【人妻】妻【実話体験談】

私の場合、「中出し」することにあまり興味はないんです。
私が好きなのは、もっぱら「中出しされたお○○こ」なんです。
そんなわけで、愛する妻に中出しを決めては、妻の中から流れる精液などを観察していんですが、これがどうも違う・・・。
何て言うか、私にとっては「中出しされたお○○こ」の「汚された」という感 じが好きなわけで、自分の精液では「汚された」という感じがあまりしないんですよね・・・(笑)。
じゃあ、どうしたらいいのかっって??
そう・・・妻の中に他人の精液を注いでもらえばいいんです!
もっとも、この気持ちを妻に理解してもらうのには苦労しました。まあ、スワッピングなどを楽しむご夫婦も少なくないとは思いますが、さすがにスワッピング相手に「中出し」まで許すケースは多くないのかなと思います。我が妻も、男性経験はそれなりにあるわけですが、それでも「中出し」というのは一応特別な行為であるわけで、本当に大変でした(笑)。
それでも、何とか妻を同意させることができたのは、マンネリになりがちな夫婦生活の中で、妻も何らかの刺激が欲しかったということでしょうか。ここまでは、私の我が儘を聞いてもらったわけです。だから、相手については、妻の希望を尊重するということになりました。そうしたら、「若くて元気な子がいい・・・」まったく、最近元気のない私へのあてつけか・・・(笑)。とはいえ、身近に若い男性の知り合いなど無く、結局はテレクラに・・・。
妻が話をした後、私も変わって事情を伝え、いざ会うことになりました。
妻が選んだ相手は、20歳の学生さん。まあ、真面目な感じで、私たちを前に顔を真っ赤にさせている。思えば、自分が彼ぐらいの年齢の頃って、何故か年上の人妻っていうのに妙に惹かれるところがあったなぁと・・・。彼にしてみれば、私が言うのも何だけど、人並み以上に魅力的な34歳の人妻をこれから抱けると言うことに加え、しかもその旦那の前で抱くという普通では ない行為をしようと言うのだから、緊張するもの当たり前か・・・。
愛する妻も、いざ本番となると緊張しちゃって、大胆な言葉を連発していた前日のベッドの中とは別人のようでした。仕方なく、私が二人を促すかたちで、まずは妻を裸にさせて・・・。彼の目には、初めてみる熟女のお ○○こはどう映っていたんでしょう。10代の娘のような鮮やかなピンクの肉の輝きはとうに失せてはいるものの、色素が沈殿し、花びらもやや変形したこのお ○○こも、私なんかに言わせればなかなかに魅力的なもの。まあ、いずれにしても、彼は一心不乱に妻の股間を舐めておりました(笑)。
もっとも、サービスばかりさせていては申し訳ないと、今度は妻の番です。彼を立たせて下着を脱がすと・・・。
う〜ん、若さというのは素晴らしいと言うべきか、本当に見事でした。
まず、勃起したときの角度が違う!ほとんどお腹にくっつくくらいに反り返ってるんですよね。
それと・・・。実は私、あんまり大きくないんですよね。気にはなってたんです。だから妻にも聞いたことがある。でも、「普通くらいじゃないの・・・」躊躇いがちにいうその言葉が、慰めだということはわかってました。だけど、妻も一応感じてくれるし、実際、生で他の男性の勃起したち○ぽを見る機会なんてあるわけもなく、今ひとつ実感がなかったわけです。

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2014年8月20日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】醜い男達【実話体験談】

妻が学生時代にオタク達の性欲処理として使われていた。
このことを思い出すと悔しさと興奮が混じった、
言葉では表せない気持ちになります。
妻(Y子)は一つ年下、155センチの細身な体で
胸はBカップと小さいのですが形がよく、
また整った顔立ちで年齢よりかなり幼くみえます。
美人というか可愛い感じで、喋り方が特徴があります。
昔から危機感がないのかガードが甘く、
いつも胸元が開いた服を着ており前屈みになると
その可愛い乳首が見えるのではないか?とハラハラしますが、
本人は「誰も私のおっぱいなんて見ないよ~」
なんていいながら顔を赤らめています。
出会いは大学時代でした。
自分と同じ下宿の後輩達と妻はゼミ関係でよくつるんでおり、
私達は時々廊下で話したりするうちに仲良くなり、

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2014年8月18日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】妻の昔話【実話体験談】

妻が21才で職場の同僚として出会った時、43才のバツイチのおじさんと1年くらい付き合っていたそうだ。
妻はまだ結婚するつもりはなかったが、それなりに経済力があるおじさんだったので、子供ができたら結婚しようと思っていたらしく、おじさんがデキ婚狙いで中出しするのを拒否しなかったそうだ。
いわゆる週末婚で、金曜日の夜から月曜日の朝まで、おじさんのマンションに通っていたと聞いた。
毎週末に最低10発は中出しされ、朝から晩まで「子作り」に励んでいたそうだ。
おじさんは「こんなかわいい娘に会社の悪い虫がつかないように」と言って、月曜日の朝は早く起き、出勤前に1~2発中出しや顔射をして、妻に自分の精子を「マーキング」するのが、凄く好きだったらしい。
当時、妻はかなり童顔だったが、毎週月曜日の朝に会社で挨拶する数時間前に、オヤジの精子をマンコや顔にたっぷり注がれていたと思うと、かなり興奮する。

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2014年8月17日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】見せ付けセックス2【実話体験談】

激しいセックスが終わった後、なつきと光司は、動けない僕を尻目に、風呂場に向かった。
僕は、放心状態だった。
情けないことに僕は二度、しごいてもいないのにパンツの中で射精に至っていた。
30分ほどたって、なつきと光司は部屋に戻ってきた。
僕はテレビのある部屋で呆然としていた。何を考えていたのかそういう記憶はいっさいなかった。
なつきは何もなかったかのように、「Yはあのソファで寝てよね。もう電気消すから」
僕は逆らうこともできずに、光司となつきが一緒に寝ているベッドの横にあるソファに横になった。
2人はさすがに疲れているのか、抱き合いながらすぐに眠ってしまった。
僕はしばらくは眠れず、1人涙を流した。
その日はアルバイトもあったのでそのうち眠りについた。
パンパンパン!
その音で僕は眠りから覚めた。しばらくは何が起こっているのか、理解できなかったが、そのうち昨日のことが夢ではないという光景が目の前に飛び込んできた。
ベッドの上で、なつきが光司に激しく後ろから突かれている。
なつき「あぁぁぁぁ〜〜〜!!こうじぃぃ〜〜いっちゃうよぉぉぉ〜〜!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

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2014年8月13日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】好きな女を思い、オナニーに興じたであろう友人【実話体験談】

妻は当時23歳、俺と友人は共に27歳だった。
3人共、ある会社の資材部に勤めていたんだが、妻の真紀子は俺とすでに男女の関係を
ひそかに続けていた。
友人が真紀子に思いを寄せている事は以前から知っていたが、真紀子には内緒にしていた。
もちろん、俺自身も友人の真紀子に寄せる思いなど知らないそぶりで貫いていた。
友人に他支店への転勤話が浮上してきた頃、俺はちょっとした悪戯心から真紀子とセックス
したという話を友人にしてみた。
なんとも表現しかねる表情を浮かべつつも友人は平静さを保とうとしていたのが、手に取る
ようにわかった。
セックス時の真紀子の表情や身体つきや性器の色形、性感帯などもつぶさに教えてやった。
「お前にだから言うけど・・・・」、これが真紀子との艶話をする際の始まりの言葉になった。
友人は真紀子になど興味もないというようなそぶりを見せつつもやはり、セックスの話になると
身を乗り出してくるのがわかる。
ひとしきり話した後は、また仕事に戻るのだが、そのときの恨めしそうな表情がなぜか妙に優越
感を刺激する。

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2014年8月10日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】彼女の隠れた性友【実話体験談】

最近、気づいた衝撃的な出来事を書きます。
私は、大学1年になる学生で、サークルで出会った女性に一目惚れしました。
彼女の名前は志乃、身長165cm位で胸は推定Fカップ、体のバランスも良くムチムチっとした
体系ですが、締る所は締まっているって感じの男好きな体をしていました。
サークルでも彼女を気に入っている学生が多く、特に上学年からは絶大な人気がありました。偶然にも彼女の自宅と私のアパートは近く、親密な関係になるのに時間はかかりませんでした。
見た目とは違い、彼女もエッチが好きだったのか?付き合って直ぐに肉体関係に・・・。
彼女の体は予想以上に素晴らしかったんです。俺は結構Sで、ちょっとアブノーマルなSEXに
興味があり、彼女に少しずつ試してみると、案外イケる口(すんなり受け入れてくれた事)に驚きました。初めて彼女の家に行ったのは、交際2ヵ月が経った頃でしょうか?
彼女の父親は、大手企業の幹部らしく出張も多く、家に居る事がほとんど無いと言うのです。
母親も看護婦で、夜勤も多く昼夜を問わず出かけるそうです。
そんな娘を気にしてか?一匹の犬(ラブラドール)を飼っていたんです。名前はマロン!雄犬です。
彼女の家に入って直ぐに出迎えて来たのは、マロンでした。
マロンは、志乃に懐いていて、いつも近くにいました。
動物好きな俺は、今まで出会った犬にも好かれ、直ぐに懐くんですが、何故かマロンは違っていたんです。
変な犬だな!!!ってその時は思いました。

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2014年8月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻と野球拳【実話体験談】

私と妻は社内結婚です。この前職場の飲み会の時のこと。二次会はカラオケパブで行われましたが、ふとした流れで野球拳がはじまりました。初めは男同士で盛り上がってましたが、当然の流れかもしれませんが女子社員も参加を促されました。既に酔いが回っている女子もノリノリです。妻は完全に引いていましたが、場の雰囲気的に参加せざるを得ませんでした。男女対抗戦のはじまりです。女性は二回負けたら一枚脱ぐというハンデもあり、ブラまで見せた娘はいましたがそれ以上負けることはありませんでした。そしていよいよ妻の番。最初の一回勝っただけで6連敗。靴下とセーターとブラウスが取り上げられました。妻はブラにGパンの状態です。そして次も負けました。薄手のパンティが晒されました。陰毛が透けてみえます。10人いる男は大喜び。止めようとする私を羽交い締め。女子も酔いのためか止めもしません。さすがに妻はギブアップしましたが受け入れられず、更なるハンデをつけて貰うこととなりました。そのハンデとはジャンケン10番勝負で3回勝ったら何も脱がず、8回負けたらすべてを晒すというものでした。また、一回負けるごとにビール一気飲みという補足もつきました。結果は妻の負け。一気飲みで朦朧としていたせいか、あとは素直なものでした。すっぽんぽんコールの中でまずブラを取りました。妻はやや大きめの胸をはじめは隠していましたが、観念したように腕を降ろしました。悲しいことに乳首は完全にたってました。あと一枚コールで妻はゆっくりとパンティを降ろしました。薄いヘアが完全に晒されました。撮影タイムとなり様々なポーズを要求されました。四つん這いの姿、開脚姿、すべての穴が他人に見られました。しかも汁で濡れ濡れの状態で。極めつけはビールのせいか、おしっこをその場で漏らしてしまいました。こうして妻は夫にもみせたことのない痴態を晒しました。現在同僚には写真の削除を依頼してまわっています。ただ噂はすぐ広まってしまいました。妻は酔いがさめて現実を知って以降、ひきこもりです。

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2014年8月7日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】仕事が出来ない同僚【実話体験談】

最近の不景気で、私の会社も人員整理が行なわれている。
そんな中、1人の男が私の部署に配属されてきた。まぁそんなに大きな会社ではないので、見た事はあったし
ちょっと有名な人物だった。彼は、35歳でちょっとデブな不衛生な感じ。しかも仕事も出来ないみたいで、いつも
怒られていた。
実際、一緒に仕事した事も無かったので、噂話で聞く程度だった。(彼の名は、阿部)

阿部「今日から、こちらに配属なりました。阿部です。ヨロシクお願いします」  かなりスローテンポな話しっぷり・・
課長「そんな訳だから、みんなヨロシク頼むよ。教育は佐藤さんヨロシク!」  佐藤は私です。
私 「私ですか!え~」
課長「そんな事、言わず頼むよ」
阿部「佐藤さん、よろしくお願いします」

そんな訳で、彼と一緒に仕事をする事となった。初日早々、噂どうりの人だった。何と言っても、仕事が遅い!
普通10分で終わる仕事も30分はかかる。

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2014年8月1日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】底知れぬ未知の快感【実話体験談】

私は会社勤務の30歳台、妻の優香は公務員で3つ年下です。私たち、と言うよりも私には幼い頃から変わった性癖がありまして、他人様に公開するのも恥ずかしいのですが、今日は勇気を出して投稿させていただきます。
小学校時代、周りの仲間が性に対して興味を示し始めた頃を同じくして、私も自分の性器を弄ぶことを覚えました。性交の知識はあったものの、そんなことができるとは思いませんでした。ただ、性器をいじっているうちに何となく気持ちがよくなる感じが堪まらなかったのだと思います。
中学校に進んでからは、ペニスの中にいろいろな物を入れて、その異物が奥深く進入してくるときの言いようのないドキドキ感の虜になりました。もちろん、射精に至るような快感は伴わないのですが、松葉の尖端やボールペンが「今から、ペニスの狭窄部に入っていくのだ」と思うと、心臓がドキドキしてそれらを持つ3本の指が震えてきます。今思うと、その頃から潜在的に、自虐めいた破壊願望があったのだと思います。
高校時代には、ペニスの中に入れるものが体温計、鉛筆からチューブなどだんだん変化していきました。そして、いろいろな長さ、太さの物を挿入しているうちに、それらの異物が狭い尿道を過ぎて前立腺を踏破するとき、凄い抵抗感とともに痺れるような快感をもたらしてくれることに気付きました。「何とかして、もっと太い物を入れられたら・・・」「ペニスだけではなくて、前立腺からもっと先まで入るとどうなるんだろうか・・・」そんな思いが日に日に強くなっていきました。
もちろん、人並みに女性に対する関心もあり、結婚前でしたがこの頃にはセックスによる快感も経験済みでした。でも、私の場合はそれでもペニスを壊してくれるような破壊願望が強かったのです。あるとき、戸棚にしまってあった細い赤唐辛子に目を付け、鞘を破って小さい粒を取り出し、それを亀頭の根元に埋めこみ、しばらく包皮で覆っておきました。このときは大変でした。ペニスの亀頭部分だけがカッと熱くなり、ヒリヒリする痛みをもうどうにもできず、洗面所へ行って水道で洗い流しました。いくら水を注いでも熱さと痛みが止まりません。しばらくじっと我慢して水溜りで冷やし、ようやく苦痛から開放されましたが、この後ジ~ンッとペニスにほろほろ感が漂ってきたことは忘れられません。
私は、20代後半に妻の優香と結ばれました。その頃は、流石にこの性癖をストップして、妻とのセックスに励みました。自分が開発していく妻の性感の高まりに興味が沸いてきて夢中になっていました。やっぱり、性の喜びを二人で共有できるってことは幸せなことなんだなあと思いました。妻には何の不足もなく、一般的に見て普通の夫婦だと思いますが、仕事の傍ら家事をこなしてくれる妻に感謝しています。
それから10数年・・・仕事の忙しさもあって、定期的に行われていた夜の営みもだんだん回数が減っていきました。妻の方もそのことに気づいているのかどうかわかりませんが、特に文句を言うわけではなく普通にその日をおくる毎日が続いていました。
この倦怠感が漂い始めた頃に、再び私の性器破壊願望が沸きあがってきました。この性癖は妻に告げることなく、じっと私の胸にしまっておきましたが、何となく昔経験した異物が前立腺を通り過ぎたときの感覚を思い起しました。「何とかして、より強い刺激と快感を・・・」と、私はあるひとつの方法を思いつきました。
私の思いを叶えてくれる方法は、某Webサイトの「ミートトミー」にありました。ペニスの亀頭部分の割れ目を切開してしまうこと自体はあまり歓迎しませんが、狭い尿道に1cm以上の異物を通すにはこの方法しかないと思ったのです。これまで、いろいろな物を挿入しましたが、大概決まった種類の物に限られてしまい、余り太い物は亀頭に入らないのです。ここでは余り詳しく綴られませんが、インターネットで検索しながら具体的な手順を調べました。情報によると、切開部分をカンシで縛り、血が出ないように薄っぺらくしてからナイフやハサミで切開すると書かれていました。でも、カンシで亀頭の一部を拘束状態にしておくと、亀頭部分は柔らかいので薄っぺらくなる部分が思う以上に広がってしまいます。それで、私の場合は、尿道口から切り進めたい部分まで糸で縛り、亀頭の一部が白色化するのを待ちました。1週間ほどそのままにしておき、小さな痛みも消えた頃抜糸しました。尿道口の白くなった部分の下にハサミを入れ、5mmずつ2回ハサミを入れました。「シャキッ!シャキッ!」亀頭部分を切るときの音って、想像もしていなかった音ですね。思わず、興奮してしまいました。長い間縛ってあったので、何の痛みもなく尿道口が切開されました。自分なりのミートトミーの完成です。これで、直径1cm以上の異物を尿道に導くに十分です。
下準備が整いました。いよいよ思いついた方法の実行です。先ず、用意する物は、市販のプラスチックかビニール製ボールペン、着火ライター、ハサミ、そして膀胱まで届く長さの針金です。最初に、ポールペンの金属製ペン先、中に入っているインクチューブを取り除き、透明な筒状のプラスチックパイプだけに分解します。その先端を着火ライターで焼くと、プラスチックが溶け出しパイプの一部が柔らかくなってきます。素早くその先端に針金の先を押し当てます。針金の先端は、パイプから外れないようにレ点のように鍵状にしておきます。針金が付いた部分から数センチのところまで筒状パイプをハサミで切り落とし、柔らかくなっているプラスチック塊を突起が出ないように丸く手で整えます。すると、太さ1cmほどの、先は卵型に丸く、針金の根元は紙縒り状になったプラスチック塊の挿入ツールが完成します。ちょうど、男性の精子のような形です。
いよいよ実験のときがきました。事前に、針金とプラスチック塊を熱湯で消毒し、殺菌作用があるクリームをツールに塗布したのは言うまでもありません。徐にペニスを取り出し、尿道口に挿入ツールを宛がうと、胸がドキドキして何とも言えないふるえ感が体全体を走ります。針金の尾を引いたプラスチック塊が切開された尿道口を滑り込みました。いくら亀頭部を切開したとはいえ尿道の中は狭く、わずかな痛みを伴いつつ異物が奥深く進んでいく侵入感があります。プラスチック塊の先が前立腺まで届いたようです。これから先は、いくら手に力を込めても先に進んでいきません。前立腺の強靭な膜が異物の侵入を阻んでいるに違いありません。それで、私は右手で針金の先を持ちながら、左手を睾丸と肛門の間辺りまで持っていき異物の存在を確認しました。中指は、確かに針金が尿道を通っている感覚と異物がそこまで届いている感覚を探り当てました。
中指が触れるプラスチック塊を指でズット下の方へ押し下げ、右手で持つ針金に力を加えると、少しずつプラスチック塊が前立腺を通過しようとします。途端に、今まで味わったことのない快感が押し寄せてきました。それは、快い疼きを伴った甘い痺れ感でした。「ああっぁぁっ!!入ったあぁっ!!」とプラスチック塊が狭いところを通過した達成感と快感が一緒になって、ちょうどオッシッコを切る括約筋の辺りから沸き上がってきます。
プラスチック塊が前立腺を過ぎて膀胱口までたどり着くまでの数センチは、もう快感の極みでした。今まで受け入れたことのない太さの異物が、狭道をこじ開けるようにだんだん進んでいくのです。そして、その疼痛と快感は、異物が先を進めば進むほど大きく振幅され、肛門より内部の奥底が甘い痛みを生み出すのです。とうとう、プラスチック塊は、膀胱口の寸前まで進んできました。針金をもつ手の感覚で、あと少し力を加えたならば完全にプラスチック塊が膀胱にまで陥没してしまいそうなことがわかります。徐々に快感度を増す余りの気持ちよさが怖くなり、「針金を中に進めようか。それとも引き返そうか」迷います。
でも、ここまで来たらもう後には引き返せません。「ああぁぁっ!ううう~っ!もうどうなってもいいや!!」って感じです。プラスチック塊が送ってくれる最上の快感以上の物を期待して、右手の針金をぐっと下に押し下げました。「にょるっ!!」っていう感覚と衝撃が体を突き抜け、寸前、強烈な絶頂感が電気のように下腹部を走りました。この極上の快感は、異物が膀胱口を通り過ぎようとするまさにその瞬間だけでしたが、私にとっては射精による快感をはるかに超える凄まじいものでした。しばらくの間、異物を膀胱内で動かしてみましたが、その中では何の快感も得られませんでした。
更に凄かったのは、膀胱に挿入されているプラスチック塊が再び出口を通り抜けようとするときでした。膀胱の肉弁は、上下どちらの方に開いているのかわかりませんが、とにかく異物の侵入も退出も阻止しようとする機能が働くのかもしれません。針金を手元に引きますが、出口に突っかかりなかなか抜けないようです。針金をぐっと引くと、異物が膀胱弁を押し分けようと、挿入時以上の疼きと絶頂間をもたらしてきます。

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2014年7月31日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】私と友犬の性癖【実話体験談】

もう、気づけば5年になります。
彼との出会いは5年前、それは突然訪れました。
私49歳、夫55歳、子供はもう、独立し家には夫と2人で過ごしています。
街外れの田舎に私達夫婦は住んでいます。夫は5年前に、課長に出世し海外出張も多くなりました。
その頃、ちょうど子供も都心へ就職が決まり私は1人になる事になりました。
”何か、淋しいな”と夫に言うと、”そうだな!何か趣味でも見つけたら?”と言われた。
そんなある日、夫が帰宅すると”お前の子分だ!”と一匹の子犬を渡された。それは、ラブラドールの子犬だった。
まだ生後2か月で、本当に可愛い犬でした。夫が淋しい私の気持ちを察して購入してくれました。
犬の名前はジョンに決定(私が勝手に決めた名前です)。夫がいない時は、一緒にベットで寝ました。
ジョンはとてもヤンチャで、元気がいい雄犬でした。でも私の言う事は理解出来て、トイレも指定された所にしかしないし
一通りの躾けは出来ていました。
ジョンが大きくなるのは早く、半年もすると大人と変わりない大きさになっていました。
そんなある日、私が夕食の準備をしていると、ジョンが私の足元で一生懸命足に腰を当ててくるんです。
私は”ジョン辞めなさい!”と言うと、離れていきました。その後、何かと近寄って来ては、私に腰を寄せ付け動かすので
”ジョンダメでしょ”と顔を見て言いました。よく見るとジョンのチンチンが大きくなって先から液が出ていました。

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2014年7月31日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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