【人妻】妻はヤレる女??【実話体験談】

まるで感想文みたいな拙い文章ですがよろしくお願いします。
私33 妻32 子供2人の普通の夫婦です。
私に寝取られ願望がありますが実行には至らず、お恥ずかしながら妻とSEXする際も
他の男と・・・と考えながら興奮していました。
妻はというと顔は美形ですが、160cm6xキロ、子供を産んでからはかなり太っています。
天邪鬼な性格でプライドもそこそこ高いですが、根はMでSEXは好きなほうです。
(格好つけて嫌がりますが、こらえながらコッソリ気持ち良くなっている面倒くさい女です^^;)
結婚前は50キロチョイくらいで、若干ムチムチしていましたが
それなりに派手目な格好もして友達など周囲の男からチヤホヤされていました。
付き合った当初(二十歳くらい)に私が感じた第一印象は色気があり性的にソソる女といった感じで
実際に初めてSEXした時の感想は、粘り気のある大量の愛液と慣れた腰使い、なによりフェラの上手さに驚きました。
そんな妻と結婚してもう10年、すぐに子供が2人産まれ、特に目立ったことなく普通の夫婦生活をしてきました。
4年ほど前の私が仕事で全く相手にしてやれなかった頃、PCの履歴を不審に思い(履歴にチャットサイトがあった)ソフトを仕掛けて見たところ、若い男とやり取りをしていました。
もともと嫉妬深い私は怒りが先行しましたが、チャットのメッセージを全部確認すると
バーチャル恋愛をしていただけのようで、男の実際に会いたいといった誘いは断っていました。

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2014年8月12日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】妻がモデルに…【実話体験談】

私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそ
れが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。
そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回
ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。社長はいわゆるアマチ
ュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直
私は戸惑いました。
以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をす
るのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわか
らなくなってしまいます。
そんな私の気持ちを見透かしてか社長は
「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」
まさに悪魔の誘惑です。私は即座に
「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」
「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とで
もなりますよ。」

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2014年8月12日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】妻と教え子【実話体験談】

私38歳自営業 妻33歳結婚7年目子どもなしの夫婦です。
私は親が経営する居酒屋の手伝いをして一応「専務」という肩書きを貰っています。
仕事は夕方前に家を出て、家に戻るのは深夜になります。
妻は元教師で結婚してからは小学生相手に夕方から夜にかけて個人授業の塾を自宅で開いています。
生徒は5年生が2人、6年生が3人の5人だけです。
 ある日夕食の時に妻が「K君が親にデジカメを買ってもらったのでモデルになって欲して言うの、どうしよう・・・」と相談してきました。
K君は5年生で可愛い感じの子です。
「例えばテストをして80点以上だったらワンポーズ、85点でツーポーズとかにすれば
頑張って勉強するのでは?」と提案しました。
妻は「それいい!」ととてもはしゃいだ様子で納得していました。
次の週に「ねえねえ、K君だけど今まで嫌々の勉強だったのに撮影の条件を言ったら急に頑張りだしたの」と嬉しそうに報告して来ました。
 それでもなかなか条件の点数は取れないようでした。
妻がK君に撮ってもらった写真を見せてくれたのはそれから数週間してからでした。
写真はリビングのソファーに妻が座っているだけの写真でした。
その後は妻の写真を見ることはなかったので条件が高くてなかなか撮影できないのかと思っていました。

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2014年8月12日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】二組の温泉旅行【実話体験談】

私達夫婦(42妻36)と妻が出産した時友達になった奥さん夫婦(ともに26才)と一歳半の子供を連れ群馬の温泉旅行に連休で行きました。奥さんは子供を連れ遊びにきたりしていたので面識が有りましたが旦那は初対面でした。話てる内に同じ高校の野球部の後輩と分かり打ち解けました。宿に到着すると子守を妻達に任せ大浴場へ行きました。早い時間で誰もおらず「貸し切りだなあ!」と言うと後輩は『うぉ〜、真珠入ってるんですかぁ?』「ハハハ、若い頃シリコンの玉入れたんだ」 その後は夫婦のセックスの話などしていると後輩は小声で『俺、凄い早漏なんです、、、。一発目は入れただけで出そうになり、すぐに腰を振って終わるですよ。』「若いからなぁ、でも何回もするんだろー?」 『3〜4発はするけど、妻は満足してないと思うですよ?どうも演技してるみたいだし!』 「もう、やめようぜ、奥さん見ると想像しちゃうよ!のぼせるぞ」と言い二人で部屋へ戻りました。「いい風呂だったよ!子守するから風呂行ってきなよ」と声をかけ、交代で妻達は入浴に行きました。 後輩は携帯を持ち出し『サイト見て下さい。』とこのサイトを見せました。妻達が戻るまで見続けてしまいました。後輩も自分の妻を私に?妻が後輩と? 後輩はニヤニヤしてますが、冷静を装い夕飯を迎えました。
呑みながらの食事を終え、部屋に戻ると既に布団が用意されていた。後輩も食事中はいいパパとなっていたので、「あぁ〜、運転で疲れたからもう一っ風呂」と言い!温泉堪能、部屋に戻るとアダルトチャンネルが画面に!{子供達は寝たから}と妻と奥さんが一緒に言った!妻は酒に弱く、真っ赤な顔して[もうダメ、子供達と寝る!]と言って子供達と添い寝!様子を見届けると爆睡!奥さんはお酒はけっこうイケる様子、画面には男優二人と絡む女優。しかし、私は画面を見ながら浴衣姿の奥さんを観察。ビールを取りに冷蔵庫に向かいながら奥さんを見ると正座を崩し、かかとが股間に!古いAVなので三人が写るとモザイクでわからない様な物でした。奥さんが『美佳[妻]さんのオッパイ大きいんだよ!』と言うと後輩は『先輩のチ○コデカイぞ、見せてもらえ!おまえ、もう濡れてるだろう?それに、、、』奥さんの耳元でボソリ。目を見開いた奥さんが『えぇ〜っ、うそ〜!』それから奥さんの視線が股間をチラチラ。画面を見ながら飲んでる間も後輩は奥さんの耳元でボソボソ。冷蔵庫が空になり後輩が『俺達の部屋からビール持ってこいよ!』と言うと『え〜、めんどくさいよ〜、向こうで飲めばぁ!』後輩が立ち上がると『あっ、立ってるハハハ!』『先輩向こうで呑みましょう!』と奥さんを連れ部屋へ。奥さんの後ろ姿は浴衣事お尻割れ目に!激しく勃起したチ○コを帯で抑え妻達が寝てるのを確認して別室に!
トイレで勃起を抑え小便を済ませ部屋へ!部屋に行くと浴衣がはだけた後輩と足首にピンクのパンティが掛かった奥さんの姿が目に飛び込んできました。「ゴメン!タバコ一服」と言い、部屋を出ようとしたら『先輩大丈夫ですよ、呑みましょう!』と言いながら奥さんの足首からパンティを抜き取りました。「お楽しみ中だったんじゃないの?」と言うとビールを取りに立った奥さんからザーメン臭がぁ!後ろの浴衣の裾が湿っていて途中の畳に白い固まりが垂れた。席に着くと『聞いて下さいよ、一突きですよ、一突き!あなたビデオの続きがみたい。』画面では大勢の男優がシコシコしフェラしてる女優に次々とザーメンをかけてました。『凄い!』後輩は奥さんのピンクのティバックを見せ『こいつ、こんなに濡らしてるんですよ』とテーブルの上に!奥さんは飲んでも赤くならなかった顔が真っ赤になった。『妻に先輩のチ○コ見せてやって下さいよ!』テーブルをどけ『さぁ、パンツ下ろして見せてもらえ!』と奥さんの手を帯にぃ。『うわぁ、ドキドキするぅ、ヒロ[旦那]以外の初めて見るぅ!失礼します。』ボクサーパンツの上から亀頭が飛び出す程勃起した物を見ると奥さんが生唾を飲む音が聞こえた様な気がした。パンツを下ろすと奥さんより先に後輩が『立つと玉はっきり判りますね。五個入ってたんですね』『何コレ?』「シリコンの玉だよ、若い頃入れたんだ。クリに当たりながら出たり入ったり、中ではGスポを刺激するよ!」奥さんがチ○コの玉を触ると『きゃぁ、動くよ!おっきいしぃ』奥さんの息が荒くなり、後輩も勃起していた。後輩は震える声で『フェラしてる姿見せてくれ』『本当にイイの?』『ああ、おまえだってそのイボイボチ○コ、マ○コに入れてもらいたいんだろぅ?俺、おまえが俺以外のチ○コで喘ぐ姿を見たい!』奥さんがくわえフェラをしだすと『うおぉ〜』と叫び奥さんの浴衣に凄い勢いで精液が飛んだ。まだ勃起したチ○コをシゴキながら奥さんの浴衣を脱がす旦那。ブラを外すとスレンダーな体に小ぶりなオッパイ。妻の少し色素の着いた乳首と違い、薄いピンクの乳首は立ってました。旦那は後ろから奥さんのマ○コを覗き込むと『スケベな汁が膝迄垂れているぞ』と言うと挿入した!他人のセックスを見るのは久しぶりだ!
さすがに3発目だ、結構持つかなと思っていると『ヤバイす、交代してください!』
「やっぱり挿入はマズイだろう?ゴムもないし」 『それは大丈夫です、ピル飲んでますから、中に出して下さい!お願いします。おい、おまえもちゃんとお願いしろ!誰の何処に何を入れて下さいだ』奥さんは息を荒げ『私のアソコにコレを入れて下さい!』旦那は興奮し、『アソコってここかぁ!』とアナルに人差し指を挿入しグリグリと掻き回した。『いやぁ〜、オマ○コ、私のオマ○コにイボイボチ○コを入れて中でいって下さい!あなた指を抜いて〜!』 「ご主人本当に後悔しない?」『大丈夫です、触って無いのに今でも出そうな位興奮してます。愛撫はイイですからすぐに入れて下さい!』 奥さんの後ろにまわると、顔に似合わず剛毛で、お尻の周りまで生えてました。膣口はさっき迄の行為でうっすらと口を開け勃起クリがイヤラシく、そっと膣口に亀頭を沿え少しづつ挿入しました。『アアぁ〜、うっ、うっ、あぁ〜っ、あっ、子宮に当たる〜、あなた奥までいっぱい、気持ちイイ、頭が真っ白、イキそう!』『お、俺もイク〜』旦那は三度目とは思えない量の精液を口元にぶちまけた!奥さんの膣が締め付ける、イッタ様子。
奥さんがイッタ後少しづつチ○コを抜く、玉が出る度ヒクツク体、一度完全に抜き更に挿入すると、ブブッ〜、ぶぶぶぅ、ブッッと音がした。この奥さんはマンペ体質だった。高く突き出したお尻から出し入れするたびイヤラシイ音がする。
『アァ〜ン、オナラじゃないから、うっ!』 と旦那に喘ぎながら訴える。
「イヤラシイ音だね、奥さん」と言うと
『イャぁ、言わないでぇ、アァ〜、またいくぅ〜!』奥さんは一度イクと何度もイケル体質の様だ。バックから背面座位でオッパイを揉みながら大きく脚を開かせ
「ご主人そこのパンティ奥さんの口の中に入れて!このまま押さえてるから手でクリトリス刺激してあげてよ!」
旦那がクリトリスを触ると首を左右に振り暴れる奥さん。しかし、両足を絡め、上半身を固定された奥さんは何度となくイキ、気を失った。
私の股間に生温かい液体が、「早く、バスタオル持って来て!」ボーとしていた後輩に声をかけた、奥さんが失禁した。
『こんなの初めてですよ、大丈夫ですかねぇ?白目むいてますよ。』
仰向けにした奥さんに再度挿入すると気が付き、虚ろな目で旦那を見つめ『アァ〜、何度イッタかわからない、恥ずかしィ、あなたぁ嫌いにならないでねぇ』と言うと、旦那は口の周りに精液が着いた奥さんと激しくキスをした。唾液と精液が混じった液が糸を引いた。
『愛してるよ、俺以外のチ○コで喘ぐおまえも愛おしいよ、まだまだもっと楽しもう!』

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2014年8月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】復習【実話体験談】

Gを夕食に招待し、妻とGだけを残して私は寝室へ消えました。私の仕掛けたビデオカメラ
の前で、二人がめくるめく官能の炎に包まれる。そんな私の期待を二人が裏切るはずもありま
せんでした。
 二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。
私の前では「奥さん」と呼んでいたGが「ゆきちゃん」と呼び方を変えました。Gと妻との幾
たびかの逢瀬の中で、自然に身についたものなのでしょう。妻もすっかり女の眼差しでGを見
つめています。辛抱しきれないといった面持ちでGが妻の横に席を移しました。さっきまで私
が座っていた席です。二人の距離が縮まり、艶やかにルージュのひかれた唇にくちづけしよう
とGが妻の顔に手をかけました。妻は遠慮がちにGの手を払いのけようとしています。<夫に
見られたら、、>そんな妻の思いが、Gの欲望をさらに燃え上がらせたのかもしれません。
 Gの強引なくちづけに妻はすっかり参ってしまいました。唇を吸いながら、妻の胸の膨らみ
をGは柔らかく撫でています。二人の唇が離れた瞬間、妻は「あっ」と短い喘ぎ声を放ちまし
た。Gが固くしこった妻の乳首を指でこねているのです。Gは唇をのけぞった妻の白い喉元に
這わせていきます。
「あぁ、、Gさん、、だめよ。こんなところで、、ああ、、いけない、、はぁ、、はぁ」

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2014年8月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】好きな女を思い、オナニーに興じたであろう友人【実話体験談】

妻は当時23歳、俺と友人は共に27歳だった。
3人共、ある会社の資材部に勤めていたんだが、妻の真紀子は俺とすでに男女の関係を
ひそかに続けていた。
友人が真紀子に思いを寄せている事は以前から知っていたが、真紀子には内緒にしていた。
もちろん、俺自身も友人の真紀子に寄せる思いなど知らないそぶりで貫いていた。
友人に他支店への転勤話が浮上してきた頃、俺はちょっとした悪戯心から真紀子とセックス
したという話を友人にしてみた。
なんとも表現しかねる表情を浮かべつつも友人は平静さを保とうとしていたのが、手に取る
ようにわかった。
セックス時の真紀子の表情や身体つきや性器の色形、性感帯などもつぶさに教えてやった。
「お前にだから言うけど・・・・」、これが真紀子との艶話をする際の始まりの言葉になった。
友人は真紀子になど興味もないというようなそぶりを見せつつもやはり、セックスの話になると
身を乗り出してくるのがわかる。
ひとしきり話した後は、また仕事に戻るのだが、そのときの恨めしそうな表情がなぜか妙に優越
感を刺激する。

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2014年8月10日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】大丈夫?【実話体験談】

私自身、数年前にされ、リストラ今の仕事は3勤交代の仕事をしてます。
元々、妻も昼の仕事をしてましたが私と時間帯が合いません。
妻は時間帯を合わせる為、と言って今の仕事をやめ、又
給料もいいからって事で夜のお店勤めをするようになりました。
実際、二人の給料ではかなり切り詰めた生活をしてたのも事実です。
妻はどちらかって言うと結構しっかりしてる方ですし、学生時代スポーツで鍛えて
るから立ち仕事も大丈夫って言うもんで、少し安心してました。
もちろん、お店であった出来事はすべて毎日聞いていました。
やはり夜の仕事ですから、妻の口からは、しつこく誘ってくるオヤジの事や
下心みえみえのナンパボーイや上手な口調で誘ってくる男性の事など聞いてました
でも、妻がちゃんと毎日話してくれる事で私は不安な気持ちをかき消してました。
今から思えばあの時おかしい?と気が付ばよかったんでしょうが
妻からある日、最初はカップルで飲みにきてたお客さんなんだけど
最近は彼女だけお店に来るようになったの。
聞いてると、結構楽しい人みたいで妻も彼女の話をすることが多くなりました。

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2014年8月10日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】AV勧誘された妻【実話体験談】

少し前の話になります。
妻28歳と結婚して4年、子供も3歳になりました。
まず初めに妻のプロフィールを書きます。
身長161cm、体重50kg B92、W60、H93
ストレートのロングヘヤーで茶髪、顔も美人です。会社に営業に来た妻(当時、新人だった)に一目惚れ、2回目に会社に訪れた時に
個人連絡先を聞きだし、何とかGETした程で、妻を狙う人は多かったです。
2年付き合って結婚、可愛い子供にも恵まれました。
今でも、自慢の妻なんですが、余りの美しさ!(お惚気ではありません)に心配で
仕方ありません。結婚後も、妻をナンパする男が多く何度も目撃した事があるんです。
子供を連れていてもナンパする不届き者もいるんです。
妻は子供を産んでから、太ると言うよりエロい体系と言いますか?肉付きのバランスが
良くなり、胸も2サイズUPしたと言います。下半身もムッチリとしてきて、出産して魅力が
増した感じです。
その美形の顔に、抜群のスタイル(特に胸が大きい)が男心を擽るんでしょうか?
まぁ、そんな妻を私は週2回抱く事が出来るんですから、光栄です。

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2014年8月10日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】台風が接近中に・・・【実話体験談】

 数年前の夕方、台風が接近しつつある時に停電になってパソコンが使えない上に当時は携帯も持っていなかったのでやることがなくて妻とHをやりまくって何度も中出し。
 3ヵ月後、妻の体調がおかしいので病院へ連れて行くと「おめでとうございます。妊娠3ヵ月です」と言われて俺と妻は「もしかしてあの時の・・・」と思った。
 子供が生まれる日、産婦人科には同じ予定日の妊婦が集まっている時に「もしかして台風で停電になった時に・・・」となり、ほとんどが停電の間にHをしていることが分かった。
 俺の子供には同級生が多く、誕生日が同じ友達が多くいるらしい。

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2014年8月9日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】不審を抱いた朝の電話【実話体験談】

妻が浮気しることは薄々感づいていたが、ついにその確信を得た。それは節分が過ぎた寒い朝だった。私が出勤しようとしていた時、突然、電話が鳴り響いた。受話器をとると、それは妻の上司の課長からだつた。電話には妻が出ると思っていたらしく、私が出たので課長は驚いた様子だった。
電話を妻に代わった。二人が話している内容は、取るに足らぬ私的な用件だと思い、嫌な感じがした。それは妻の日頃の口ぶりから、妻と課長との間は深い関係に進みつつあることを薄々感じていたからだ。
その電話は、逢う約束をする電話ではなかったかと邪推した。そんな邪推から私は妻に「急な用件でない限り、出勤してから云えばいいことであって、出勤前のこんな時間に家に電話するとあらぬ誤解を招くよ…」 と注意すると妻は、(気づかれたか…?)と思わせるような不安な素振り見せた。たまたま今朝は、私が居たからわかったことで、いつも、この時間に、まだ家にいる妻に電話して連絡を取っているのではないかと思った。
その日、一日中そのことが気になっていた。嫉妬すると余計に妻が恋しくなる。今は車社会なので、車であれば、車の中でもたやすく愛し合うことは出来るし、また、車が容易に乗り入れ出来るラブホテルは、人目を避けた川沿いなど、あちこちに立ち並んでいるのだ。何処でも短時間に愛し合い、愛し合った後は平常心で帰宅しておれる。自分も彼女を誘ってそのような浮気をしている体験から、妻もそんなことに誘い込まれているのではないか、そんなことが頭をよぎった嫌な一日だった。
気にしながら帰宅したその夜、私は、布団に横たわった妻に手を差し伸べた。すると妻は、すかさず「今朝はごめんなさい…」 と言って私に寄り添ってきた。つい私も「いいのよ…、勤めていると、つい仕事のことで深入りすることはあるからね…。気にしなくてもいいのよ…、それより、上司に仕事もだけど、女としても可愛がられることだよ…。人から好かれない女は、誰も好きになれないから…」と云っていた。妻はその一言に、心から掬われたかのように、涙ぐんだ声で「ごめんなさい…」と言って再び私に抱きついた。その仕草が、愛しかった。
その時私は、妻の詫びる素振りを目の当たりにして、確証はないものの、やっぱり二人の関係は、男と女の中にまで進んでいる、と思った。その頃の私は、週末土曜日にしか妻を求めていなかった。それにもかかわらず妻は、それを素直に受け入れてくれず、「イヤ、その気になれないの…」とか云って必ず拒んだ。なおも欲求すると、妻は嫌々ながら、人形のように身体だけを投げ出して、早くすませて…と云わんばかりに、無反応に応じてくれることが多かった。
その夜の妻は、私の誘いに拒むことなく、私の差し出す手を素直に受け入れた。しかもいつもは、私に背を向けて横たわるのに、その夜の妻は仰向けに寝て、あたかも私の誘いを待っているかのような姿勢を取っていたのだった。不倫していることを心から詫びているのだと私は思った。
私も妻に隠れて浮気していることから、妻だけ責めるわけにいかない。直すのなら自分の浮気も綺麗にすべきだと思ったし、また、妻と課長との真実を知ることは怖かった。不問に付すのが妻への愛情かとも思った。
私が妻に足を絡ませると、妻は積極的に私に抱きついてきた。これまでになかった妻の積極さだ。その仕草は、課長との関係が薄々知れたことに強く反省し詫びているようにも思えた。彼女から浴衣の前を拡げて抱きつき、珍しく私の怒棒を探り求め、唇にもあててくれた。彼女が主導権を握って騎乗位で揺さぶってくれるなど、彼女の積極的な躯の動きでも、妻が誠心誠意私に尽くして、心から詫びていることが感じ取られた。
私は正常位に覆い被さって、抱きしめた真下の妻の顔を見つめて律動を繰り返した。妻がからだを捩り、快感に歪むその顔を見ながら、課長の硬いものをここに受け入れて、このように乱れた顔をしたのではないか、と思ったら急に嫉妬心が沸いて、妻をこれ以上に快感の極限に追い込んでやろうと思った。
私は、正常位からからだを外して妻の両脚を拡げた。下半身が豆電球のオレンジ色の光に曝し出され、四十二歳熟女の茂みが丸見えとなった。艶やかな秘部はねっとりと濡れて光っていた。
その秘部に唇を寄せて、秘部を覆っている茂みを舌先でかき分けると、肉襞の奥に割れ目の存在を舌先に感じた。厚い肉襞が次第に膨らんできて、割れて拡がり、朱色に染まった薄い肉襞が現れた。舌でその薄い肉襞を舐め上げた。柔らかかった。とろりと粘液が口の中に拡がった。
割れ目に尖らせた舌を差し入れと、その割れ目はすっとうねりながら閉じてしまう。下腹部の動きと、太腿の白い柔肌とも違ううねり方をし、ここだけ別の生き物みたいだ。
尖った舌先が妻の最も敏感な芽を強く突っていた。 「アァ…そこはダメ…」 腹の底から沸き上がるような呻き声があがって、からだが硬直した。粘液にまみれている芽を舌先で弾いた。下腹部全体が大きく跳びはねるように波を打つ。白い指が布団の淵を掴んで、その強烈な刺激から逃れようと、腰と太腿を凄くばたつかせた。
私は、敏感な芽を掴んだ唇は離さない。「アッ…」 妻の腰の動きが更に激しくなった。舌と唇がずれないように動きを合わせた。すると襞に隠れている艶やかな芽がすっかり姿を現した。強烈な刺激に女のその包皮がすべて剥けてしまったのだ。

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2014年8月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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