【人妻】【寝取り】勉強会でセックスセックス!性教育は完璧【誘惑】【実話体験談】

105 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/18(木) 23:43:09 ID:XvZHQ3pjO
数年前、会社から受けた検定というか試験を、巨乳の同期と一緒に勉強した話を書きためてる。ちょうどいいスレッドがないんだよ。ここに投下するのはスレちですか?

106 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/19(金) 01:16:28 ID:hN9/KYz60
いいんじゃない?キボンヌ

107 名前:105[sage] 投稿日:2010/03/19(金) 22:50:55 ID:2NSeSOyl0 [1/19]
後味のいい話ではないし、長編が苦手な人はスルーして下さい。同期入社の女性は4人いて、3人の胸は大きかった。配属がきまり同じ営業所になったAは、顔もかわいいく一番の巨乳だった。Fは間違いないだろう。Aは営業。一時間以上掛けての電車通い。俺は深夜作業もある現場。俺には遠いのでアパートが提供された。出勤する時間帯も違い、会社で会うことも少ない。たまに会話するくらいだった。身長は160弱。漆黒の髪と化粧が利き過ぎのような気もするが、それを差し引いても白い肌。入社して間もないでのスーツはしっかり着込んでいた。体のラインは分からない。巨乳と知ったのは半年後。会社から行った温泉旅行で、浴衣を着た時に現場の男が盛り上がったらしい。俺は、当日行けなかったかった。

108 名前:105[sage] 投稿日:2010/03/19(金) 22:51:58 ID:2NSeSOyl0 [2/19]
Aは佐藤寛子になんとなく似ていたので、以下寛子。寛子は天然系で、年配社員からは「ぶりっ子」という死語で呼ばれており、誰かしら媚を売っているように見える娘だった。仕事も人任せなことで、同じ女性社員からも、一部疎まれていた。異性の社員に対しては、年の上下に関わらず必ず、さん付けなのだが、俺のことは入社当初から「俺クン」と呼ばれていた。「俺君」ではなく、「俺クン」みたいな語感。もしくは「俺ク~ン」みたいに聴こえる。ただし、営業成績は良く、その巨乳から受けるセクハラに耐える姿は、俺からはがんばっているようにみえた。

109 名前:105[sage] 投稿日:2010/03/19(金) 22:52:57 ID:2NSeSOyl0 [3/19]
俺が初めて巨乳を確認したのは、同期の飲み会。テーブルの上に胸を載せる私服姿についつい目がいった。寛子の家は俺の実家に向かう途中にあり、電車で実家に帰るときたまに会ったりした。そのうち俺は適当な中古車を買い、時間が合えば実家に帰るついでに送る日があった。俺には彼女はいたが、遠距離だった。会話はいつも会社の話をして終わり。大量に同学年のいる学生と違って、大半が先輩か後輩か上司か部下である会社には同格の者は少ない。女性で職種は違っても同期というのは気軽に話せる、特別な存在を感じた。3年目で会社で必要な検定試験を受けるよう言われて、勉強することになった。大した試験ではないが、落とすと恥みたいな感じ。現場の俺にとってまあまり必要を感じてない。しかも、日常業務と関連があるので、特に勉強の必要もない。だた営業の寛子は、一から勉強が必要であった。

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2013年3月20日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】【整体師】よくAVで見るけど、実際にヤバイwwww【エロマッサージ】【実話体験談】

93 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/04(月) 10:10:36 ID:dON+VAW/0 [1/20]
今は違う仕事やってるんだけど、昔整体をやってた事がある。リラクゼーション何ちゃらとかはまだあんまり無かった頃。このスレ来る人なら判ると思うけど整体師ってのは結構ニッチな部分に嵌まった職業でやるのに特に資格が要らないのね。何故かというと資格が必要な按摩さんとかっていうのは結構門戸が狭いんだよね。資格を取れる学校が少ない訳。何故かって言うと基本按摩さんっていうのは眼が悪い人がなる職業だったからあんまり門戸を開いて誰でも出来るって事にしちゃうと目の悪い人の就職機会を奪っちゃう事になっちゃうから。整体師ってのはその隙間をついた職業でこれはマッサージではないですよ按摩ではないですよ民間療法の整体ですよ。って言ってやってるやつな訳だ。だから開業するのは楽と言えば楽。ある意味ピアノの先生やお花やお茶のお稽古とかと一緒。その代り制限も厳しい。宣伝もあんまり出来ないし、マッサージしますとか言ったら駄目だったりする。きっかけは俺がスポーツやってて整体師の人に会った事が原因なんだけどその頃俺も独立心旺盛で、もしかしたら儲かるかもと思って始めてみた訳だ。

94 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/04(月) 10:19:32 ID:dON+VAW/0 [2/20]
始めるに当たって色々考えて住宅街の結構裕福な人の多く住んでる土地の近くに店を作った。そういう所に住むおじいちゃんおばあちゃんをターゲットにしようと考えた。あんまりお手本になるようなお店なんて無かったから店は自分で考えて作ったんだけどどちらかと言うとややお洒落な感じの雰囲気を心がけた。今のそういう所よりはよっぽど格好悪かったとは思うけど、所謂「整・体・院!」って感じじゃなくてソファとテレビなんかを置いてマンションの一室みたいな雰囲気。最初の数ヶ月こそもう死んじゃおうかなあ・・・と思う位しか人が来なかったけどマンションやら色々な家にまあ自分でも胡散臭いと思う文句を並べたビラまいたりしてたら客は来るようになった。狙い通り爺さん婆さんが。マッサージ自体は整体師の人に数ヶ月弟子入りって言うか給料ほぼ無しでただ働きして教えて貰ってたからそれでやってたんだけどまあ爺さん婆さんなんかはマッサージより話中心みたいなもんで俺もそこは心得てたから半年もするとそれなりに喰っていける位に客が着くようになった。

95 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/04(月) 10:32:11 ID:dON+VAW/0 [3/20]
お爺ちゃんお婆ちゃんにあんまり力入れると後痛くなるからほんと施術中はさすってる様なもんだったけどね。でも「ここに来るようになってずいぶん楽になった」とか言われて評判は悪くなかったと思う。客は8割爺さん婆さん、2割サラリーマンって感じ。サラリーマンにはそれなりに真面目にやったよ。で、そのうちにあるお婆ちゃん紹介っていうかお嫁さんがどうも肩が酷く凝るから見てやって欲しいって言われたのよ。俺としては客が増えるのは大歓迎だから是非来てくださいって事で来て貰った。仮にA子さんとするけど、A子さんが来た瞬間おっと思った。年齢は30歳と言っていたけどもっと若く見える。俺がその時32だったんだけど5歳は年下って感じ。しかも結構可愛い。鼻筋が通ってて少しタレ目の甘い顔立ち。因みに40以下の女性のお客はその時が初めてか2人目位だった。そんだけ爺さん婆さんに特化してた訳だ。「はじめまして。院長の○○です。(つっても俺一人だけど)」って言うと「宜しくお願いします」って言って頭を下げてくる。しかもなんかいい匂いする。俺も男だからちょっと張り切った。

96 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/04(月) 10:44:31 ID:dON+VAW/0 [4/20]
「最初だから30分にしましょうか。」と言ってから、まずは椅子に座ってもらって背中から肩の辺りを触ると確かに凝ってる。「まずは施術衣には着替えなくて良いです。今日は肩を中心にやりましょうね。」と言うとはい。と頷く。因みに施術衣ってのはあのマッサージの時に着替える奴ね。水色の短パンと上着みたいな奴。女性の場合は背中がマジックテープで開くようになってた。その時うちでは上半身だけの時は治療台じゃなくてソファみたいなものに座ってもらってテレビか本でも読んでてもらってそこに対して俺が立って後ろから肩を揉むというスタイルにしていて、(出来るだけ家に近い感じでがコンセプト)A子さんにもそうしてもらった。ゆっくりと背中から肩にかけて凝りを解していったんだけどやっぱり触るときは結構緊張した。いい匂いしてるし、髪は上に纏めて真っ白なうなじが見えてて仕事とはいえ役得だなあと思って。しかもA子さんは柔らかめのシャツとスカート姿だったんだけど上から見たら細身のスタイルの割におっぱいもでかい。触ってて俺が得だと思える客なんてそうはいないから俺も頑張った。

97 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/01/04(月) 10:54:25 ID:dON+VAW/0 [5/20]
最初はホントガチガチだったけど15分位してると大分解れて来て話も弾んで結構楽しかった。「凄い、気持ち良いですね。」「この背中の部分をしっかりと解すと肩が楽になるんですよ。この肩甲骨の下の部分、判ります?」「あ、そこです。」「整体とかは結構いらっしゃるんですか?」「いえ、全然。今日が初めてなんです。」と。A子さんは26で結婚して3歳の子持ちと云う事もそこで判明。子供は御婆ちゃんに預けてここに来たとの事。あまりに楽しくて微妙に時間をオーバーした位だった。A子さんもそこそこ満足してもらったようで「何回かいらっしゃって徐々に体質の改善していきましょう」とか言うと「はい是非。」とか言って来る。そんな感じでA子さんは週に一回来てくれる上客になった。

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2013年3月16日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【近親相姦】コスプレにはまった姉 【実話体験談】

73022◆nwanekiBpAsage04/03/2801:55ID:7sQ8wW3T
3月14日の朝、姉貴に買い物へ付き合ってくれと頼みました。
ホワイトデーなので姉貴の欲しい物をお返ししようと思っていたからです。

「姉ちゃん。ドンキ・ホーテ行こうよ」
「何しに行くの?」
「好きなもの買ってあげるから」
「ホントに!?」
「でも高いものはダメだよ(w)」
「行く行くーっ!」
こんな会話をして近くのドンキへ車で向かいました。

店へ到着すると、開店してまだ間もない時間だったのでお客の数は少な目。
二人で陳列された品物を色々と物色していると、
姉貴が「これがいいかなぁ〜」と赤と白の千鳥格子柄のクッションを手に取りました。

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2013年3月13日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【妹と】萌え妹日記 【実話体験談】

288名前:えっちな21禁さん投稿日:03/11/1416:33ID:drU8qWIm
昨日脱衣所にやたらにカラフルなブラジャーと百均で売ってるようなT字カミソリが放置してあった。
上の妹(13)だろうと思って届けにいったら、ブラは下の妹(9)のだと言われた。
最近の小学生って……_| ̄|○

届けに行ったついでにからかったら、オパーイ見せてくれた。
俺「お前さー、そんなぺったんこなのに、ブラする必要あんのかよー」
妹「うっさいなー!ちゃんとあるよっ。」
俺「(´,_ゝ`)プッあんまり早くからブラすると、貧乳になるぞ」
妹「うそっ!?」
俺「(´,_ゝ`)プッ 第一、人に見せれるぐらいもないのに…マセてんなぁ」
妹「あ、あるもんっ」
 ばっ
俺「(゚Д゚)ポカーン」
妹「きゃっ!出てけっヘンタイっ!」

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2013年3月11日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【寝取られ】出張先の彼女なおみ 【実話体験談】

184名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1109:24ID:RcYDjIbG

地方へ2年間出張していた頃、出張先の盛岡で彼女が出来た。おいらは22歳大学卒業後すぐに
長期出張を命じられて2年間行くことになった。一人暮しをはじめて1年が経とうとしている頃
おいらのいきつけの飲み屋にある女性が来た。名前はなおみ、歳は28歳おいらにとっては年上
のお姉さんって感じの綺麗な子でした。店が閉まる頃には二人で楽しく話ししていた。好きにな
るのは時間はかからなかった。お付き合いが始まり2ヶ月がすぎた頃、彼女が初めて家に来た。
もちろんSEXして楽しい時間を過ごした。

185名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1109:25ID:RcYDjIbG

彼女はおいらが東京に帰るのを知っていて、私も東京に行きたいとせがんだ。おいらは構わない
よと言い熱い時間はすぎていった
と…ある日。おいらは会社帰りにいつもの飲み屋に立ち寄った。田舎なので駐車場付きでまた

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2013年3月3日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】メル友奥さん 【実話体験談】

454名前:メル友奥さん投稿日:02/03/0417:26ID:Uhg1PfWH
本当にこんな偶然ってあるんですね。
僕は30歳で関西の、とある役所で内勤の仕事をしている職員です。同じ地域のメル友を探すサイトがきっかけで、
知り合った奥さんとの事を書かせてもらいます。全て真実の話しです。

昔、テレクラに通っていた時から主婦狙いの僕は、
今回も主婦をターゲットにして、メッセージを書き込んだんです。
でもあくまでも、まじめな内容で、趣味の映画の事を中心に
極めて紳士的な内容で掲載しました。

次の日、たった1通だけメールが届きました。
それが、これからお話しする奥さんだったのです。
この奥さん今までメル友を作った経験が無いらしくて、
僕が初めてのメル友だったみたいなんです。

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2013年2月28日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】面接試験【実話体験談】

真理は、朝から心が弾んでいた。24歳で結婚して5年、29歳になる今日まで、ずっと家で主婦家業をしていた。それがパートの仕事を探しはじめたのが半月前。20社以上、面接に行ったのだが、どれも門前払いも良いところだった。

それが、今日はかなりの手応えを感じていた。数店舗あるスーパーの売場の仕事なのだが、手違いで、給料を一桁少なく出していたのだ。いくら不況で、職を探すものが多いとはいえ、時給80円では、何か怪しい仕事と思われても仕方がないのだろう。

ところが気になった真理が、試しに電話してみて、そういった事情がわかったというわけだ。

不況の中、特に特技のない真理が職を見つけるのは無理だと夫には笑われていたが、その鼻をあかすのも、もうすぐだ。

職場は、デパートの下着売場だった。

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2013年2月25日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】優貴 【実話体験談】

844紙一重sageNew!03/06/2416:49ID:s9Xtn+LN
盛岡の一件がおわり、あの件からは1年近くが過ぎ様としていた。相変わらず盛岡へは月に
一度の出張は続けていたが、そんな折こんなおいらにも好きな人が出来た。盛岡の一件で
ある程度自分の変態性に目覚めてしまったおいらだが、戻そうと努力はしていた。しかし
一度目覚めたものを再び鎮めるのは至難の技であり、好きな人が出来ても再び寝取られる
のではないか?との不安は絶えず頭の中に渦巻いていた。そしてそれがある種の快感を
もたらす事が自分の物にもそして頭にも刻まれてしまっていた。再び目の前で寝取られ
た時、何が残り、何を失うのか、今でもおいらには解らない。

845紙一重sageNew!03/06/2416:50ID:s9Xtn+LN
その当時おいらはある学校に二日置き位通っていた。仕事が終るとその学校へ行き、
勉強という名のお喋りをする訳なのだが、そこには一緒に通っている優貴という名の
同い年の女の子がいた。優貴とはこの学校に来る前までには全く面識が無くいつも

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2013年2月19日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談
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