【人妻】会社のトイレでオナニーをしてごらん?(人妻メール調教その4)【実話体験談】

麻衣は日を重ねるごとにどんどんと淫乱になっていった。。
ここまで従順に自らの行為に没頭し
こちらをご主人様と認識するオンナはなかなかいない。。
こちらの命令にも嫌悪感を感じるどころか
逆に羞恥心を刺激され興奮しているように感じた。。
『あの…もっといやらしい命令してください…
麻衣が変態な奴隷って思えるくらいに…。』
メールを始めた頃とは比較にならないくらいに
麻衣は自分の思ってることや願望を話すようになった。。
今まで我慢してたオンナの部分が堰を切ったように
溢れだしてきてるようだ。。
「麻衣はもっといやらしいメス奴隷になりたいんだね?」
「は…い、恥ずかしいですけど、もっと御主人様に調教されたいです…」
「いい子だね、麻衣。。じゃあ今度は…」
『トイレでオナニーをしてごらん?』

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2013年11月9日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】やっとネットが繋がった【実話体験談】

当方、宮城の沿岸部です。友達とやっと連絡が取れたのですが
友達はあまり影響がなったらしく生活できる状態みたいです。
ですが、避難所から全てを津波で流された親子を招いたらしく
夫とも連絡が取れないみたいなので、一部屋を提供してあげた
みたいなのですが、昨夜子供が寝てるときに、その奥さんと
やちゃったみたいです。
大災害なのに6日ぶりにボッキしてオナちゃいましたw

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2013年11月5日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】人妻メール調教その2【実話体験談】

はい、ご主人様 後でトイレに行って・・・・

この言葉が必ず毎日のように
麻衣から発せられるようになった。。
麻衣はとても従順でこちらの命令に対しては
どういったことでも実行するようにいつの間にか
仕立て上げられていた。。
会社のトイレで報告してる女がいるなんて
リアリティに欠けると思うだろうが事実ここには
そんなドMなオンナがいた。。
下着の報告は常にトイレでするようになったし
報告の仕方も麻衣なりに考えてこちらが喜ぶように
送るようになった。。
これは…若いコにはない30代の女性の
可愛らしい配慮なのかも知れない。。

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2013年11月4日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】人妻メール調教 その1【実話体験談】

麻衣(仮名)と知り合ったのは
あるメル友募集サイトだった…
ここは非出会い系で登録してる人も
純粋にメル友を募集する極めて稀なサイトだった
麻衣は30歳の主婦で派遣社員。。
旦那とはレスではないが本来のM性が満たされず
こちらのほうにメールでの調教を懇願してきた
はじめはどうなるか予想できなかったが
麻衣はすぐにメス奴隷としての資質を開花させてきた
出勤前は今日の下着を自らこちらに報告し
仕事中もノーパンのままオナニーさせたり、会社にあるペンをいやらしい場所に入れさせたりたりと、命令どおりに実行し、写メを撮ってトイレから報告するようになっていった。。
よほど満たされてないらしく、ズブズブと危険な遊びにハマっていく。
しばらくどこまで淫乱なメス奴隷に仕上がるか
楽しみになっていった。。
メール調教にもいろいろあるが

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2013年11月4日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】夫婦で東京旅行中の人妻とセックス【実話体験談】

Yahooメッセンジャーで
知り合った人妻ぽちゃさんがいました。

複数の男性にWEBカメラで
オナニーを見せてくれたり。
結構のりがいい人妻さんでしたが
ご主人とはすっかりレス

免許を持っていないし狭い土地で
地元だと顔見知りに会いやすくてとても
浮気なんて出来ないといつもこぼしていました

そしてあるときいつものように
メッセで話していると・・・
ご主人と東京に来る事になったということで

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2013年11月2日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】超ラッキーゴミ袋【実話体験談】

私は32才の独身男です、私の住むアパートの斜め前に築5年位のアパートがありその一室に住むギャル奥さんがお気に入りで、もちろん話した事も無く家の前で子供と遊んでいる時や車で出かける時にいつも舐めるように見て夜のオカズにしておりました、ある日の朝ふと窓を覗くと彼女が大きめのゴミ袋をちょうどゴミステーションに出しているのが見えました、私はいてもたってもいられなくなり自分のゴミを出しに行き、どさくさにまぎれて彼女の出したゴミを持ち小走りに家に戻りました、かなり心臓がバクバクしました、袋を開きさほど期待せず中を物色していくと黄色いビニールに何かもっこりと別の袋を発見しました、かなり中に入っている感じです、頑丈に縛ってあるその袋をハサミで切りながら開けていきました、中の物を見た瞬間私の股関は破裂しそうになりました、下着類がごっそりです、子供は小さいのであの彼女の物に間違いありません、しかもパンティーは10枚程もありどれもかなり使い古く中には洗濯せずウンコの付いた物までありました、更にブラジャー6枚にパンスト数枚、靴下数枚が入っておりました、私は一番汚れが酷いパンティーを自分の鼻に押し付け思いっきり息を吸いました、あ〜、死ぬ程いい匂いだあ、そして私はパンティーに付いたウンコ部分を舐め吸いました、あ〜おいしい〜、その後6時間に渡りそれらすべての匂いを味わい保存すろかるものを仕訳しのこりをベロベロになるまで舐め尽くし、ペニスに押し付けながら4回もの射精を堪能しました、それからは毎日保存している物で最高オナニーライフを送っている。

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2013年11月1日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【姉と】犬猿の中 その1【実話体験談】

俺と一つ上の姉貴は、超絶に仲が
悪い。きっかけは、中学の時に、
他校へのカチ込みで、番各を俺が
フルボゴにして、権威喪失し虐めで自殺した奴が、
姉貴の彼氏だったそれが原因で、
決定的に、仲が悪くなった。
それに、両親が
お姫様の様に
可愛いがる妹が、俺になついてるし俺は、裏番で、
表向きは、優秀。それも、
気に入らないようだな。
親が、女ヤンキーを可愛いがるかよ完全にひがみだ。
中学卒業後、
ホステスになって家を飛び出した。姉貴とは、完全に疎遠になった。
俺が高専を卒業し就職して、1人立ちして一年が

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2013年10月31日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【人妻】同級生の親【実話体験談】

高校生の頃ファミレスで皿洗いのアルバイトを始めました。
同じ店に同級生のサトルのお袋さんのナミさんも勤めており数日後休憩時間が一緒になりました。
ナミさんはちょっと太めで顔は普通のおばさん。
休憩室で2人で食事を済ませた後、ナミさんは壁の大きな姿見で化粧を直しながら、ボクは雑誌を読みながら世間話をしていた。
そのうちだんだん話がエロ系の話題になっていきました。
「T君彼女はいるの?」
「今はいません」
「女の子とエッチな事したことは?」
「ありますよ」
「最近?」
「いえ、3ヶ月くらい前です」
「じゃー最近は自分でしてるんだ?」
椅子から立ち上がりナミさんの後ろに回り両手で腰をつかんでバックの腰つきで自分の股間をナミさんのお尻に密着させて「そうですねーこんな風に…うは~やりたい」と言うとびっくりした様子で、
「やーだこんなおばさんより若い子とでしょ?」と言いながら離れようとするので逃がさないように強く引き寄せ「ボク、マザコンだからおばさん大好きですよ」と耳元で囁いた。
この時もう勃起状態だったモノをグイグイナミさんに押し付け耳元で「や ら せ て」と言い終わる前にスカートを捲り上げた。

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2013年10月31日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【姉と】俺の実の姉、瑞樹ちゃん 2【実話体験談】

そんなこんなで姉のケータイとかも姉が風呂入ってる時こっそり見るようになった
何か彼氏とのハメ撮りなんかで姉の裸あったらなーとか思って
でもなかった・・・しかし
自画撮りで寝転んで胸を寄せてる写メがあってそれで抜きました
多分彼氏に送ったと思われる乳輪もう少しで見えそうなエロい写メ
(姉はナルシストでケータイの写メ自画撮りだらけ)
俺の中では、おかず、エロは姉なんです
姉が全てだった
だんだんと実の姉何だけど、姉のすべてが見たくなった
姉の裸、おっぱい、お尻、おま○こ
ある日僕はついにやってはいけない事をしてしまった
その日いつものように姉が先にお風呂に入って(母は夜勤で帰りが遅い)
姉が風呂から上がった時いつもならブラを着けてガードがかたいが
(絶対に僕にはノーブラとかの姿を見せない)その日は何とノーブラで
お風呂から出てきた!黒のピタッとからだにフィットしたシャツ、

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2013年10月30日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【人妻】ベランダ【実話体験談】

5年程前の事ですが、大変印象に残りしかもわたしにすれば信じられない体験をしましたので公開します。
当時私は賃貸のマンションに住んでいました。マンションと言っても小規模な建物で3階建ての3階に住んでいました。
隣の部屋とはベランダ伝いでつながっており薄いコンクリートパネルで仕切られてありました。緊急時はこのパネルをたたき割って隣のベランダへ非難できる構造です。(良くあるタイプで)そしてこのコンクリートパネルと建物の間に雨水排水用の結構太い雨樋があってかなりパネルと壁の間に隙間(雨樋を中心にして、壁側が二十センチぐらいでパネル側が十センチぐらい。)があって、この隙間ごしに隣のベランダが丸見えとなります(勿論隣からこちらも丸見え)隣には3人家族が住んでおりました。
三十五、六ぐらいの奥さんと旦那及び中学生の娘です。私の毎朝の日課は、先ず起きるとベランダに出て煙草を一服。その後食事してまた一服。出勤する直前に一服。我が家では室内での一服は禁止しておりましたので、煙草はいつもベランダへ出て一服しておりました。最初は全く気にもしないで、頻繁にお会いする隣の奥さんへ一服しながら 私「あ、どうもおはよう御座います」
奥さん「あら、おはよう御座います」「いつもベランダでお吸いになってらっしゃるのですか?」
私「えー子供に悪いので室内では禁煙にしてるんです」
奥さん「そうですかー大変ですね」 といった他愛もない会話が繰り替えされるだけでした。ある時私は気がつきました。
「なぜいつも私が煙草を吸いにベランダへ出るといつも奥さんも出てくるのだろう?」
ベランダへ出る時にはカーテンを開けて、引き戸式の窓を開けて、最後に網戸を開けます。この時、網戸を開ける時に結構「ガラガラガラ」と音が出ます。注意してみると、この「ガラガラガラ」の音を聞いて奥さんは洗濯物を干しにベランダへ出てきます。
何回かするうちに確信できる様になりました。それからは、もう毎朝隣の奥さんを意識し始めました。よく注意して奥さんの様子を見ていると、例の隙間からこちらを時々伺っております。さすがの私もここまでハッキリすれば何か行動を起こす決心をしました。ただしあくだでも少しずつ、少しずつ奥さんとのタイミングを図りながら。この奥さんはなにか知的でハキハキして結構奇麗な方ですので初めてお会いした時(我が家がここへ引っ越してきた時挨拶へ伺った)正直言って「素敵な方だなー」と思いました。 最初の変化は、私が完全に奥さんを意識してしまったのでいままでの様にペラペラと話をしなくなってきた事です。お互い挨拶はするが、後は結構無言でおたがいを観察し合っていると言った感じです。
それから時たまわたしの方で奥さんがこちらを伺っている時にズボンの前を奥さんに見えるか見えない程度に摩ってみたりしました。その回数が次第に増えて、触りかたも大胆に変化していきました。もう奥さんは完全に気がついているはずです。奥さんからの行動は洗濯物を干す時にわざと例の隙間に近い位置に自分のパンティーやブラをこれ見よがしに干すようになりました。これには私も家内が気がつくのではないかと少し心配になりました。それから少し経って私はパジャマのままでベランダへ出る様にしました。その時なるべく柔らかい生地の身体にピタットくるズボン下を選んで履きました。そして奥さんとの無言の会話で完全に勃起したペニスをわざと目立つ様なポーズを取ったりしました。奥さんの方は今までよりも更に短いスカートを履いてベランダへ出て洗濯物を干す様になってきました。相変わらずパンティーやブラをこちらに一番近い位置へ干しています。しかもゆっくりした動作で。この頃になると家内に感ずかれはしまいかと、これ以上大胆な行動には出難くなっていました。変な事をしていて、何時ベランダへ家内が呼びにくるかも知れないので少し控えておりました。
転機が訪れました。出産の為、家内が実家へ一ヶ月程帰ることになり
ました。もうこちらへは何の歯止めもありません。毎朝起きる度に胸がドキドキしてペニスは既に勃起状態でベランダへ出る時は身体が小刻みに震える程の興奮を覚えました。
隣の奥さんも家内が実家へ帰った事は知っており、奥さんの行動も段々と大胆になってきました。ある日、奥さんは鉢植えの花を買ってきました。それをベランダへ置き、例の隙間に身体を向けてしゃがみ込んで水をあげる行動を始めました。短いスカートを履いてしゃがみ込む為こちらから奇麗な足が丸見えです。最初は私もチラチラと見ておりましたが、決心して堂々と奥さんの方へ身体を向けてハッキリとした意志を持って奥さんの足をみる様になりました。我が家のマンションのベランダは手摺りがコンクリート製で胸の少し下まで高さがありベランダにしゃがみ込むと外からは一切見えなくなります。従って奥さんとお互いにしゃがみ込むともう二人だけの世界となります。私は今度はパジャマのズボン下から運動用の短パンに履き替えてベランダへ出る様になりました。
短パンだとこちらがしゃがみ込むとどうかするとペニスや金玉がはみ出して奥さんを刺激すると判断したからです。ある日もっと大胆に、奥さんとお互いにしゃがみ込んで無言の会話をしている最中に、思い切って短パンからペニスを引っ張り出してみました。奥さんは驚いた様子でしたが別に咎める事も無くそのまま植木鉢へ水を与え続けました。しかし明らかにこちらを興奮してチラチラと伺っております。私は少ししごいてみました。奥さんへなるべく見える様に、真っ直ぐに奥さんの目を見つめて、ゆっくりとしごきました。水をやり終わった奥さんは、こちらを見て少し笑って会釈をして部屋へと去って行きました。その様子はまるで何事もなかった様に。私は信じられないくらい興奮しておりました。一人しゃがみ込んだままベランダへ残って、奥さんが入っていった窓を見つめながらペニスをしごいておりました。とても多量の精液がほとばしり出、身体が「がくがく」と震えて果てました。もう頭がくらくらして一時ベランダへへたり込んでおりました。翌日ベランダへ出て、五分ほど待って見ましたが奥さんは出てきません。

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2013年10月30日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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