【人妻】朝帰り【実話体験談】

25日の朝方妻は我が家に帰ってきました。 24日の夕方私の許可を得て妻は、以前からネットで仲良くなった男性に逢う為に出かけて行きました。前日の夜妻からそのことを聞いた私は、不安と興奮が混ざり合った奇妙な気分でした。
妻は勿論食事をして 少しお酒を飲むくらいだからとのことでした。 複雑な気持ちのまま少しの期待もあり その男性と逢うことを了承しました。
夕方の5時過ぎに家をでかけてから11時過ぎに私の携帯にメールが届きました。 内容は少し遅くなってもいい?とのことでした。 私はいいよ と返事はしたものの、そわそわした気分のまま なかなか寝付けませんでした。4時を過ぎても妻は帰宅しません。 うとうとしながら玄関のドアが開く音が明け方にし ふと目を覚ました。
妻は寝室に入ってきてすぐに ごそごそとクローゼットにある下着入れか1枚の下着を手に取り寝室を出ようとしているとき、私は妻に 「おかえり」と声をかけました。
妻はドキっとしたような表情で「遅くなってごめんなさい ついつい楽しくって遅くなっちゃった」と言いながら手に持っていた下着を後ろに隠すようにしていました。
私が「シャワーでも浴びるの?」と問いかけると「飲んでたお店がたばこの煙が凄くって 髪の毛がたばこ臭くってそのまま寝るの嫌だし」
そんな妻の言葉を信用するわけににはいかなかったので「彼と寝たのか?」と率直に問いただすと「そんなことするわけないでしょ!」と大きな声で言い返してきました。
私はこのとき確信しました。 妻は彼にやはり抱かれて来たのだと。妻は昔からずぼしの事を問いただすといつも いきなり怒ったりする事が多かったからです。
私は寝室のドアの前で立っている妻をベットに押し倒し必死に抵抗する妻のスカートをまくりあげピンクの下着を下ろしました。
その瞬間・・・ 妻の下着の大事な部分があたる所に妻の体内から出た私以外の白い体液が付着していました。ある程度期待して予測はしていたものですが、事実を目の前にすると恐ろしい嫉妬と興奮とで頭が真っ白になりました。
妻は「あなた ごめんなさい・・・ 彼が静かなところで飲もうって言うもんだから ついつい・・・ ホテルのラウンジで飲んで・・・ それから 私が飲みすぎちゃって気がついたらホテルのベットに横になっていたの・・・」と妻はいろいろと言い訳じみたことを言っていましたが、私はほとんど耳に入りませんでした。気がつくと男性の体液の匂いが残る妻の大事な部分に口をつけていました。
そして妻の他人の体液の残る部分に私の物を挿入したのです。その間、妻に彼との行為をいろいろたずねました。
妻が言うには、ベットに横になっていて起き上がった瞬間に後ろから抱きしめられたそうです。はじめは拒んでいたものの彼の固くなったものが妻の身体にあたっているのを感じて 妻は彼がかわいそうになり 自分も興奮してしまい、そのままベットに横たわり服を脱がされ、キスをされながら「君が欲しくって 欲しくって 毎晩自分で慰めていたんだよ」と耳元でささやかれ 気がつくと あっと言う間に目の前に大きくそそり立つ彼のものがあったそうです。
口に含まされ 袋の部分まで舐めさされ 彼の物から我慢汁がたくさん出てきて凄く興奮したようです。体中を舐められ大事な部分も大きく広げられて丹念に舐められたそうです。
妻の言葉はこうでした「彼凄く優しいの 愛撫だけで凄く感じちゃった 初めてあなた以外の男性に入れて欲しいって思っちゃったの。 彼が欲しい?って聞くから うん って答えたわ 凄く恥ずかしかったけど・・・・」

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2014年6月18日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】彼女が俺の友達に・・【実話体験談】

彼女が俺の友達にテコキさせられた事ならある彼女と俺、俺の友達で家飲みしてたんだが。
飲んで騒いでるうちに彼女が先に寝てしまった。
なので二人でいろんな話してたらもう眠たさが限界来たんで「もう寝るか~」と三人で床に雑魚寝。
夏だったし床が冷たくて気持ちよく寝た。んで朝になったら友達は「今日用事あるから」とすぐに帰っていった
その後に彼女といちゃついてエチーな感じになったので、やろうとしたら彼女が「あのさ~」っ言うの
俺が「うん?」って聞くと昨日なんか友達に触られたんだよって話してきた俺はまじで「えっ?」なってたなんかよくわからんけど、彼女とやろうとして興奮してたので、頭にくるっていうよりちょっと興味津々で聞いてたかも彼女の話しでは夜中になんか違和感がして目が覚めたら右手に何か掴んでたと
まだ寝ぼけてたのでうすく目をあけると俺が寝てたそうですでも右手は彼女の顔の向きとは逆方向…彼女はその時に今の状況を把握したみたいでもどうしていいか解らず寝たふりするしかなかったので動かずにいたら友達は彼女の手に自分の手を重ねてしっかりちんこを握らせて動かし始めたと彼女が言うにはすでに手がヌルヌルでいっぱいだったらしい友達は彼女が泥酔して起きないと思ったのか、結構大胆に動かしてた彼女は友達のを手コキしてる状況に怖いというより恥ずかしさでどうにもできなかったんだとちなみに見てはいないけどたぶん俺のよりデカイらしい…
興奮していろいろ細かく聞いてみたから友達はいきそうなのか、動かしたり休んだりを繰り返してると、ふと手を離してきた彼女は「やっと終わってくれる」と思ったが、まだ友達が手を離しただけで、彼女の手にはちんこが乗せられたままそうして少し間があいた後に今度はそっと胸に手をあててきた
最初は触れるだけだったが、だんだんゆっくり揉んできたんだとんでしばらく触られた後にまた最初みたいに手コキ再開したらしい彼女の手はもうヌルヌルどころじゃなかったらしい
手コキ中も「グチュグチュ」聞こえたので、俺が起きないか心配だったと
起きたらなんか修羅場りそうでそっちが怖かったらしいんでもう気付くでしょくらいの速さで扱いてたら彼女の手を離して、手の平に発射したとめっちゃでてたらしいその後はティッシュを探して後処理をきれいにしたんだと…
彼女は事が終わっても「どうしよう?」みたいにテンパってたら、また胸触られたんだと友達はあんだけやって起きないから大丈夫だと思ったのか結構大胆に揉んできたらしいしかも服の上からだったのに、胸元から手を差し込んで生で揉んできためっちゃ揉まれたらしいが、彼女が一瞬「びくっ」てなったら素早く手を抜いて寝たふり始めたらしいそれからは何もなかったと…もう彼女からこの話し聞いた後はやりまくりましたね書くの下手くそでスンマセン興奮しながら聞いたんでなんか曖昧になってるかもちなみに友達はそれからあんまり連絡とれませんw別に制裁加えるわけじゃないけど…凄いいい奴だから以外でしたでは皆さん失礼しました。

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2014年6月18日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】かなこの元彼【実話体験談】

俺の彼女「かなこ」は18歳。今年大学に入学したばかりです。俺は社会人で28
歳、彼女とは携帯の出逢い系サイトで知り合いました。はじめは受験勉強の相談な
んかをメールでしていたのですが、だんだん俺が彼女の精神的な支柱になっていっ
たようで、受験直前のクリスマスの夜に初めて会って抱きました。
かなこは見た目は結構派手で、胸が大きいうえ(89のE)、ぴったりした
服が好きです。会ったのは冬だったので、上に着込んでいましたが、暖房の
きいた店に入り、彼女が上着を脱ぐと、周りの視線を感じたものです。かな
こ自身も感じていたことは、後で話してわかりました。
かなこがそれまで付き合ってきた男性は、おおむね同世代の男の子でした。そうい
うの話すのが好きなのか、クリスマス以来、かなこの恋愛遍歴は全部聞かされまし
た。彼女は、年の離れた男と付き合うのが新鮮だったのかも知れません。俺も、こ
れまでの男の子たちとのエッチを聞いた後で、かなこを抱くのは興奮しました。
時には、最中にもう一度言わせてみたりして楽しんでました。
初めての夜に驚いたのは、かなこのフェラチオの上手さです。まとわりつく
ような濃厚なもので、吸い込む動きにも緩急があり、絶品でした。「どこで

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2014年6月18日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】妻を試してしまって・・・【実話体験談】

5月末の事です。私はいつものように仕事を終え行きつけのスナックに飲みに行ったときにある大学生の子と話した事がきっかけでとんでもない事になった時の話です。私は32歳の自営業者で妻は33歳の大手の契約社員の経理をしています。私が良く行くスナックはマスターと奥さんが2人でやっていて値段がリーズナブルなので仕事終わりに2~3杯飲むのに良く利用させてもらっていました。そこでたまに1人で来てマスターとなにやら親しげに話している若い子がいることは知っていましたがそれまでは話したこともなくマスターの息子さん?とか勝手に思っていましたがその日はたまたま席が隣になり挨拶がてら世間話をするとなんと1流大学に通う21歳の大学生すでに簿記の1級に合格していて税理士を目指しているとの事で人は見かけによらないものだなと思いました。見た目もスラリと背が高く二代目俳優の松〇翔太君に似ていて前々から男前だなとは思っておりましたが遊び人風にも見えたのでまさかそんなに勉学に励んでいる子とは想像もしてませんでした。そしてその子Y君が「マスターまた新商品できましたのでお願いしますね」マスターに笑顔で話しかけマスターも「Y君副業だけやなく勉強ちゃんとやってんか?」と笑って答えていました。それを隣で聞いていた私は「副業?Y君アルバイトしてんの?学生さんだから当たり前か?」と問いかけるとY君「ええバイトというか・・・まあいいお金になるので僕自給とかで働くのが嫌いなんですよ。だからちょっとマスターの人脈使わせてもらってお金稼がせてもらってるんです。最初は趣味で女性を狙った自分で口説けない人がおる男性の依頼をうけて僕がナンパし隠し撮りしてそれを依頼人に売ってただけなんですがマスターが業者さん紹介するから商品にしたらどうやと言われてそれからはそれで小遣い稼がせてもらってるんですよ」私「なるほど・・そりゃY君みたいな容姿ならそれもできるなあ。しかしスゴイなあ成功率はかなり高いん?」Y君「今マスターに依頼するまえから38件受けましたが失敗した事ないですよ。依頼受ける条件満たしてなければ受けないので」と笑いながらY君が言い私「条件?」Y君「はい。まずターゲットの方が既婚であるか彼氏がいる事そういう困難な状況でないのに口説けないのは申し訳ないですが依頼人の方の努力不足ですからね。そのうえで写メか写真を見せて頂き僕が貞操観念ありそうかどうか判断します。貞操観念ありそうな人じゃないと燃えないんですよ」とY君が涼しげに言い私「それって・・・逆にY君にとってハードル上がってるんじゃ?」Y君「一般的に見たらそうでしょうね。でも僕は逆だと思っていますので。貞操観念があり縛られるものがある人ほど本人も気づいてないかもしれないですがその縛りから解放されたい一瞬があるんですよ」私「なるほど・・・」Y君は若いのに妙に説得力があるなと思いその日はビールを3杯飲み帰りました。そういやうちの妻もライ〇ーゲームのドラマ依頼松〇翔太のファンだったよな。もしY君にナンパされたらどうするのかな?堅いからなアイツとか考えながら家に帰り妻に突然気になり「なあ美〇子?今まで俺と結婚してから浮気したことある?」と聞いてしまいました。妻「えっ?いきなり何言ってるのよ。ないしそんな暇ないよ」と笑いながらあっさり流されまああっても正直に答えはしないでしょうが多分本当だと思います。私「職場の人に誘われたりせんの?」妻「H君(私)も知ってるとおり飲みには行ったりしてるけどそこで冗談ではたまにあるけどみんな私が結婚してるて知ってるしね~でも突然どうしたの?」と妻も不思議がり私「いや・・美〇子みたいなお堅い人でも浮気とか考えんのかな?ってふと思っただけ」と笑ってごまかし妻「何それ?私今それどころじゃないし興味ないよ~」私「あっそういや2級目指してたんやな~」妻は今簿記の2級取得の為勉強中で契約社員から正社員にしてもらう点数稼ぎで必要だとの事なのです。妻「そうそうH君の事務所がもう少し軌道に乗るまでは私も頑張らなきゃでしょ~」と帰ってきたスーツのまま台所を片付けお風呂に入って行きました。妻の後ろ姿を見ながらあの調子じゃY君に依頼したらY君に初めての失敗をさせてしまえるだろか?と自分の妻をY君にナンパさせる事ばかり考えてしまっている私がいました。勿論Y君が成功するとは思っていませんしY君基準で受けてもらえるかどうかもわかりませんしまだ依頼料も聞いていませんでしたのでこの時点では私の空想でしたがもしY君が成功した場合の事などを考えると胸がドキドキし嫉妬というか悲しみというか熱いものがこみ上げてきました。ここで妻の事ですが妻はと言えば先ほど紹介させていただいたとおり職場でもたまに声がかかるくらいの器量はあり普段はメガネをかけていて髪は後ろで1つに束ねていますが(何かと機能重視の性格なので)コンタクトにする日もあり私と買い物などに出かける日は髪も下ろしていて女優の木〇佳乃さんに似ているとたまに言われるそうで私もそう思います。身長は164㎝体重は51㎏でブラはCカップ1ヶ月くらい前に脱衣場で自分で測り「キャー63.8もある!!」と叫んでいたのでウエストはそれくらいでしょう。ヒップは少し大きめかとは思います。太ももも肉付きが良く少し下半身よりな肉付きな感じですがここ半年は私も妻とセックスをしていませんでしたので記憶にある限りの情報です。普段は黒のパンツスーツやタイトスーツで出勤していますので比較的地味に見えるタイプです。ただこの日のY君との会話までは妻が浮気や他の男性とセックスなどは想像もしませんでした(開業したばかりの事務所の事もあり煩悩が飛んでいたのもありますが・・・)しかしこの日からほぼ100%失敗すると確信しながら妻が他の男性に声をかけられどのような反応で断るのかと興味を持ち何とかY君に依頼できないかと考えていました。そして数日後例のスナックで再びY君に会いました。今度は私の方から隣に座り話しかけていき2杯くらい飲んだあたりで私「Y君この間話してくれたY君の副業の話なんだけど・・・」Y君「はい。あっHさん依頼人紹介してくれるんですか?」私「いや・・紹介やなくて俺なんやけど・・取引先の事務の子でね飲みに誘ったりはしてるんやけどちょっと堅い子でどうしてもその子の乱れた姿が見たいんやけどこんな内容じゃ依頼にならんかな?」と冗談めかして笑いながら切り出しました。Y君「えーHさんですか!意外ですよ~真面目そうな方やと思ってましたので。でその人既婚ですか?」私「うんそういう風に聞いてる。。。それで断られたし」と妻を

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2014年6月17日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】娘の借金で、知った、真実【実話体験談】

ある日、郵便受けの手紙を見て、驚愕した。内容は、借金の督促状だった。
娘、晴美30歳は、今だに、独立できない、長男とそんな、息子を溺愛している。母親共々そりが合わず。
私の庇護の元、
高校卒業と共に、家を出た。私には、近況を知らせていたが。今だに、子供たちは、30を過ぎても結婚すら、出来ずにいる。困ったもんだ。
晴美も、仕送りと称して、度々小遣いをせびるしまつだ。
しかし、2百万も借金してるとは、ドッと気落ちしたが。このままには、出来ず。
晴美の部屋を訪ねる事にした。
娘は、私の突然の訪問に、ドギマギしているが、部屋に迎えてくれた。
晴美、、、何だ、このボロアパートは。家賃が安いからさ(苦笑)。
家賃は毎月分、仕送りしてるだろ。
晴美は、何とも言えない顔で、沈黙していた。
私は、娘に、督促状を手渡した。
娘は、ごめんなさいを連呼し、泣き崩れた。私は、借金の理由を問いただした。
去年、務め先で、会社に、多額の損害を与えてしまい。退社(クビに近い形らしい)、三十路の娘は、なかなか再就職が、出来ずに、悪徳金融ではないが、ヤミ金に手をだし。
ヤミ金業者から、風俗務めを進められ。決心したところに、実家に督促状って事だ。

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2014年6月17日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】合宿免許【実話体験談】

昨年の夏の話だけど、書きます。
大学に入りたての彼女が海の近い某県の教習所に、合宿で免許を女友達と二人でとりに行った。
付き合って間もないし、心配なので最初は反対していたけど、早いし安いからどうしても行く
といって聞かないので行かせることにした。
合宿は20人位で、女の子は彼女たちのみの2人であとは全員男だったらしい。
問題は何度も落ちた人はその分残って続けるシステムだったこと。
彼女は卒試に落ちた。友達は受かったのでお金も無いし帰ってしまい、彼女はほかの男3人と
残る事になった。彼女は心細くなっていたらしい。間の悪い事に俺はゼミで海外に行っていた。
帰ってきた彼女の様子がおかしいので、正直に言わないと今後つきあっていけないと言ってしつこく
聞いた内容を要約すると・・。
居残りを言い渡された夜、残念会として彼女の部屋にその男たち3人が遊びに行こうと来たらしい。
花火を海岸でしたあと、そのうち一人がはげましたり、運転のポイントを教えてくれたりやさしくしてくれた。
もともと精神的に子供で、心細かった彼女はすっかり心を許してしまい、その日のうちに
そいつの「好きだ」言葉にすがってしまい、sexをしてしまった。
翌々日に彼女も含め全員合格し、帰ろうとしたところ、そいつからみんなで打ち上げをしようと

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2014年6月16日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】強く、儚いもの【実話体験談】

ロンブーの番組で『オレの彼女をナンパしてくれ』みたいな企画ありましたよね?お持ち帰りされるか試すやつ。
あれまだやってんでしょうか。
高校卒業して上京、っつっても実家埼玉なもんで東上線に揺られて南下、数10分てとこですが。一人暮らしをはじめた
おれは某区の映像系専門学校に通ってました。実家からも通える距離ではあんですが、当然大学に進学するもんだと
思ってた両親との関係もぎくしゃくしてたしね。中学高校とずっと内気だったおれには友達と呼べる奴もいなく、
地元に未練はなかったんです。とにかく家を出たかった。誰もおれを知らない場所でなんたらって、まぁよくある話。
高校ん時、部活にも入ってなかったおれの楽しみといえば、ビデオ屋や、たまに池袋まで学校サボって観に行った
いろんな映画。本数観りゃあ、退屈な毎日の何かを埋められると思ってたんだね。とりあえず映画にはそこそこ詳しく
なった。映像関係の仕事に就きたいって夢らしきものもできた。でも何かが足りない。何かがいろいろ足りない。
内向的で、自意識ばっか膨れあがった典型的なモテない高校生だったおれに彼女なんかいるはずもなく、
当然おれは童貞でした。
専門学校に入ってまずおれは性格変える努力をしてみた。つまんねー話にも興味あるふりしたり、人の目を見て
話してみたり。知ってるか?慣れない人間には難しんだこれがすごく。すぐ挫折。結局、集団作業なんかにも
馴染めず、授業も思ったより退屈で、ドロップアウト寸前。もはや何をやるにも冷笑的で、どいつもこいつも
才能ねーってかんじで周りを見下す、いま思うとほんと厭な奴になってた。

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2014年6月16日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】妻が元彼と・・・真実は・・【実話体験談】

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。
スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。

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2014年6月16日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】彼女の辛い(?)過去【実話体験談】

古本屋で見たエロ本に,当時付き合ってた彼女の写真が載ってた。かなりマニアックな本で,顔に目線とかはなくて丸わかりだった。
フェラとか,本番とか,大きく口をあけての顔射とか。アナルに挿入してるのもあった。
俺(当時25歳)が知っているその彼女(当時23歳)は自分から積極的にセックスをしようとすることは一度もなかっただけに,俺の受けたショックは大きかった。
それに彼女はそのときまでにだれかと付き合ったことはないので,処女喪失はこの写真撮影のとき。
彼女が中学生のときに父親の浮気が原因で両親は離婚。残った家族は彼女と母と二人の兄。
母と二人の兄,計三人の収入で普通の生活をしていた一家だったが,彼女が大学生のときに悪いことが重なった。
母の勤めていた会社が倒産して,兄の一人が大病のため休職でほとんど収入なし。
もう一人の兄の収入だけで四人の家族を支えられるわけもなかった。
ある程度裕福な家庭で育ってきた俺には想像できないが,彼女も含めて家族はかなり困っていたらしい。
そんな中,家計を支えるために大学生だった彼女の選んだ選択肢がこのモデルの仕事。
特別にかわいいわけでもなく,モデル体形ってわけでもなかったけど,目線なしでアナルもオッケーな上に,なんといってもまさに素人っていうところがウケタらしい。
撮影に関しては,挿入は必ずゴムをつけてとか,入れたところでとめて写真をとるだけとか,良くわからない妥協案(?)みたいな条件があったみたい。
口とアナルのときはゴムなしだったけど,動きはほとんどなかったということで,セックスはしていないと彼女は言い張ってた。
フェラと顔射の写真についても,彼女は口に含んだだけで,出すのは相手が自分の手でやっていたという。
彼女の言うことを信じたところでどうにかなるわけでもないが,とりあえず疑わないでおこうと思った。

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2014年6月15日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】混浴露天風呂【実話体験談】

3ヶ月ほど前、彼女と神奈川県のとある混浴露天風呂のある温泉旅館にいった。
貸切風呂もあったのだが、せっかくなので入ろうよという話になり、
夜遅くなるのを待って彼女と混浴に入る事にした。
いざ行ってみると、どうやら別のカップルがいるらしく、中から男女の話声が聞こえてきた。
一瞬戸惑ったのだが、ここまできたらと思い切って入ることにした。
脱衣所が別々だったため、いったん分かれて俺は服を脱ぎだしたのだが、
温泉内から脱衣所が丸見えな事に気づいた。しかし、俺の所からは先にいるカップルは見えない。
ということは、俺の彼女はそのカップルの前で服を脱いでいるのか?
そう思ったら、少しだけ興奮してしまった俺がいた。
そんな事を考えていると、タオルを巻いた彼女が温泉を通ってこちらに移動して来た。
「向こうに人いた?」そう聞くと彼女は、「うん、カップルが一組。」
と恥ずかしそうに答えた。
「着替えみられたんじゃない?」と少しいやらしく聞いてみると、
彼女は顔を赤らめながら、「だって…しょうがないじゃん。」とつぶやいた。
それがこの夜の始まりだった。

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2014年6月15日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

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