【寝取られ】妻から女へ 1【実話体験談】

素敵な男性が現れ、アプローチされれば浮気!?をしてしまう世の奥様。ましてや先の『妻の裏切り』を拝見し思ったが、水商売で活躍している女性が多いこと。 旦那の理解があっての事だけれどもお互いに信頼と辛抱が必要である。夜の仕事となるとお酒が付き物。お互いに少々なことがあっても目をつむらなければならない。しかしながら、限度がある。仕事が終わってからアフターといってさらに食事などについていかなければお得意様になってくれない。客は体がお目当ててだから酒を呑ましてホテルに連れ込もうとする。一回や二回は断ってもまたこれがひつこいのだ。だから負けてしまって罪悪感もいつしかなくなり、旦那に発覚したときはかなりの交際期間がたって体も心もその男のものになってしまっていたというケースが多いこと。実は我が家がそうだった……。
20年間勤めた会社が倒産し、仕事を探しているとき妻が私も働きに出ると言い出した。40歳も過ぎて社会経験なし。『そう簡単にはいかないぜというと明日の夜から……。』『夜から……。』つづく

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2014年3月29日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】「初夜 Ⅰ‥戦中戦後の初夜①」【実話体験談】

「初夜」と云う言葉は 佳い響きの言葉だと思う。
聞きかじりだから あまり責任は持て無いが、「初夜」と云う言葉は 明治以降の割りに新しい言葉のようだ。
日本の江戸時代までの 庶民の性生活は、例えば農村などでは 食うための労働力確保が第一で、性生活なども 大らかで開放的なものであった。
勿論‥資産家とか禄を食む武士など 継承する権威や財産があると、血の繋がりを喧しく言うようになるが、その外は子供は授かりモノ 性行為は日常の唯一のお愉しみであったのだろう。
明治以降‥ 欧米の倫理観とキリスト教の教理が移入され、目本の性風習が淫らと評価され 非難されるに及び、これ等の性風習は 非公式な村の風習となって影をひそめ、次第に 後ろめたい悪い慣習視されるようになった。
更に日本が 満州事変・日中戦争・第二次世界大戦と、軍国主義に 巻き込まれるに連れて、政府は軍と一体になり 性の解放は自由主義に繋がるとして、厳しい取締りが 行われるようになった。
私は当時 まだ子供だったが、一方で大声で「生めよ増やせよ!」と叫び 同時に男と女の関係を薄暗い影の後ろめたい行為として蔑視するのは、何だか 変な気がした。
当時‥折から我が家には 学生が数人下宿していた。彼らの心情は 知る由も無いが、あの明治神宮での 雨の「学徒出陣」の前夜、母は 心ばかりの壮行会を催した。
その夜‥始め涙を流して 「花咲き花散る宵も‥」と東京ラプソディーを歌っていた彼等は、酔うと一転して「ホイホイ数え歌」を怒鳴り 「‥羽織・袴でセニャならぬ」と叫んだ。
それが彼らの 精一杯の抵抗だった。私は当時 彼らの部屋に忍び込み、ワイ本や手書きのワイノートを読んで マスのネタにしていたから、これから困るなぁと思っていた。
そこで‥そんな経緯で 性を抑圧されて来た戦後に、お見合いで二三回デイトし 数ヵ月後に結婚する「男女の初夜」の話しである。最近のスレッカラシとは チガウのである。
さて実は最近‥ ネットで「初夜新婚の医学-名無し2ch」と云う記事を読んで、大変に面白かった。それは‥今なら何でも無い内容に、当時は凄く昂奮させられたことだった。
(註) ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/33/1054457169/l50、
標記の原文は 1600字41枚にも及ぶ量だが、不思議に読んでいて飽き無いし 当事の情勢から、初心で純真な初めて性に接する 花嫁の心情が痛く胸に沁みるのである。
例えばその記事では 戦後出版された「初夜新婚の医学」みたいな本が、まだ検閲が残っていたせいか 「サッパリ面白くないし、役に立た無かった」と書き手はボヤイている。

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2014年3月29日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】簡単に堕ちた妻 (1)【実話体験談】

俺55才(長距離ドライバーー)、妻56才(パート)、F51才(同僚)。
もう、10年程前の話しです。子供達も独り立ちしていて、二人だけの暮らしになっていました。 俺のは人並みの大きさですが、仮性で勃起しても半分位皮が被ります。(恥ずかしい)
元気も失くなってきて、2年程、セックスレスでした。無い自信が更になくなってました。 妻は、「別にいいから。しなくても構わない」と言ってくれていました。でも、結構好きで、自分からも求めていました。
若い頃は、一晩に2~3度やっていましたが、40を過ぎた頃から元気が失くなり、妻が他の男からレイプまがいにヤラレるのを見たくて堪らなくなり、妻に元気になるかもしれないと、説得してみましたが、受け入れてもらえませんでした。
私も諦めていましたが。ある日、同僚を連れて帰り世間話をしながら酒を飲んでいたら突然。F「奥さんとのエッチは無理かも」と言うではないですか。確かに美人じゃないし、子供を3人も産んで、デブに近いポッチャリ系です。 しかし、俺が選んだ女をそういう風に言われたら腹がたちます。 フェラもなかなか上手いし、口に出させてもくれます。飲んではくれませんがね。 おまけに、アナルもやらせてくれます。俺「なにーっ!なら、誘惑してみたら?反対に断られるぞ」と言ってやりました。俺には妻が断る自信がありました。妻のタイプでもありませんでしたから。
俺は酔って寝た振りをして、横になりました。暫くして、家事を済ませた妻が入ってきました。 妻「あら、お客様を残して寝てしまって。ほらっ、お風呂はっ?」 寝た振りです。妻「すいません」F「いいえ、いいんです。こちらこそ、急にお邪魔してしまって」みたいな挨拶をしています。F「奥さんもどうですか」と酒をすすめながら世間話をしていました。妻「少し酔ったみたい」 F「いいですね。女性の酔ってるのは色気があって好きです」妻「私には色気なんかないから」 F「そんなことないですよ。素敵です」 (おい。サッキとえらい違いだぞ)妻「上手いんだから」F「僕も奥さんみたいな女性と結婚したかったなっ」妻「えっ!お一人なんですかっ?」F「はい。逃げられちゃいました。だからもっぱら一人でしてます。ハハハー」妻「あら、可哀相。ま、家もかわりませんけどね」少し恥ずかしそうに赤くなってます。F「えっ!一人でっ?」妻「えっ!いやっ、いやだ違いますよ。そういう意味じゃなくて」F「どういう意味かな~?セックスレスですか」妻「えっ?ま~ね。そっ、それよりお風呂は?入るでしょっ?」F「はい、後で」妻「先にどうぞ」F「いえ、昨日も入れなかったからら。汚れてます。先に入ってください。もし寝てたら起こしてもらえますか?」妻「はい。わかりました。先にすいません」と、妻は簡単に片付けると、脱衣所へ向かいました。
F「結構、胸が大きいですね」寝た振り。F「うんっ?本当に寝ちゃったんだ」俺はFがどうでるか見たくなって寝た振りを通すことに決めました。 すると、ガサゴソとFが服を脱いでいるようです。 暫くすると、妻が「Fさんどうぞ」と、襖を開けると。妻「ヒャッ!」 俺は、どうしたんだろうと寝返りをうちました。するとFは全裸でアレを勃起させて寝ていたんです。っつうか。狸寝入りです。多分。ソレは俺のよりもはるかに大きい物で、エラが張り、羨ましい物です。妻は目のやり場に困りながらも、チラ見しながら、妻「Fさん。Fさん。起きてっ。お風呂どうぞ」F「あっ、すいません。僕も酔っちゃいました。えっ!奥さんが脱がしたんですかっ?」白々しい奴だ。妻「ちっ、違います。いいから隠して」F「見られちゃいましたっ?じゃあ。入って来ます」と、前だけ隠して、出ていきました。妻は、まだビックリしている様子。多分、俺以外のを見たのは初めてのはずです。戸惑った様子で、それでも、俺に布団を掛け、Fの布団を敷き、襖一枚隔てた、寝室へ行きました。化粧水をつけたりしているみたいですが。気のせいか何時もよりも長い気がします。初めて他人のアレを見て、どう思っているのでしょう。多分、瞼に焼き付いているはずです。小さな電気にして、布団に入ったようです。大分たってからFが戻ってきて、襖を開けると、また閉まりました。すると!ズッ、ズズズ−。寝室の襖の音です。俺はビックリです。(まさか)妻は、寝てるはず。俺はソッと起きて、聞き耳をたてました。ミシッ、ミシッ。ササッ、カサカサ。布の擦れるような音です。 暫くすると。妻「ウウン」寝ているみたいですが、変な声です。小声で、妻「アン。どうしたの。駄目よ。ア~ン。Fさんがっ。アンッ」Fが何かしている。妻は、俺と勘違いしている様です。俺の心臓はバクバク。止めるなら今しかない。でも妻が他の男としてるのをどうしても見てみたい。俺は襖の隙間から覗きましたが、布団を被っていて見えません。しかし、Fの頭が妻の胸辺りにあるのがわかりました。妻「アン、アア~ン。駄目よ。うぐうぐ」布団が少しずり下がります。二人は口づけをしていました。まだFだとは気付いていません。と、妻「誰っ?嘘っ!Fさっ!うぐうぐっ…ダメッ」やっと気付いたみたいです。遅い! F「奥さん、綺麗な胸ですね。柔らかくて、揉む手が気持ちいいです」妻「アンッ。ダメッ、ダメヨッ。イヤッ」F「そんな事言っても無理ですよ。感じてたじゃないですか」妻「それは主人だと…」F「じゃあ、なんで逃げないんですか?アレが気になるんでしょっ?触ってもいいですよ」妻「イヤッ。アアン。そんなっ…ダメッ」妻は襖の直ぐ横で、Fに乳房を揉まれながら、首筋に舌を這わされています。F「嫌なら、大きな声をあげればすみますよ」妻「…ダメッ」F「久しぶりで気持ちいいんでしょっ?乳首がたってきました」妻「イヤッ。嘘っ。」妻は少し感じているようです。俺じゃないのに。初めて会ったFだというのに。俺は嫉妬と、昔から夢にまでみた、妻が他人に抱かれる姿で、久しぶりのフル勃起状態。Fは妻のパジャマの上を脱がせました。妻は脱がせ易い様に背中を反らせた様に見えました。妻「アアン、アア~~ッ」F「奥さん。あんまり大きな声はださないで。先輩が起きてしまいます」妻「だっ、だって…」F「気持ちいいんですね」妻はコクリと頷きました。こんな簡単に堕ちるなんて…。セックスレスのせいなのか。F「奥さん。僕の上も脱がせてください」妻はFの肌着を下から一気に脱がせました。F「奥さんの肌、気持ちいいです。乳首が当たって…」妻「アア~~ッ。イヤッ」F「いやらしい奥さんだね。初めて会った僕と不倫なんて。それも旦那さんの隣でだなんて」妻「イヤッ。言わないっ…でっ」F「アソコも濡れてるんじゃないですか!」妻「アンッ、イヤッ」Fは右の乳房を揉んでいた手をユックリ、ユックリ。焦らしながら、焦らしながら、下の方へ下げていき、遂にパジャマの中へ消えていきました。妻「アンッイヤッ。ダメッダメッ。イイッイヤッ」妻は体をヒクつかせます。 F「あれっ。もうグッショリですよ」妻「イヤッ。アンッアア~~ッ」F「嫌なら止めますか?」と、Fが抜こうとした手首を妻が掴み、妻「イヤッダメッ。止めないで」F「素直で良いですよ。下も脱いじゃいましょう」すると、妻は自分から腰を浮かせ、脱がせるのを手伝っています。Fの顔は、段々と下がり、脚を開かせ、股間に埋めました。妻「アッ。ソコッ。イヤッ。イヤッ。イイッ。アア~~ッ」 Fはクリに愛撫をしているのでしょう。妻「イイッイイッ。アア~~ッ」F「美味しです。沢山飲ませてもらいます」妻「イヤッ。はっ恥ずかしいっ」Fはクリを舐めながら、指で腟内を掻き回します。妻「アア~~ッ。もうもうっ。イイッ。ダメ~~~ッ」と、腰を振り上げ、逝かされたみたいです。Fは、なお続けます。妻「ダメッダメッ。またまたっ。アア~~ッ」二度も逝かされてしまいましあ。F「僕のもお願いします」頷いた妻は、Fのパンツを降ろそうとしていますが、アレが引っ掛かって、上手く降りません。何とか下ろすと、目の前に、ビヨーンと跳ね上がりました。妻は優しく、でも恐る恐る、掴みました。妻「やっぱり大きい。こんなの初めて」F「そうですか。好きにしていいですよ。今日から奥さんの物にしてもいいんです」妻は優しく上下に動かしながら、唇を近付けていきます。(止めてくれー)口を大きく開け、含みました。妻「ウグウグン」F「アアッ。気持ちいいです」 俺のアレなら納まってしまうのに、Fのソレは亀頭を含むだけみたいです。 妻は頭を小刻みに動かしながら、手も使っています。F「奥さん上手いですね。僕にも奥さんのをください」 二人は横向きの69になりました。妻「ウグッ、ウグウグン。プハー。アアッ、きっ気持ちイイ~」 妻、は一旦口を離してそう言うと、またくわえました。F「沢山気持ち良くなってください」 そう言うと、妻のアソコにムシヤブリ付きました。 随分長い時間舐め合っています。 妻「お願い。欲しいっ」F「えっ!もうを。もっと奥さんの愛汁を飲みたいな~」妻「イヤン。恥ずかしいっ」F「仕方ないな~。」(遂にやられてしまう。Fの大きなもので…生唾を飲み込みました) Fは、妻を仰向けにすると脚の間に入り込みます。F「奥さん。僕のを掴んで自分で導いてください」妻「イヤッ」F「欲しいんでしょ」妻が頷いた。恐る恐る手を下げると、妻「アウッ!アアッ」Fがユックリ腰を進めました。そして、飲み込んでしまいました。 妻「アアッ。おっ大っきい。ひっ久しぶりだから、ユッ、ユックリ…ねっ」F「わかりました。奥さんの柔らかくて纏わり付く感じが、凄い気持ちいいです」俺のは普通だからか、そんな感じがしたことはなかった。Fはユックリ、ユックリと、出し入れを繰り返します。 妻「アアッ。Fさんのすっ、凄いっ。気持ちいいっ」(俺には言ってくれた事が無い。悲しい!)F「奥さんのココも凄いですよ。でも、まだまだこれからですからね」 妻「アウッ、アアッ。アア~~ッ。イイ~ッ」 Fの腰がスピードを上げ始めた。妻「すっ、凄い~っ。おっ奥がっ」多分、子宮を突かれているのだと思います。妻「も~っ、も~っ、ダメ~ッッッ」 妻は腰を跳ねると逝ってしまったようです。(俺は何時逝かせたままだろう。)もう、忘れました。俺のアレも硬いままです。我慢していたのですが、限界です。自分でするしかありません。
Fは逝ってしまった妻を横向きにすると、後ろから太い物を挿入しました。妻「ハウッ!まっ、またっ」 妻の片足を自分の片足に掛させると、手を前に回して腰を動かしながら、クリトリスを刺激します。妻「ハアーッ。イヤッイヤッ。そんなっ。アア~~ッ」Fは激しく抜き差ししながらクリトリスの愛撫も激しくしていきます。 妻「ダメッダメッ!イヤッ。またっまたーーっ」再度逝ったようです。 (俺ならとっくに出してるよ) F「そろそろ僕も逝きます」妻は何度か頷きました。F「中に出しますか」妻「ダメッ。ダメッ」F「口で良いですかっ?」また、何度も頷く妻。F「飲んでくださいね」又々何度も頷く妻です。Fは、妻を仰向けにすると、両足を開かせ挿入しなおしました。それから両足を自分の肩に掛、より深く挿入して出し入れしました。パンパンパン。妻「イヤーッ。凄い凄いーっ。またっまたっ…。イクッ!」俺も二度目の射精。Fは更に激しく突きます。妻「ダメッダメッダメーーーッ」F「ぼっ、僕もっ」Fは、妻から急いで抜くと、愛液で光、膨らんだ物を口に持っていきました。F「アッ、ウッ」 間に合わなかった精子が妻の首筋に噴き出し、残りは妻の口に放っています。妻「ウグッウグッ」F「オーッ。気持ちいい」 妻は口をスボメて吸っているようです。それから口の中で、亀頭を転がし、また吸いながら、頭を動かし最後の一滴まで搾り取っているようです。Fの物を口から離すと、妻「ゴクリ…ゴクッ」 俺のは飲まないくせに、美味しそうに飲みました。Fに堕ちた事がハッキリしました。F「どうでしたっ?」妻「す、凄く良かった。こん、こんなになったの初めて」F「嬉しいです。精子の味はっ?」妻「美味しくなかったけど、なぜか飲めたの」F「以外と癖になるそうですよ」妻「分かる気がする。もう一回欲しいかも」F「奥さんも結構好きですね」 妻「子供を産んでからね。でも、主人が元気なくて…。ズッとなかったから…」 F「どうしますっ?もう一度?」 妻「うん~。でも主人が…」 F「大丈夫です。先輩は酒が入ると起きないでしょっ?」 妻「でもっ。主人に悪いから」F「一回も二回も同じですよ?」(バカ言うな。違うわい) 妻「でも~」F「ラブホでも行きませんか?声も出せないから大変だったでしょう?」妻「でも、起きたら…」F「大丈夫ですって。日頃が睡眠不足なんですから、朝まで起きませんよ」妻「でも~」妻「昼じゃ駄目っ?用事作って外出するから…ねっ?」 F「でも。僕の物が…」 Fは妻の手を取ると、自分の物を握らせました。妻「凄いね。もうできるの」F「奥さんならまだまだ何度でも。好きになったかも」 妻は恥ずかし気に下を向きながら。でも満更でもなさそうに。妻「嘘ばっかり。どうせ、できたらいいんでしょっ?」F「そんな事ないです」Fは妻に近付くと、肩を抱き寄せ、口づけを交わしました。クチュクチュ。ディープキスで、妻も応えています。F「好きです。愛してしまいました」 すると、なんと妻も、妻「私もっ。会った時にこうなる気がしたの」(嘘!本当にっ?) またディープキス。F「だからねっ。ホテルに行こっ。もっと愛し合いたい」 妻「でもっ。やっぱり主人が居るから駄目っ。落ち着かないから」F「じゃぁ、コレをどうするっ?」妻「声を我慢するから、もう一度しよっ?」Fは残念そうに頷き、妻に覆いかぶさりました。妻「アアン。なんか敏感になってる」F「やっぱりホテルがいいな」妻「ダ~メッ」妻「奥さんの肌、本当に気持ちいいです。愛してます」首筋に下舌を這わせながら言うF。妻「私もよっ」F「愛してるって言ってください」妻「愛してる。アア~~ッ」Fは妻の言葉を聞くと、いきなり奥深くまで差し込んだみたいです。F「奥さん。声が…」 妻「アアン。だっていきなりなんだもの」多分Fは、どうにかしてホテルに連れて行きたいんだと思います。(どうせなら知り合いのラブホにしてくれい) 実は覗き部屋があるんです。大概、何処のラブホにもあるらしいです。みなさんも気をつけてくださいね。Fが激しく腰を振ります。妻「アア~~ッ。ダメッダメッ。そっ、そんなに激しくしたら…こっ、声が、アアッアア~~ッ。でっ出ちゃう。アア~~ッ」F「だからねっ」妻「だっ、アアッ駄目。昼にっアアッアア~~ッ。イイッ」 そんなこんなで、朝の4時くらいにFが戻ってきました。 F「先輩!先輩!」 俺「…」 F「もしかして本当に寝てたんだ。ごちそうさまでした。ちょっと悪い気がする」と、ボソボソ呟いて、寝てしまいました。俺は全然眠れずに勃起したままです。隣で寝てるからどうにも出来ず、トイレに行くと起きてたのがバレルかもしれないから我慢しました。
いつの間にか眠ってしまい。目が覚めたのは、10時を回った頃でした。俺は、妻の部屋へ行き、襖を開けると、なんと、裸のままです。布団は腹まででかかっていますが、上は丸見えでした。俺との行為後は大概ブラはしなくても、パジャマは着ます。よっぽど疲れたのでしょう。俺はソッと襖を閉め、ノックしましたが返事がありません。当然と言えば当然です。俺はとりあえず、トイレに行き、昨夜の場面を思い出しながら、抜きました。昨夜も出したのに、大量の射精でした。凄い快感です。 俺はする事もないので、徐にテレビのスイッチを入れました。 テレビではスポーツコーナーで、好きな女子アナが出演しているのに、頭では観ていません。ただボーっと観ているだけです。これからどうなってしまうのか。離婚するのか。妻がFに対して愛してると言った言葉が、どうしても頭から離れません。それがなかったら、そんなに悩まずに済んだと思います。(それはないか) 今日、妻が出掛けると言った時は、Fに抱かれる時だと思います。子供達にはなんて言おうか。そして、相手がいれば、再婚しよう。それも悪くないかも。でも妻みたいに愛せるか心配です。妻の事は、他人に抱かれてもやっぱり愛しています。一生コイツだけと決めていたのに。妻の経験人数はわかりません。処女を貰いましたから、多分俺だけだと思います。俺は正直、妻だけです。後悔もしていません。 と、F「あっ。おはようございます」俺「おはよう」F「先輩、昨日は寝てしまってましたっ?」 俺「ああ、爆睡。何で?」F「いや、何でもないです」 (コイツ、白を斬った話せば許したものを。いや許せるはずがないか。という俺もそうなんだな)すると、隣の部屋からガサゴソと音がし始めた。多分、裸の自分にビックリして、急いでブラをし、まずパジャマを着てるだろう。少しして、妻の部屋の襖の開く音がした。すぐにノックの音。 俺「起きてるよ」 襖が開いた。やっぱりパジャマだよ。妻「おはよう」まだ眠たそうな仕草で目を合わせない。当たり前か。F「おはようございます」(元気だね)俺「おはよ。って、何時だよ」妻「ごめんなさい。仕事で疲れてたのかも。直ぐにご飯の用意するからね」F「そんな急がなくても、ユックリしてください」(黙れバカやろ) 俺「俺が腹減ってんの」F「日曜の朝ぐらいユックリさせてあげればっ?」(殴りてー) 妻「F君って優しいんだ。F君が旦那様だったらな~」(何時からF君に変わったのかね)F「そんな事ないです。もしそうなら逃げられたりしてませんから」(お前の浮気が原因だろ。バカ) 俺「あっそ!ならFと再婚でもすれば?」 妻「何マジで怒ってんのよっ」俺「腹減ってるからなのっ」 妻「わかりました。直ぐに作ります。ごめんねF君。何時もこうなの」 F「先輩、何時もと違うような」(お前達のせいだろが) 俺「あ~。何時もこんな感じだよ」俺は悟られない様に平静を装いました。(危ない危ない) F「そうなんですか」
それから三人で朝昼食を済ませると。F「あっ、僕片付けを手伝います」(どうせ今日の打ち合わせだろ) 妻「F君は優しいよね」当て付けがましく言います。片付けが終わると、F「それじゃあ、そろそろ帰ります」 俺「おー。送るよ。悪かったな。片付けまでさせて。普通断るよなっ」逆襲です。F「イエイエ」 妻「私が送ろうか?駅まででしょっ?今日は友達と会って、買い物の予定だったから」(なるほど) 俺「聞いてないけど」 妻「いっ、言う暇がなかっただけよ」 俺「そっか」妻「F君。ちょっと待ってて」 F「はーい」 俺「Fよ。まさか、昨日やってないよな」軽く一発。 F「まっ、まさか先輩の奥さんに。無理無理。タイプじゃないって言ったでしょっ」 俺「バカ。冗談だよ。何真面目に答えてるんだ。奇しいぞ」 F「冗談は止めてください」怒った振りをしてます。俺「悪かった」 すると、化粧しても変わらないのに、丹念に化粧した妻が現れました。俺「何時もより濃いぞ」 妻「嘘。変わらないよ」俺「まさか浮気とか」 妻「私なんか誰も相手してくれないよ」 俺「わかってるよ」 妻「頭きた。本当にしちゃうから」(もうしてるだろっ) F「それじゃあ。お邪魔しました」 俺「あー。気をつけてな」 F「はーい」(死ね。裏切り者)妻はFを助手席に乗せて出発しました。今頃、手でも重ね合ってるかも。(クッソー!) 俺も、念のために、デジカメを持って、急いで後を追いました。危なく、駅とラブホ街の交差点の手前で追い付きました。やっぱり。 駅とは反対方向に曲がりました。暫く走ると、右も左もラブホが建ち並んでいます。俺は5台程、後ろから追いかけてます。 よくこんな、家から離れてないラブホに入れるよ。Fは知らないはずだから、妻がナビしたはずです。女は怖い。俺は左手でデジカメを構えました。俺の前の車も、その前の車もラブホへ入りました。楽しそうな後ろ姿です。羨ましい。、こっちは尾行だぞ。 ついでに撮っちゃいました。ついに、妻の車がラブホに入りました。残念ながら知り合いのラブホではありませんが、なんとかデジカメに収めることができました。 クソー。これから…。
とりあえず家に帰りましたが落ち着きません。 また、一人で抜きました。 なんと、また大量の射精です。 テレビを観ていても、昨晩の場面と、今の二人の事を妄想してしまって頭が一杯です。1時半頃にラブホに入って5時間が過ぎても、妻は帰って来ません。 タップリ逝かされ、タップリ中出しされてるんでしょうか。そして、Fの精子を飲んでるんでしょうか。 俺は気がきでなく、ラブホに入り、中を二週してみましたが、妻の車はありませんでした。仕方なく帰ることにしました。 暫くすると妻の車の音が…。妻「ただいま~」何時もの元気な声です。 妻「どうしたの電気も点けないで」俺「あ~。遅かったな」 妻「ごめんね。話し込んじゃって」 (嘘ばっかり) 俺「誰と行ってた。まさか浮気とかっ?」 妻「ちっ、違うよ。バカね~。私みたいなブスに相手ができるわけないじゃない」 俺「そんなことないよ。Fも好きだと言ってたし。〇〇さんと、〇〇さんも言ってたよ」 妻「嘘!以外」妻は満更でもなさそうでしたが。 妻「リップサービスに決まってるじゃん」 俺「本当だよ」 妻「嬉しいかも」 なんて会話しながらも、やっぱり妻は目を合わせようとしません。
何時もと違う食卓。風呂にも入って、ダブルの布団で一緒に寝ましたが、眠れるはずもありません。 俺は妻のパジャマのボタンを一つ外し、忍び込ませた手で、乳首に愛撫してみました。 妻「アアン。どうしたの?眠れないじゃない」俺は黙って愛撫を続けます。 妻「駄目よ。欲しくなる。どうせ立たない…」 妻は言いかけた言葉を飲み込みました。俺は妻の手首を掴むとパジャマの上から、下半身に触らせました。 妻「??…。どうしたの?元気!」 妻は手を上下に動かします。 妻「久しぶりね」 俺「あっ、あ~。そうだな」 俺は妻の乳房から乳首に愛撫を続けます。妻「アアン。アアッ。欲しくたってきちゃった」これは妻のリップサービスだと思います。で、なければ、何度も逝かされ敏感になっているのだと思います。(沢山してきたくせに) 俺は妻のパジャマと下着をむしり取りました。 妻もパンツの中に手を入れて、直に触り始めています。69の形になりました。久しぶりの唇と舌の感触。 今にも逝きそうです。しかし、妻のアソコに口を近付けると、何となく精子の臭いがしました。 (Fのだ) 俺の物は一瞬で力を無くしてしまいました。Fの出した後なんか、気持ち悪くてできません。 妻「どっ、どうしたのっ?」 俺「悪い」 俺は妻に背中を向けて寝た振りをしました。眠れるはずもありません。 妻は、後ろでパジャマを着ているようです。 妻は起き上がると、部屋を出てトイレに入ったようです。しかし、なかなか戻って来ません。(まさか…) 俺は忍び足でトイレの前へ行くと、中からは、微かに妻の声がしています。 妻「アアッ、アア~~ッ。Fく~ん。イイッFく~ん」 俺は意地悪したくなり、コンコン。 俺「大丈夫か?具合でも悪いのか?」 妻「ううん。何でもないから。直ぐにでるよ」 俺「俺はしないから、別にユックリいいよ」 まだ、途中のはずです。(悪い夫だな) 俺は布団に潜り込むと、寝てしまってました。
また、今日から仕事です。一週間後、月曜日にしか帰れません。 Fは、土曜日には帰り、日曜日は休みのはずです。多分、また会うはず。イライラしてきました。
一週間後、悪いとは思いましたが、妻の携帯を見てみました。妻はメカに弱いから、ロックなんかできないはずです。やっぱり。Fと、やり取りをしていました。妻「昨日も凄かったよ。早く会って抱かれたい」 F「僕もです。愛してます。チュッ」 妻「私も愛してる。チュッ」 みたいな…。クソー。やっぱり離婚か。そこまで愛し合っているのなら仕方ないですよね。 俺は決心しました。
つづく…

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2014年3月26日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】暴走していた妻 1【実話体験談】

暴走していた妻 (リメイク版)
今日、妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると
「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。
宴会で撮ったものと思い自分の知らない麻奈美の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと下着姿でマイクを持って歌ってる麻奈美が映っていました。
麻奈美は、アルコールが好きな割にあまり強くなく、しかも、酔うと少しスケベになるのは家で飲んだときの様子で分かっていましたが、まさか、会社の人達の前で下着姿になるとは驚きました。
もしやと思い今度は麻奈美のケータイの画像を開いていくと、スナックと思われる2次会か、3次会の様子か最初は会社の男たちと思われる7〜8人の姿の画像が続きました。どうやら、女は麻奈美だけのようでした。そのうち麻奈美が酔ってる姿が続きだしました。
そのうち、会社とは違うグループの老人達と頬を寄せ笑っている麻奈美。
あろうことかその老人達と次々とキスしてる麻奈美と続き。なんと、おじいちゃんの股間に顔を埋めているものがありました。おじいちゃんのズボンは足首まで降ろされ、白髪雑じりの陰毛が出ていましたので、咥えていることは明確でしたが、私は「ふざけて振りだけしているんだ。」と自分に言い聞かせました。
しかし、次の画像の麻奈美は、しっかりとチンチンを咥え、カメラに向かってVサインしていました。私は殴られたように呆然となり、次々と画像を見ていきました。麻奈美は、場所とポーズを換え次々とチンチンを咥えたようです。
麻奈美が咥えた肉棒は、最低でも12本はありました。店にいた男たち全員かも知れません。
その後は、ボックス席でスーツに始まり、ブラウス、スカート、と1枚、1枚と脱いでいった様子が続き、ブラジャーをとり自分の両手でおっぱいを持ち上げてる麻奈美、そしてノーパンでパンスト姿でカラオケの小さなステージに上がった麻奈美。後ろを向いてパンストに手をかけてる麻奈美、膝まで降ろし白い尻を向けた麻奈美と続き、とうとう全裸となってこっちを向いた麻奈美が笑っていました。
しかし、画像はまだあり、開いていくとメールで届いたのと同じようなポーズで歌う麻奈美が続きました。そのうち持っていたマイクを股間にあて喘ぐような麻奈美が映り、しゃがみ込んで右手でマンコを広げ左手でVサインの麻奈美があらわれました。
そして、画面いっぱいのおまんことなり、次の画像は、麻奈美の前に立った二人の男の汚いケツで終ってました。
あれは、間違いなく目の前に二本のおチンチンを突き出されているでしょうし、きっと、しゃぶってると思います。そして、口に出されてその後は・・・・。
全裸で自分でマンコを広げた女におチンチンをしゃぶらせた男たちが、それで済ますでしょうか。

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2014年3月24日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】「単棹独穴③‥月光」【実話体験談】

【同穴 : 月光Ⅰ】
 結婚式が 無事に終わった夜の夜行で、我々二人は 上野から北海道への新婚旅行に発ちます。空路もありましたが まだ国鉄の夜行で朝青森に着き、確か4時間位の青函連絡船で 北海道に入るのが一般でした。
寝台は 出張旅行で慣れている私が上段に寝て、女房には 下段に寝て貰います。本当は 同じベッドで、抱き合って 寝て行きたいところですが、ほかのお客も居るので そうも行きません。下段に腰を掛けて話し 10時近くにキスをしてベッドに這入ります。翌朝は早くに青森に着き 小走りで連絡線に乗り、6時頃に出航し 二人は入れ込みの大部屋で、ゴロ寝して 手を繋いでいました。
 あと1時間くらいで 函館に着くと云う頃、二人でデッキに出ると 進行方向に尖った山の先端が見えます。前の出張のときにも見た 駒ケ岳です。女房は 始めて見る北海道の姿に感激しています。乗換時間の短さもありますが 函館でも何故か周りの人も、急ぎ足で列車に乗り換えます。車窓に 駒ケ岳の山容の変化を見ながら、やがて札幌に着き 昼過ぎには旧北海道庁の脇にあった和風旅館のF屋に入りました。宿に 荷物を置き、昨日の結婚式で 忙しくて食べ損なった引き出物のデコレーション・ケーキを宿の番頭に渡し、〝夜食の後で 一口食べさせて〟と頼んで 札幌の街の見物に出ました。
 明日の予定は 午前中は支笏湖の観光に往復し、午後は バスで市内遊覧です。夕食後 頼んで置いたケーキの味を見ます。高度成長期の始めでしたが まだそう云うものが珍しい頃で、銀座の「月ヶ瀬・ベーカリー」の ピンク・うす緑・チョコを放射状にデコレーションした彩りが品良く奇麗でした。部屋は和風の畳敷きで 窓は雨戸無しでカーテンを曳くだけです。時間になると番頭さんが 二組の布団を敷き、二人は寝巻の浴衣に着替えます。寝床に胡坐を掻き 黙って手を拡げると、女房はそこへ横坐りに尻を乗せ シッカリと抱き付きます。静かに唇を寄せると 女房も眼を瞑って唇を寄せます。
 柔らかな女房の舌に 私の舌を絡めると、〝もうナンにも 気にするコトは無いんだ!…〟の思いで 胸が一杯です。「ヤット 二人キリだね…」「エェ…」 二人は暫くそのままでしたが、何だか 締め括りが付きません。普通ならココで 肉体の初夜と云うことで、ヤルべきことを ヤルのですが、前から 「身体のことは 一番遠くの摩周湖へ云ったときに…」と話し合っていましたので、彼女も その気で居ます。私のペニスは もう彼女の尻の下で固く硬直し、彼女も それを肌で感じている筈です。情熱で押し倒して それを挿入しても、恐らく彼女は〝しょうが無いわねぇ…〟と それを受け入れて呉れるでしょう。
 でもそのときは 何故かそれは出来ませんでした。取り敢えず灯りを消し 抱き合ったまま「ねぇ 二人だけの始めての夜なんだから、…身体のコトは摩周にするけど… 何か したいネェ…」‥ 「エェ…」‥。「ねぇ… もう夫婦なんだから…、全部脱いで 抱き合ってみようか?…」‥ 一寸間があって「イイワ…」です。お互いに立ち上がり 後ろ向きになって浴衣を脱ぎ捨てます。「イイィ?… 向くよ…」‥「ハイ…」で向かい合うと 闇に女房の裸身が白く立ち、手を添えている股間に 陰毛が薄く見えて居ます。私のペニスも陰毛の中にそそり勃ち ヒクヒク脈打つのが女房にもハッキリと見えて居る筈です。
 灯りは消してあるので 外から見える気遣いはありません。窓辺に行きカーテンを開けると折からの名月の光が部屋の中の寝床の上まで届きます。窓側の寝床に坐り 「ココへ お出でよ…」と呼ぶと女房も来て坐ります。二人は枕を並べ 私はその下に左腕を伸ばして横になると、女房もそこに頭を乗せ 身体を伸ばします。我慢できず 女房の左腿に右手を掛け引き寄せると、女房も尾瀬の時のように その左足を私の右腿の上に掛け、右足を私の両足の間に割り込ませます。そしてひとつ腰を浮かし 深く組み直し てガップリと抱き合うと、お互いに夢中で 両手でお互いの身体をまさぐり始めます。(続く)

【同穴 : 月光Ⅱ】
 (Ⅰより 承前)私のペニスは女房の肚に突っ張り 先端はカウパー汁で彼女の肚を濡らしています。
 素肌の抱き合いは 尾瀬でのトレ・パン越しの感触とは全く別で、新鮮な温かい快感で 気が遠くなりそうです。暫くは唇を触れ合い 眼を瞑って全身を触感にしていましたが、その内に私は ジックリ女房の身体を見たくなりました。少し腕を弛め 「身体を見ても イイィ?…」と云うと 「ウン…」と応じて呉れます。私が女房から離れると 女房は上向きに両脇に手を伸ばします。上体を起こして見ると 始めて見る女性の身体が白く横たわり、もう覚悟したのか前を隠すことも無く 手は両脇に伸ばして、何とも 美しい姿です。
 奇麗な 私の好きな女房の横顔…、それが今まで見たことも無かった 全裸の身体に繋がって不思議な感じです。黒髪が乱れ流れ そこから出た白い首が盛り上がって乳房になります。そこからなだらかに肚になって そこに薄めの陰毛が逆立ち、ふくよかな太腿を経て 脹脛から足先が伸びています。我を忘れて 乳房に飛び付きそれを口に含むと、「アァッ…」と小さな声を立てて緊張しますが 直ぐ力を抜いてしゃぶるのを許して呉れます。舌で乳首を転がすと 乳首は固くなり、その舌先の抵抗感が ゾクゾクと堪りません。右手でそっと陰毛を撫で その手を股間にやると、流石に 女房は手で隠します。
 その手を静かに脇へ除け 改めて陰毛から撫で下げて股の間を探ると、指先にヌラヌラと 粘液が触ります。〝アッ… 膣汁だ!〟 瞬間…淫液〟なんて言葉が頭を過ぎり、頭がカッとして 思わずその割れ目に指先を当てます。女房はもう 私の為すに任せます。割れ目の前を探ると 中に小さく尖がったものが触れます。〝コレがあの オマメ(クリトリス)か!〟と ソコを小さく丁寧に撫で廻すと、そのオマメは 直ぐ固くなり、ときどき指を 割れ目の奥に滑らせると、その辺りはもう すっかり潤っています。思わず指を上向きに入れ 陰唇に触りたくなりますが、ソコまで遣れば 恐らく我慢出来ないしょう。
 〝それは 明後日にしよう〟と やっと 気持ちを抑え、「今度は 貴女が触って…」と頼むと 女房は黙って上体を起こし、膝を縮めて 横坐りになります。私が上向きに横になると 勃ったペニスは肚に添い、ピクンピクンと 脈を打っています。女房は左手を差し伸べ 始めソッと睾丸を下から包むように持ちます。そして右手を出し 肚に添ったペニスを親指と人差し指で摘んで持ち上げます。そのまま少し見て …「こんな大きなモノが 這入るの?…」と小声で云います。「大丈夫だよ ボクのなんか小さい方だもの…。兄貴のKのなんか もっとデカイんだぜ…」「アラ イヤだ!」‥ そこで私が 手を添えます。

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2014年3月21日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】狙われた彼女11【実話体験談】

音が近付いてくる。カチャ。扉が開いた。紗織は、私の顔を確認すると、涙目になり、抱き付いてきた。私はそっと抱き締めてた。「ごめんね」紗織は呟いた。私は紗織にキスをすると紗織は「して」と言った、私は、先輩達に汚された身体を洗い流すように、体中を触り、舐めて、無我夢中で抱いた。そして、「逝きそう」紗織「中で出して」そして逝った。そして、紗織を後から抱き締めていると、誰かが引っ張り出した。先輩2「俺達にも貸してくれ」紗織をトイレから出すと、隣りの部屋へ、連れてかれ、「中出ししやがって」パンパンと聞こえ始め、紗織は夕方までヤられました。紗織は彼女だけど、先輩達の専用便所になりました。

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2014年3月21日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】狙われた彼女10【実話体験談】

ヤバイ、助けに行こうとした時誰かが、肩に触れた「紗織ちゃんがレイプされてる写真ばらまかれたくないだろ?」振り向くと、先輩2がいた。喋ろうとすると、先輩2「知らないふりしとけよ」私は、無言のままいると、「いや、〇〇にばれてしまう」紗織の方を見た。紗織は、壁に手をつかされ、尻を突出す格好にされ、パンティーを足首まで脱がされていた。「静かにしてりゃ大丈夫さ」先輩3は、マンコに指を出し入れし、口を塞ぐと挿入した。「んーんっ・・」大胆にも、紗織の顔を向け、キスをしながら、腰を動かす。そして、段々早くなり、紗織は、必死で、もがくが、口を離すと、口を塞ぎ「ん・・んーんっ・・」中出しをした。紗織から離れると、マンコに指を入れ、抜くと、精子が出てきた。「早く捜さないと、怪しまれるぜ」と言い部屋にはいった。紗織は、フラフラしながらトイレに行き、少ししたら出てきた。先輩2「お前も隠れないとバレるぞ」私と先輩2は元の場所へ戻った。紗織は、一階へ降りてきた。トイレだ。私は、風呂にはいかせたくなかった。

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2014年3月20日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】裏切り3【実話体験談】

「いや・・あっ・」
美奈ちゃんは、必死に声を出すまいと堪えている様だった。
「こんなに濡らして、ホントは美奈ちゃんエッチ好きなんだね」
「や・やだ・・」
静かな部屋に、グチュ!グチュとイヤラシイ音が鳴り響く。
「んっ・あっ・あっ・あん…」
「美奈ちゃん、気持ちいい?」
「あっ・・い・いい」
淳志は動きをとめた
「逝かせてほしい?」
「…・うん」
淳志は、美奈ちゃんを起こすと、静かに部屋から出て、トイレへ入って行った。
そして、ガサガサと音がしてあと、パン!パンと音がしてきた。
私は、涙を拭き帰る途中、トイレの前まで来た時
「あっ・あん・・あん」

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2014年3月19日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】Rちゃん4 オヤジの精液入りの大切な彼女【実話体験談】

Rちゃん曰く
もしかしたら電話かかってくるかも?
と言うことだったので・・・
外ランチっぽい喧噪を彼氏君に聞かれるのは
ちょっとまずいらしい・・・でもちゃんと話せないと
いけないというわけで
予定のデートコースでの悪戯は残念ながら諦めて
早々にラブホにはいっちまうことにしましたw
早速、例のGoogleでチェックしたラブホへ
向かいます。
でもさ、部屋選ぶ段階でパネルからだと
例の彼氏君を呼び出そうと考えた
通り側の窓のある部屋かどうか
全然わかんないんだよね・・・
仕方ないので、ホテルのおばちゃん

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2014年3月19日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】狙われた彼女9【実話体験談】

四人で、花火のことなど、話をしてると、先輩3「〇〇の家、誰もいないんなら、隠れんぼしようぜ」と言い出し、紗織は苦笑いしてましたが、先輩達に押し切られ、隠れんぼすることにしました。ルールは、同じ所に、複数隠れない、15分以内に見つけなかったら、最初からと言うこと、私も、これなら、紗織が、何かされることはないと思い賛成した。鬼は紗織になった。私は、すぐ見つかる為に、一階のトイレに隠れた。先輩達は、ニヤニヤしながら、先輩2は、一階の風呂、先輩3は二階のトイレ、先輩達も一回目だから、分かりやすい所に、したのだと思った。私は、トイレで、待ってると、ドアの音がした。部屋を出たな。ミシミシと二階を歩く音がすると、私の真上で音が止まり、「先輩3見つかったな?」カチャと聞こえ、「みーつけた」よし、と思ってたら、音が、しなくなった。まさか?風呂にいる先輩2にバレないように、トイレから出ると、音をたてないように、階段を上がった。そして、ゆっくり顔を出し、トイレの方を見ると、廊下で紗織は壁に背を向け、口を塞がれ、先輩3は首筋を舐めながら、胸を揉む光景だった。

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2014年3月19日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談
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