【近親相姦】妹と僕と 【実話体験談】

小〜中頃の話断片的だが記憶を書き留めておきます

妹:3歳下

僕が小4の頃から性に目覚めて、毎日自慰に明け暮れていた日々で

射精がまだなくイッても痙攣するだけで無制限にイケたので
チンコがヒリヒリするまで自慰にふけっていた

精通は妹を膝に乗せて抱っこして本を読み聞かせている時に勃起して
急に電気が走ったようにパンツの中に射精した

それからしばらくはパンツにテイッシュを入れて妹を抱っこしながら射精する快感におぼれていた

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2015年3月22日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【妹と】かろうじて処女の妹のフェラ 【実話体験談】

の続き

しばしテレビをボーッと見ていた
「お兄ちゃんっ…゚(゚´Д`゚)゚」
振り返ると、袖とか腹の部分を濡らした妹がいた

やはり俺の服はちょっと大きくブカブカだったみたいで、
袖を何度まくってもズリ落ちてくるらしく、皿洗いでびしょびしょになってた

貸してあげたばかりの服は台無しで、代わりを用意してやることに

タンスを物色していると
「半袖でもいいよ?」

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2015年1月25日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【寝取られ】イイ夫婦の日(11月22日)記念NTR 【実話体験談】

現在私35歳、妻 千尋32歳。若くして結婚しすぐに子宝にも恵まれました。

息子は現在中学2年生。
中学受験を経験して現在、偏差値の高い有名な私立中学に通っています。
この話は一昨年の中学受験の頃からの話となります。

中学受験を間近に控えた頃、息子が通っていた進学塾では最終的な志望校
の決定をする為に、最終テスト結果を元に子供と保護者で三者面談を実施
していました。

息子の第一志望校は非常に偏差値の高い有名校なのですが、最終テスト結果で
は合格率が非常に低く、2ランクぐらい落とした学校を塾からは勧められましたが
やはりどうしても第一志望校に行かせたい故に、第一志望校を無理を承知で受験
して第二、第三志望校は息子の偏差値範囲内の学校を受験する事としました。

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2014年11月25日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】好きな子が幼馴染のヤリチンに喰われた話 【実話体験談】

7月の朝、正幸は自宅のマンションから夏服の制服姿で自転車で高校に向かっていた。

信号待ちで止まり、正幸は自転車のカゴに入っている鞄から携帯電話を取り出しメールを確認した。

[昨日寝ちゃってたぁ、ごめんね]

正幸はその文を見て、顔に笑みを浮かべながら返信のメールを打った。

[いいよいいよ!じゃあ学校で!]

正幸は1年生の時から同じクラスの神谷綾香に恋をしていた、その期間は長く、もう一年以上の片思いだ。昨日は夜遅くまで綾香とメールをしていた。

学校に着いた正幸は教室に向かう途中の廊下で教室に向かって歩いている綾香の後姿を見つけた。

(あ!綾香ちゃんだ!どうしよう…おはようって言おうかな…)

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2014年11月2日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】妻との変なH【実話体験談】

36歳のサラリーマンです。最近妻とのチョットアブノーマルなHにはまってます。
 妻は35歳。子供を2人産んでおりますが、体系が崩れる事もなく、美人系の妻は20代後半から30歳位にしか見られません。SEXは週1回〜2回くらいくらいです。結婚して7年にもなり、SEXも倦怠気味。。。と感じ始めた昨年暮くらいから、色々なHに挑戦しております。
 最近の一番のお気に入りは放尿プレーです。
 ある日子供が寝静まった後に久々に一緒にお風呂に入ることにしました。
 身体を流した後で
「あ、トイレに入って来れば良かったぁ、どうしよう。。。」というので、
「ここですれば?見ててあげるよ。」と言うと、
「いやぁだぁ〜、恥ずかしいし、汚いじゃないのぉ。お風呂出るまで我慢しよ。」との拒絶反応。
 私は最初半分冗談で言ったつもりだったのですが、そのシーンを想像したとたんにどうしても見たいという衝動に駆られました。
「お願い!見せて!」と言うと、
「えー、どうしよう。人になんか見せた事ないし、だいたい緊張して出ないよ。」と言いました。
「頑張ってみて。。」と懇願すると、「まったくしょうがないんだからぁ。」と了解!彼女を床に座らせて脚をM字に開脚して待つ事1分位。
「・・・・」
割れ目の中から(ちょろっ)て感じで出ました。そしてSTOP。
「やっぱ、こんな格好じゃ無理よ」

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2014年8月3日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】嫁が若い大学生3人にエンドレスで廻された【実話体験談】

俺の台湾への長期出張がきっかけで、嫁を他人に寝取らせるようになった。
それを嫁自身に動画で撮影させて、クラウドディスクにアップして、台湾にいながらそれを見られるようにした。

狂ったその行為も、逆に嫁と俺の仲を深く強いものにした。
タブーなく性癖を全て話すことが出来る。そして、それを受け入れ実行してくれる嫁。
最高だった。

その嫁が、台湾に遊びに来てくれた。
衝撃的な動画のプレゼント付きで、、、

それを見せられた夜、嫁を抱こうとして拒否られた。
俺は、嫁が寝静まってから、こっそりと動画を見てオナニーした、、、

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2014年7月27日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優1/8【実話体験談】

僕は33才のサラリーマンです。
結婚はしていますが子供はいません。
妻は中学からの同級生で、学生時代から7年ほど付き合って27才の時に結婚しました。

僕は昔から勉強が出来たので一流と呼ばれる大学に行き、今は某大手商社に勤務しています。
妻も同じ大学に行き、昔は大手の自動車メーカーに勤めていて、結婚を機に退職しました。

僕は勉強ばかりしていたのでそれほどモテるタイプではありませんでした。
妻も同じように学生時代は地味で大人しく、男子から声がかかる存在ではありませんでした。
そんな二人だったので、大学で上京した時にはさみしい東京生活のせいか、地味同士すぐに仲良くなりました。
大学の途中で交際がはじまりましたが、お互いに初めての交際だったので、童貞と処女同士でした。

そんな純愛とも呼べる二人だったので、最初から結婚を意識していました。
僕は元々性欲も少なくて、女遊びなんかには興味がありませんでした。
体も細くてスポーツなんかしないので、体力が無いのもあり、他の男子のようにオナニーをする回数も少ないと思います。

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2014年7月8日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】悦子日記 江波さんとのたわむれ・・・【実話体験談】

悦子日記 江波さんとのたわむれ・・・結婚前の事です。ちょっとした冒険で・・・会社の取引先役員の江波さんとお話をしていましたら、ボーリングゲームに連れて行って下さる事になりました。
同僚の人たち3人で出かけました。ボーリング場が混んでいましたから予約をお願いして、それまでの間、食事をすることになりました。
4人でテーブルを囲んでビールで乾杯です。少し酔いましたがボーリングをするには問題のない程度でした。
二人ずつに分かれて2レーンで楽しみました。それが終わって数軒のバーやクラブへ案内していただきました。
その当時は飲酒運転の規制が少ない時代でした。自宅の方向が同じでしたので江波さんの車に便乗して送っていただく事になりました。
悦子は車中で少し眠くなって軽く眠っていました。
何回も自宅まで送っていただいていましたから江波さんは悦子の自宅をご存じですから安心していましたら・・・。気がつきましたらモーテルのベッドでした。勧められるままにビールをいただきました。
酔いが進んで苦しくなって来ましたのでベッドで横になりましたら・・・。夢うつつの中で洋服を脱がされて下着も・・・。
悦子の乳房は江波さんがお口が愛撫されています。
もうろうとしている間にクリにキスされました。
ここでようやく目が覚めて、恥ずかしいから止めて下さいとお願いしましたが止めていただけません
逆に悦子さんの大事な所は涙を出して喜んでいるよと言って止めません。それまでの、男性経験は数人でしたが若い人ばかりです。
正常位で挿入されて射精がいつものパターンでした。この時の江波さんは悦子が充分に濡れているのを見てから、シックスナインの体位へ変わりました。
江波さんのオチンポ様は小さなままでした。悦子のクリが責められていますから、お返しは彼のジュニアを大きくしてあげる事だと・・・。
でも、かれのシンボルは依然として大きくなりません。

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2014年6月14日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】続 悪友に堕ちた妻【実話体験談】

良妻賢母で真面目な妻みきを、悪友の琢磨に堕とさせた私は、琢磨の手で日々淫らになっていくみきを、琢磨から送られてくる報告メールで、時にリアルタイムで、時に事後報告という形で知り、私の想像を遥かに越えたみきの変貌振りに驚き、そしてその妻の姿をこの目で見てみたい、出来るならば自分も参加したいと願う様になりました。
琢磨に相談すると、いいよと気軽に快諾しましたが、問題はみきが全てを知った時にどの様な反応を示すかでした。
琢磨の手で淫乱な女にされてしまっているといっても、元々は真面目で浮気なんかする女ではなく、琢磨の上手な誘いに乗ってしまったとはいえ背徳心に悩んではいたはずで、それを夫である私が裏で糸を引いていたと知った時に、みきはどんな思いになるのだろうか?
私はそんな心配をしながら、全ての暴露を琢磨に委ね、琢磨からの報告を待つ事にしました。
そして、その日(暴露した日)琢磨から電話が入り、ホテルに呼び出されました。
ホテルの部屋にはみきがいて、私と目を合わせ様としませんでした。
みきは衣服をちゃんと着けていましたが、ベッドの乱れから一戦を終えた後だというのがよくわかりました。
琢磨が私を見ながらみきの隣に座り、私に見せつける様にしてみきの肩を抱きました。
『ゴメン…』
『なんで貴方が謝るの?』
『だって俺が…』
『私はふたりに騙されてたの?』
『ゴメンな、それは俺も謝る、でも道隆の相談じゃなきゃ受けてなかった。相手がみきだったから受けた』
『貴方はこうなるのが本当に望みだったの?』
『うん…』

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2014年6月14日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻を育てる4/4【実話体験談】

スナックでの乱痴気騒ぎと、ラブホテルでの合宿型調教の一部始終を妻から聞き取った翌朝、リビングで向き合った妻に問いただしました。
「もし、Aさんから、またスナックへ誘われたら、出て行くのか?」と。
妻は、しばし沈黙しましたが、うつむいて答えました。
「もう、Aさんから誘われてるの」と。
「いくのか?」
「...........うん。いつもは行かないけど。」
妻の説明では、ホテルからの帰途に車の中でバイブ責めをされながら、何度もAさんに「また、(スナックへ)来るんだよな!」と尋ねられたそうです。
初めはためらっていた妻も、最後はBさん、青木さんにひとみさんまで加わって責められた挙句、涙を流しながら「いきますぅ!!!」と約束させられたそうです。
そんな約束なんか、どうでも良いのですが、やはり「妻の身体がそれを求めている」のでしょう。
後日、青木さんと連絡を取ると、妻を説得しているシーンをビデオに撮影していなかったのは、全員参加(笑)で妻を責めていたためにビデオの撮影係がいなかったためであり、他意は無いとのことでした。
逆に、Aさんからの私への伝言として、「新しいプレーをする時は私の意向を確認することや、妊娠には気をつけること、ビデオで報告すること等の、私が提示した約束は守る。スナックへ来るのは、手の空いた時だけで良い。手当てと帰りのタクシー代は払う。」等の条件を提示してきました。
私は、妻が私から遠ざかっていくような感覚に悩みましたが、私では導けない快感に犯されていく妻の姿を見ることの誘惑に負け、最終的には妻をスナックへ行かせることにしました。
妻が持ち帰るビデオテープがもたらす、エロビデオとは比較にならないエクスタシーと背徳感に捉えられていたのです。
それから、私の妻は、月に2度弱くらいの割合でスナックへ出かけるようになりました。
子供を持つ主婦としての役割もありますし、生理等の体調もあります。

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2014年6月4日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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