【浮気・不倫】隣の奥さんと【実話体験談】

私の妻が友達と旅行に行って、私と子供で留守番をしていた時の話です。
私33歳 妻33歳 子供5歳
隣の奥さん(綾さん)29歳 旦那 33歳単身赴任中 子供5歳と3歳

その日は、夏の暑い日で妻がいないので子供と二人でテレビを見ていました。
すると、お隣の奥さんが訪ねてきて
「奥さんいないのなら、ご飯はどうします?良かったら内にきて一緒にどうですか?」
というお誘いでした。
晩御飯食べさせるの面倒だなと思っていたところだったので、
「お言葉に甘えて」
ということで、お隣に子供と二人でやっかいになることにした。
もちろん隣の旦那はいません。
奥さんは肩口が大きく開いた黒のTシャツにジーンズとういうラフな格好。
ブラの肩紐が見えかくれし、黒のブラであることが確認できた。
奥さんの身長は160cmくらいで、細身。胸やお尻は適度な大きさで形が良い。

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2014年3月12日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】清楚な妻が・・・其の壱【実話体験談】

私はあるサークルで妻と知り合った。
妻は凄い美人と言う訳でも無く、特に目立つ存在では無かったが、笑顔が可愛くて清潔感があり、いつも皆よりも一歩下がって微笑んでいる様な大人しい性格に惹かれて交際を申し込んだ。
妻は既に29歳だったが、いざ付き合ってみると半年経ってもキスすら許さず、どこか性的に問題があるのかとさえ思った事もある。

その問題が、過去に酷い性的虐待を受けたか、以前付き合っていた男に暴力的なセックスを強いられて、精神的に受け付けない様になっているとすれば上手くやって行く自信など無かったが、妻に惚れてしまっていた私は更に半年付き合ってから結婚した。
すると意外にも初夜では拒む事無くスムーズに終わり、妻が処女だった事にも安心して今まで拒んでいた理由を聞くと、信じられない事に
「結婚して、子供が欲しいからという目的があれば良いけれど、そうではなくて、ただ本能を曝け出すだけの行為は、恥ずかしくて出来なかった」と言う。

その後も私が誘えば拒否する事も無く、子供もすぐに出来たのだが、何年経っても妻はあくまでも受身で何もせず、私が覆い被さる体位以外は嫌がって受け付けない。
そのような妻は、他人からもセックスとは無縁に見えるらしく、家で友人達と飲んだ時に
「子供が一人いるという事は、優子さんも、最低でも一回はセックスをした事になるよな」とからかわれたほどだ。
確かに妻は、拒みはしないが好きな方では無かったと思う。
おそらく自分を全て曝け出す事が恥ずかしくて、楽しむどころでは無かったのだろう。
そんな妻が変わり始めたのは、35歳を過ぎた頃からだ。
その頃娘が自分の部屋で眠るようになった事も大きかった様だが、徐々に感じ方が激しくなり、言葉には出さないものの色気のある下着を着けるなどして、遠回しにではあるが妻からも誘って来るようになる。

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2014年3月11日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】妻を上司のオカズにさせる夫【実話体験談】

妻は露出癖がある訳ではないのですが、結構無防備なんです。
ノースリーブの服を着れば横ブラが見えますし、
少し前かがみになれば胸元が露になります。
ブラウスも薄地なので、ブラの色や形がくっきりしています。
スカートはそんなに短くないのですが、腰骨が出ているせいか座るとかなり短くなります。
以前、単身赴任をしている上司を自宅に招き、妻の手料理をご馳走しました。
実はこの上司は、かつての妻の上司でもあるのです。
そう、私と妻は職場恋愛をしていたのです。
友人に聞いたところ、この上司は妻をそうとう気に入っていたようです。
実は昔、この上司が酔ったときに妻とやりたいと私に言った事があります。
上司は寄っていたので覚えていませんが、私ははっきりと覚えています。
両手を前におき、バックから突くマネをしていました。
そんな上司を自宅に呼んだのは、ちょっとした計画を思いついたからです。
その計画とは「妻にセクハラをさせる」というものです。
当日、妻はワンピースを着ていました。

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2014年3月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【修羅場】リアル『武士の家計簿』 【実話体験談】

824:1/22010/02/15(月)07:29:000

大学+大学院を奨学金1000万円ほど借りて卒業した私。
奨学金の返済がある旨と、このまま働いて全額自分で返済することを
事前に断った上で結婚した。
なのに同居トメが「借金もちが云々」って何かというと嫌味言ってきた。
旦那はその都度かばってはくれるけど、その都度かばうだけで嫌味抑止力なし。
腹が立ったので「借金のある嫁ですみません、これから全力で返済にあたります」と
宣言した去年の春。院卒業後4年で400万繰り上げ返済してて、残額600万。

うちは義実家生活費を光熱費食費からウトメ小遣いまで
全額私たち夫婦が出す代わりに家賃なしというスタイルで、その全額を旦那と私で折半してた。

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2014年3月11日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【人妻】親友を助けたつもりが・・・【実話体験談】

親友は45歳の独身。
そんな親友から、お願いしますと頭を下げられた。
実家の母がお見合いの写真を持って来るとの事
結婚する気のない親友は、その日だけでいいからと俺の妻に恋人のフリをして欲しいと。
その事を妻に話すと、何気に乗り気で面白そうと悪戯な顔をしてたのでOKしました。
妻は44歳。スレンダーで10歳以上若く見られる。家に来る友人からも、
「おまえの奥さん、すごい美人だな。羨ましい」
とよく言われます。
この若く見られるところが、妻を指名して来た理由だと
親友は言います。若い恋人=嫁さん候補というのが
母親からもポイントが高いのだそうです。
待ち合わせ当日、妻は普段着ないスカート姿 白のワンピースで、俺から見てもいい感じな見た目で出かけた。
帰って来たのが夜の10時を過ぎた頃で、その日は食事をしてドライブと観光後に料亭で夕食を食べて来たとの事です。
その後、3回も母親が来る度に恋人のフリをして出かけました。
妻的には、美味しい物を食べれて観光できるのが楽しくて、いつでも誘われたいと言ってました。

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2014年3月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻が無理やり…【実話体験談】

八代美香…36歳。A型。身長160センチ B84、W60、H87
妻の性格は一言で言えば、おっとり型
いつも優しく微笑んでいる事から“モナリ ザ”というあだ名を子供達から付けられている。
趣味はガーデニングとフラワーアレンジメント
特技は、ピアノと書道、そして昔取った 杵づかで意外にもママさんバレーのレギュラー選手である。
これが私、八代一明(39)の妻、美香のプロフィールです。
夫婦仲は普通でしたが、最近、妻が私の求めを拒むようになって来たのです。
疲れているから…と布団を被って申し訳なさそうにやんわりと拒まれては私も怒る訳にもいかず、何度か肩透かしの目に遭っていたのでした。
浮気などしている素振りもないし、オナニーで満足している訳でもないだろうが、いずれにしても私にすれば不満だった。
そんなある日東京にいる友人から一通の手紙が届いた。
その友人は地元にいた頃は無二の親友だった男だから久しぶりの連絡に喜び勇 んで封を開けた。
その手紙には信じられない内容が書かれていた。
『ご無沙汰しております。
実は私今アダルトビデオを製作しているビーナスという会社の取締役を引き受ける事に致しました。
業界の事は不案内ですが引き受けたからには誠心誠意努力していく所存であります。

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2014年3月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】夫は嫉妬好きなので【実話体験談】

何といいますか、この夏はホントに色々な出来事が起きて戸惑っています。
自分でも何をしているのか信じられない。
ボーッとしてる間に、まるで映画のシーンのように自分のまわりが動いているみたいで。
はじまりは、元彼との一泊旅行でした。
いえ、その前にはじまりはありますが、ホントは・・・。
元彼との旅行なんて、夫にナイショというのが普通だと思いますが、積極的に行ってこいと行ったのは夫の方でした。
そんなバカなことってあるの、と友だちにも言われてしまいました。
私はそんなに気が進みませんでしたが、こういうことって夫婦の間じゃないと分からないと思います。
いつだったか、夫も私もかなり酔っていてセックスしたとき、私、かなり前彼のこと喋っちゃったみたいでした。
夫も聞き上手だったし、アルコールとセックスで朦朧として「前彼とのセックスがすごく気持ち良くて忘れられない」、みたいなこと言っちゃったんです。
その時の夫のセックスってすごく男らしくて激しくてびっくりしちゃいました。
それからセックスの度に夫は前彼とのことをしつこく聞くようになってしまいました。
わたしは、バカだったから夫に聞かれるまま数えられないくらいセックスしてたこととか。
ミニはいてノーパンで歩かされて、スースーしちゃって、とか・・・。
公園のベンチで、人が見てるのにセックスしちゃった、とか・・。

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2014年3月10日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】彼との旅行【実話体験談】

こんなこと誰にもましてや主人や家族とても話せませんからここで告白させて下さい。結婚20数年の兼業主婦50才です。
先日、元同僚の彼(と言っても職場が変わってからは、メールのみのお付き合いが3年程でした。彼は52才で既婚)と温泉地へ紅葉狩りの1泊2日の旅行に行きました。勿論、家族には出張と言いました。
旅行のきっかけは私が最近家族や主人の不満をメールしていたためか、或いは心に隙があったのか。私の中で彼が好きだったのは事実です。さんざん迷った挙げ句”OK”しました。日が近づくにつれドキドキ感でいっぱい、家族に悟られないようにしました。この歳まで不倫どころか男性は生涯主人一人しか知らない私、「本当に行くの?」と自身に問いかけ、でも最近主人はかまってくれず寂しさもありました。
当日、朝早く家を出て待ち合わせの場所に行くと既に彼は待っててくれています。高速を走り、紅葉狩り、お互い何時しか夫婦気分でした。こんな楽しい時間は最近では全くありませんでした。
旅館では彼が夫婦としてチェックイン。すぐに温泉に浸かり館内レストランで食事。食後のコーヒーを飲んでいる時、「はっ」と思いました。部屋に戻れば、と思うと…
仲良く二組のお布団が並んで敷かれています。彼は「レストランは暖房効きすぎ、汗バンバー」と言いながら部屋のお風呂に行きました。私はこの後を考えるだけでドキドキ、明かりを枕元の行灯だけにしてお布団にもぐっていました。ほどなく彼がお風呂から上がってきて「もう寝ちゃたの」「起きてるよ」と背中向きに返事をしました。
「横に行ってもいい」「はい」
隣にきて抱きしめられました。「ゴメンネ、ゴメンネ私…」「分かってる、軽い女と違うこと位」
「恥ずかしいから暗くして」
私は彼に全裸を曝しました、彼も全裸になりました。「見てみる?」と彼のモノが口元に、私は思いっきりほお張りました。でも「私のあそこは恥ずかしいから見ないで」と。しかし彼の指は許していました。そう、指だけでいかされていました。
彼が上に来て「挿れるよ、いい」「はい」
私の中に彼がきました。大きいとかそんなことどうでも良かった。私は一人の女になっていました。
さんざん子宮を突かれ再びいかされました。
「もう少ししか我慢できない」彼の言葉に私は気がつきました。無防備だと。
「出して欲しい所言って、お腹、足、お口、どこがいい」「どこに出したいの?」「あなたの望む所」

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2014年3月10日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】「単棹独穴⑥‥火宅ⅠⅡ」【実話体験談】

【同穴 : 火宅Ⅰ】
 結婚して六日目の朝 層雲峡のホテルを出ると、辺りは真っ白で この年初めての雪がうっすらと積もっていました。雪は 踏むと解けて足跡が黒く残る程度で、もう 止んでいます。(続く)
 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。
 (承前)用意の下着を着込んだので 二人とも寒くはありませんが、ソロソロ新婚旅行も終わりかと思うと 何かこれからの実生活が身に迫り、夢の覚め際のような 薄ら寒さを感じます。今日は北海道の最後の夜を 洞爺湖で一泊の予定です。家に帰れば お袋と三人の暮らしになるし、列車で直接に一日では無理な行程なので もう一晩二人切りの時間を持つことにしました。ただ心配は 手違いで宿の予約が出来なかったことです。
 列車に乗ると流石に疲れが出て 二人とも手を繋いで昏々と眠りこけます。夕方に 今は「洞爺」に変わった「虻田」に着くと、駅に出迎えの 客引きと交渉開始です。客引きと云っても みんな予約客の出迎えで、聞いても 空き部屋は無いと云うばかりです。困って立ち往生していると 親切そうなオヤジさんが「あんまりキレイで無くても 良いですか?」と云って呉れます。「もう…泊めて貰えて 飯さえ食えれば…」と お願いすると、「それじゃぁ この車にどうぞ…」と 迎えのバスに乗せて呉れます。着いて案内されたのは 湖畔の水際の小さな和風旅館で、部屋は 宴会場の広間の隣の布団部屋でした。
 部屋は広間と 襖一枚で仕切られているだけで、いつでも誰でも サッと開けて這入って来られます。「オイオイ… これじゃぁ…」と思っていると オヤジさんが釘と金槌を持って来て、仕切りの襖の下を 釘で止めて呉れました。夕食が済み 温泉に這入って来ると、既に 布団が敷いてあります。隣の広間では宴会が始まり お酒が回ると歌も出るし大分賑やかです。「最後の夜がこれじゃぁ… あんまり情緒が無いね」「そうねぇ… でもこれもイイ思い出じゃない」‥ 女房はわりに平気なので私も少し安心します。寝巻きに着替え 灯りを消して床に入ると 私は待ちきれず直ぐ女房の布団に潜り込みます。
 私のペニスは既に勃ち切って パンツに突っ張っています。抱き合って唇を合わせ 舌でチロチロと探ると 女房もチロチロと応じて呉れるのが、二人だけの密やかな楽しみの戯れで 布団の中の小さな嬉しい世界になります。私が浴衣の前をはだけ 女房の手を取ってパンツの隙間から挿し込み、ペニスを持たせると ギュッと握って呉れます。私は手を離し 女房の襟元から乳房を掴みます。掌で乳房を包み 指先で乳首を摘んで揉み始めると、女房は目を瞑りウットリしますが その内に逆手ながらペニスをシゴいて呉れ始めます。暫くすると女房の掌が カウパー汁でヌルヌルになってしまいました。
 私は〝女房も そろそろかな…〟と 乳房から手を下げ、ショーツに手を突っ込み 人差し指で陰毛を掻き分けオマメを弄ります。軽く少し擦ってやり 大陰唇の方に手をやると、その辺はもう スッカリ潤っています。中指で小陰唇のビラビラを探り ヴァギナの口にその指を入れると、既にヌルヌルで もう準備は充分です。「イイぃ?…」「ウン…」‥の返事で 女房のショーツを下ろし足の指先で布団の外に蹴り出します。私もパンツを脱ぎ捨て 女房に覆い被さろうとした時です。ガタン!‥「オイ…ココ 開かないぜ、さっきは 開いたんだけどなぁ…」と無遠慮な声で 襖の透き間から明かりが差し込みます。
 二人はビックリして ピクンと緊張して動けません。そこへ 仲居さんらしい女の声で 「あ…そこ お客さん這入りましたから…」、「ふーん こんなトコへ?…」 不思議そうでしたが声は遠退きます。一時はどうなるかと 思いましたが これでもう来ないでしょう。さぁ…作業再開です。だけどこれじゃぁ 妙な声も出せません。襖一枚向こうの話し声が聞こえる処で Sexだなんて…、私も女房も何やら妙な昂奮で 声を潜めます。私は右足を 女房の右腿に掛け、膝をオマメに宛行いグリグリと刺激しながら腿を摺ると 女房は反り返ります。もう一度女房に「イイィ?…」「ウン…」と断り 私は上に乗り足を開かせます。
 肘で上体を支え V字に開いた足の間に両膝を衝き、右手で陰部を探ると 女房は腿を弛めソコを突き出すようにします。〝あぁ 新婚六日目なのに、あの何にも知らなかった生娘が コンナ形をするように!…〟と思うと ペニスが一層いきり立ちます。もうズリ上がる心配は無いのですが 首を抱き右手にペニスを持って、ヴァギナの口に宛行い 静かに押すと今日はそのまま這入りました。女房はまだ 少し痛みがあるようです。そこでユックリと抽送していると 私は快感で昂まって来ます。だけど… そうは行きません。「ネェ… 」「なぁに…」‥ 「今日は 一緒にイキたいんだけど…」「イク? って?…」。(Ⅱへ 続く)

【同穴 : 火宅Ⅱ】
 (Ⅰより 承前)「ウン…最初の晩は 素肌で抱き合って気持ち良かったけど…」「エェ…」‥ 「川湯で… ボクが出したの判った?…」。(続く)
 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。
 (承前)「ウン… 温かいモノが私の中にタラッと掛かって、スゴク気持ち良かったけど… あれで…赤ちゃんが出来るんでしょう?…」「そう… あれが精液で、男があのとき 気が遠くなって気持ちヨクなるのを〝イク〟って云うんだ…」「そう なの…」。「層雲峡でも ボクだけイッちゃって…、お風呂場で 気持ちヨクなったとき、アナタ… 何か出た?…」「んん ン 判らないの…、気持ちヨクて 身体中の力が抜けちゃったけど…」「そう… それがイッたんだと思うよ…」「そうかしら… それで?…」。

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2014年3月10日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】Rちゃん1 彼氏とのデート前に45歳とエロデート【実話体験談】

☆俺45歳のすけべな甲斐性無しの冴えない独身オヤジです
■2010-01-06 22:30:32
今日、家族旅行から帰ってきたRちゃん(20代OL)から
先ほどメールが入りました。
彼氏とのデートは明日の彼氏の仕事が
終わってからということなので
明日は彼氏との待ち合わせ場所すぐそばの
ラブホで、朝から彼とのデート直前まで
好き放題にRちゃんにハメまくります( ´艸`)
さて明日はどんなふうに
いやらしくRちゃんを責めてやろうかな
わくわくと悪だくみ現在進行中ですw
■2010-01-07 09:48:46
待ち合わせのネットカフェに
先に到着してRちゃんに席番号メールして

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2014年3月10日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

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