【寝取られ】どうしてくれよう【実話体験談】

女房が浮気しやがった。
携帯もほとんど使っていないようだったし、2才になった息子の世話で忙しくて、そんな暇など何処にもないと思っていたのに。
それは俺専用のノートPCが壊れてしまった事から始まった。

久し振りに家のPCを触ったら、何とそこには男とのラブメール。
確かにここ一年ほどは自分のPCばかりで、家のPCなど触った事もなかったから油断していたのかも知れないが、
こんなフォルダまで作って後生大事に保存しやがって。
俺を舐めとんのか!せめて見つからないように、もっと複雑に隠せ。

『女友達』というフォルダを開けると、中には見覚えのある男の名前がずらり。
道理であまり携帯を触っていないはずだ。

(食事ぐらい付き合ってよ。何でもご馳走するから)
(何度言ったら分かるの?結婚前とは違って、私には主人も子供もいるのよ)
(結婚する前だって彼がいたのに、食事は付き合ってくれたじゃない)

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2014年5月30日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】陽子のおもいで 第18章 肉欲だけの夏休み Part7【実話体験談】

次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の目覚めとなった陽子は僕が寝返りを打ったので袋から口を離して上に来たチンポの先っちょにキスをしながら僕の胸の上に可愛い顔を出してきた。
陽子は小さな声で「おっはよー」と声を掛けてきた。
「お早う・・・最高の起こされ方に感謝します・・・おお、神様ぼくはなんて気持ちの良い起こされ方をされてしまったのでしょうか、お陰様でチンポが朝から元気いっぱいです。・・・今日も陽子といっぱいHが出来ますように、・・・アーメン」
と冗談半分でお祈りをした。
陽子も最後「アーメン」と言ったのか「ザーメン」と言ったのかハッキリしなったけど呟いた。
「・・・うん?・・・陽子」「なに?」「今最後に何て言った?」陽子は耳元に口を持ってきて囁いた。
「アーメン・・・じゃなくてザーメンって言ったの。・・・だって・・・雅也の精子君、今日もいっぱい欲しいから・・・神様にお願いしたの・・・いっぱい出ますようにって・・・。どう・・・もうやる気満々みたいだけど・・・さっきから雅也のチンポがカチカチになって陽子のこと見つめてるよ・・・」

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2014年5月29日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】コンパニオンのバイト【実話体験談】

俺の彼女の話。
俺の彼女は今年大学1年になったばかり。
ある日、俺の地元駅で待ち合わせしている時に彼女が遅刻してきた。
理由を尋ねると彼女の地元駅で女二人組につかまりコンパニオンを
やらないかと言われ断らずに了承してしまったとのこと。
時給3000円で2時間。スカート・ストッキングで来ること。
これが向こうから言われた条件だった。
バイト当日心配になった俺は待ち合わせしたという駅まで付いて行った。
影からこっそり覗いていると着物を着た女2人が彼女を呼んでいた。
そしてロータリーに止めてあった車に彼女は乗り込んだ。
俺は携帯でメールをし確認すると車内には女の子が一人いるようだ。
さっき声をかけられたばかりの女子高生でスカートを穿いていなかったので
車の中で着替えているらしい。
その女の子も不安らしく、俺の彼女と二人で不安だねとか話していたらしい。
そして、時間になり車は消え、彼女からのメールも来なくなり

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2014年5月29日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】妻は父さんの部屋で【実話体験談】

その日の昼休み。
俺は一度家に戻ることにした。
書類を家に忘れたからだ。たいした書類でなかった。
なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。
別に明日でも良かった。
しかし職場から家まで車で10分。
俺は取りに帰ることを選んだ。
家は実家である。
2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。
住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。
父さん。
思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。
母は高校の時死んだ。
その後の2年間の浪人。
父さんにならって市役所を受けたが敗退。

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2014年5月29日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】美容室主催のパーティーで【実話体験談】

俺が19の頃つきあっていた女だけど・・・
クリスマスに会おうと言うと
「レゲエのパーティに誘われたからそれに行く」と言われた、
なぁんか嫌な予感がしたんで「誰と・・・?」と聞くと
「いつも髪の毛切って貰ってる美容室の人達」とゆう風に複数でいく
ようだった、それにしてもなにもクリスマスに行かなくてもと言ったが
なんかお世話になったから頭数の為に言ってくるような感じでどうしても
行くような感じだった「女の人(店の人)とかも一緒だから心配しないで」
と言われたので生かせる事にした。
今思うと行かせなければよかったと思う・・・・・・
で、その埋め合わせと言う感じで、クリスマスでもなんでもない26日に
会って、プレゼントなんぞ交換したりして、楽しくやってたんだけど
俺はどうしてもクリスマスのことが気になり聞いてみると「普通に楽しかったよ」
と何もなかった事を伝えてくれた・・・・
・・・・それでその日は一発セックスして帰ったのだが・・・・・

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2014年5月29日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】3Pのススメ【実話体験談】

この間、ついに・・・。
いろいろあったので、ちょっと話させてもらいます。
私たちは結婚7年目の夫婦です。
他の多数の夫婦と同様 私たちも倦怠期気味でして、
最近ではHの回数も減ってきてました。
1年ほど前、ここのサイトに来るようになり、
妻が他の男に抱かれてるのを想像するようになりました。
妻は私と付き合う以前に1人だけ経験があります。
その男とのHの内容はたいして聞いた事がなかったのですが、
ちょっと前 Hの最中にそのことを尋ねると、
異常に興奮してすぐにイってしまいました。私も、妻も・・・。
しかし、私以前にどうも1人だけというのが嫌でした。
なんだかその男と比較されるみたいで・・・。
そういう事情もあり、想像だけではいつしか収まりがきかなくなり、
妻を説得すること半年以上・・ついに3Pなら、という条件でOKが出ました。

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2014年5月29日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】他の男のモノを受け入れる彼女②【実話体験談】

中出しOKのかわいい彼女とのSEXも、
それが当たり前のようになると少し飽きてくるらしい。
レイトショーが始まった直後の、映画館の男子トイレの個室。
今日の美奈は、黒の皮ジャケットにボーダーのインナー、
ジーンズ生地のミニスカに黒いニーソックスという格好で、
個室の壁に手を付き、尻を突き出しオレに背中を向けている。
オレはというと、スカートを美奈の腰まで捲りあげてピンクのヒモパンをほどき、美奈の背中に置いた。
それから、勃起したアソコの先をマンコの割れ目に沿って上下に擦りつけている。
美奈の白いお尻は小ぶりで、揉んだり叩いたりするとすぐ赤くなった。
   白い肌と黒いニーソックスを履いた足がスラっと伸び、きれいだ。
美奈「ねぇ、そろそろ映画始ったでしょ?早く入れて?」
オレ「静かにしなよ。人が来るかもしれないだろ?」
美奈「やだぁ、もうずっと待ってたのに!早くタカアキ(オレの名前)のちょうだい!?」
   そう言って、美奈はお尻をさらに突き出し、オレの亀頭を割れ目にめり込んませた。
オレ「いつも濡れすぎなんだよ。そんなにSEXしたかったのか?」

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2014年5月28日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】「単棹独穴④‥落陽ⅠⅡ」【実話体験談】

【同穴 : 落陽Ⅰ】
 新婚旅行の3ヶ日目は 午前中は支笏湖へ往復し、午後は バスで札幌市内の遊覧です。支笏湖は天気が悪く 気温も下がり、樽前山も見えない位に 霧が掛かって残念でしたが、女房は湖畔で奇麗な落ち葉を拾い そっと手帳に挿んで居ました。(続く)
 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。
 (承前)市内の遊覧はお極まりのコースで まだ時計台がまだ移設前で、油染みた黒い床に 北海道の歴史が滲んでいました。遊覧コースが終わって 時間が空いたので、街をぶらつき 本屋に這入ったら、当時ベスト・セラーになり掛かっていた ヴァンデベルデの「完全なる結婚」を平積みで売っています。独身中は買い悪くて 立ち読みも出来なかった本です。
 当時私達は 性教育は勿論受けて居ませんし、マトモなSexの指導・解説の資料などは 手には入りません。だから耳年増と云っても 春画・猥写真・エロ本・(いわゆる)カストリ雑誌‥などでの、扇情的・刺激的な 偏った知識です。そんな情況の中で (占領軍の 指導もあってか‥)Sexの禁忌が開放され、一般に正当なSexの解説書として認知され始めていたのが、「完全なる結婚:ヴァン・デ・ヴェルデ」「性生活の知恵:謝国権」「あるす・あまとりあ〜性交態位六十二型の分析:高橋鉄」などだったのです。でもそれを堂々と買うのはオヤジ連中だけで 独身の男女にはまだ買い悪い空気がありました。
 今の天皇も皇太子時代に 高橋鉄の本を学友に読まされ、「読んだら 喉がカラカラに渇きました!」‥ などと云う感想を洩らした話が伝わった時代です。私も当然欲しくて堪らなかったのですが 独身の時には買い悪くてそのままになっていました。それが今 結婚して女房と一緒に這入った本屋に山積みにされて居るなんて‥、途端に女房に 「コレ… 買ってもイイぃ?」と相談です。「買いたいの?… それ…」「ウン…」で やっと買うことが出来、「持ってて…」と女房に預けます。それから街を散歩し 時間を見計らって宿に戻り、夕食が済むと宿の番頭さんに送って貰って 札幌から夜行で出発します。
 実際に旅をしてみると 北海道はこれまで(いわゆる 内地で)考えていたより遥かに広いのに驚きました。寝台でゆっくり寝て 朝起きて窓の外をみても、電柱が後ろに飛び去って行くばかりで いくら経っても同じ景色なのです。それに飽きた頃やっと釧路に着き バスで阿寒湖に向かいます。暫く行く内にバスの車窓の右側に 鶴が数羽遊んでいるのが見え、中には 羽ばたきながら跳ねているのが居て、女房と「あれがホラ…鶴のダンスって云う 求愛行動なんだって…」「フーン…」などと話します。やがて左に活火山の雌阿寒だけが見え 阿寒湖に着くと、底に穴の開いた遊覧船で 「マリ藻」見物です。
 阿寒湖からは 間近い雄阿寒岳がそそり立ち、折からの紅葉が常緑の緑と混じって 目を瞠る美しさでした。阿寒湖からは 弟子屈経由で摩周湖に向かいます。途中で左下に 阿寒湖の裏側が小さく雄阿寒岳を巻くように見えます。摩周湖は〝霧の…〟と云うように 滅多に晴れないと聞きましたが、空は黒いまでに青く 対岸に聳える摩周岳から、そのまま一挙に 鏡のような湖面に落ち込む湖岸の無い山肌、そしてその湖面に夢のように浮かぶ 湖の笑窪と云われるカムイシュ島…、何かもう 息が出来無い位の感激でした。そうなると我侭なもので 〝ここに 霧が掛かるのも見たかった〟とも思います。
 摩周湖の展望台から 宿の川湯温泉に向かう道は下り一方で、途中で陽が落ち掛けます。山の西の斜面なので 左の車窓に少し出てきた雲の間に陽が落ちます。雲の隙間に覘く 真っ赤な太陽を見ていたら、ふと〝今夜女房は 処女で無くなるんだな…〟と云う感慨が過ぎります。カラーフィルムを入れた カメラのシャッターを切りながら、「ねぇ… 見てご覧…あの色…」「マァ… キレイ…」‥ このときの写真は、大きく伸ばして今も私の部屋の壁に掛かっています。女房も 心に刻まれたものがあるらしく、この写真を見ると「切ない 深い赤だったわねぇ…」と 自分の娘時代最後の日に遠い眼をします。
 川湯の宿は和風の旅館で 夕食が済むと早々に床を取って呉れます。一緒に風呂に行き 私が戻ると女房は先に戻り、宿の浴衣で無く 持って来た自前の薄いピンクのネグリジェに着換えていました。和風旅館の敷布団には似合いませんが 女房の精一杯の「儀式」を感じ、ふっと イジラシクなります。私は宿の浴衣で そのまま床に這入ります。女房も素直に自分の床に就くと 私は直ぐ、「そこへ 行ってもイイぃ?…」と聞き 返事を待たず、左手に枕を持ち 右手で掛け布団を剥いで女房の布団に這入り込みます。左手を伸べ女房の肩を抱き 右手をで腰を抱くと、女房も 黙って抱き付いて来ます。
 唇を寄せると 女房もそっと唇を合わせ、どちらからとも無く自然に 生き物のように舌が絡み合います。一晩触れてい無かっただけなのに 随分久しぶりのような感じです。背中から尻をまさぐり 胸のホックを外して乳房に触ります。指先で乳首を転がすと 直ぐ固く勃ってコリコリに突っ張ります。私ももう ペニスが勃ち切ってカチカチなので、女房の左手を導き パンツの上から握らせます。キスしたまま お互いに乳房とペニスをイジリ合っている内に、私はもう カウパー汁が溢れて来ます。唇を離して「イイぃ?…」と聞くと 「‥‥‥」小さく頷きます。私は上体を起こし 手早くパンツを脱ぎ捨てます。
 女房は「ちょっと 待って…」と カバンから持参のバスタオルを出し、寝床の腰の辺りに敷いて 端を布団の下に折り込んで固定します。〝なるほど… 女の心得か…〟 出血やら分泌するものへの用意でしょうが、何か 私の気持ちもグッと引き締まります。女房は その上に寝ると両手を私に伸ばします。私は改めて抱き合うと 舌を絡め左手で肩を抱いたままネグリジェの裾に手を遣り、ソォッと胸の辺りまで捲くり上げて 肚をそっと撫でてやります。少しして その手をショーツの中に滑り込ませ、指先をオマメに遣って小さく回しイジリします。女房は眼を瞑り ただアソコに神経を集中しているようです。

 一昨日の晩は 〝裸に なること〟で二人の記念の夜にしたのですが、その当時はまだ 〝裸で Sexをスル〟と云う考えは無く だから〝裸が イベント〟にもなったのです。今考えると エラク猥褻な景色ですが、Sexは〝寝巻きの前をハダケてヤル〟ものと思い込んでいて、下穿きを脱がせるだけで絡むのですから 春画そのままです。それに今日は 女房がネグリジェの正装です。これをヒン剥くのは可哀相だ…と云う気もするので、このまま下穿きを脱がせるダケと 心に決め、オマメに遣った手を 下の陰唇の方へ滑らせると、その辺はもう充分に潤いヌルヌルで 頃はヨシと私は少し足の方に下がります。(Ⅱへ 続く)

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2014年5月28日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】居候【実話体験談】

就職して間もない頃、親類の家に居候していた
食費も入れずにアパートが見つかるまでの間だ
広い家でもないので申し訳ないとも思ったが
しばらくの間だけとお世話になっていた
仕事から帰って、食事を済ませ、風呂に入り
10時ころにコーヒーを飲んだが、しばらくすると深い眠りに入った
午前3時ころだろろうか、チ〇ポの上でグラインドするものがある
なかなか素敵な快感に襲われる
5Wの電球の明かりの中で、若奥さんが腰を振っていた
「気持ちがいい~~よ~~」「当たってる~~~、当たってる~~~」
俺は、たまらず、腰を両手でつかんで、前後にゆすった
「あ~~~あ~~~あ~~~いく~~~~~」
俺は奥さんの中に精子をはきだした
その時は分からなかったが、奥さんは俺のチ〇ポにコンドームをつけていた
奥さんは一度はなえてしまった俺のチ〇ポからコンドームをはずして

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2014年5月28日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】覗いた女湯の脱衣場【実話体験談】

暑い夏の日だった。伊勢神宮から二見浦の夫婦岩の絶景を見て紀勢本線で西に向かい、那智の滝を見て勝浦温泉に宿をとる。酷暑の汗を流しに二人で浴室に向かう。妻は女湯ののれんをくぐって中に入った。まだ陽も高い午後四時だったので風呂には誰もいなかった。そんな脱衣場で男の出来心が騒ぎ立てた。忍び足で女湯に足を踏み入れてのれんをほんの少し捲ってみると、妻は全部脱ぎ終わって、真っ裸で衣装かごに向かっている後ろ姿だった。六十一歳とは思えない色香の漂う女の裸だった。 やがてその姿は女湯に消えていく。一人湯につかりながら今夜は妻を抱きしめ、妻が乱れる姿態を妄想して昂ぶっていた。
風呂から上がって夕食についた浴衣姿の妻が本当に艶濃く、あの腰紐をゆるめると白い柔肌が浮かび上がるのだと思うとたまらない。酒を飲みながらちらちらと胸元を盗みする。そんな色目使いは以心伝心、妻にも伝わったいたと思うし、妻も旅の今宵は求めてくれるものと期待していたと思う。それが夫婦なのだ。
布団に横たわってテレビに目を向けながら、そっと浴衣の裾を捲る。白い太腿が顕わになる。期待していたかのように妻はジッとしていた。愛されることを意識しているのだろう。男の手は女の柔肌を擦りついに女の園に忍び込んでいく。妻はやや足を開いてジッとして夫の愛撫に浸っていた。
テレビのチャンネルを切り替えた。映し出された映像は濃厚なセックスシーンだった。若い頃の当時は、ホテルで目にすることなど想像もできなかったセックス映像だ。妻もビックリしている。妻は目をつぶっていたが、その呻く声だけは耳に達していて次第に女の性欲に溺れて腰を捩っていた。久しぶりに妻のそこは濡れ濡れだった。そこは簡単に男の硬いものを飲み込み絞り込んでくれた。突いて行く。妻は首を左右に振りながら喘いでいた。
六十一歳、それはまだまだセックスのできる女の体だった。

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2014年5月28日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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