【寝取られ】年上の嫁3【実話体験談】

前編:年上の嫁2

あのまま寝入ったものの、思ったよりも眠りが浅かったようで朝の6時には目が覚めてしまった。
とりあえず、会社に連絡を入れしばらく休む旨を伝えた。
基本的に出張中は休みもほとんど無い上に残業も多いので、一時帰宅時はその分の代休を
取るのが通例になっており、特に問題はなかった。

俺が目覚めた時にはC子はすでに起きていたようで寝室には居なかった。

さて・・・と何からやるべきかと考えを走らせる。
正直言って昨日のあまりの状況に現実味がどんどん無くなってきているのは確かで
怒りのままに突き進むといったようなことは出来そうになかった。

が、さすがに相手のガキをそのままにしておくわけにはいかない。

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2014年4月6日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】美代【実話体験談】

昔の話です。
あんまり、思い出したくはないんですが、何となく書いてみようと思います。
駄文&長文なんで、興味の無い方はスルー推奨です。

俺が3年前、大学生だった時。当時付き合っていた彼女の美代(もちろん仮名)がいたんですが、その子がスタイルも顔もなかなか可愛い子で俺はウハウハでした。

同じサークルの一つ下だったんだが、美代が入ってきた時には、男共の争奪戦勃発でした。まぁ、色々とあって(この辺は割愛します)結局は俺と付き合うことになった訳です。
 
 美代は去年までは高校生という事もあって、当然処女!でした。初めは恐がってなかなかやらせてもらえなかったんですが、一年経つころには俺と普通にHする関係になっていました。美代はスレンダー(サイズは分からんが)ながらにも胸は結構大きくて、美代とのHでは俺はパイズリがお気に入りでした。
俺は、一人暮らしだったんで美代もよく泊まりに来てたし、他のサークルのメンバーも泊まりに来る事が多かったです。
ただ、さすがにサークルの男どもと美代は一緒には泊まらせないように気を使っていました。ところが、大学が夏休みに入った時、美代がたまたま俺んとこに泊まりに来ている時に、飲み会の流れでサークルの奴らが3人泊まりに来ました。なんでも、近くで飲んでたら終電がなくなったとの事…一応、友達だったんで無下に追い返す事も出来ずに、泊めてやる事に。まぁ、美代も同じサークルなんで知らない仲ではなかったし…

そいつらは、酒を買ってきてて俺んちで2次会を始めた。大学に入ってから酒を覚えた美代は嫌いな方ではなく、結構はしゃぎながら飲んでいた。しかし、問題が美代の格好。俺の部屋ではいつもノーブラにキャミのハーフパン。他の男がいるんだから、当然着替えてくるかと思いきや、そのまんまの格好で酒飲んでいました。しかも乳首の突起がはっきりとキャミの上から分かるんです。
本当は、俺がさりげなく注意して着替えさせれば良かったんですが、
「俺はこんな胸のでかい子とHしてるんだぜ!」

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2014年4月6日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】★北の国から〜美樹と彼女と、時々、アネキ★【実話体験談】

<>187:えっちな18禁さん:2006/12/21(木)07:46:33ID:8aw3v89OO<>
あまりエロい話じゃないんだけど俺が高校生の時の話
兄貴の結婚式に行ったら受付に女性が居た
第一印象は『凄く綺麗なお姉さん』って感じだった
でも話す話題や勇気など、当日の自分にはあるはずもなく
結婚式が終わると真っ直ぐ家に帰るだけだった

それから何ヶ月か経ち学校から帰ると
居間の方から数人の女性の楽しそうな声がした
兄貴の嫁の友達が遊びに来てるらしい
俺は彼女が遊びに来てたので、さっさと2階の自分の部屋に彼女を連れて行き、着替えた後
ジュースを取りに居間の方へ向かった

兄貴の嫁の友達は二人遊びに来ていて、一人は結婚式で見た
あの『お姉さん』だった

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2014年4月5日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】A美が高2のマセガキとデート【実話体験談】

A美が高2のマセガキとデートすることになりますた。
事の経緯を書きますと、
A美は今住んでる1ルームマンションの大家の紹介で、
大家の甥に家庭教師をしてます(小遣い程度の報酬です)。
そいつが、なんか9月初旬のテストの成績がよかったらしく、
ご褒美ということでA美の部屋に招待するそうです。
そいつは、A美のカラダを狙ってます。
これまでも服の上から乳揉みされたとか聞いてるので、あわよくば、とか
思ってるに違いない、と。
俺は「危なくなったらケータイ鳴らせ」と約束して、しぶしぶ(?)了解しました。
でも、俺は素直にケータイの連絡を待つような男じゃないし。ということで、
当日A美がそのマセガキを連れてくる前に、合鍵でA美の部屋に入っておこうと
思いまつ。なんか起こったら・・・そのとき考えよう。w
決行は今週日曜でつ。
これからA美の部屋に行きまつ。今晩は部屋に泊まって、

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2014年4月4日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】清らかな川で、私の失態【実話体験談】

去年の秋の出来事を書きます。
私は、結婚2年になる妻と山間の川でバーベキューをしました。
その場所は、同僚に教えてもらった場所で、綺麗な水なので、飲む事も出来て
しかも、泳げると聞き水着持参で向かいました。
秘密の場所だから人気は少なく、貸切状態の時もありますよ!
と言うので、妻には白いビキニを用意させました。(横で紐を縛るタイプ)
現地に着くと、確かに人気が少なく、妻と良い場所をキープしてバーベキューの用意を
開始し、焼き物を食べながら、自然の綺麗な空気を堪能してました。
私 「そろそろ、泳ぐ?」
妻 「そうね!着替えるね」
そう言って妻が先に車に着替えに向かいました。
私は、人気も無かったので、その場でちゃっと着替え待っていました。
駐車場の方を見ると、白いビキニに身を包み妻が現れました。
ちょっとムチムチした体系に食い込むビキニ姿はムラッと来る感じでした。
日の光に白いビキニは薄ら透けているのが分かりましたが、私は誰も居ないし、いいかと

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2014年4月4日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】「初夜 Ⅱ‥(裸擁の初夜①)」【実話体験談】

尾瀬への一泊旅行は 当時の‥耳年増の処女と童貞の性体験としては画期的なことでした。尾瀬行は初夏でしたから 秋の結婚式までには3ヶ月ほどあったのですが、その後の彼女(結婚前の女房)は 明らかに‥私と云うより周りの人にも、変わった態度を見せるようになりました。それはやはり‥輪郭だけでも 男のモノを知ったからでしょうか。(続く)
(承前)
彼女は尾瀬以来‥メッキリ女らしくなり 清楚な無垢の生娘の初々しさが薄れ、何か尻の坐った 女の覚悟みたいなものを見せ始めたのです。私などは 彼女の母親がどう思うかとハラハラしていたのですが、母親は私に会うと 「アナタ‥ もう婚約したんだから構わないけど、早々と‥ 尾瀬でヤッチャッタのね!‥」と云わんばかりの目付きです。
そして当のご本人は 私が遊びに行って二人切りになると、キスをし舌を絡めながら 片方の手で、私のマラを握って 勃っているかどうかを確かめて来るのです。そして今までと‥違って来たのは 男を見る目です。父親や男兄弟を見る目が‥ アナタ方も子種が溜まると、夜‥布団の中でコソコソと 隠れて出しているねぇ!‥と云う目なのです。
そう云う彼女自身も‥女らしくなったのは良いのですが、唇も赤く化粧が濃くなり 明らかに処女と云うより「女」の色気が出て来ました。私はこれは‥明らかに 尾瀬の夜にアクメを経験した彼女が、あの快感が忘れられず 密かに自分でクリを弄り始めたのでしょう。まぁ‥これで少なくとも‥本番のときの 精神的な抵抗は無くなった訳ですが‥。
彼女のマスは いずれその内に白状させようと思いますが、アレは一度経験したら‥普通の人なら ツイもう一度‥ってなりますよね‥。それからの私は‥前に覗き見た隣家の娘のマスを思い出し 夜な々々それに彼女のイメージを重ねて、マスを掻き捲りました。そんなことで初心な童貞と処女は マスを掻き々々結婚式の当日を迎えたのです。
10月中旬に 早稲田の大隈会館で結婚式を終えた夕方、上野から夜行で 北海道への新婚旅行に発ちました。最初の晩は女房が寝台車の下段 私が中段に寝て、お休みのキスで マラを握ってもらうのが精一杯でした。翌朝は早くに青森に着き 小走りで連絡船に乗り換え、6時頃に出航して‥二人は大部屋で ゴロ寝で手を繋いでいました。
函館に着く前には 進行方向に駒ケ岳の吊り尾根が見えました。駒ケ岳の山容の変化を見ながら やがて札幌に着き、昼過ぎには 旧北海道庁の脇にあった和風旅館のF屋に入りました。宿に荷物を置き 札幌の街の見物に出ました。街では本屋で 前には買い悪かったヴァン・デ・ヴェルデの「完全なる結婚」を見付け、晴れて 買いました。
夕方‥宿に戻って夕食が済ませ 仲居さんに明日の予定を告げると、後はすることも無く 早速に布団が二組‥敷かれます。別々に風呂に行き寝巻の浴衣に着替えると イヨイヨお床入りです。私が寝床に胡坐を掻き 手を拡げると、女房は躊躇いも無く そこに横坐りになりシッカリと抱き付いて来ます。二人は唇を寄せ合い 深く舌を絡めました。
柔らかな女房の舌に 舌を絡めると、〝もうナンにも 気にするコトは無いんだ!…〟の思いで 胸が一杯です。「ヤット 二人キリだね…」「エェ…」と 二人は暫くそのままで居ました。しかし‥少しすると 何だか締め括りが付きません。普通ならココで 本番になるのですが、前から「身体のことは 一番遠くの摩周湖でね‥」と 云っていたのです。
彼女も今晩は そのつもりですが、私のマラはもう彼女の尻の下で硬く勃ち 彼女もそれを尻に感じている筈です。今なら成り行きで押し倒して マラを挿入しても、恐らく彼女は〝しょうが無いわねぇ…〟と それを受け入れるでしょう。でもその時は 何故かそれは出来ません。取り敢えず灯りを消すと 窓のから澄んだ月の光が射し込んで来ました。
月光の中で 抱き合った二人は、「ネェ‥ 二人だけの初めての夜なんだから、‥身体のコトは摩周にするけど‥ 何かシタイねぇ‥」‥ 「エェ…」‥。「ねぇ‥ もう夫婦なんだから…、全部脱いで 裸で抱き合ってみようか?‥」‥ 一寸間があって女房が「イイワ…」と応じました。お互いに立ち上がり 後ろ向きになって浴衣を脱ぎ捨てます。
「イイィ?… 向くよ…」‥「ハイ…」で向かい合うと 闇に女房の裸身が白く立ち、手を添えている股間に 陰毛が薄く見えて居ます。私のマラも陰毛の中にソソリ勃ち ヒクヒク脈打つのが女房にもハッキリと見えて居る筈です。窓辺に行きカーテンを開けると 折からの名月の光が、耿々と部屋の中の寝床の上まで射し込み ロマンチックです。
それからの二人はもう できるだけ多くの部分を触れ合いたくて、手足の総てを使って 触り捲くることに夢中でした。素肌の抱き合いは 尾瀬でのトレ・パン越しの感触とは全く別で、新鮮な温かい快感で 気が遠くなりそうです。暫くは眼を瞑って 全身を触感にして揺蕩(たゆた)ってましたが、その内に私は ジックリ女房の身体を見たくなりました。
少し抱く腕を弛めて 「身体を見ても イイィ?…」と云うと 「ウン…」と応じて呉れます。 私が女房から離れると 女房は仰向きに手を伸ばしました。私が上体を起こして見ると 始めて見る女房の裸体は、もう覚悟したのか 前を隠すことも無く陰毛まで露わに、両手を白い身体の両脇に伸ばしています。それは思わず息を呑む 何とも美しい姿でした。

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2014年4月3日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】友達なのにお尻の穴まで舐められて・・・【実話体験談】

彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんはわたしの友達)と飲みました。
いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。

最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。

私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが
「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きるとKくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。Yちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」

Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。

「友達のYちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。

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2014年4月2日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】浮気相手がニューハーフだった。【実話体験談】

<>1:名も無き被検体774号+[]:2013/06/18(火)12:51:17.78ID:qO2ykUxrO<>
浮気相手とは俺が3ヶ月、単身赴任してた北陸での出来事だった。
北陸の奴の誘いで合コンに参加して「千春」と出会ったんだ

第一印象は清純そうな感じだし、雰囲気が妙に色っぽい感じだった。
俺も結婚してるから合コンは、その場を楽しめれば良いと思ってたんだが、アドレス交換して会うようになったのが駄目だったかも

北陸を知らない俺に、休日が暇なら案内してよとメールして二人っきりで会って色んな所を案内して貰った。
その日は適当に飯を食って別れたが、色々と話してると凄く良い女だなと思ってしまって、後日に飲みに行く約束をしたんだ。

後日、俺のレオパレスに飲みに来ないかと大胆にもメールしたんだ。
俺も北陸での甘い経験をしてやると息巻いてたからな。

千春は誘いに乗ってきて飲みに来たんだ。

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2014年4月1日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】姉さん女房を寝取らせて2【実話体験談】

嫁の瞳と、後輩のアキラとのセックスを見た俺は、自分の寝取られ性癖が想像以上に重傷だった気がついた。

あの時の、目の前で他の男にキスをして、セックスをして、おそらくは何度もイカされた瞳、、、 嫉妬で狂いそうな気持ちになりながら、頭に雷が落ちたような強烈な興奮があった。そして、抱かれている瞳のことが、何よりとても美しく思えた。

瞳は、また次もアキラとしてくれると言っている。
ただし、アキラとそういうことをする期間は、俺は瞳とのセックスを禁じられた。
瞳とは、結婚後も週に最低一回はセックスをしていたので、セックスを禁じられるのは相当こたえるのだが、寝取られセックスには替えられない、、、

そして、次の日会社でアキラと話をすると、早速金曜日に第2回のプレイを行うことになった。
「マジですか!先輩!いや、お兄さん!どこまでもついて行きます!!」
確かに、兄弟になったが、、、  このノリはマネできないから、ある意味うらやましい。

それからの毎日は、家では嫁に色々と誘惑されていじめられた。

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2014年4月1日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】久しぶりに見かけた元カノの話【実話体験談】

元カノの話なんだけどいいかなぁー?4月まで付き合ってた彼女なんだが、昨夜久しぶりに見かけたので。彼女は21才で有名歓楽街の高級と言われるクラブに勤めてる。
雑誌の大人の飲み方みたいな特集で店の紹介の時に看板として出れるくらい、まあまあ美人だ。
もちろん、俺レベルが通える様な店じゃないが、店のチーママと古くからの友人なので、色々と雑用やイベントの手伝いなんかしてて月2、3回くらいは店に行っていた。
そこで、あるとき新人として紹介されたのが彼女、「ゆかちゃんって言うのかわいいでしょ」
そう紹介されたされた彼女は、身長は高いが痩せ型というわけでもなく、メリハリのある体つきでどちらかというと美人さんだなって思った、
しばらくして、店のスタッフみんなでゴルフに行った時、たまたま彼女を送り迎えし、
そこから何回かメールなどで客の愚痴を聞いたりしていたら、一緒に遊びに行くようになり、だんだんと仲良くなって付き合う様になった。
何回か俺の部屋にくるようになって付き合う前、彼女は俺に「私、子供がいるの。それでもいい?」って、言いづらそうに告白した。
別に水商売をしている若い子では珍しくない。
「別に関係ないよ、大丈夫でしょ」って話し、子供の事を聞いてみた。
彼女は今、小学1年の娘がいると言う。
「?、今22才だよね、何才で産んだの?」
「15才、高校1年のとき」
さすがにそれには少し驚いた。
彼女にも色々と事情があったのだろう、俺からは深く聞くのをやめようと思ったが、

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2014年3月30日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

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