【浮気・不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【実話体験談】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【姉と】ませた従弟 その2【実話体験談】

ビユッ、ピュ・・ピッ俺の脚に従弟から放出された白い体液が降りかかった。「うわっ、なんだよ、これ~」「・・・うっ、うん・・せいしってしってる?」身体をビクつかせながら従弟が言った言葉は始めて聞くものだった。「あに~もチンコもっとシュシュシュってしてみなよ」従弟が言い終わるより早く俺は、両手で挟み込んだチンpを激しく擦っていた。「・・・あっ、ションベンでそう・・・」「あにーそのまま続けてると気持ち良くなってアッ!」ビュッ、ビュッ、ビュ・・勢い良く生まれて初めての快感と共に断続的に何かが放出された。「うわっ、止められないっ!うっ!あ~~・・・」これが俺の初めての射精だった。次の日、快感を知った俺は風呂が待ち遠しかった。何時もなら散々風呂に入れと言われてからしぶしぶ入っていた風呂がこんなに待ち遠しいなんて、だれが見ても様子がおかしかったと思う。従弟と二人、風呂場でチンpを扱きまくってると、「ねえ~今日は母さんも一緒にお風呂入るわね~良いでしょ~」母の声がした時には、ガラス越しの母は全裸に成ってドアを開ける直前だった。カララララ~~~木製の引き戸が静かに開くと母はタオルを頭に巻きながら入って来た。「うわっ、いきなり入って来るなよ~もう狭いだろ~」勃起状態のチンpを手で被い文句を言うが、問答無用とばかりに洗い場に入り戸を閉めた。「三人で入るの久しぶりね~母さん洗ってあげようか?あらどうしちゃったの二人黙り込んじゃって」従弟に目をやると、母の身体を瞬きもせず凝視していた。「そんなに見たら恥ずかしいわ~隆志君、そうよね隆志君お母さんとお風呂入ったの覚えて無いでしょ、まだ3歳の時だったものね、離婚したのって」「おばさん・・・ぼく・・なんでもない・・・」「言いかけてやめないの!何言ってみなさい」「・・ぼく、おばさんのおっぱい触ってみたい」「何だ~そんな事か~良いわよこんなおばさんので良かったら、はいどうぞ」母は従弟の手を取るとオッパイに手を導いた。「うわっ、やわらかいんだ~、ね、チュウチュウってしても・・イイ?」「・・聖志(俺)が焼きもち焼いちゃうかな~ねえ、良い隆志君オッパイ吸いたいんだって』「べ、別に良いよ・・」従弟は母の胸に顔を埋め、チュウチュウと音を立ておっぱいを吸いながら両手でおっぱいの感触を確かめている。「アッ、・・・隆志君・・・」母の身体に押し付けられた、硬い肉棒に気が付いたのかそれを確かめる為か従弟の身体を引き寄せ、身体を密着させ俺の視野からそれを隠したように見えた。でも、そんな行為を無駄にさせる事になった。「ねえ、おばさん僕さ~チンコこんなになちゃった~」ビンビンに勃起したチンpを、自慢げに突き上げて見せる従弟。「・・・隆志君たら・・そうね、もうそんな年ごろなのね、大人になったんだ」母はそう言いながらも、従弟のビクンビクンと波打つチンpから目をそらさないのを俺は見逃さなかった。「じゃあ、気持ちイイ事知ってるんだ、あっ、そうかごめんね~おじゃましちゃっておばさん早くお風呂上がるからね~そうなんだ~」母はうんうん頷きながら、全てを判った様に頬笑みながら身体を洗う。「あのさ~おばさん、おまんこってどうなってるの~」従弟が突然初めて聞く単語を言った。「・・そんな言葉どこで?当たり前か!・・・」突然母は洗い場のイスから腰を上げると、前かがみのまま俺達の方にお尻を向けた。「いいかい!上はお尻の穴、ココがおまんこ!ココから生まれたんだよ」少し広げて膣口が見えやすくして、生まれ出て来る所と教えたかった様だった。一人っ子の従弟は始めてみる女性器を食い入るように見つめていた。俺は、大人のおまんこをマジかで見た事はなかったが、3歳上の姉と良くお医者さんごっこをして、広げて隅々まで観察していた事が有った為、作りは一緒なのでそれほどの衝撃は受けなかった。「ねえ、おばさんおばさん!ココの穴ってチンコ入れるとこなの?」「まあ!そんな事まで・・・」「うん、ちょっとわかんなかったから聞いてみたんだ」「そうね、そうよあかちゃん作るときにはそうするわね」「お尻の穴に入れてるのかと思ってたんだ」「ふ~ん何を見たのかな~お父さんの大事な本か何かかしら?」母は、父子家庭の父親の隠し持っているエロ本でも見たんだろうと思ったらしい。「お父さんにばれない様にね、たかしくん!」「えっ!なんでばれちゃったの?」「じゃ、もう先に上がるわね~ごゆっくり~」母が浴室を出て行ったあと従弟は言うまでもなく無我夢中でチンpを扱いて大量に放出した。「おい、おまんこって?なに。」「女のココ、今おばさんが見せてくれた所!都会ではおまんこって言うの」風呂から上がった俺達は、ここぞとばかりに夜更かし三昧だった。のどが渇きふと目が覚めた俺は、従弟の姿が無い事に直ぐに気付いた。トイレか水飲みにでも行ったのだろうと、深く考えないで1階に下りて行った。水を呑みすっかり目が覚めた俺は、従弟が居ない事が気に成ってきていた。二階へ忍び足で上り、一番奥の部屋にそっと向かった。そこは姉の部屋だ。従弟が「姉のオッパイ触ってみたい」って話してたのを思い出したからだ。「じゃ、夜寝てる時に触ってみろよ、ゆすっても起きないから大丈夫だよ」そんな事を言ってた俺は、やっぱり少し心配だった。姉の部屋をそっと覗くと、月明かりに照らされた姉が見えた。良く見ると、何だ、裸じゃない?タオルケットから肌けた下半身は明らかに何も身につけて無かった。その裸の下半身の間に激しく蠢く姉の手、激しく上下に行きかうその様子にピンときた、これは俺達と同じじゃないかと。ビクンビクン、身体をのけ反らせるが、一向に手の動きは収まらない。「・・・アッ、・・・・・・・・・アッ・・・・・・」ん、姉の部屋じゃない別の所から微かに聞こえてきた怪しい声。声のする方へ向かうと、そこは母の部屋からだった。障子戸1枚の部屋を覗く事は造作もない事だった。指に唾を付けそ~っと穴を開けた。薄暗い部屋に微かに白い物が動いている。その白い物体は、規則的に上下に動き時々止まっては、また動きだすのだ。良く耳を澄ますと、パン、パン、と時々音がした。その音と白い物体はシンクロしている事に気が付く事に気付くのには然程時間はかからなかった。目が慣れてその白い物体の正体が明らかになった。その場所だけ日焼けしていない、従弟の白いおしりだったのだ。

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2017年12月22日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【姉と】組体操【実話体験談】

小学二年の夏休みの時、暑さに負けて早く家に帰るとリビングで高校生の姉が見知らぬ男の人と全裸でプロレスをしている所に出くわした、姉は組体操の練習をしていると誤魔化し煙に巻いたが数年後、中学生になった時にエロ本を見てて気が付く…あの時のってキ〇肉ドライバーじゃなくて体位の“立ち松葉”だったのではと…そして意を決して結婚し家を出た姉に聞いたら肯定した(笑)彼氏(現在の僕の義兄)と夏休みの間に四十八手に挑戦しようと盛り上がり熱中しすぎて僕に見られたらしい。

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2017年12月22日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【人妻】妻の性欲【実話体験談】

私は58歳で定年して、久しぶりにゆっくりと朝寝を楽しんでいます。そんな折、ある朝、横で寝ていた妻が俺の朝立ちしているペニスをいきなり握って来て、「しようよ。おとうさんのちんぽもこんなになっているし・・・「」というや、妻は上半身を起こして、着ていた寝着を脱ぎ、上半身裸になりました。ブラはもう結婚した時から寝るときは付けていません。器用にズボンとショーツも脱ぎ全裸になると仰向けに寝ている私を跨ぐようにしてしゃがみ妻の股の部分を私の口の前にやると黒々とした陰毛を私の口にやりました。ぱくりとあそこの部分が開いています。「舐めて・・・・吸って・・」と言いながら妻は両方の手で自分の胸を揉み始めました。次第に潤った妻のあそこはかなり湿っており、あそこの味も感じ始めました。しばらくその状態を続けた後、妻は自らよつんばになり「入れて・・・」とお尻を突き出して来ました。はっきりとしたことは知りませんが、私と知り合う前に妻は何人かの男性との付き合いがあったことは十分わかりました。当時24歳だった妻は銀行員でした。最初はちちんとワンピースを着て、又か今の妻を想像することは出来なかった。それはデートをするようになって3回目の時、ドライブの帰り、妻はあそこへ入る?と言って指差したところはラブホテルでした。部屋に入ると妻は、妻はキスを求め、シャワーを浴びようといいました。臆することなく服を脱ぎ始めた彼女の下着は反カップブラとお揃いだろう黒の紐パンでした。大きなお尻がほとんどまる出してした。すっかり全裸になった彼女の股間にはわずかの陰毛しかありませんでした。明らかに陰毛の手入れをしてほとんどの毛を剃っていたんだと思います。シャワーが終わり、ベットに入ると妻はすっかり勃起した私のペニスを握るとパクリと咥え、片手でしごき始めたのです。ホテルを出るまで口に一度、彼女の中に2度射精しました。それから結婚するまでほとんど車の中でのセックスでした。昼間からすることも再々でした。婚約するころにはお互いの身体をいまさら隠すことなどないほどになっていました。そうしてお付き合いを重ねて行くうちに彼女の口から3人の男性とかなり深い交際をしていたことも判りました。その中の男性に剃毛されたこと、一日中全裸で彼の部屋で過ごしたことなど判りました。結婚してからの私達も休みの日など同じように全裸で過ごすことも何度もありました。50歳代半ばを過ぎた妻は未だに週2回は求めて来るし、この歳になっても純色のビキニショーツや紐パンを穿いています。

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2014年9月6日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】美和子物語 吉井さん 締め締めごっこ【実話体験談】

週末は高松の隠れ家へ出かけています。
金曜日の夕方に岡山を出発してドライブです。
車庫に車を止めてから食事に出かけます。
高松市内では数カ所のレストランや和食のお店を発見していますから。食後にはタクシーで帰りますのでアルコールもいただけます。
先週の週末はお寿司屋さんへ出かけました。
個室でお刺身と握り寿司をいただきました。一時間ほどで食事を切り上げて、カラオケを楽しむ事になりました。
数曲を二人で歌ってそしてダンスです。チークダンスですから吉井さんのトンガリ部分が美和子に接触します。
吉井さんは両手で美和子のお尻を抱えて・・・。
坊やがお元気です。唇を合わせてお互いの歯ぐきを舐めあいます。
美和子の中に入りたいとのお願いをされています・・・。吉井さんが暴発しそうだと言われますから、美和子がお口でキスする事になりました。
坊やの先端部分はピカピカに輝いています。
両手で坊やを持ってキスしましたら、その瞬間に噴射でした。
一週間分の核爆発のストックです。
美和子のお口には濃い口のザーメンで一杯です。
吉井さんがショーツを脱いでほしいと言われてそれに従いました。

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2014年9月6日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】バスガイド【実話体験談】

今年29歳になる妻は、20歳の時にバスガイドとして就職したことが
あるそうです。結構、大手だったみたい・・・といっても親戚のコネで
年度途中に欠員補充のようなかんじでもぐり込んだみたいですが。
バスガイドは、かなり離職率が高いようで3,4年で大部分辞めてしまうようです。
不規則な時間とか友達と遊べないとか言う理由もあるようですが、職場環境が悪くて
と言う理由が一番多いみたいですね。
よく聞く話ですが、ドライバー(しかもベテラン)に、関係を迫られることが多いみ
たいです。特に可愛い子は狙われて、拒めば嫌がらせを受けるので、みんな受け入れて
いるそうです。

妻も研修後、初めての宿泊業務の時にもう、45歳のドライバーに迫られたそうです。
お客と別の旅館に泊まっていたので、ドライバーと食事をして、その後ゆっくりと温泉に
浸かり部屋に戻っていたら部屋に電話が掛かってきて「反省会と明日の打ち合わせ」を
するからこっちの部屋に来てくれと言われたそうです。
「風呂に入ったんだったら浴衣でいいから」

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2014年8月27日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】勿体無いほど美形の人妻・番外編③【実話体験談】

Kさんにしがみ付いたまま痙攣するS子・・・Kさんも余韻を楽しむみたいに、ゆっくりと動いています。気が付くとシャワーを浴びていた2人が・・・。そのうちの一人Yさんのチンポを見て呆れました。
見たことのサイズ、カリ首下には3個のシリコンボールが隆々と・・・。
Kさんは軟らかくなった物をS子から抜き取り、シャワーを浴びに・・・。
交代するようにベッドに上がるYさんともう一人(名前は忘れました)。
Yさんは40歳くらいで、もう一人は20代後半位でしょうか・・・。“若い方の子ですが早いですよ。”とNさん。
つまり超が付く位の早漏だそうです。
起き上がったS子の目の前に、Yさんともう一人が立ったままチンポを突き出します。
若い方の子のチンポは普通サイズなのですが、あまりにも大きいYさんの物と並べると貧弱に見えてしまいます。
S子は、まるでそうする事が当たり前の様に、二人のチンポを掴み、上下に扱きます。
ただ…Yさんの物はS子の手には全然収まりません。若い方のチンポを扱き裏筋に舌先を当て、チロチロと舐めるS子。
カリを口に含み、数回しゃぶった時でした。“あっ、出る!”そう叫び、腰を痙攣させて、S子の口の中に中出し。本当にアッと言う間です。“すみません早くて・・・”バツが悪そうな顔で謝る彼。S子は口の中の種汁をどうするか迷っているようでした。“出すな!飲め!”と私。コクっと頷くと喉を動かすS子・・・。飲み込んだ後、にっこり笑って“飲んじゃった!”。
もう一人、Yさんのチンポを口に含もうとしましたが、カリまで呑み込むのが精一杯です。
太さもコーヒー缶程は有ります。
“ふ~っ・・・すみません、これ以上は無理です。”とS子。私はYさんにローションを手渡し“たっぷり塗ってチンポをハメて下さい。”と言いました。S子を四つん這いにさせ、後ろからチンポを入れるYさん。
Kさん同様数回動かし先の位置を確認するとゆっくりと・・・。少し入ったら、大きさに恐怖感を感じたのか腰を引くS子。“痛い?”とYさん。“いえ・・・大丈夫なんですけどあんまり大きいから少し怖くて・・・”“ゆっくりと入れていくから、痛いときはそういってね。”“はい・・・”

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2014年8月15日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】勿体無いほど美形の人妻・番外編②【実話体験談】

たくさんの男性達が見つめる前で、S子はアクメの余韻にいやらしく腰を蠢かせます。はあぁ・・・ン・・・ンっ・・・・ンンン・・・ゆっくりとチンポを出し入れするS子。
ときおりビクッ!ビクッ!と腰を痙攣させながら…。少し落ち着いたS子からチンポを抜き、しゃぶるように命令しました。S子は肌蹴ていたガウンを直し、私の前に跪きながら、自分の本気汁でヌルヌルのチンポを咥えます。右手で扱きながらカリ首をしゃぶるS子…。
扱くタイミングと口の動きもピッタリ合い、とても上手くなっています。“チンポしゃぶるのが上手くなったなぁ・・・旦那は知ってるのか?”
一瞬顔の上下の動きを止め、首を横に振るS子。
“あの・・・コンバンハ。”とNさん。いきなりの強烈な場面に声もかけられなかったみたいです。“済みません、何人か来られなくなって、男は6人になっちゃいました。
あと女性なんですが、少し遅れそうです。”私はS子にチンポをしゃぶらせたまま、男性達にシャワーを浴びてきて下さいと言いました。シティホテルとはいえバスルームは狭く、一度に2人入るのが精一杯。
Nさんと残り3人は、S子のフェラをベッドに座りながら見ています。“Nちゃん、ホントにこの子と遊べるの?ムチャクチャ美人やん!”3人の一人、Kさんと言う方が、信じられないという顔をしながらNさんに聞いています。苦笑いをするNさん…。“S子に聞いてみましょうか?”と私。“ほら!チンポしゃぶってないで皆さんに挨拶しなさい。”私はS子に挨拶の練習をさせていました。S子はチンポから口を離すと、私の顔を下から見上げ、恥ずかしそうに確認します。
顔は赤く上気しています。私はS子に頷きました。つまり練習通りに挨拶しなさい!と言う意味です。
覚悟を決めたS子は、ガウンのまま正座。
両手をついて・・・“初めまして…S子です。今日はS子の為に集まって頂きありがとうございます。
今夜はS子を玩具と思って、好きなように扱って下さい。
体中を皆さんの種汁でグチャグチャに汚してください。”
シーンと静まり返る部屋…。Kさん:“という事は遠慮しなくていいってことね?”ハイ・・・とS子。Kさんは立ち上がると服を脱ぎながら、“俺出てくるときにシャワー浴びて来たし・・・”と…。
“S子ちゃん、ズボン脱がせてよ!”ハイ・・・とS子。S子はKさんのズボンのベルトを外し、フックを空けチャックを下します。こちらから見ても、Kさんのチンポは既にビンビンなのが分かります。パンツを下したS子の動きが止まりました。
S子の目の前に現れたチンポ・・・巨根です。ゆうに20センチは有ろうか…というKさんのチンポ…。“すごい・・・おっきい・・・”そう呟き、S子が息を飲むのが分かりました。私のチンポは17.5センチ、決して小さい方では有りません。Kさんの物は私の二回りは大きい上、見事なくらいに上に反り上がり、カリも素晴らしく張っています。あまり背も高くないKさんですが、先天的なバネを感じる筋肉体質です。

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2014年8月13日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】綺麗なバラにはトゲが【実話体験談】

肉体関係に発展するまで,時間はかからなかった。
普段の怖い彼女からは想像できないくらい可愛いいんです。
白い肌,形のいい胸,クビレや感度のよさ。こちとら百戦錬磨,たっぷり感じさせ,クリトリスの集中攻撃じゃ,イク寸前にダメ−!って,太いモモで首締めるんですよ。
すごい奴です。
トロ~ンとした目で,顔に似合わず多彩な技のフェラで,ちょ,ちょっとまって,ちょ,あ~ってイカされた。悪戯っぽい上目づかいでね。
おかしいなぁと思いつつ彼女と繋がった。
彼女の中はすごく気持ちいい。
可愛い喘ぎ声は天使みたいだし,シ−ツを握りしめて喘ぐ姿は溺者みたいで,思わず抱きしめたら彼女も。
考えてみたら,愛してると想える人とのセックスはなかったかもしれないな,と思った。
柄じゃね−なと思ったけど,我ながらキュンとしているのを自覚してもいたな。
考えるのをやめた。頭がカラッポになって,向こうからくる射精感を寄せ付けないようにしてた。
時間を忘れて,どれくらい繋がってたろう。汗のかき具合から,あんなに長持ちしたのは初めてだったのは確かだったな。
不思議と辛くはなかったし,永遠と気持ちよくて,ずっと繋がってたかった。
彼女はというと,汗びっちょりで,子供がぐずる感じの声に変わって,ひたすら何かを耐えてるような,泣きそうな顔でした。
初めてだよ,こんなの,お願い。

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2014年7月30日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】娘のことで2【実話体験談】

以前投稿したら以下のような心ない返事が多数寄せられました。非常にショックです。
○で、あんたも娘も結局Hしたの?しなかったの?
○こんなとこに投稿するくらいだから、あなた実は娘がやられるところ想像して興奮しているんだろ。
○娘ともども面倒みてやるから詳細教えろ。
○娘も密かに一人Hくらいしてるだろうから、別に望むところだろ。心配する必要全くなし!
○ふとんの上で2人とも競泳水着着てまんぐり返ししてやりたい。
○邪魔スンナ。お前だってHして気持ちよかったんだろ。今度は娘の番なんだよ。
○わざわざ超ハイレグ競泳水着とか書き込んでいる時点で、変態な気がする。本当は見られたいの?
○題して、娘が競水で手マンされているとこを想像してオナる母。
>小学5年生になる娘が、今度中学の水泳の合宿に参加することになりました。
>といっても中学生男子6人くらいと女性顧問1人の水泳部で、特別参加ではなく顧問との縁で参加するだけです。
>縁があるから断われないのですが、母親の私は心配事があって実は反対なのです。
>中学生といえば異性に意識を持ち始める時期です。一人HとかHビデオとか、いやらしいことに興味がある子が多いでしょう。
>娘は選手コースにいるので、超ハイレグの競泳水着を着ています。それゆえ男の子達にいやらしいことをされ、あるいはそれ以上の>ことをされないのか心配しています。
>実を言うと私も水泳やっていて、似たようなことがありました。

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2014年7月27日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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