【浮気・不倫】嫁の出産月に嫁の母親とセックスして妊娠させた 【実話体験談】

嫁の知香が妊娠、予定日が近づいてきたら嫁の母親(お義母さん)がうちに泊まりにきてサポートしてくれるようになった。

知香はお義母さんが若いときに産んだ子で、お義母さん自身も若く(40歳代)て美人。
お義母さんがもし知香の年齢だったらきっと知香よりも美人でかわいいと思う。

お義母さんはよく「早く孫の顔が見たいわぁ」と言っていて、知香のお腹の中の子はもう男の子だと分かっているので尚うれしく思っている。

嫁の出産予定日の月になり、妊娠が分かって以来ずっと嫁とセックスしていない欲求不満の僕は、お義母さんとカラダの関係を持ってしまった。

お義母さんと言っても一人の女性。その女性と同じ家、鍵のしていない隣の部屋で夜は寝ている。

嫁が体調があまり良くないと早く寝てしまった夜に
お義母さんが寝ている部屋(寝室のとなりの部屋)で・・・

お義母さんはルームライトの豆球(オレンジ灯)を点けて寝ていて辺りはよく見えていた。

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2015年5月31日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】続・私が高校の夏休み頃の話です・・・ 【実話体験談】

その日は母と一緒に帰り、後日病院に来た時、松葉杖を突いて休憩所に居るおじさんを見付け、この間の事を聞いてみると、

「ああ、もう興奮が収まらなくてなぁ・・・奥さんに話し掛け、近づいて来た所で尻を撫でて見たんだ。奥さんは「キャッ」と言いながら、冗談は止めてって言ってたんだけど、奥さんに勃起したチンポ見せたら、無言で顔を背けただけだったから、試しに握らせたら、さすがに怒っちゃってねぇ・・・足が痛いから正座は出来ないが、必死に頭を下げ、どうか一度だけでもってお願いしたら、絶対ダメって言われて・・・」

「断られたんですか?」

「うん・・・それでもしつこく何度も何度も頼んだら、こんなおばさんに・・・服の上から触るだけならって言ってくれて」

 おじさんの話によれば、その後カーテンを閉め、母の胸を服の上から揉みながら、おじさんは自慰をしたそうでした。いきそうになったおじさんは、慌ててティシュでチンポをくるみ、ティシュからはおじさんの精液が滲み、ティシュを貫いたチンポを見た母は、無言でティシュを手に持つと、後処理を手伝ってくれたそうだった。

「これからも触るのは良いかなぁ?って聞いてみたら、服の上からだけよって、主人や子供には絶対内緒ねって、クスって笑ってたっけ」

「それで、この前母の尻を・・・」

「ああ、何か君の親父さんから寝取った気分になって、親父さんの目の前で触ってやろうとね」

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2014年8月3日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】連れ子【実話体験談】

息子(妻の連れ子)は、ほとんど毎晩のように私と妻のSEXを覗きに来るようになりました。そろそろいい頃だと思った私は、先日、SEXの後に疲れて熟睡している妻を寝室に残して息子の部屋に向かいました。
息子は部屋に入ってきた私に驚いたようでした。きっと覗いていたことを叱られると思ったのでしょう。身体を硬くして俯いている息子に、私は声をかけました。
「SEXに興味があるのか?そうだよな。でも、中学生のお前にはまだ早すぎるな。もし、友達の女の子とHして、赤ちゃんでもできたら大変なことになるだろう。わかるよな。」
思いがけず優しく言葉をかけられた息子は、驚きながらもほっとした様子でした。
「ごめんなさい。もう覗かないから・・・」
そう言う息子に、理解ある父親を演じながら、私はついに息子をあの計画に誘いました。
「そうは言っても、興味はあるだろ?お前くらいの年頃なら『Hしたい』って気持ちはあって当然だしな・・・うん・・・そうだな・・・お前、ここからの話は母さんには内緒だぞ。約束できるか?」
「え?何?どういうこと?」
「いいから、約束できるか?どうなんだ。」
息子は突然話の雰囲気が変わって戸惑っていましたが、私の勢いに押されて返事をしました。
「う、うん、わかった。約束する。」
「よし。じゃあ、ひとつお前に聞くぞ。父さんとHしてる母さんを覗いててどう思った?」
「どうって・・・?」
「大丈夫。母さんには絶対に言わないから、正直に言ってみろ。興奮したか?」
息子は私の真意がわからず、まだ多少おどおどしていましたが、私に促されて話し始めました。

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2014年7月25日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】私が高校の夏休み頃の話です・・・ 【実話体験談】

私が高校の夏休み頃の話です・・・
法事で実家に帰っていた親父ですが、親戚の子供と遊んで居て夢中になり、
木登りしていて落ち、田舎の従兄が送ってくれたものの、足を骨折して帰って来ました・・・

病院に連れて行ったら、父は全治一ヶ月、
入院して3日後に手術する事になってしまいました。
母は、何しに行ったんだかとブツブツ文句を言いながらも、
仕事帰りには毎日父の入院している病院に顔を出していました。
当時の母は40過ぎ、肉付きの良い少しぽっちゃりとした巨乳、巨尻の持ち主で、
私が子供の頃、母の尻をサンドバック代わりにして、よく怒られたものでした・・・

その病院は、それほど大きくなく、病室も二人部屋でした。
父と同室だったのは、父と同年代ぐらいの、少し毛の薄いふくよかなおじさんで、
私が父のお見舞いに行った時も、気さくに会話してくる優しそうな人でした。

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2014年7月11日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】トラックの中で【実話体験談】

数年前の話になるけど、ある職場でアルバイトしてた。
そしてその職場の事務の女性と付き合う事になりました。
彼女は俺より3つ年上で、当時25歳。
彼女は仕事の時は眼鏡かけていて、冷たい感じ。
いつもツンとしていて、見た目は性格きつそう。
最初の頃は取っ付きづらくて怖かったけど、
喋ってみると案外気さくで、いい人だった。
バイト始めて一年ほど経った頃、
職場の飲み会があって、その帰りに勢いで彼女とホテルへ。
やっちゃいました。それから付き合うようになったんです。
まあ、その頃にはもうかなり打ち解けてたから、
付き合う予兆はあったんだけど。

彼女は背はあまり高くないんだけど、
巨乳巨尻で腰はしっかりくびれている。

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2014年6月30日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_終【実話体験談】

ベッドを見やった朱美は小さく叫んで、肩をすくませた。雄太たちがベッドに座り、にやにや笑ってこちらを見ていたのだ。遅れて振り向いた邦夫もぎくりとする。
「い、いつから見てたんだよ!」
「舌を入れるぞってところから、えへへ」
「あ、この、笑ったな!」
 邦夫は弾かれたように朱美から離れ、動揺を鎮めるためか、部屋中を歩き回り始めた。五周目でやっと立ち止まり、照明を元の明るさに戻す。
「よ、よし。なら話ははやいな。さっそく始めるぞ」
「え? なにを?」
 朱美の白い裸体に見とれていた雄太たちが、すがめた目を邦夫に向けた。あの3Pが4Pに向けた練習だったことを、すっかり忘れているようだ。
「よ、4Pに決まってんだろ!」
「あ、そ、そうだよね」
 慌てて相槌を打ったものの、その表情はさえない。結局のところ、三人同時の絶頂すら成功していなかったのだ。
「で、でも、難しいよね……
「わかってるよ。だから、朱美が知恵を貸してくれたんじゃないか」
「あっ! そういうことか!」
 察しのいい雄太は気づいたようだ。

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2014年4月21日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_8【実話体験談】

「せっかくだから、サラダも持って行きなさい」
 雄太の母が盛りつけているのは、具がたっぷりのチキンカレーだ。
「本当はご飯どころじゃないんだよ。お腹が空いたら勝手に冷蔵庫をあさるからさ、心配しないで」
「もう、だから言ったじゃないの。お盆前に終わらせなさいって」
「ぼくはやったよ。でも、ほら、あの二人がね」
 意味深に笑って、雄太はキッチンを後にした。手にしたトレイにはカレーライスが三皿とコップとスプーンが三つずつ。小脇にミネラルウォーターのペットボトルを抱え、軽い足取りで階段を上がってゆく。
 足音に気づいたのか、中から邦夫がドアを開けてくれた。Tシャツ、ハーフパンツ姿の雄太に比べて、邦夫は全裸だ。
「おまたせ。あ、家に電話した?」
「ああ、きちんとお礼しとけって言われた」
「康二くんも?」
 同じく全裸の康二は、床に散らばったティッシュを摘まみ拾いしていた。半端じゃない量のティッシュがくずかごに山を作っている。
「おれも言われたぜ。お礼しとけって」
「あはは、どこの親も言うことは同じだね」
 三人はトレイを囲んで車座になった。コップにミネラルウォーターを注いで、いざ乾杯となったとき、ふと雄太がベッドの方を見た。
「朱美さんもお腹空いたでしょ?」

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2014年4月19日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】合格パーティー【実話体験談】

友人のAから聞いた話。
話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、
ネタというか創作として聞くのが適当かと。今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、
名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。
塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。
もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、
郊外だけど結構高級な物件ではある。
俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、
いっちょ前にソファーセットも何組かあった。打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。
平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、
餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが
上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、
テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。
息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。
騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。

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2014年4月17日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_6【実話体験談】

「いやあ、まいったまいった……」
 起き上がった邦夫は、朱美を押しのけるようにして男根を抜き取った。首をこきこき鳴らしながらベッドを降り、いすにふんぞり返る。
「よーし、おまえら。この女、好きにしていいぞ」
 その一言に、雄太と康二は脱兎の勢いで朱美に飛びついた。
「こ、康二くん。ぼ、ぼくからでいいよね?」
「ああ、まあ、順番からすればな……」
 うつ伏せになっていた朱美は二人の気配を察し、上気した顔を上げた。額に張りついた前髪が艶めかしく、少年たちの男根をずきずきと疼かせる。
「……このままでいい?」
「え?」
「おばさんのここ、汚れてるわよ」
 朱美は巨尻を気だるそうに動かし、横座りになった。むっちり張った腰と太腿がこれでもかと強調されて、雄太を挑発する。何度も射精しているはずなのに、いまにも破れそうなほど亀頭の薄皮が充血している。
「い、いいよ。そのままで」
「そう……。それじゃあ、雄太くんが上になる?」
「あ、えーっとね、座ってやるやつ……」
「座位ね、いいわよ。じゃあ、上がって」

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2014年4月16日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_4【実話体験談】

(この子も脅えているのね……)
 雄太の肌は青ざめており、薄い脂肪にあばら骨が浮き出ていた。朱美はその一本一本を確かめるように指先を滑らせてゆく。
「あっ……」
 雄太の背筋がしなり、衰えを知らない男根が大きく揺れた。朱美の乳房も腕の動きにつれてたぷたぷと震え、その先では乳首はゆっくり回っている。
「ね、ねえ……。雄太くんも触っていいのよ」
 揺れる男根を見据えたまま促すと、雄太は回る乳首を凝視して応えた。
「ど、どこを触ればいいの?」
「どこでもいいのよ。好きなところを……」
「ど、どこでも?」
「ええ、どこでも……」
 手を伸ばそうとして、雄太が目を瞬いた。眼前の乳首がぷくっとふくれたのだ。ほんのわずかな膨張だったが、瞬きを忘れるほど凝視していたので見間違いではない。
「あ、朱美さんも気持ちいいの?」
「え?」
「朱美さんの乳首、ふくらんだよ」
 朱美の頬が引きつった。

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2014年4月13日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談
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