【姉と】真夏の夜の夢[2]【実話体験談】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が
鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル
を退屈そうに絞りながら話し始めた。
「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」
この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。
「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」
「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」
ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。
「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一
緒にお風呂とか入っていたでしょ」
「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」
「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ
た。マメよマメ」、と言った。
「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。
「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」

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2017年12月22日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【姉と】真夏の夜の夢[1]【実話体験談】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま
りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖
つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む
月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取
れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。
「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと
いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや
けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部
屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え
る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように
口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ
けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。
「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。
「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。

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2017年12月22日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【近親相姦】パパとお兄ちゃんに犯される日々【実話体験談】

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした
2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。
そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです
その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました
するとパパはビールを持ってきて飲み始めた
しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした
私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた
いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた
私は酔いがすぐにきて寝てしまった
何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた
訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた
(以下省略)簡単に言います
私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです
私は服を着ようと探したがどこにもなかった
お兄ちゃんに聞くと

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2017年12月21日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【人妻】親も親なら【実話体験談】

『蛙の子は蛙』という諺があるけど、最近それを身をもって実感することになった
13歳になる息子がいるのだが、妻が息子の部屋を掃除してて机の奥から1足の黒いパンストを発見したのだ
俺に見せてくれたのだが、黒いパンストには息子の精液を思われるものが付着して乾いてた
まさか中学生の息子が他人の家から泥棒したとは考えにくいし考えたくもない、おそらく妻が穿いたものだろう
妻は問い詰めて叱ると言ったが、俺も昔から黒いパンストが好きで姉の黒いパンストでオナニーしたことがある
気持ちがわからないでもないから息子を弁護した、「しばらく気付かないふりして様子を見よう」となった
考えてみれば息子は妻の穿いた黒いパンストに欲情してパンストのままセックスした時にできた子供である
息子ができたのは結婚してすぐだった、その頃はしばらく2人だけの夫婦生活を楽しもうと考えてたので避妊してた、
ところがある日妻の実家で法事があり、俺たち夫婦は出席することになった、法事なんだから当然妻は黒いパンストを穿いていた
法事は午前中で終わったのだが、お昼に妻の実家の家族や坊さんや親戚と近くの料亭で会食した
それが終わり帰ろうとしたら義父が「○○君飲み足りんだろう、家で飲みなおさんか」と言ってきた
結局夕方まで飲んで夕食もごちそうになりかなり酔った状態でタクシーで家に帰った
実はすでに朝から妻の黒いパンストに欲情されてた、いつも穿いているベージュのパンストとは違うエロさがあった
家に入って2人きりになると我慢できなくなった、酔いも手伝って服を脱ごうとしてる妻をそのまま押し倒した
「スーツが皺になる」というのを無視して妻をむさぼった、最初は抵抗してたがしばらくして観念したらしく

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】中2男の子【実話体験談】

ぼくホモなんです~
ぼくのアナルほじってください~
浣腸もしてください~
ちんこもいぢって~
ghostreacon-future-soldier2452アットエーユーあああいく~

ああ~

ああ~

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2014年8月12日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】父と弟と私は穴兄弟【実話体験談】

私は30歳の時、結婚する事が出来た。
我が家は、父(55歳)と私、そして弟(25歳)の3人暮らしでした。
弟は1年前に結婚しましたが、半年余りで離婚して実家に戻って来ました。
そんな中、私は妻を迎え入れました。家族も喜んでくれました。
何よりも、男だけでは家事が疎かになっていたので、父は特に喜んでいました。
父は、家業の材木工場を営んでいます。経営は差ほど儲けては居ないようでしたが、
借金も無く、暮らしていくには十分な収入はあった様です。弟も離婚後、家業を手伝うようになり
父も、期待していました。妻も家に入ると、父の工場の事務員として手伝っていたのです。
妻は綺麗で、芸能人の安めぐみさんに良く似ています。顔だけでは無く、性格?もかなりの
天然でした。私達夫婦の夜の営みも2回/週で行う位で、仲も良くお互い不満は在りませんでした。
妻の行動に、疑いを持ったのは結婚して半年が過ぎた頃です。
私が夜求めると、拒否する事が増えたんです。しかも今まで一緒に入っていた風呂も、急に拒む
様になりました。私は、何かある!!!と疑いました。
そんなある日、私は驚く光景を目撃しました。妻と父が倉庫から一緒に出て来る時、一瞬でしたが
父が妻のスカートに手を触れた時です、スカートが捲くれてお尻が見えました。パンティは履いて居なかった

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2014年8月2日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】認知症の父と妻【実話体験談】

私の父は62歳で認知症になった。
母(55歳)は病気で亡くなり、父は1人になりました。
それでも、仕事をしている時は元気でバリバリ働いていたんですが、60歳で定年を迎えると
1人淋しさの影響なのか?1日ボ~っとする事が多くなった様です。
その頃からでしょうか?父の言葉に”んっ”と言う事が度々起きて(ごはん食べたのに、まだか?と聞いて来る)
孫(12歳)と同レベルの事を始める始末。
病院へ連れて行くと、認知症の初期と言われました。そんな訳で妻(美沙35歳)に父の面倒をお願いする事にしたんです。認知症と言われ、数週間が過ぎた頃には父と妻の仲は良くなり、いつも2人で行動するようになっていました。
子供も”ママ最近おじいちゃんとベッタリなんだ”と言われる始末。
でも父の症状は日々良くなって行く様にも感じられたんです。
それでも何だか気になり、ある日ビデオカメラをリビングの隅に設置し、録画ボタンを押したまま会社に行く事にしました。
(ビデオはHDDなので、長時間録画できます)
その日の夜、ビデオは自動停止していました。こっそり皆の目を盗んで、ビデオを書斎(自分の部屋)に持ち込みました。
夜も深まり、妻も寝ると言うので先に寝て貰いました。
私は、書斎で昼間のビデオを確認して驚きました。<ビデオ内容>
妻が掃除機をかけていました。父はソファーで新聞を読んでいます。

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2014年7月26日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】娘の借金で、知った、真実【実話体験談】

ある日、郵便受けの手紙を見て、驚愕した。内容は、借金の督促状だった。
娘、晴美30歳は、今だに、独立できない、長男とそんな、息子を溺愛している。母親共々そりが合わず。
私の庇護の元、
高校卒業と共に、家を出た。私には、近況を知らせていたが。今だに、子供たちは、30を過ぎても結婚すら、出来ずにいる。困ったもんだ。
晴美も、仕送りと称して、度々小遣いをせびるしまつだ。
しかし、2百万も借金してるとは、ドッと気落ちしたが。このままには、出来ず。
晴美の部屋を訪ねる事にした。
娘は、私の突然の訪問に、ドギマギしているが、部屋に迎えてくれた。
晴美、、、何だ、このボロアパートは。家賃が安いからさ(苦笑)。
家賃は毎月分、仕送りしてるだろ。
晴美は、何とも言えない顔で、沈黙していた。
私は、娘に、督促状を手渡した。
娘は、ごめんなさいを連呼し、泣き崩れた。私は、借金の理由を問いただした。
去年、務め先で、会社に、多額の損害を与えてしまい。退社(クビに近い形らしい)、三十路の娘は、なかなか再就職が、出来ずに、悪徳金融ではないが、ヤミ金に手をだし。
ヤミ金業者から、風俗務めを進められ。決心したところに、実家に督促状って事だ。

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2014年6月17日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻は父さんの部屋で【実話体験談】

その日の昼休み。
俺は一度家に戻ることにした。
書類を家に忘れたからだ。たいした書類でなかった。
なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。
別に明日でも良かった。
しかし職場から家まで車で10分。
俺は取りに帰ることを選んだ。
家は実家である。
2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。
住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。
父さん。
思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。
母は高校の時死んだ。
その後の2年間の浪人。
父さんにならって市役所を受けたが敗退。

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2014年5月29日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】父と妻の公認SEX【実話体験談】

私は幼い時、母を亡くし父に育てられました。
父は、幼い私を育てるのに苦労したようです。
そんな事もあり、父は独身で一番いい年齢を淋しく過ごしていたんです。
そんな私も35歳になり、ようやく結婚(妻32歳)する事になりました。
父は60歳になり、定年を迎えました。
私は、父を一人に出来ないと妻を説得し、同居する事にしたんです。
妻は、私が言うのも何ですが妻はヤリマンで、これまで何人もの男性と経験していた様です。
顔は普通ですが、学生時代のあだ名は自動販売機!(100円でも寝る女)
職場で知り合い結婚する事になったが、同僚にも抱かれた位で穴兄弟が多いのも事実です。
妻は優しく・気が利く女性ですが、性欲大盛なのが欠点かも知れません。
まぁ、男好きな体系で胸は小さめですが、下半身デブでムッチリしたお尻は溜まりません。
特に、タイトスカートを履くと、色気ムンムンで殆どの男性が見る位です。
同居して1ヵ月も過ぎた頃でしょうか?父と妻が結ばれたんです。
妻を紹介した時から、父の目は女性を見る目で妻をジロジロ物色していました。
勿論、60歳とは言え、男性です。今まで我慢していた事も重々分かっていました。

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2014年5月20日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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