【寝取られ】月に一度、妻は親友の妻になる 【実話体験談】

『お帰りなさい。今日もお疲れ様!』
弾けるような声で夫を出迎えるさとみ。35歳のさとみは、6歳の子供がいるようには見えないくらいに若々しい。
昔から体を動かすのが好きな彼女は、今もジムでのトレーニングを欠かさない。そのおかげもあり、学生時代の洋服はすべて着ることができる。
そして、少し厚ぼったい唇がセクシーな彼女は、真っ黒な髪に少し太めの眉毛、そしてぱっちりとした二重まぶたの目は、いつも濡れたようにセクシーだ。
その見た目は、石原さとみに似ていると評されることがよくある。

夫を出迎える彼女は、白の清楚なブラウスに淡いグリーンのタイトスカートを穿いている。清楚な感じのするブラウスに対して、スカートは少し丈が短く、彼女のほどよく肉付いた美脚が強調されている。
いつもは、もっとラフで色気のない格好をする彼女だが、月に一度、金曜日の夜にはこんな姿になる。
そしてその日は、6歳になる可愛い息子を実家に預けるのが常だ。孫のことを溺愛する祖母と祖父の強いリクエストもあるのだが、さとみと夫にとっては別の理由もある。

「ただいま。今日も綺麗だね。弘樹は?」
夫は優しげな笑みを浮かべながら、さとみにカバンを渡す。さとみは、そのカバンを受け取りながら、
『もう預けました。どうします? 先に少し飲みますか?』
と、笑顔で答える。
「あぁ、そうだね。まだ30分くらいあるしね」

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2015年3月9日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏2 【実話体験談】

僕には、見た目が未成年……どころか、子供にしか見えないような妻がいる。実際の年齢は27歳という、そろそろおばさんと呼ばれる年齢だ。でも、いまだによく補導員や警察官に声をかけられるし、夫の僕から見ても、正直子供に見えてしまう。
AAカップのぺったんこの胸に、やめた方がいいと言ってもかたくなに変えないツインテールの髪型も、より環奈を幼く見せていると思う。

環奈は見た目と同じく、中身も子供そのもので、無邪気で純真だ。昔リストランテでシェフのまねごとをしていた僕が、環奈のために夕食を作っている時、椅子に座ってブランブランと幼児みたいに足を揺らす仕草が、僕は大好きだ。
27歳にもなって見た目も中身も子供なのは、本当ならば問題なのかもしれない。でも、ロリ属性の僕にとって、環奈は理想の天使なのだと思う。

そんな環奈との毎日は、幸せそのものだった。でも、環奈が高校生のタケル君にナンパされたことで、僕と環奈の関係に大きな影響を及ぼし始めた。

#8212;#8212;『ダメだよw タケル君が先だもん#9825;』
環奈は小悪魔のような顔でそう言うと、手の平に垂らした僕の精液をティッシュで拭い始めた。僕は、まだ環奈に飲精してもらったことがない。そして環奈は今、僕のを飲むよりも先にタケル君のを飲むと宣言した。
もちろんそれは、僕が寝取られフェチであると断定した環奈の挑発だと思う。本気でそんな事をするつもりはないはずだ。
結婚して以来、一途に僕だけを愛してくれている環奈が、他の男のモノを飲むなど、あり得ないと言い切れる。
でも、僕はその光景を想像すると、信じられないくらいに興奮してしまう。

『なんでもうこんななの?』

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2015年3月3日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした 【実話体験談】

妻の果穂とは結婚してからの期間よりも、結婚する前の交際期間の方が長い。果穂と出会ったのは、中2の夏だった。転向してきて、隣の席になった果穂に、一瞬で惚れたことを今でもよく覚えている。

それから15年たつが、晴れて今年夫婦になった。果穂に、出会ったときのことを聞くと、
『私も一目惚れだったよ#9825;』
と、笑顔で言ってくれる。でも、僕の記憶では、少なくても中学の時は、果穂は僕の友人の山川のことの方が好きだったはずだ。

高校生になり、同じ高校の同じクラスになったことがきっかけで、僕と交際するようになった。でもあの時、果穂が山川と同じクラスになっていたら、今僕の横に果穂はいなかったはずだ……。
そんな事が、僕の心に小さなトゲのように刺さったまま、今に至る。

山川は、僕よりもルックスもよく、身長も高いし、運動も勉強も出来た。バレンタインの時とかに、果穂からしかチョコをもらえない僕とは対照的に、山川は5~6個はもらっていたはずだ。

山川は、中学の時はそうでもなかったが、高校大学と、常に女が周りに複数いるような感じだった。でも、特定の彼女を作ることもなく、今に至る。まだ30前なので、まだまだ遊びたいのかもしれない。

僕と果穂にとって、幼馴染みみたいな感じの山川は、よくウチに遊びに来る。僕と果穂が結婚するまでは、僕の部屋で鍋なんかをよく食べたが、最近では僕と果穂の新居にワインなんかを持って遊びに来ることが多くなった。
新居といっても賃貸だが、僕の叔父が住んでた家で、叔父は叔母が亡くなったのを機に、世界中を旅して回っていて、格安で貸してもらうことが出来た。叔父が日本にいるとき用に、叔父の部屋はあるのだが、去年は一度も帰ってこなかった。

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2015年2月15日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁3 【実話体験談】

嫁の舞と、お隣の息子の圭君との一件以来、私達の夜の生活はさらに充実したものになっていきました。
私も嫁も、お互いに圭君のことを持ち出し、相手をあおるようなことを言いながらセックスをするようになりました。私は圭君とセックスをする嫁を想像すると、私の寝取られ的な興奮は極限まで高まります。そして嫁も、圭君とのセックスを想像すると、異様なほど興奮してしまうようです。

そんな毎日を過ごしていましたが、やはりその日は訪れました。たまたま、木曜日の夕方にエレベーターで圭君と一緒になった私は、土曜日にウチに遊びに来るように彼を誘いました。本当は、もっと早くそうしたかったのですが、なかなか勇気が持てませんでした。
前回、あんなことまでしているので、本当は今更という気もしますが、それでもやはり怖くて実行に移せませんでした。
もしもそんな事をして、バレてしまったら社会的に抹殺されますし、嫁が若い圭君に夢中になる可能性もあると思っていました。

でも、実際にエレベーターの中で圭君と出会い、欲望が爆発してしまいました。

そして嫁に、土曜日の約束の件を報告すると、
『ふふw 以外と遅かったね。よく今まで我慢出来ましたw』
と、楽しそうに笑いながら、私の頭をなでなでしました。
「いいの? 平気?」
私は、楽しそうにおどける嫁に聞きました。

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2015年2月3日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【妹と】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間2 【実話体験談】

夏休みの恒例行事で、うちの家族と叔父さんの家族でするロッジでの1週間の休暇。妹みたいに可愛い従姉妹の愛花ちゃんと会うのも楽しみだった。

そして今年も始まった1週間。ただ、今回は僕の弟が部活の合宿で不参加なので、ちょっと物足りないかな? と思っていた。
1年ぶりに会った愛花ちゃんは、ボーイッシュで本当に男の兄弟みたいだった去年とは違い、驚くほどの美少女に変化していた。

戸惑い、照れながらも二人でテニスをすると、去年みたいに手加減する余裕もなく、けっこう本気で良い勝負になった。

そして、二人で貸し切り家族風呂に入り、1年で少女がどれだけ変化するのかを思い知らされた。

#8212;#8212;風呂で生まれて初めての経験をしたあと、長風呂になりすぎて、慌ててロッジに戻ると、両方の両親とも完全に酔いつぶれて寝ていた。

僕らはとりあえず隣のロッジに移動して、テレビでも見ようとか言っていた。でも、ロッジのドアを開けて中に入った瞬間、愛花ちゃんは僕のおちんちんを握り、
『お兄ちゃん、さっきの続きしよーよ!』
と、無邪気に言ってきた。愛花ちゃんは、照れた感じも恥ずかしそうな感じも何もなく、DSでもしよーよ! っていう感じで言ったきた。

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2015年1月4日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【妹と】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間 【実話体験談】

僕は高校2年生で、エスカレーターで大学も行けるので、気楽に毎日遊んでいる。
家も、そこそこ裕福で、本当になにも不満がない毎日だ。ただ、少し奥手なので、彼女はまだいない。
でも、趣味のクライミングやビリヤードをしてる方が、女の子とデートするよりも楽しいと思うので、焦ったりはしていない。

そして夏休みの今、恒例行事の家族旅行に来ている。母の弟の家族と合同で、軽井沢のロッジを借りて1週間も過ごす。
テニスをしたり、サイクリングをしたり、川で遊んだりで、けっこう楽しいイベントだ。
いつもは、僕の弟も行くのだけど、今回はゴルフ部の合宿があるみたいで、僕と両親だけだ。
母の弟家族は、一人娘の愛花ちゃんと3人だ。愛花ちゃんは、6年のはずだ。ほぼ一年ぶりなので、きっと凄く成長していると思う。

昔から一緒に遊んでいるので、従姉妹と言うよりも、兄弟みたいな感覚だ。会うのが楽しみだ。

そして、現地集合で合流すると、やっぱり愛花ちゃんは凄く成長していた。5年から6年への一年は、ビックリするくらい変化があった。

髪も伸びて、背も伸びて、愛花ちゃんが急に大人になった感じがして、少しドギマギした。

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2014年12月22日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【寝取られ】婚約者を御曹司に肉体改造された2 【実話体験談】

図書館で、大学のレポートを書いている僕。友達も少ない僕は、いつも一人で寂しくそれをしていた。
でも、ふと顔を上げると、同じようにレポートを書き続けるさとみさんがいる。
相変わらず、オシャレとは縁遠い眼鏡に、毛玉の浮いたセーターを着たさとみさん。そんな野暮ったいさとみさんだけど、生まれて初めて僕に出来た彼女だ。僕はレポートを書く手が止まり、ついつい見とれてしまう。

こんな風に、図書館に行ったり、公園で散歩をしたり、映画館に行ったりするくらいの、本当に地味なデートばかりだが、僕は幸せだった。

すると、さとみさんも顔を上げた。そして、見つめていた僕の視線に気がつき、少し驚いた顔をしたあと、ニコッと微笑んでくれた。
『サボっちゃ、ダメだよ』
さとみさんは、少しはにかむように言う。そんな仕草が本当に、可愛いと思う。

僕は、慌ててレポートを書き始める。でも、レポートを書いていても、さとみさんのことばかり考えてしまう。
公園を歩いているときに、恥ずかしそうに手を繋いでくるさとみさん。緊張で、すぐに手のひらが汗でベタベタになるさとみさん。
そんなことばかり考えてしまう。

そして、ふと顔を上げると、さとみさんは僕を見つめていた。目が合うと、慌ててレポートを書き始めようとするさとみさんに、

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2014年12月12日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】恥ずかしがりの嫁と俺の親友のマッサージ6 【実話体験談】

俺が酔いつぶれて寝ていると思った景子と浩介。二人は、俺に内緒で口でした。これまでとは違う、俺の見ていないところでの行為に、俺は激しく動揺した。でも、それ以上に興奮してしまったようで、パジャマの中で手も触れずに射精してしまった……。

「今日は、浩介としないの?」
何も知らない振りをして、景子にそう言う俺。
『しないよ。でも、して欲しいの?』
景子は、妖艶な笑みを浮かべて言う。一気に空気が変わった感じがする。
俺は、黙ってうなずく。
『じゃあ、行ってくるね。ちゃんと動画撮っとくね#9825;』
そう言って、景子は寝室を出て行った……。

俺は、どうしようか迷った。このまま、本当にここにいていいのか……。
景子は、浩介とセックスをするとき、集中できないから見ないでくれと言った。でも、本当に二人きりにしていいんだろうか? 景子は、俺を試しているような気もする。

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2014年12月9日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】やっと出来た彼女が目の前で 【実話体験談】

僕は、20歳の大学生だ。170cmで57kgという、女の子よりも貧弱な身体をしている。
昔から、いくら食べても太れなくて、こんな感じのまま大学生になった。

性格も内向的で、彼女も一度も出来たことがない。このまま、一生童貞のまま終わるのかな? と思っていたとき、奇跡的に彼女が出来た。

彼女の真央は、同じ大学の1年後輩で、偶然バイトが同じだった。真央は、美人という感じでも、可愛いという感じでもなく、普通のルックスだ。でも、笑顔が凄く可愛くて、リスみたいだ。愛嬌もあるし、僕にはもったいないくらいの彼女だと持っている。

真央も内向的な女の子で、読書とか映画が好きだ。本屋さんに行ったり、映画に行ったりしてデートしている。

始めて映画に誘ったとき、手も声も震えた。でも、真央も同じくらい震えていた。

そして、3回目のデートの時、勇気を持って手を繋いだ。
『あっくん、私たち、付き合ってるって思っていいの……かな?』
手を繋ぎながら公園を歩き、顔を耳まで赤くしながら真央が言った。
僕は、自分の身に起きた奇跡が信じられなかった。

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2014年12月3日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら4 【実話体験談】

嫁の希と、軽い気持ちで行ったカップル喫茶。でも、みっちゃん夫妻との出会いもあり、運命を変えるほどの衝撃的な体験をしてしまった。

何度目かの軽いプレイの後、とうとう僕の目の前で、みっちゃんの異形の極太ペニスを生で受け入れた希。
僕は、その姿を見て信じられないくらいの興奮を覚えていた。そして、希も見たことがないくらい乱れに乱れ、失神してしまった……。

そして今、目の前で失神している希。足がだらしなく開いていて、その付け根のアソコからは、白い精液があふれ出ていた。
そして希の顔は、満ち足りた感じで幸せそうで、みっちゃんとのセックスが本当に良かったというのを物語っているようだった。

希は、見た目はちょっとヤンキーっぽいし、言葉づかいとかも含めて、清楚とか上品という感じではない。
でも、過去はどうだったのかわからないが、今は僕に一途で、浮気なんかもしていないと思う。

カップル喫茶に始めて行くことになった時も、僕には何もしちゃダメとか、他の女性を見て興奮するのもダメだとか言っていた。そんな風に嫉妬する希が、たまらなく可愛いと思っていた。

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2014年11月24日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

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