【人妻】息子の大学サークルで・・・妻が【実話体験談】

今、我が家は家庭崩壊の危機です。
事の発端は、私が息子のパソコンを借りた事にあります。ネットで調べ物をしている時でした。”ガ・ガガ~”と言う嫌な音と共に
パソコンが固まったんです。立ち上げ直しを行っても復帰する事は無く
遂に壊れたかと思っていました。
その日、息子と妻は、息子のサークル(柔道部の試合)に出掛けていて家には誰も居ませんでした。
ちょっとだけと思い、息子の部屋からパソコンを借りて来たんです。
パソコンを立ち上げ、ネットを見ている時、サークルと書かれたホルダーがあって気になった私は
悪い事と知りながらホルダーを開けたんです。
更に中には、抜きネタと言う意味深なフォルダーがあったので、エッチな画像と確信しながらクリックし
たんです。
中には、画像と映像と書かれたデーターが10件位あり、画像をクリックして目を疑いました。
妻が全裸で、見知らぬ男にバックから入れられている所でした。
他にも、チンポを咥えている所や体中を数人の男に弄られている所など、凄まじい画像でした。
加工・・・そんな事を思いながら、目をやったのが映像だったんです。
映像データーには1~3と記載されていたので、1をクリックし中を見たんです。映像には、山々に囲まれた場所に広いグランド、体育館が映っていました。

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2014年9月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】彼女兼妻は美人CA【実話体験談】

僕は1年前ある事で悩んでた
当時僕は19で彼女は25歳で有名航空会社の添乗員をしていました。まぁ今も何ですが。
彼女は僕みたいなガキにはもったいないぐらい綺麗で胸が大きくスタイルもよく優しいので毎日甘えていました。
年齢の事もあり彼女は結婚願望が強く「いつ私を**くんのお嫁さんにしてくれるの」なんて言ってきました、嬉しいんですが、はっきり言って幸せにしてあげる自信はありませんでした。
まだガキだったし、仕事も金融会社に勤めていますがまだまだ半人前で給料も高くなかったし、でもこんないい女はいないと思って悩みました。
所が悩んでもいられなくなってしまいました。彼女から妊娠したって打ち明けられ彼女は泣きながら結婚してと言ってきたので、もう迷ってもいられねぇなと決心しました。
彼女はすごい喜んでくれましたが当の僕は内心不安で一杯でした。彼女は給料もいいし姉さん女房的存在で僕をしっかりサポートしてくれます、でもやっぱり19と言う年齢がネックだった
まぁそれでも結婚して子供が産まれ幸せに、と思ってましたがやっぱり不安が的中して、若気の至りと言うのかお客を契約の問題で殴ってしまい、そのまま責任を取って辞めました。
それからは僕がバイク便の仕事をしながら子供の面倒をみて彼女が働いてくれています。
不安どうりになってしまいましたが子供も可愛く、彼女も相変わらず美人でスタイルも変わらなく、たまに制服姿を見るとすごい綺麗でやっぱり結婚して良かったと思います。
最後に彼女との出会いを紹介させてもらうと親父の田舎に一人で行くのに飛行機に乗り、その時の添乗員が彼女で、飲み物を頼んだときに彼女が僕のズボンにこぼしてしまい拭いてもらっているうちに勃起してしまい、「もう大丈夫です」と断りトイレで抜こうと思い行くと彼女も心配して付いてきて、まぁあとは勃起に気付いた彼女にお詫びと言って口で抜いてくれました。
そのあとは僕の携帯の番号を教えて、ちょくちょく電話やメールて仲良くなり彼女と住んでいる県も近かったので遠距離恋愛の形で付き合い、僕が19になり上京して彼女のマンションで同棲し今にいたります。
まぁ初めの出会いは少し現実離れでしたが本当なので運命ってわからないものです。

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2014年9月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】乱交サークル (初対面)【実話体験談】

♪♪もしもし
♪♪この間は、どうも・・・その後奥さんの様子どう?
♪♪まぁ、変わりませんけど・・・
♪♪旦那さん気持ちは変わらない?奥さん改造!!!
♪♪そうですね。この間の見てから、また興奮したくて・・・
♪♪そうか、それは良かった。奥さん最高だったよ。今日、会える?
♪♪え~まぁ
そうして、仕事が終わり弘さんと会った。
弘 「急にごめんね」
私 「いえ、大丈夫です」
弘 「話だけど・・奥さんを乱交サークルに誘っても良い?」
私 「乱交サークル?本当にそんなのあるんですか?」
弘 「もちろんあるよ、ネットで趣味が共通した人が集まって、犯され願望のある女性と性行為をする」
私 「ん~妻が行くかな?」
弘 「大丈夫!OKだったら良いんだよね。勝手に口説いておくよ」

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2014年9月10日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】夫と義理息子に愛される私【実話体験談】

私(真澄38歳)は、夫(47歳)と息子(20歳)に愛されています。私は22歳の時に一度結婚したんです。
前夫は、束縛が激しく私が他の男の人と話しているのを目撃しただけで”浮気だ”と言い
家に帰るなり全裸にされ縛られた上、鞭で叩かれ絶対服従を約束させられるんです。
昔から、ちょっとMっ気の強い私はそんな彼に逆らう事が出来ませんでした。
前夫と結婚し2年が経ったある日、私は前夫と一緒に買い物をしていると”真澄じゃないか!”と
声をかけられたんです。振り向き確認すると学生時代の友人A君だったんです。
”久しぶりだなぁ!元気か”
”うん!A君も元気そうね!”
”あ~何とか社会人生活を送っているよ”
”真澄!誰だよ・・・”
”えっ、学生時代の友人なの!”
前夫の顔つきが変わるのが分かり、オドオドしていました。
”A君、それじゃ”
”あ~真澄も元気でな”
早く彼と離れないと夫に何をされるか分からない・・・私は泣く泣くA君と別れたんです。

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2014年9月10日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】温泉で妻を見られる【実話体験談】

去年の正月に伊豆のKという温泉地に妻と旅行に行ってきました。
渋滞を避けて夜明け前に出発したのですが、思ったより道は空いていて、ずいぶん早く旅館に着いてしまいました。チェックインにはまだまだの時間でしたが、長時間の運転で疲れていたので念のためにフロントに聞いてみると「OK」とのこと。喜んだ私たちは、さっそく温泉に入ることにしました。
ここの旅館には大小さまざまな露天風呂があり、地下には混浴風呂もあるとガイドブックに書かれていました。
私としては、妻と2人で広い露天風呂にゆっくりと浸かってみたかったのですが、妻は混浴はどうしてもイヤだと言います。
まあ、私としても他の男には妻の裸を見られたくはないし、ひとり淋しく混浴風呂に入りに行きました。
そこは複雑な形をした洞窟のようになっていて、いちばん奥にある窓(穴?)から外の露天風呂に出られます。
しばらくぼんやりと浸かっていましたが、いつまで待っても他の客の来る気配はありませんでした。
「そういえば、まだぜんぜん早い時間だったんだ・・・」
いそいで浴衣に着替えた私は妻のもとへ走りました。
「混浴」にこだわって、まだ難色を示す妻をなんとか説得してやっと2人で入ることにしました。女性用の更衣室は男性用とは別のところにあり、先に温泉に飛び込んだ私は、妻の来るのを心待ちにしていました。
裸になった妻は、前にタオルをあて恥ずかしそうにやってきましたが、洞窟状の風呂を見たとたんに
「わあ、おもしろいねー、ここ」
と、子供のようにはしゃいでしまいました。
それからは、2人っきりなのをいいことに泳いだり潜ったり飛び込んだりと大暴れのし放題でした。
洞窟の外にある露天風呂も、初めは周りを気にして入らなかったのに、場になじんだとみえて中で少しのぼせると涼みに出たりしていました。

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2014年9月9日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】帰省【実話体験談】

私と妻は同郷です。盆休みに帰省しています。
ぶらりと出掛けた居酒屋で 一番 会いたくない奴と会ってしまいました。
当時不良で 嫌な事に妻の初体験の相手なんです、十七歳の時です。今、妻は36歳です。
奴も気がつき、よ~と声を掛けられ 見ると 奴だったんです。
仕方なしに やあ久し振りですと挨拶すると こっちで一緒に飲もうやと呼ばれ 仕方なく相席です。
妻の話では十数回抱かれたと聞いていました。
奴はもう酔っており 妻の顔を覗き込みながら意味深な笑いを浮かべます。
一時間くらいでカラオケに行こうと誘われ 断ると 凄まれ嫌々ながらも行くことにしました。腕力では 到底かなわない相手です。
カラオケでは 奴の独壇場で、妻の腰を抱き寄せながら 尻を撫で回しながら 一人いい気分で歌っていました。
私にも歌えとマイクを渡すと 奴は妻の身体をいいように持て遊びだしました、止めてを繰り返す妻の言葉も無視で スカートの中に手を入れていました。
調子に乗った奴は なんとチャックを引き下ろし イチモツを出すんです、まだグニャリとはしてましたが なんとも重量感のある巨根なんです これで妻の処女膜を破ったんです。
妻の手を導き奴は握らせ上下にしごかせるんです、妻は もう目が巨根に釘付けです。
妻の手で完全勃起です 私の愚息では太刀打ち出来る物が違います、奴は妻の頭をイチモツに押し付けると 黙ってフェラります。 あごが外れそうなくらいの巨根です。
私は監視カメラをバックで隠し妻のフェラチオを見ていました。
奴が妻に どうだ欲しいだろうと言うと 欲しい欲しい あんたが忘れられなかったと 私の目の前で奴に言うんです、

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2014年9月9日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】公認不倫【実話体験談】

僕はホテルの部屋にあるソファに静かに座りながら妻との会話を思いだしていた。
「誰か僕以外の男性に抱かれたいと思ったことないかい」
「ないと言ったら嘘になるわ、でもそのチャンスがないわ」
「もし、僕がそのチャンスを与えてあげたらそうするかい」
「ええ、あなたさえいいのだったら、かまわないわ」
僕はその話だけで興奮し股間に伝わってくるのがわかった。
頭の中で、妻と二人でその週の頭に決めた計画を復習してた。
結婚して10年になる妻の志織
彼女が、まず、ホテルの階下のバーに行く。
そこは、週末の夜、欲求不満の女性が集まる場所として有名だ。
つまり、お互い見ず知らずの男女との一夜の情事、それをするのが目的なのだ。
最初の電話、つまりさっき僕が受けた電話は、妻がバーについた合図の電話だ。
僕が今いるホテルの部屋から階下に降りて、彼女が電話してきたバーへ行っても大丈夫だという合図。
僕は、バーに行き、テーブルを確保し、できごとの進展を見守ることになっている。
僕は、これから自分の妻が他の男に「ひっかけられる」ところを見ることになるのだ。

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】「単棹独穴②‥承諾ⅠⅡ」【実話体験談】

 女性が 男性からのプロポーズを承諾する迄には、どんな 心の働きがあるのでしょうか?。〝自分が 申し込まれたら…〟と 考えても、なかなか 察しにくい処があります。(続く)
 (承前)男の側の気持ちも 単に〝好きだから…〟だけでは申し込め無い、色々な 要素があります。直接にはやはり 〝この女(ひと)と ズッと一緒に居たい、そして 抱き締めたい〟と云う直接的な気持ちですが、その後の「長い 一緒の暮らし」を考えると やはりそれだけでは済ま無いのです。多少は折り合うにしても どうしてもお互いの、独身時代の性向を確かめ、今後の新生活のデザインが 〝何とかなる〟見通しが欲しくなります。
 だから 私も女房にプロポーズするまでには、いろいろと躊躇い 思い巡らすことがありました。特に彼女は 親友の妹だったので、もし断られて 親しい以上に好きだった彼と疎遠になるのもイヤだし、〝イエスと云って貰えない 可能性があるなら、プロポーズは 止めよう〟とも思いました。大体それまで 結婚など頭に無かったのに、〝オレも 結婚を考えるか…〟と 思い始めたのは、遠隔地に勤めて居た彼の処に 遊びに行ったとき、ふと見た机上の手紙で 彼が女性と付き合って居ることを知ったからでした。急に彼との距離が遠くなり やがてはお互いに…と云う現実が 突き付けられたのです。
 当時私は留守見舞いと称して 彼のお母さんと妹や弟の居る実家を時々訪問し、その経緯を含めて 頻繁に彼へ手紙を出します。実家では弟は留守勝ちでしたが お二人が気持ち良く歓待し呉れ、特に妹には 〝結婚するなら こんな人が良いナ…〟と、ふと 思ったりもしました。私が彼の処で結婚を意識したのは そんな頃でした。彼とはお互いにノン気の仲で 彼が女性と付き合うのも当然ですが、判ってはいても それを知るとショックで涙が出ました。そしてその日以降 私は自分の気持ちを抑え、彼への関心を逸らして 〝自分も やがて結婚しなくては…〟と、気持ちは一挙に 彼の妹に集中します。
 その内に彼女とは 映画や芝居に一緒に行くようになり、ある日帰りに都電のホームで 肩が触れ合い、彼女が瞬間に激しく緊張したことで 彼女との「男女の関係」を強く意識します。そうなると 不思議なもので、今まで近くに据わり 触っても平気だったのが、少し 距離を置いて据わるようになります。家は親父が早くに死んでお袋と二人暮しでしたが、もし結婚すれば 同居するので、隅田川の花火の晩に彼女を呼び お袋に逢わせたりもしました。お袋は仮住まいの倉庫の二階で アイスクリームを舐めながら一緒に花火を見物し、彼女とも2時間ほど話して 「いい娘じゃないか…」と好感触でした。
 そんなある日私は 彼女の家に遊びに行って、夕飯を ご馳走になります。その日は弟も居て 食事の後で話をしていたときでした。彼女が何気無く 「昨日の夜 〇〇さん(私のこと)が来た夢を見たワ…」と云います。これを聞いて私は 〝〆た!… 夜夢に出てくるほど潜在意識に這入りこんで居るなら、プロポーズしても まず断わられはしいだろう…〟と確信したのです。彼女となら 話も合うし趣味も一緒で、家事は云うこと無くこなすし お袋とも充分に折り合えると思いました。話の順序は お袋の諒承を貰って、彼女に告白し もしOKなら彼に直接報告して、彼のお母さんの お許しを貰う段取りです。
 まず お袋に話すと、私が一人っ子で 兄弟も居無いことから、〝良い娘さんだし 親友の妹ならお前も心強いだろう…〟と 二つ返事です。それではと いよいよ彼女へのプロポーズです。私が休みの週日に お母さんと弟の居無そうな昼間に彼女に電話すると、「一人で淋しい処だから どうぞ…」云います。嬉しくなって 肚で〝今 淋しく無くして上げるからね…〟と独りごちながら訪問します。家に着き坐ると 始めはいつもの世間話ですが気が焦ります。家族が居無い内に 肝心のプロポーズの返事を貰わなければなりません。やがて暫く躊躇ったあと 「今日は 話があるんだけど…」と 切り出します。(Ⅱへ 続く)
【同穴 : 承諾Ⅱ】
 (Ⅰより 承前)「なぁに…」「貴女… 今好きな人居るの?…」 「‥‥‥ 居無いわ…なぜ?」「良かったら ボクと結婚して呉れない?…」、彼女は眼を伏せ 真っ赤になり黙って居ます。 ‥‥‥。
 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。
 「ドォ… ダメ?…」、やがて彼女は顔を上げ 私の眼を見て、小さな声で 「ハィ…」と云って呉れました。「有り難う!…」と 思わず両手を差し出すと、前に坐っていた彼女は 私の胸に飛び込んで来ました。私が夢中で両手で肩を抱くと 彼女は両膝を私の右に揃え、上体を私の胸に合わせ 頸を左側にに両手で私の脇の下を抱いて呉れます。私はもう 溜まりません。自分の頸を左に捻じ曲げると 頬摺りをして唇を探ります。
 見ると彼女は眼を瞑り目尻に涙を溜め 私の胸にしがみ付いて居ます。私は右手を肩から外し 彼女の頭を持って彼女の顔を私の方へねじ向けます。私も初めてで どうしたら良いのか判ら無いので、とにかく ソット唇を合わせます。柔らかい 唇です。首を横に小さく振って 唇を擦るようにすると、彼女は 身体を固くしてしがみ付きます。頭のどこかに 〝キスは 吸うもの…〟と云う思いがあったので吸ってみますが、彼女は身体を固くするだけで 反応はありません。もっと強く唇を合わせてみようと 力を込めるとガチッと歯がぶつかります。これでは仕方ないと思い切って 彼女の唇に舌を差し込みます。
 合わせた唇に中を舌で探り 彼女の閉じている歯を舌でねじ開けるようにすると、彼女は僅かに歯を開き 私の舌が彼女の舌に触れます。〝コレダ!〟と思い その舌を思い切り吸うと、彼女の舌が 私の口にベロッと這入って来ます。柔らかい 温かな舌でした。私はそれに舌を絡め ネットリとしゃぶっると、彼女もイイ気持ちらしく 身体を堅くして突っ張ったまま、舌は私に任せて しゃぶらせます。あんなに身を守って閉じ 緊張して居た彼女が、今私の腕で眼を瞑り べロリと舌を弛めて任せ切っています。それを見たら 私も堪りません。ペニスは突っ張って勃ち切り 私の膝の彼女の尻の下で脈打ちます。
 お互いの胸を合わせて揉むようにすると 私の胸に彼女の乳房が当たります。抱き合ったまま唇を離し 「ネェ…今度は 貴女がしゃぶって…」と云うと、彼女は小さく頷き 私と唇を合わせて私の舌を吸い込みます。私が舌の力を抜いて 好きなようにしゃぶらせると、彼女は普段の淑やかさに似ず 私の舌を頬張って自分の舌を縦横に絡ませます。その内二人の口の周りは お互いの涎でズルズルになりました。舌を絡めて その涎だらけの口の周りをヌルヌルと擦り合わせると、何とも自堕落な 〝お互いに 汚しあっている!〟 自虐的な快感があります。その内… ふと気付くと2時間が経って居ました。
 キスは始め 〝ナンダこんなものか… ちっとも美味しくないじゃ無いか〟と思いました。しかし 2時間も舌を絡めあっていると、生まれて始めての 女性の顔が目の前に迫って、それだけでも ドキドキするのに、これも始めての 舌の絡め合いですから、その一体感は 宙に浮かぶようです。動悸は収まって来ましたが ペニスは勃って 彼女には云えませんが、もう先端は カウパー汁でヌラヌラ濡れて来て居ます。しかし彼女と この後の段取りも話し合わなければなりません。「ありがとう… 後の話だけど…」「えぇ…」 「まず 彼の処へ行って話して、それから お母さんにお願いに来るから…」「ハイ…」‥。

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】ブスな妻だけど・・・【実話体験談】

私の妻30歳は、世に言うブスかも知れません。
でも、性格も良くスタイルは抜群なんです。
後ろ髪美人何て、良く言うけど、まさに妻はその部類でしょうか?
髪も長く綺麗なストレート(ちょっと茶髪)胸は大きくGカップ!でも腰もクビレていて
お尻も形が良く、大きい。アソコも綺麗で凄く敏感でエッチだ!それでいて毛が薄い。
ただ、顔だけが、イマイチ・・・残念。「今の見たか!凄ぇ~イイ体だと見入ったら、超ブスだったよ!」
「本当!何であんなブスにあの体なんだ!・・・」
直ぐに妻の事だと分かりました。
こんな会話を私は何度も聞いたことがありました。
私は、普通よりちょっといい男?みたいです。(同期の女の人に言われます)
妻と知り合ったのが、3年前でした。私も初めは彼女の後姿に惚れたんです。
顔見て、ちょっと引きましたけど・・・。
でも凄く気が利いて素直で良い子だったんです。何度か食事とかしていたら、突然の告白!!!
驚きましたが、何だか彼女と居ると安心するので、付き合う事にしたんです。
彼女は、夜の方(毎日でもOK)も凄く良くってフェラも上手く、アナルまで吸い付いてくれます。

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】親も親なら【実話体験談】

『蛙の子は蛙』という諺があるけど、最近それを身をもって実感することになった
13歳になる息子がいるのだが、妻が息子の部屋を掃除してて机の奥から1足の黒いパンストを発見したのだ
俺に見せてくれたのだが、黒いパンストには息子の精液を思われるものが付着して乾いてた
まさか中学生の息子が他人の家から泥棒したとは考えにくいし考えたくもない、おそらく妻が穿いたものだろう
妻は問い詰めて叱ると言ったが、俺も昔から黒いパンストが好きで姉の黒いパンストでオナニーしたことがある
気持ちがわからないでもないから息子を弁護した、「しばらく気付かないふりして様子を見よう」となった
考えてみれば息子は妻の穿いた黒いパンストに欲情してパンストのままセックスした時にできた子供である
息子ができたのは結婚してすぐだった、その頃はしばらく2人だけの夫婦生活を楽しもうと考えてたので避妊してた、
ところがある日妻の実家で法事があり、俺たち夫婦は出席することになった、法事なんだから当然妻は黒いパンストを穿いていた
法事は午前中で終わったのだが、お昼に妻の実家の家族や坊さんや親戚と近くの料亭で会食した
それが終わり帰ろうとしたら義父が「○○君飲み足りんだろう、家で飲みなおさんか」と言ってきた
結局夕方まで飲んで夕食もごちそうになりかなり酔った状態でタクシーで家に帰った
実はすでに朝から妻の黒いパンストに欲情されてた、いつも穿いているベージュのパンストとは違うエロさがあった
家に入って2人きりになると我慢できなくなった、酔いも手伝って服を脱ごうとしてる妻をそのまま押し倒した
「スーツが皺になる」というのを無視して妻をむさぼった、最初は抵抗してたがしばらくして観念したらしく

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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