【人妻】親も親なら【実話体験談】

『蛙の子は蛙』という諺があるけど、最近それを身をもって実感することになった
13歳になる息子がいるのだが、妻が息子の部屋を掃除してて机の奥から1足の黒いパンストを発見したのだ
俺に見せてくれたのだが、黒いパンストには息子の精液を思われるものが付着して乾いてた
まさか中学生の息子が他人の家から泥棒したとは考えにくいし考えたくもない、おそらく妻が穿いたものだろう
妻は問い詰めて叱ると言ったが、俺も昔から黒いパンストが好きで姉の黒いパンストでオナニーしたことがある
気持ちがわからないでもないから息子を弁護した、「しばらく気付かないふりして様子を見よう」となった
考えてみれば息子は妻の穿いた黒いパンストに欲情してパンストのままセックスした時にできた子供である
息子ができたのは結婚してすぐだった、その頃はしばらく2人だけの夫婦生活を楽しもうと考えてたので避妊してた、
ところがある日妻の実家で法事があり、俺たち夫婦は出席することになった、法事なんだから当然妻は黒いパンストを穿いていた
法事は午前中で終わったのだが、お昼に妻の実家の家族や坊さんや親戚と近くの料亭で会食した
それが終わり帰ろうとしたら義父が「○○君飲み足りんだろう、家で飲みなおさんか」と言ってきた
結局夕方まで飲んで夕食もごちそうになりかなり酔った状態でタクシーで家に帰った
実はすでに朝から妻の黒いパンストに欲情されてた、いつも穿いているベージュのパンストとは違うエロさがあった
家に入って2人きりになると我慢できなくなった、酔いも手伝って服を脱ごうとしてる妻をそのまま押し倒した
「スーツが皺になる」というのを無視して妻をむさぼった、最初は抵抗してたがしばらくして観念したらしく

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻のおっぱい【実話体験談】

ソフトな話で申し訳ない。俺はずっと「嫉妬深い男」だと認識していた。
学生時代から、付き合ってる彼女が他の男と話すだけで機嫌が悪くなったし、彼女にはミニスカートや露出の高い服を着る事を禁じていた。そんな俺が結婚した妻は、程よい肉付きの巨乳(Eカップ)で、まさに俺好みのスタイル。
もちろん妻の体は他の誰にも見せたくなかったし、触らせる事も許さない。
ところがおっぱいの大きい女は割と無防備な場合が多く、電車の中や人混みで知らない男の体におっぱいが当たる事も全く気にしていないようだった。
その度に注意はするのだが、本人が気にしていない事をあまり言うのも情けないので、我慢する事が多かった。そんな妻が妊娠、出産をした。
産婦人科は女医さんの方が良かったが、近くに女医のいる産婦人科が無かったので、仕方なくジジィがやってる個人病院を選択した。
産後、Eカップだった妻の巨乳はGカップになり、ゆるいブラばかり着けるので歩く度にゆっさゆっさ揺れていた。
俺は出来るだけ厚着をするように勧めたり、もやもやする日々を過ごしていた。当時妻は24歳だったが、子供を産むと羞恥心が無くなり、おっぱいも「赤ちゃんの食糧」と言い切り、出先でも平気でおっぱいをさらけ出して授乳していた。
嫉妬深い俺にとっては身を切る程の苦痛だったが、いくらやめるように言っても妻は聞いてくれない。
赤ちゃんを見に来た親戚や知り合い、近所のおっさんまでもが妻のGカップおっぱいを堪能していた。
妻が平気でボロンと出すので、おっさん達は遠慮なく凝視し、赤ちゃんを触るふりをしておっぱいに近づき、時には手を触れたりもする。
ファミレスやファーストフード店でも平気でおっぱいをだすので、その場にいた男子学生達のおかずにもなっただろう。
俺は決して慣れる事なく、嫉妬を押し殺す事に必死だった。子供が生まれて、妻の学生時代の男友達数人がやたら頻繁に訪ねてくるようになった。
子供のおもちゃ等を持っては来るのだが、目的は妻のおっぱいである事は明確だった。
妻は、家に居るときは授乳しやすいようにノーブラでタンクトップの恰好なのだ。

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2014年9月7日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】借金を妻の体で返済【実話体験談】

こんにちは、サラリーマンをしている37才既婚の男です。

自分で言うのも淋しいですが、僕はあまり出世に向かないタイプの人間です。
この年になっても未だに役職も無いまま過ごして来ました。
結婚はしたものの、給料が少ないので共働きで頑張っています。

妻は32才で、「真由実」と言って、特に目立つような美人ではありません。
妻の実家は一般的な家庭ですが、両親が厳しくて、付合っている当時の門限は10時でした。
そのせいか真由実は、すごく地味な女になったみたいです。
でも、顔だけ見ればかなりの美人だと思います。
体も肉付きが良くて、ムッチリしています。
確かバストはFカップあったと思います。

ただ、僕が言うのもなんですが、世間の女性と比べるとファッションが明らかに古い気がします。
もちろん僕も洋服に興味があるわけでは無いのですが、テレビなんか見ていると、妻が「昭和の女ファッション」みたいな事に気付きました。

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2014年9月7日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】7年振りの夫婦のスキンシップ【実話体験談】

東京で同棲している息子が、横浜中華街で食べ歩きをしようと誘いがあり妻と田舎から出かけた時の話。
7年間もセックスレスの50代半ばの夫婦である。
7年前のセックスは、大学4年の息子が就職が決まったお祝いに出かけた中部地方のS市でのホテルだった。
自宅では10年以上もない。
横浜中華街で食べ歩きをし、腹ごなしにみなとみらい迄夜景を見ながら散歩したあと中華街にほど近いホテルへ戻る。まだ9時過ぎ・・・久しぶりに夫婦のスキンシップを?
入浴後すぐSEXの思惑だったが、やはり中々言い出せなくてTVを見ながら漸く切り出すと・・・・・・・・・・
妻はまんざらでもない様子だった。と言うよりこちらの肉棒の状態を気にしていた。
ホテルの寝間着は着たままパンティのみ脱ぎだした。こちらは寝間着を脱ぎブリーフを脱いだ。肉棒は半立ち状態。Tシャツ姿で妻の股間に顔を埋めクンニリングス。
妻のオマンコとは7年振りの対面だ。もっと毛深いと思ったがそうでもない。秘唇はもう口をパックリ開けていてすこし濡れているようだった。小陰唇はやはり黒く膣口は赤い。
中指を入れるとするりと入った。親指で小さいクリトリスを刺激する。妻は久しぶりで感じると言い肉棒を右手で握ってきた。でもまだ半立ちのままだ。
本格的にクンニリングスを・・そこの臭いはきつくなったようだが、こんなものだろうと舌で続ける・・・・・
指2本をゆっくりと出し入れし、段々早くして行く。充分なラブジュースで濡れ濡れとなりそろそろかと・・・
7割程勃起した肉棒で秘唇を縦縦横横を繰り返し、亀頭を濡らしいよいよ正常位で挿入開始・・・???・・・するりと飲み込まれる????
何か物足りない。膣内は充分余裕が有る感じだ。肉棒の太さは100%ではないもののまあまあだと思う。ただ硬さは今一つだがゆっくり抽送を開始する。うーん中々良い。妻も気持ちいいらしく感じるとの事。
雁の感触が戻ってくる、しばし抽送。妻の足を大きく開き脇の下を手で固定して深く根元まで挿入すると、妻が声を出す。いつもの感じているあの声だがいつもより小さい。そう言えばこのホテルは静かだ、新しいせいか防音効果良いのだろう。隣も中年らしいカップルだった。合体は済んだろうか?何も聞こえなかった。こちらの合体も聞こえないのだろう。尚も腰を振るが肉棒の硬度は増さない。

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2014年9月7日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】悪友に堕ちた妻【実話体験談】

ふと見た寝取られサイトで、私の中にあるM性に火がつき、自然に寝取られ願望を持つ様になった私でした。
良妻賢母で真面目な妻みき(43)にその様な話をしても、100%無理だと思った私は、その思いを抑え切れず幼なじみで悪友の琢磨(45)にその思いを相談、琢磨に妻を誘惑してもらう事にしました。
さすが遊び人の琢磨、寝取られや複数、露出やSMといった色んな世界がある事をよく知っていて、私の話を快諾してくれました。
寝取ってエロい女にしたらいいんだな、任してくれと自信たっぷり返事をする琢磨に、うちのみきはそんな簡単に堕ちないぞ言い、もし堕ちた時は全て報告してくれる事、出来れば写真とか撮ってくれたら嬉しと話すと、全てOKだと言い、余りに簡単に言うので本当に大丈夫かなと一抹の不安を抱きながら、サーファーで今でも遊び人でもある琢磨は見た目も若く、琢磨なら妻ももしかして誘惑に乗るかもという期待もありました。妻は真矢みきによく似ており、知り合いからも言われますし、ナンパされることも多いと聞いています。「おまえの奥さん、真矢みきにそっくり。いいなあ、抱きたいよ。」と友人からうらやましがられることが、何度もあります。そういう話をすると、潔癖な妻は怒り出します。「女として見られるのが嫌だわ」と。男は私以外に知らないと思います。とても若く見えるらしくて、実年齢を言うと、驚かれます。
琢磨に依頼したその時点での私の期待度は5%位でした。妻の貞操観念が強いですから。
二人の出会いは偶然を装う為、妻が通ってる町営のスポーツジムに琢磨を行かせ、その場で徐々にふたりが仲良くなるという作戦を練りました。
妻がスポーツジムに行くのは平日の昼間の決まった時間で、子供を保育園に預け家の用事をしてから、毎日2~3時間汗を流しています。
不動産屋の息子でボンボンの琢磨は、昼間も自由が効き、妻のその時間に合わせて行ってくれると言い、琢磨が行ったと思える初日、私は昼前からドキドキし、仕事がとても長く感じました。
そしてその夜、仕事を終えて私が帰宅すると、早速妻が琢磨の話をして来ました。
『ねぇねぇ今日ね、ジム行ったらパパの友達の誰だっけあの人…あの不動産屋さんの…』
『琢磨?』
『そうそう、あの琢磨さんって人も来てたよ、何か前から通ってるんだって』
『ふ~んそれで?』
『うん?それだけ』
それだけかよってツッコミたくなりましたが、よくよく聞くとこの日は挨拶し、ひと言ふた言話をしただけで終わったみたいでした。

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2014年9月5日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】一週間ぶり【実話体験談】

美由紀の肌恋しさに
一週間ぶりに単身赴任先から美由紀の元に帰り着いた…
美由紀も心待ちにしていた様子が食事を造る彼女の態度でわかる…
浴室から出てくる美由紀が待ち遠しい…
バスタオルに身を包んだ美由紀がようやく出てきた
湯に火照るからだが滑らかで艶々と弾んでいる
その妖しいからだがベットに横たわる…
待ちに待った美由紀の肌がすぐそこにあった
テレビの灯りを消すと
部屋はほのかなスタンドの明かりにかわる
めっきり秋深くなって、横たわる布団が気持ちよく、自然と男も昂ぶってくる
仰臥している美由紀に静かに手をさしのべると
滑らかな女の柔肌に触れていく
この柔肌を待っていたのだ…
美由紀は拒まない

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2014年9月5日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】淫乱妻【実話体験談】

私たち夫婦は結婚して3年目で私27歳妻の美香23歳です。
結婚前から妻のSEX好きは判っていましたが,あんなになるとは思っても見ませんでした。
 あれは結婚して1年ぐらいしてからでした。当時私は,某メーカーの工場勤務をしており付に何度か夜勤がありました。そのときはだいたい実家に帰っていました。その日も実家に帰ったのですがたまたま私の勤務が変更になり夜遅くに家に帰ったのでした。
そして一人で風呂に入り着替えを探していたらなんとなく妻の下着を見たくなりたんすを開け色々見ていたら,奥のほうにビデオテープが1本ありました。
 早速,居間で再生するとそこには,全裸で2人の男に抱かれる妻の姿映っていました。しかも,最初は,三人で楽しくビールを飲んでおしゃべりをしたり,体を触りあったりと楽しそうにしているのです。そして,となりに座っている男とディープキスを始め男の手は妻の胸を触り,妻の腕は男の背中に廻されていました。そうして男のては,妻のクリトリスを触りだすと妻の口から吐息が漏れ妻の手は男の股間へ自ら移っていきました。そこからはお決まりのフェラチオ、69そしてバックから男を迎え入れ男は妻の中で果てたようでした。そうした場面がテープにびっしり収められていました。
 そして,次に日の夜妻と二人でなにげなくビデオを見ることにしあのテープを再生しました。妻のビックリする顔を見ながらその時の事を全部聞きました。
 その日も私が夜勤の日で妻は友人と二人で居酒屋で飲んでいると二人の男がナンパしてきたそうです。おごって貰えるという事で4人で一緒に飲んでいると帰る方向が一緒で車で送ってもらえると言うことでその後も一緒に飲んで4人で車に乗りました。そのときは妻は,祐二という背の高い男と,友人の彩はがっちりした健也とカップルになっていました。そして車に前席に祐二と妻,後部座席に彩と健也が乗りました。そうして走っていると後の二人がトイレに行きたいと言うことで健也の知り合いの店の前に車を留め二人が降りました。すると、祐二が急に車を発進させて二人を置いて走り出しました。そして,祐二からしつこいほどホテルに誘われたが,断りつづけ車の中で3時間が過ぎて妻の疲れてしまい最後にはホテルに入ったと言うことでした。ホテルに入ると祐二は,さっさと裸になり,ベットに寝ている妻に襲い掛かりました。妻は,早く果ててくれと思いながな無抵抗にただ寝ていました。そして,祐二のものが入った瞬間妻の体に衝撃が走ったそうです。祐二のものは今まで感じたことのないくらい大きく妻の体の中に入ってきたのでした。そしてピストンをするたびにその衝撃が大きくなり妻の口からあえぎが出ました。それからは,そのピストンに合せて腰を振り声を出し自分からキスを求める淫乱女になり二人同時に絶頂に達したそうです。
 その後も,祐二のものを口に含み再び大きくなったなた物でバックから突かれそして何度も絶頂に達したそうです。
別れ際に携帯の番号を交換していた二人ですが1週間はどちらからも連絡がなかったそうです。そして,ある日祐二から電話がかかってきて「あのときの快感が忘れられないんでもう一回会ってほしい」と言ってきたそうです。妻は,私が長期出張に出ていてあれからSEXはしてなかったので,いそいそと待ち合わせの場所に出かけていきました。見慣れた車を見つけ助手席に座ると,なんと後に健也が座っていました。
 祐二のあのときの話を聞いた健也は自分も一回してみたいと言い着いて来たのでした。妻は一瞬ためらったのですが,祐二の「健也のも太いよ」と言う一言で見てみたい気持ちになり3人でホテルに向かいました。その途中,コンビニで買い物をしようということになったのですが駐車場で祐二が「パンツを脱いで買い物してよ」と言われ妻は,抵抗もせず助手席でストッキングと,パンツを一緒におろしそれを祐二に預けました。そのときには,二人にしっかりとお○こを見られたのでした。そしてコンビニに入った3人は,ビールやおつまみなど買いながら妻の恥ずかしそうな態度を見て楽しんでいたそうです。特に下の棚にあるものは必ず妻に取らせ足を開きながら取るときにチラッと見える黒いものに興奮していたようです。もちろん妻もすでにぐっしょり濡れていて顔も紅潮しているのがわかるくらいになっていたと言います。
 コンビニを出て早速ホテルに入りまずシャワーを浴びてバスタオルだけの姿でビールを飲みながら祐二をこの前のことを健也にこと細かく説明しながら妻の体を触りだしたのでした。そのことがスタートの合図のようになり、まず祐二と妻がベットでディープキスからクニン,フェラ,69と絡み合いそしていたたまれず健也も参加してきました。そして,祐二に言う通り長さは差ほどでもないが太い大きなものを妻の顔の前に差し出し,妻はそれを両手でほおばり咥えました。祐二とは又ちがう味により興奮を覚えその後は余り覚えていないということでした。その日は一晩中3人で絡み合いそしてビデをの前で大また開きをしお○こをアップで撮る健也、それをソファーから眺める祐二その後は又祐二に抱かれる妻、健也は3回、祐二は4回射精し妻は,数え切れないぐらい言ったそうです。その場面は,私が見たビデオに収められており,又そのビデオは祐二,健也も持っているとのこと。そして,その関係は3ヶ月間続き本当はビデオも数本あるとのこと。その他のビデオでは,野外でのフェラやSEXなどもあり精液をいっぱい塗られた顔面のアップもあると言うことでした。そんな関係が終わったとは思えなかったのですが,3ヵ月後ぷっつりと連絡がなくなり妻の何度か電話したがすでに番号が変わっていたと言うことでした。
 その話を終わったから,改めてそのビデオを二人で見ました。
自分のときには出したことのないあえぎ声、濃厚なフェラ、積極的に求め,あえぐ妻の顔、本当に淫乱と言うのにふさわしい姿態でした。
そしてあとのビデオもどんなものだろうかと興味津々となっている自分がありました。

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2014年9月5日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】自作AV【実話体験談】

30代の夫婦です。私も昔から何とか妻の裸を他人に見せ、皆に鑑賞されながら恥ずかしがる姿を見てみたいという願望がありました。
あまり大胆なこともできないので、とりあえず考えたことはAVのように妻のビデオを撮りたい、ということでした。そこで日々それとなく示唆しつつ時間をかけてお願いしたら「いい」という返事くれました。
ビデオの内容は、全裸で台の上で四つんばい、指姦、フェラ、M字開脚、オナニー、69などさせました。私も驚いたんですが、妻は最初の四つんばいからもうびっしょりです。四つんばいでフェラさせ後ろから撮った画像をあとから見て私も「おおっ、これは」と思ったんですが、パックリ開いたアソコから膝あたりまで白濁液が糸を引くようにスー、っと垂れていって、しかし一心不乱にフェラしている場面と、M字開脚させたとき恥ずかしがって手で隠していたんですが、それを無理にどけたときにアソコがびっしよりになっていて、感じる部分を指で撫でたら「あーっ、」と仰け反った場面と、自ら「なめたい」と言いつつフェラする場面がすごく淫らでした。
さて、ビデオを撮っただけでは物足りません。そこでこれを誰かに見せて「見せたよ」と妻に言って恥ずかしがる(であろう。怒らなければいいなと...)妻を見たいと思いまして、早速妻に言いました。「スポーツクラブの知り合いにすごくいやらしいおじさんがいて、ひょんなことからあのビデオの話出ちゃって、ビデオ貸しちゃったよ。」しかし、これはウソです。妻の反応を見たかったのです。妻の反応は「えーっ、もー信じられない」という感じで、特に真剣に怒っているようには見えません。
期待したとおりの反応でした。ここからが本題に入ります。そこで今度は本当に他人にビデオを貸してみたいと思いました。スポーツクラブのおじさんのように妻の知らない他人では妻の反応も「仕方ない」で終わってしまいそうなので妻の知っている人にしました。妻とは大学時代の同級生でしたのでA君という共通の知り合いがいます。実はこのA君、まだ独身なんですが以前からよく「おまえの奥さんは昔から綺麗だったよな。今も綺麗だろうな」とか言って大学時代から妻に好意をもっていたようで今でもよく言います。また、妻もA君が自分に好意をもっていたということも知っています。私とA君はたまに会いますが、妻とは卒業以来会っていませんし会うこともありません。ということでA君に決めビデオを渡しました。
(ビデオを渡すまでの経緯はいろいろあったのですが省略します。)
妻に「A君に渡しちゃったよ」と言ったら、「あーっ、いやー知ってる人なのに見られちゃう」とか言って、今度も特に怒っている様子はありません。「後でAの反応教えてやるよ」と言ったらとても恥ずかしそうな様子でした。
数日後、A君からメールが入っていました。内容は、大学時代から綺麗だと思っていた知り合いの女の人のモロビデオを見て興奮している内容でした。特に私も興奮した、四つんばいでフェラさせ後ろから撮った濡れ濡れの全てが丸見えの画像とか、指姦され仰け反るところとか、あと妻の声(「あー、」とか感じてる時の声とか、「欲しい」とかいう声)も入っているのところと、あと私も気が付かなかったのですが、四つんばいでフェラさせ後ろから撮った画像は、最初はカメラの位置が斜めからで足も閉じ気味でよく見えないかったのですが、妻が自分からお尻をカメラに向ける体勢にして足も大きく開き、お尻をつんと立てたので、全てが丸見えになったことろ、などが特に特に淫らだった、というもので「お宝にします、無くさないように何本もダビングしました」と付け加えられていました。
このA君のメールを細かく妻に伝えました。「Aに全て公開されちゃったね」とか言うと、すごく恥ずかしがっていました。特に「パックリ開かされたアソコからジュースが糸引いているところまで見られた」とか「オナニー画像も公開しちゃった」とか言うととても恥ずかしそうですし、自分の声が入っているところが恥かしいようでした。
私は年中妻にはこの話をして「Aが友達にも見せちゃったらしいよ」とか「Aは毎日お前のビデオ見て抜いているんだって」とか(ウソなんですが)話するとますます恥ずかしがる妻でした。私も妻を見知っている人に、モザイク無しのAV以上の内容の妻の痴態を見せることが出来て興奮しました。
(後日談)実は、自分で持っていたそのビデオ、失くしてしないました。バカですね。今では持っているのはA君だけです。

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2014年9月4日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻と友人の整体師【実話体験談】

以前から寝取られ願望を持っており色々考えていましたが先日実行に移すことができました。
妻は42歳、色白でスレンダー、胸は小さいけど乳首も小さくキレイなほうだと思います。
いつも10歳以上若く見られます。
私の友人が自宅で整体やマッサージをやっているので、無料でやってもらえるという話を妻に持ちかけると
立ち仕事をしている妻は最近腰が痛いらしく、喜んで話に乗っかってきました。
友人Aには先に話をしておき、マッサージの経過でセックスできそうならしてもいいと、伝えおきました。
驚いていたけど、ある程度長い付き合いの友達なのでまぁまぁ話はわかってもらえた。笑
この日のために妻とのセックスは少しだけセーブしておいた。
友人宅に到着すると、少し大きめの自宅の一回を診療所に改築したもの、内装はそこそこ立派。
Aはマッサージ師だけど、そんなに体格は良くなく、まぁそれでも筋肉はついてるなという感じ。
見た目は爽やかで妻も好印象な感じ。
施術のためにバスローブにみたいな薄手のガウンを羽織って用意をする妻。
私も施術の説明を一緒に聞きながら、最初はマッサージを見学していたが、
一時間くらいゆっくりしてくれるみたいなので、近くのカフェでお茶したりして時間をつぶすといい部屋をでた。
もちろん、そんなとこに行くはずは無く待合室待つが、廊下からベッドが丸見えなので、そこで待機。

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2014年9月4日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻を罰ゲームで裸に【実話体験談】

私の妻は現在36歳ですが、10年ほど前の話ですが、本当にあった実際の話です。
当時夫婦で仲良く遊びに出かけていた同年代の夫婦がいたのですが、突然離婚してしまい奥さんは離れた町で暮らす様になり、旦那だけが残って暮らすようになったのです。それからは今までのように奥さんだけが抜けた形で、私の家に遊びに着たり、特に夜が多かったのですが、ご飯を食べてそのまま一緒に飲んだりという繰り返しでした。私の妻も彼に好感を持っていたので嫌がらずに逆に喜んで遊んでいました。
そんな事が何度も繰り返してるうちに、やはり男と女ですから、酒が入って話をしていると下ネタになります。そしてゲームをして遊んでいたのですが、私の前から持っていた願望で妻の裸を他人に見せたいという気持ちから、負けた者は罰ゲームをしようと提案しました。これには反対されるかと思いましたが妻も乗る気でした。負けず嫌いなので絶対に勝つつもりでやってるのだから自分にはばつゲームは無いだろうと思っていたんでしょう。
最初はみんな平均的に負けて罰ゲームをしていましたが、だんだんと罰も変な方へ向かい、と言っても私がそうしたのですが。まず友達が負けたときにズボンを下ろしてパンツを見せる。と言う罰を言い渡しました。当然抵抗無くやってのけました。次に私が負けたとき、仕返しにと上半身裸になるという罰でした。妻も次にはお前の番だと思っている私の気も知らずに、ノリノリで囃し立てていました。そして何度かゲームを続けていきなり妻に罰ゲームが回らないように、私がわざとに負けて罰ゲームの内容をエスカレートさせていきました。
私の思ってる通り内容はお尻を見せるとか、パンツを脱ぐとか男同士で下品な攻防をしていましたそしてそろそろと思いゲームに勝って待ちに待った妻の罰ゲームの番がきました。このときは友達が1番だったので、命令の権利は友達でした。私の手前遠慮もあったのでしょう、まずは軽めに上着をめくるという命令でした。もちろんブラはつけていたので、上着をめくってもブラが見えただけでした。
そして何回かやってついに私が命令の権利を持ちました。妻に対して出した命令はブラを外してそのままゲームを続けると言う内容でした。妻の上着はトレーナーだったので胸が見えないように上手にブラを外してゲームを続けました。
私たち男の罰ゲームは飛ばしてこれからは妻の罰ゲームの内容だけを書きます。次はまた私の命令でズボンを脱ぐでした。妻は何を勘違いしたのかさっきの命令と同じで脱いだままでいないといけないと思ったようで、バスタオルを取りに行きそれを巻いて続けました。次は友達の命令で、胸を見せると言う内容でした。私は妻がどうするか楽しみでした。すると一瞬と聞き返したので、5秒と答えました。妻はしょうがなく5秒間胸を見せてくれました。
次はまた私で今度はトレーナーを脱ぐと言う命令を出しました。妻は今度はバスタオルを胸まで上げて巻きました。次は友達が出した命令はなんと私のちんちんを手でしこしこすると言う内容でした。すでに勃起していたので10回やられただけで出そうになりした。
次は私で妻にパンティを脱ぐよう言いました。これで妻はバスタオルだけで中は全裸です。次の命令は友達でしたがなんと妻にバスタオルを外して起立すると言う内容で妻も従い丸見えでそしてなんと妻はバスタオルをまた巻いてはいけないものだと思い、そのまま座ってゲームを続けまた。そのときはすでに3人とも下着だけでした。
そして私が最後に出した命令は友達のちんちんを尺する事でした。

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2014年9月3日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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