【人妻】熟妻が回された  その後【実話体験談】

妻が私に全てを話してから6カ月が過ぎた。
今も木材工場に通い続けている・・・と言うより木材工場で働いている。
今から2か月前、妻がリストラされた。私1人の収入では生活が苦しい為、妻には働いてもらう必要があった。数日して妻が
木材工場で働くと言いだした。もちろん会社の目的は分かっていたので、「あの工場はダメだよ!他にないの?」と言うと
「今は、バイトしかないし収入が低く生活に影響がでるよ」と言われた。しかも木材工場の条件はかなり良かった。
私は条件を付け、了承した。それは、1.残業は出来るだけしない。2.土日祝日出勤はしない。3.会社での出来事を隠さず報告する事。もともと工場の人に回されていることは知っていたので、今更SEXはしない・・・何て言えない状況だった。
<会社での出来事報告>
・会社初日、社服が支給された。透けるシャツに黒のタイトスカート(股下15cm)そして、一応上着(ピチピチだった)
 一応仕事内容は事務職で、予算から雑用まで色々(性処理)だった。1日1人2回は妻の穴を使用していた様だ・・・
 と言う事は5人の従業員なので10回はやる計算になる。
 
・1週間後、重要な仕事を与えられたと報告があった。その日、妻が何時もの様に仕事をこなしていると、お客さんが来社
 した。それは材木を購入している大手企業の社長であった。工場の責任者と一緒に工場内を見学しその後、事務所で
 打ち合わせが行われた。しばらくして
 社長 :「君が言っていた事は、本当なんだろうね!」と言った。

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2013年12月6日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【妹と】妹に悩まされ…【実話体験談】

最近…と言うか、先月の出来事なんですが、高二の妹に悩まされまして…あ、自分は23歳で会社勤めしてます。ちなみに今は彼女いません…
それまで妹を女として意識していなかったのですが、先月のお盆休みの昼間、両親は親父の実家に先祖供養のため留守で、夏休み中の妹と二人キリでした。
エアコンの効いたリビングのソファーで二人でテレビを見ていて、番組がCMに変わり妹が部屋を出ようと…多分トイレに行こうと、入口のドアを開けた時、冷蔵庫から冷たい飲み物を持って来て貰おうと、声を掛けたんです。
「なあ、麻衣…」すると「んっ?」と振り向いたんですが、その時の何気ない仕草と顔の表情が、ものすごく可愛くて『えっ!麻衣って、こんなに可愛かったっけ?』と思ってしまい、ドキッとしてしまいました。
アイドルで例えるなら、戸田恵梨香か新垣結衣かって感じで、暫く声が出なく見とれていると、「何?お兄ちゃん…どうかした?」と言われハッ!と我に帰り「戻って来る時、冷蔵庫からコーラ持って来て…」と、ちょっと緊張気味に言うと「うん、分かった♪」と素直に答えました。
昔から妹とは仲は良く、歳が少し離れてる事もあり、共働きの両親に変わって妹の面倒を見ていた事から妹も俺には素直で懐いていて、そういう点では可愛い妹だなと思ってましたが、容姿うんぬんとなると、その時までは全く意識していませんでした。
そんな妹は兄の気持ちを知ってか知らぬか、夏と言う事もあり、かなり薄着で露出度の高い服装…デニムのミニスカートに白地に正面にプリントが入ったノースリーブ、しかもサイズが大きい…格好で俺の前をうろちょろするので、意識し始めてから常に妹を目で追う様になり、ソファーに座ってる時なんか無防備にも片足上げてたり、アグラなんかするものだから、パンツは丸見え、更にダボダボのノースリーブで前屈みした日には襟元やら脇からオッパイが乳首まで…しかも白系の生地だから光を良く通すので、その色・形まで、はっきり、くっきりと見える始末…
妹は家ではノーブラみたいです…
何時も夏は似たような格好をしていたので、今までも多分見えていたのだろうけど、俺が意識していなかったから気が付かなかった様です…
そんな妹のオッパイはサイズ形共に上物で、この手で直に触りたい衝動が込み上げていました。
きっと理性と言うブレーキが壊れるのも時間の問題だろうと…それと同時に兄妹の絆も崩れ落ちるだろうと…

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2013年12月4日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【人妻】音楽教師と初体験 2【実話体験談】

成績のことについて 俺は音痴で音楽が苦手だった
点が足りないらしく明日から12人で補修があるらしい
話は終わって部屋を出てもいいように言われたが、密室で二人っきりで居ると思うと興奮してアソコが立ってきたのと同時に「先生」と声を掛けていた
「なに?」
「いや、あの・・・こないだパンツ見えちゃったんですけど」
「けど?」
「先生が好きで授業に集中できません。エッチしてください(土下座)」
「やめなさいよ ちょっとだけパンツみせるから」
スカートを上げたとたん俺は飛びついた
自分と先生の服を脱がしEカップが飛び出た
「いやぁ」 
「入れていい先生?」
「だめ!それは最後もっと気持ちよくなってから」
ええ!!OKなの!?
机からコンドームと電マとローションを出した。過去にもこんな事あったんだと思った

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2013年11月30日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】音楽教師と初体験【実話体験談】

中3の夏
童貞の俺は3年間憧れていた美人で30代前半くらい結婚して子供もいるらしいの音楽の先生とエッチした。芸能人で言うと稲垣早希似
恥ずかしくあまり話せない俺は毎日妄想でオナニーのオカズ位にしかできなかった。そんな俺がエッチするきっかけとなったのはある日の音楽の授業だ。         
腹式呼吸の練習で床に寝そべって足を上げたりする。
結構きつくて嫌だった
が、苦しくなったある生徒が吐いてしまった
慌てて駆け寄った先生が俺の頭の上を走った時スカートの隙間からパンツが見えた
黒の下地にピンクの水玉模様だった
あの一瞬は忘れたくても忘れられない
それから体育大会の借り人競争で手をつないだりした。一ヶ月後の放課後 先生に音楽準備室(予備室)に呼び出された
呼び出されるのは珍しいから怒られる事したかなと思いながら向かった
半分二人っきりで居られると喜んでいた
入ったら扇風機がかかって涼しかった
イスに座っていた先生がこっちを向いた先生が
「あっ、来たねこれ 教科書忘れてたでしょ」

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2013年11月30日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】男の子達とのエッチ(1)里美【実話体験談】

私のエッチな体験談を聞いてください。
文章下手ですが・・・
私は、32歳で今年で結婚6年目の専業主婦です。
名前は、里美と言います。
主人が海外出張でマレーシアに行っています。
主人が海外出張して現在で半年です。
生活は、何不住ない生活を過ごしていますが主人が出張で居ない為に欲求不満の日々が続いていました。
ほぼ毎日・・・オナニーが日課になっていました。
ネットで色んなエッチなグッズを購入してはオナニーしたりしていました。
しかし・・・オナニーだけでは刺激が足らなくなり欲求不満が溜まり何か新しい刺激が欲しくて探していました。
サイトでセフレでも探そうかと検索しました。
(でも不倫とか彼氏とか・・・特定の人を探すのは・・・正直考えていませんでした)
割り切って遊べる人を探していました。
見つけたエッチフレンドサイトを見ていて一つ気になる投下がありました。
募集している人は、19歳の大学生で募集の内容は・・・

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2013年11月28日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】不適切な関係 1【実話体験談】

私達夫婦は約8年前に恋愛結婚し、お互い忙しいながらも楽しく生活をしてました、、、、、、、、。
そう、あの時までは。
私、35 旦那様 38才 で共に北〇道の某デパートで外商営業をしています。子供はいません。
私達夫婦は良く二人で仕事帰りに、居酒屋やBAR、カラオケなどに行き普段の愚痴や、仕事、将来、等の
話を良くし、よそ様から見たらごく普通の夫婦です。
良く主人から聞く話の中で主人と同級生の話題があがり,何度と聞かされました。
その方は、主人の小学校からの同級生で比較的家も近く、良く遊んだそうです。
そして、いつも話を聞くたびに胸のザワツキみたいなものを感じてました。
その方も、大手企業にお勤めで、たまに連絡はとってたみたいですが、時間が合わず見たいな感じでした。
そんな時に、その方の母上様がおなくなりになり、会社帰りに葬式に行く事となりましたが胸騒ぎが何故か止まりません。
無事ご焼香も終り、お二階へと案内されました。そのなかには当然ですが、旦那様の同級生もたくさんお見えになられて
いまして、不謹慎ですがそこはチョットした同級会みたいな感じとも受け取れました。
そこに、喪主である彼が現れご丁寧なご挨拶を頂きましたが、今まで聞いている方のイメージとは少々違いましたが、何故か
胸騒ぎだけは収まるどころか高鳴る一方でその時の会話等は全く覚えていません。
旦那様とご友人達は、朝方まで残るとの事で私はその場を失礼することに致しました。

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2013年11月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【妹と】妹・裕子と従兄妹の佳乃【実話体験談】

前回の投稿から大分間が空いてしまいましたが、続きです。
晴れて?裕子と俺は変態兄妹となった翌日、俺は早目に起床しホームセンターへ買い物に行ってきた。何を買ったのかと言うと、ビニールプールだ。とは言うものの、子供用ではなく?子供用だけど、大人でも十分浸かれる程のサイズ…直径が約3メートル、深さが約60センチ、大人が二人三人余裕で浸かれるほどのサイズだ。
なぜ、そんなデカイのを買ってきたかというと、勿論、裕子とのプレーを楽しむ為だった。早速、庭でセッティングをしていると、寝ぼけ眼な裕子がオレのお古のTシャツ姿で起きてきた。昨日の一件からオレに対しての羞恥心は全く無くなっていて、真っ白なTシャツの下はスッポンポン、乳首の位置が透けて尖ってるのではっきり分かる。しかも丈が微妙な長さなので、ちょっとでも屈んだり、背伸びをすれば大事な所が丸見え状態になる。
「お兄ちゃん、おはよ〜♪なにしてんのぉ〜?」
「おうっ!やっと起きたかっ」
「えへへ〜」
「今日はな、このプールの中でやろうと思ってな、いくら日陰でも流石に昨日は暑かったからな」
「へぇ〜♪いいねぇー♪やろう!やろう!♪」
すっかり、その気になった裕子は庭の隅にあるホースを引っ張って来て、水を溜め始めた。
そんなやっていると、玄関脇のから裏庭へ通じる通路の終わりから聞き覚えのある女の声が聞こえてきた。
「やっほ〜♪こんちわー♪」
声のする方へ振り向くと、そこには近所に住む、俺と同じ年の従兄妹の佳乃が立っていた。
「やっぱり、こっちだったんだね?呼び鈴鳴らしても返事ないし、でも、功ちゃんの車はあるから、多分ここかなぁって、勝手に入ってきちゃった♪」
そう言う佳乃の姿を見るや、裕子は「あー!シーちゃんだぁ〜♪」と、佳乃の傍へ駆け寄り軽く抱きついた。
裕子は佳乃の事を「シーちゃん」と呼ぶ。一人っ子の佳乃は裕子の事を実の妹の様に可愛がり、裕子も佳乃の事を実の姉の様に慕っていて、だけど「よしのチャン」とは呼びにくいらしく「よしの」の「し」の字を使って「シーちゃん」と呼ぶようになった。

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2013年11月22日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【人妻】隣の奥さん【実話体験談】

ベタなタイトルで恐縮ですが。
我が家の隣家は、旦那さんがある特殊な仕事(詳しく書くとすぐばれるので、ここは一つ、伏せておきます)に就いていらっしゃるので、殆ど在宅しておらず、いつも奥さんと3歳になると言う一人娘さんの、二人きりのご家庭です。
横浜の、そこそこ高級な住宅街なので、お互い、少々の庭を持っており、隣家の奥さん…S子さんとしておきますが、S子さんが庭で子供を遊ばせる姿をしばしば見かけてはおりました。我が家とS子さん宅の庭は、木製の格子を隔てながらも、やはり隣接しているのです。
S子さんは、うちの家内と違って、スリムな体型です。家内は、近所の人などから「F原N香」と呼ばれていい気になっている、いわゆるグラマー体型なのですが、実は私は、スリムな方が好みなのです。S子さんは、「H田T世」に顔も体型もそっくりで、私の好みドンピシャでした。特に、S子さんは弩のつくほどの貧乳で、殆ど胸のふくらみがない。しかし、腰周りやヒップ、太もも等は人妻らしくむっちりとしていて、そのギャップがたまりません。
いつしか私はS子さんを秘かに性的興味の対象とするようになりました。
しかし、私も妻子ある身。隣の奥さんに露骨に言い寄るわけにもいきませんし、もうそんなに若くもないので、そんな気も起きない。ただ、時々その姿を見ては、少々の妄想を膨らませるだけ。—そんな感じでした。あの、夏の日までは。
平日休みをとり、一日ゴロゴロしているつもりだった私は、やがてそれにも飽き、庭の手入れを家内から頼まれていたのを思い出したので、草刈機を持って庭に出ました。子供達は部活で、家内は実家に用事があってお出かけ中。家には私一人だったのです。暑い中、草を刈っていると、S子さんが庭に出てきました。お互い、コンニチハ暑いですねなどと挨拶し、私は草刈の続き。S子さんは、子供用のビニールプールに水を注ぎ始めました。ああ、涼しそうでいいですね~。と声をかけると、S子さんは、子供がどうしてもと言うので…私は日に焼けるから嫌なんですけど、と苦笑いします。
やがて、ビニールプールには水が満ち、S子さんのお子さんがかわいい水着を着て、遊び始めます。
私は、それを微笑ましく思いながら、庭の手入れに精を出します。
二人の歓声を聞きながら、ひとしきりの仕事を終えた私が、よっこらしょと腰を伸ばしながら、ふと隣家の庭を見ると…。
S子さんがビニールプールの脇にしゃがみ、その時S子さんが身につけていた軽やかな水色のサマードレスの、スカートの中が
真正面に私の方を向いていました。むっちりとした太ももは、しゃがんで変形し、さらに肉感を増し、その奥には、白いパンティーの三角がおもむろに見えています。この歳で、女性のパンツを見てドキドキするのも何ですが、実際に私はドキドキし、しばし視線をその三角形に奪われていました。はっと我に返り目線をそらそうとした時、S子さんと目が合ってしまいました。
S子さんは、お子さんではなく、私の方を見ていたのです。
(うわ。やばい。パンツ見てたの、ばれちゃったかな。)と気まずく思ったのもつかの間、それでも、S子さんは立ち上がるでもなく、スカートの裾を寄せるでもなく、そのまま白いパンティーを、私に見せ続けています。
(???)私は、正直、戸惑いました。自分の下着を見られているのは確実に判っているくせに、S子さんは隠そうともしない。それどころか、今まさにS子さんは更に膝を広げて、より私が見やすくする様な素振りをしています。私の胸の鼓動は、さらに高鳴りました。私は、終わったはずの草刈を再開して、何となくその場をごまかそうとしつつ、未練がましく、ちらちらとS子さんの股間を横目で見ておりました。

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2013年11月22日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】公園のトイレで【実話体験談】

公園のトイレで(1)
うららかな午後、美代子は愛犬を連れて裏山の公園を散歩し 
ていた。
今日は仕事が休みなので、ひさしぶりにゆっくりとしていた。
いつもは夕方にそそくさとすませる散歩だった。
夫は長期の病気療養中、一人娘はまだ低学年の為、この裏山の
犬の散歩は美代子の係りだった。
さっきから歩きながら美代子はお腹の痛みを感じていた。
今朝から少し調子は悪かったのだ。しかし、この公園のトイレ
には行きたくないし、走って、家まで帰ろうかと思っている
時にその痛みが急激に増してきて、辛抱できなくなって、
仕方なく美代子は公園のトイレに駆け込んだ。大が右に二つ、
小が左に二つある共同便所だった。もちろん、こんな時間に
誰かいるわけもなく、美代子は右の大の方のひとつへ入った。
あわてて鍵をかけ、ジーンズとパンティを下げて

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2013年11月21日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【妹と】義妹と淡い気持ち2【実話体験談】

扉の向こう側からそう聞こえた気がした。「間接・・キス?」手に持っているバニラアイスのカップに視線を落として呟く。すると現実に襲われる。「・・・ッ!!」この時美菜の事を女として意識してしまった事とキスをした(間接的)事との恥ずかしさで死にそうになったのは秘密である。orz 翌日 祝日で学校はない。部屋のベッドに横たわる。気持ちがソワソワして落ち着けない。たかがキスされどキス(くどいようですがあくまで間接)。悶々としていると鍵を開ける音がした。おそらく両親だ、どうやら出かけるらしい。美菜は部活にいっていて家には自分一人。適当に時間を潰すため、ゲーセンへ行くことにした。相変わらず賑やかでBGMの音がうるさいゲーセンの比較的静かめなエリアへ行き適当なゲームをして時間を潰す。するとケータイにメール・・親父からだ。「母さんと旅行に行ってくる、がんばれ息子よ父より」「死ねっ!」思わず叫んでしまったがあまり気にされなくてすみ、興冷めしたので一度家に帰る事にした。家に着くと美菜が帰っていたが顔を見ることが出来ず、部屋に直行。「どうしたの?お兄。もしかして振られた?」「振られてもねぇし告ってもねえ!」

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2013年11月18日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

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