【寝取られ】北海道支社の天使【実話体験談】

こんにちは、僕は今年就職した新社会人の23才の男です。
これはついこの間あった出来事です。
僕の入社した会社は、北海道に工場があって、営業部の僕は8月に研修に行ってきました。
北海道支社に研修に行くのは新人では当たり前で、新人で無くとも新商品が出来ると皆で行ったりします。
研修は2週間で、8月の初日から行きお盆休み前に終わるので、ほとんどの人は休みをそのまま北海道で過ごすみたいです。
今年の研修は僕を含めて3人だけでした。
僕の直属の上司の柴田さんは「北海道支社にはすげー可愛い娘いるぜ!」と教えてくれました。
柴田さんは、35才の独身でブサイクですが風俗大好きの遊び人です。
柴田さんが昨年北海道支社に行った時に、支社の新入社員で可愛い娘が沢山いたみたいです!
僕は彼女がいないから、それだけでワクワクしていました。
そして柴田さんいわく、「モエちゃん」って言う女の子がムチャクチャ可愛いって、ニヤニヤしながら教えてくれました!
僕達新人3人は、そればっかり考えてウハウハでした。
そして研修当日。
はじめての北海道を楽しみながら、宿舎に到着しました。
初日は施設を案内されて終りでした。

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2014年7月18日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】制服姿で輪姦され、何度もいかされた妻パート1【実話体験談】

私は、29歳の会社員。妻、美沙は専業主婦の25歳で、社内恋愛で3年前に結婚しました。子供はまだいません。これからお話するする出来事は、私にとって一生忘れられないと思います。
それは、夏の日の夜、私は会社の同僚3人と仕事帰りに軽く飲み、結局私の家で飲みなおうそうという話になり、家に招待したんです。夜9時頃、パジャマ妻は笑顔で出迎えてくれました。当然、妻と同僚3人は同じ会社で良く知っていたので、妻も「お久しぶりです!」と喜んでいました。妻は当時社内でアイドル的存在で、後藤真希に似てると言われていました。身長は、162センチで上から86、58、84(学生の頃、新体操部に所属)と良いスタイルで、会社ではよくタイトなミニスカをはき仕事をして、太すぎず細すぎずの足がセクシーと評判でした。私も自慢の妻です。同僚3人とも結婚式に来てくれた連中で、みんな私の妻との再会にご機嫌な様子でした。
お酒とつまみを持ってきた妻は、私たち4人と一緒に飲むことになりました。同僚たち3人とも「美沙ちゃんは、全然変わらないねー」と言い、妻は「そうですか、みなさんも相変わらずですねー」と話が切り出され、昔話に花が咲きました。私はここ連日残業で、お酒がまわりすぐに眠たくなり、いつの間にか、隣の部屋で眠ってしまいました。2時間くらいし目が覚めましたが、頭痛で起き上がる気がせず、横になっていました。まだ隣で妻と同僚たちが楽しそうに飲んで、会話しているのはよくわかりました。
同僚Aが「美沙ちゃんが高校の頃の制服は、ミニスカ・ルーズが流行ってたよね。」と言うと妻は、「そうね、みんな超ミニだったよね。私、まだ持ってるよ。」と言うと、同僚たちがみんな「美沙ちゃんの制服姿、見たいな!」とリクエスト。妻もだいぶ飲まされ、酔っていたので、「じゃー今夜は、特別サービスで、着替えてくるね!」とはしゃいだ様子で、タンスの置いてある部屋に行きました。私は妻が、制服をまだ持っていたことは、知らなかったので、少しびっくりしました。しばらくして、妻が制服姿になり、戻ってきました。「可愛いー、まだ高校生で充分いけるよ!」「美沙ちゃんのミニスカ・ルーズソックス姿は、たまんないねー!」と同僚たちの大きな声が聞こえてきました。私も見たくなり、みんなに気がつかれないように、ドアを少し開け、妻の制服姿をこっそり見ました。確かに、超ミニのルーズ姿はまぶしいくらいでした。妻はそのまま、また同僚たちのお酒に付き合っていました。同僚Bが「美沙ちゃん、よく痴漢されたでしょー」と聞くと、妻は「電車で、よくされたんですよ。ホント嫌だった。」同僚Cが「いやー痴漢する奴の気持ちが俺にはよくわかるよ。」同僚Cは「で、痴漢にどんなことされの?」妻は「太ももさわったり、お尻や胸をさわったりといろんな奴がいたけど、1番最悪だったのが、4人組にされた時かな。」同僚Aは「え、それは悪質だね、どんな風に?」妻は「うん、前から狙われてたみたいで、電車に乗るとすぐに囲まれてしまって、他のお客さんに見えないようにね。」私も初めて聞く話で、聞き耳をたてると、続きを妻は「私を動けないようにして、痴漢たちは、同時に私のHなとこさわってきて、それからだんだんエスカレートしてきて、」同僚たちは、みんな興味津々に「エスカレートしてきて、どうされたの?」
(続きは、パート2で)

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2014年4月22日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】亜矢子 続き【実話体験談】

梅雨が明けた。
初夏の日差しは、暑さに慣れていない私の身体に容赦なく降り注ぎ、ジリジリ肌を焼き付けていた。
私は庭に出て花壇の手入れをしていた。
午前九時をまわったばかりだというのに、夏の太陽は手加減を知らない。
今日は昼から金子さんが自宅に来ることになっていた。
そんなこともあり心も弾み、朝からジッとして居られず庭に出たのでした。
春の花達が夏の日差しにうんざりしたように葉を垂らしいる。
花殻を摘み、肥料を蒔き、ひと通り終わらせ汚れた手を裏庭にある流しで洗っているとき、「おはようございます。」
お隣の佐々木さんの奥様が声を掛けてきた。
佐々木さんのお宅は、今年の春にお隣に引っ越して来られた新婚のご夫婦。
ご主人はその直後、転勤の辞令を受け単身赴任を余儀なくされ、寂しいながら現在は奥様一人で暮らしている。
佐々木さんの奥様は、私より三つ下の22歳。
小柄で色が白く、まだ高校生と言っても通ってしまうほど若々しい。
女性の私でさえ抱きしめて上げたくなるほど可憐な、可愛い感じの女性なんです。
「あら、裕美さんおはよう。今日も暑くなりそうね。」

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2014年2月5日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】妻の貸し出し(ver.2)【実話体験談】

妻の貸し出し行為に至る経緯と内容を詳しく書かせて頂きます。
妻、美幸は私よりも9歳年下の24歳です。本来少しM系で、強引な男に弱い所が有りました。短大まで新体操をしていた美幸は、身長160cm、バスト90cm、ウエスト62cm、ヒップ87cmの結構いいボディです。顔は淡白な韓流女優のイメージがあって、私のひいき目かもしれませんが美人のほうだと思います。結婚して4年たちますが、夫婦の間に子供はいません。一度不妊外来にも行きましたが、どうも私のほうに問題があるような話しでした。子供はほしかったのですが、あまり医学的な方法をとる気にもなれず、仕事が忙しいこともあって、セックスも倦怠ムードでめっきり回数が減ってしまっていました。今思えば専業主婦の若い美幸を、相当に欲求不満にしていたと反省しています。
そんなある日、友人のKさんを私の自宅に連れてきて、3人で飲んでいた時、話題が下ネタになりました。そこでKさんが余りにもオープンに女性との武勇伝を語るので、私も美幸も笑いながら「嘘だ~」とか言って盛り上がっていると、
「お前さんの奥さんも俺の一物のとりこになるか、ためしてみる?」
とKさんが言うので、酔っていた勢いで
「どうぞ、ためしてみてよ」
と言ってしまったのでした。
最初はしゃれというか、冗談のつもりでしたが、なかなかイケメンのKさんでしたので、妻の美幸の
「えー、ウソー、やだー」
とか言って笑う姿は、まんざら本心は嫌でもなさそうでした。ネットなどでたまにエロチックな体験談の書き込みなどを読んでいた私は、このとき危ない好奇心に火がついてしまったのでした。しかし、美幸が乗ってくるとは、正直最後まで思いませんでした。
その夜に3人ともほろ酔い以上になった時、Kさんと美幸のセックスが始まりました。
Kさんが妻の手を引っ張って、寝室に連れていくことで、事は始まりました…
最初、美幸はKさんをしらけさせると悪いと思ったのだそうです。「え~~」とか言いながら遠慮がちにKさんについてゆくと、ベッドにふたり並んで座りました。アルコールに酔って妻もエッチになっていたせいもあるでしょうし、Kさんは今思うとフェロモンむんむんの状態でした。美幸も最初はKさんのキスの要求を、
「ちょっとー」
とか言って笑いながらかわしていましたが、そうかといってはっきりいやとう意志表示もしませんでした。Kさんは美幸の肩に手を廻すと、甘い笑顔で自分の方に引き寄せました。私は少しずつ不安になっていました。さらに、美幸の首筋や耳たぶにKさんが優しくキスをし始めると、若い美幸は段々と感じ出してしまったようでした。やがてKさんが美幸の豊満な乳房をノーブラのシャツの上から、ワシつかみで揉み揉みして、美幸が身を捩りながら「アン」とかわいい声をだすと、急にKさんは積極的になって、美幸のシャツを慣れた手つきで脱がせてしまいました。見ると美幸のピンクの乳首はいくぶん硬くなっていて、形の良い色白の乳房の上で誇らしげにつんと上を向いています。その乳首を見てKさんはカプッと甘く噛みしました。「ア、ア」と美幸が反応します。Kさんの唾液で濡れた妻のピンク色の乳首は何とも刺激的でした。自分で言うとおりKさんは女性の扱いがとても上手でした。武勇伝は本当でした。妻はあっというまにパンティだけにされてしまいました。この日はタイミング良く妻は黒のセクシーなパンティでした。私はこの時、妻を貸し出した事を後悔し始めましたが、Kさんの真剣な表情、美幸の上気したピンク色の肌と、潤んだ瞳は今さら止めないでほしいと言っているようでした。美幸はKさんの攻めに「うんぅ…あ…あん…だめ~」と小さいながらも声を漏らしていました。美幸がどこまでいってしまうのかと私が心配しだしたとき、Kさんは唇を美幸の口に重ねました。美幸も今は嫌がらずKさんのキスに応えます。とうとう2人は私の目の前でキスを始めました。美幸が少しずつ口を空けてKさんの舌を自分の口にまねきます。お互いに舌を絡ませあい、まるで愛し合う恋人同士のような濃厚なキスでした。Kさんの股間に目をやると、Kさんの物が下着を押し上げて大きくそそりたっているのが分ります。

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2014年2月1日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】私たち夫婦のNTR体験(ver.1.0)【実話体験談】

皆さんのようにうまく書けるかどうか心配していますが、私は自分のことをNTRだと、最初から思っていた訳ではありません。妻とは結婚して5年になります。あ、私は34歳、妻の由紀は28歳です。妻と私とは会社で知り合いました。職場結婚です。会社は通信関係の大手です。私は技術職、妻は事務職でした。子供はいません。ほしいのですが、コウノトリの機嫌を取り損ねたのか、まだできません。最近は夫婦生活もめっきり減っていて、この前はいつだっけ、という感じです。熟睡タイプの私は布団にはいるとすぐ眠ってしまうのでした。妻が欲求不満気味なのは気がついてはいたのですが、私が妻の魅力に「慣れてしまった」という感じでした。妻があれを言い出したのも、私に責任があると思います。
ある日のこと夕食後にリビングのパソコンでインターネットを見ていた妻が、
「ねえ、倦怠期の夫婦を助けるのに、夫婦で行くエステサロンとかあるんだって。現役AV男優がいるって書いてある。あと助っ人役の他の男の人と奥さんが寝るところを見せると、夫の元気ががぜん良くなるんだって…。このNTRてな~に?」
突然の刺激的な話題に、妻が見ているパソコンの画面のところに急いで行って中身を見ると、なるほど私が今まで知らなかった、倦怠期の夫婦のためのエッチな話題がいっぱい出ています。
「由紀ちゃん、こんなのしてみたいの?」
「だって、かず君(私のこと)、このごろちっとも元気ないじゃない。あたしが浮気するよりはましでしょう。あたしチクワと結婚したんじゃないわ…」
チクワ?…ちくわ!…私のあそこがちくわ!!!おでんに入っているちくわが目の前に浮かびました。刺さる、言葉が刃物となって股間に、いや、胸に刺さる。でも反論はありません。ネットの体験談のところを読むうちに私もエロ心を刺激されて
「一度やってみようか。」
と妻に言ったのでした。
 
そこで妻はあるサイトに次のような「募集」を出しました。
『夫34、妻26です。私たち夫婦と素敵な夜を過ごして頂ける30代の男性の方、ご連絡ください。妻は身長162で89-61-88です。』
 それを見たとき
「何で自分の年だけ2歳ごまかしてるの?」
と私が聞くと、自分はそう見えるからいいの、と答える由紀でした。若い夫婦だったせいもあると思いますが、沢山の応募を頂きました。その中で妻が選んだのは38歳のKさんでした。Kさんは離婚暦があって、別れた奥さんとの間にお子さんもいるとのことでした。何でもっと若い人を選ばないのかを由紀に聞くと、遊びなれた経験豊富な人のほうが安心できるし楽しめそうだから、と言うのでした。

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2013年12月25日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【姉と】「おおーい天使ちゃーん、軍曹くーん!」 【実話体験談】

俺、雪国の片田舎で生まれ育ったんだけど、自宅の裏に、灯油タンクってあるのね。
寒い地方だからほぼどこの御家庭にもあったとは思うんだけど、うちの場合、
オヤジの仕事の関係もあって通常よりデカめのサイズのがいくつか設置されてた。
それが、ちょうど風呂場の裏手に面したとこにあってさ、ファンヒーターの灯油を足しに
行ったりすると、ちょうど姉が風呂入ってたりすることがあったんだ。

当時、俺は中学生で、姉は2〜3つ上ってことにしておく。
その頃には姉と一緒にお風呂入ったりすることはもうなくなってて、最後に姉の裸を見た
のは胸が膨らみかけで、陰毛ちょっと生えかけ?みたいな時期。
そんな記憶はあるものの、実の姉だし、エロ目線で見ることなど皆無だったのだけど。
でも、多感な年頃ってのもあって、風呂の窓越しに映る姉のシルエットを初めて目撃したときは
超ドキドキしたのを覚えている。

ちょこっと前述したけど、オヤジの仕事の関係で、うちは大量に灯油を使う。

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2013年11月9日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【近親相姦】息子の嫁はBカップ 【実話体験談】

671:えっちな18禁さん:2012/06/25(月)20:58:54.63ID:GMxjzg010
ヤ、ヤバイ!!
同居を始めた息子の嫁がどストライクな件

673:えっちな18禁さん:2012/06/26(火)23:17:50.38ID:shHvh6ks0
ま、家に帰るのが楽しくなったのは事実
しかし息子夫婦と同居してるおっさん達は表面上は良い義父でいるんだろうねえ…

674:えっちな18禁さん:2012/06/27(水)22:20:57.17ID:uy3Y+2ah0
若い女子が一人いるだけで家の中が花が咲いたようになるな

675:えっちな18禁さん:2012/06/30(土)12:43:10.56ID:1yzeXk810
倅は仕事、彩香(仮名)さんはこれから外出するらしい
さてどうしよう

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2013年10月29日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【姉と】姉はカウンセラー 僕の属性診断【実話体験談】

郊外の私鉄駅前の商店街を
俺は肩をすぼめて一人歩いていた。
(…………
 な、何でダメだったんだ。
 チクショウ………)
俺は今年大学に入学した18歳。
何とか滑り止めの2流私大に合格した。
旅行研究会なるサークルに入り
その新歓コンパの席で、同じ新入生の女の子と仲良くなった。
実は18になるまでまともに女の子と付き合ったこともなく
何を喋ったらいいか解らないというオクテの俺だった。
だが、その娘とは何故か打ち解けて、それが縁で付き合うようになった。
何度かデートを重ねてキスもした。
そして今日、渋谷でデートをした。
代々木公園でしばらく過ごしたあとラブホテルへ向かった。

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2013年10月7日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【姉と】東日本大震災で、姉貴を 【実話体験談】

投稿者:弟投稿日:2011/07/27(Wed)14:17
僕には4つ違いの〇子と言う姉貴がいます。
東日本大震災が起きて少し経った3月下旬に姉貴と被災地にボランティアに行った時の話です。
ボランティア活動が終わり花巻のホテルに着くと被災地に入っている報道、業者の人達で一杯で、やっと一部屋なんとかしてもらい姉貴と二人で同じ部屋に寝る事になりました
セミダブルのベッドは二人で寝るには狭く、お互いに背中を向けたまま寝る事に。
姉貴は長時間に及ぶ活動で疲れたのか直ぐに微かな寝息をたてはじめました、大震災が起きなければこんなチャンスは無く、すでに僕の股間は張り裂けそうに勃起していました。
そして寝息を伺いながら寝返りをうつ振りをして薄い浴衣越しに姉貴のお尻に軽く触れてみます。
無反応。。
無反応に僕は大胆になりました。
ドキドキしながら姉貴のお尻をそっとなぞりヒップラインを確認します。尻フェチの僕には最高の瞬間です。
そのまま手をヒップラインからパンティラインへ、、パンティの形状を確認。
どうやら下着は紐のビキニみたいでした。
薄い浴衣の下は、パンティのみで直接姉貴の肌の感触が伝わってきます。
次に僕は薄い浴衣の裾を持って慎重に捲りあげ、背後から手をそっとパンティの中に滑り込ませます。
姉貴は脚をくの字に曲げてお尻を僕の方に突き出すような無防備な格好で寝ています。

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2013年8月31日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【人妻】愛の形【実話体験談】

僕の妻は、今年30(僕と同じ歳です。)です。
背が154cmと小柄ですが、胸は90cmあり、それでいて太ってはいません。
子供は、10歳の娘がいます。
昔、新体操をやっていたこともあり、あそこの具合も最高に良く、
普段は貞淑で、浮気も全くしません。(僕はしてますが(笑))
顔は川島なおみに似ていて、僕から見ても美人で可愛いと思います。
その妻を先日友達4人(僕を入れて5人ですが)で可愛がってあげました。
事の発端は乱交系のAVを観たのがきっかけでした。
僕は前から、妻が複数の男に抱かれて感じまくる姿を見たいとずっと思っていましたが、
妻はそんなことをする女ではないと思い、
ずっと言えないでいたんです。
思いきって、
「このビデオみたいなことをしたい。お前が男に抱かれて喘いでいるとこを見たいんだ。」
と、言ってみました。
初めは黙って俯いていましたが・・・

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2013年8月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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