だな。麻衣子はもっとエッチにフェラチオしていたよ」と娘の名前を出した後「全部脱ぎな」と無表情のまま言いました。
「嫌、恥ずかしい」と彼に訴えました。裸を見られるのが恥ずかしかったし、その日の下着はバーゲンで買ったものでしたから。
しかし彼は何も言わず黙っていたので私は仕方なくその場でスカート、シャツ、ブラ、パンツを脱いでその時はじめて自分の下着にシミが出来ていることに気付き、さらに熱くなっていきました。

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2013年6月18日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】かわいい娘婿。 2【実話体験談】

あの衝撃の夜から、一樹さんが夕食を取りにくるのを心待ちにしていました。残業が長引き、外食しますという連絡があった日などは落ち込んだものです。
その気持ちを主人には悟られないよう気をつけていました。
ある平日の夜、3日振りに夕食を取りに来た一樹さん。衝撃の夜から10日ほど経っています。私はうれしさがこみ上げてきますが、その一方で彼に抱いてもらえないジレンマにも陥ります。
その日、夕食を食べようとしたころ、主人が浴室に行きました。主人の入浴時間は、だいたい20分ほどです。
主人は一樹さんに「たくさん食べて行けよ」と言い残し入浴します。ビールを注ぐ私の目を見て一樹さんは感じてくれたようです。
抱きすくめて激しいキスをする一樹さん。待っていました。これを待っていたのです。私は主人が同じ屋根の下に居ることも忘れて彼の背中にしがみつき、彼の舌を強く吸います。
声が出せないもどかしさ、主人がいることの背徳感で一気に駆け上がりそうです。私はスボンの上から触り始めます。
大きく、逞しくしてくれている。彼はベルトを外し、ジッパーを下げ、パンツも下げて、いきり立ったチンポに私の手を誘導します。時間がありません。
私はすばやくしゃがみ込んで彼のチンポに吸い付いて、舌で舐め上げ、優しくしごきます。タマタマも口に入れ、しゃぶり付く。無我夢中のフェラチオが続きます。
彼は
「出ます!出ますよ!」
と小さな声で囁きます。私はうなづいて、さらに激しく舌を、唇を、手を総動員です。彼の足がピンと突っ張ったかと思うと私の口に大量の精液をほとばしらせました。
すべてを飲み込むことができず床の上にポタポタとこぼれます。私は頭が痺れ、あそこがヌルヌルになっているのがわかります。
飲み込めず口の中の精液をシンクに吐き出します。キッチンペーパーで彼のチンポをきれいにして、床に落ちた精液を必死で拭き取ります。
彼も大慌てでパンツを上げズボンを元に戻します。浴室の方で音がします。私は準備していたフライパンをコンロかけて火をつけます。冷蔵庫からステーキを出して手早く塩・胡椒してヘッドをフライパンに落とします。

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2013年6月17日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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