【寝取られ】これは、私たち夫婦の実話です。【実話体験談】

私は、大阪在住の人間です。これは、私たち夫婦の実話です。私も妻が他人に無理やりいたずらされたり、犯されるのを妻より聞いたり見たりすると異常に興奮いたしますが、妻も他人に無理やり犯されることに、狂うのではないかと思うほどの痴態を表します。私の妻は自分で言うのもおかしいですが、日本的な顔立ちで美人です。体はスリムで子供を3人生んでいますので乳房は若干たれていますが、あそこの全体的な締まりはよく、妻がいく時は膣口がきつくしまり、下半身が小刻みに長い間ケイレンを繰り返します。妻は日本的な柔和な顔立ちのため、よく男性よりお誘いの声がかかります。以前には食事だけのデイトということでOKを出したのですが、帰りの車の中で無理やり犯されてしまったそうです。帰ってきたときは、ブラジャ-・パンティが取られてブラウスとスカ-トだけで帰ってきました。あそこに手を入れて確認すると、どろどろに濡れてクリトリスが硬くなっていました。その時ほど興奮したことはありません。一度は、65歳位の店主のいる、おとなの玩具屋へブラジャ―・パンティを脱がせワンピ-スだけで遊びに行き、店主にバイブレ-タ-を試してもらうため、店の中で客より死角になる所で、素っ裸にし、バイブレ-タ-で店主に遊ばせました。30分の間に客が何人か店に入って来ましたが、客が入店する度、妻はより感じて膣はものすごくぬれていましたので、店主にチンポを入れて犯すように話すと妻はイヤー・イヤーと拒んでいたが無理やり店主は足を拡げチンポを突っ込みました。チンポを入れてから20分ほどの間、正上位・バック・騎乗位とオマンコをしている間に妻は3回ほどいきました。それはすごかったです。店主がイッタとき、ヤクザ風の客(後日知ったのですが本当のヤクザでした)が店に入って来たが、店主が見えないので店の死角まで来て、妻と店主のオマンコのしている所をみられてしまいました。妻は素っ裸かの体を隠す事も出来ず、その間にその男が私に俺もしていいかといいましたのでうなずくと、すぐに裸になり、逃げようとした妻の手を引っ張り体を仰向けし覆いかぶさり、足を思い切り拡げ、大きいチンポをズブリと妻のオマンコを貫くと、妻は先ほど何回も、いったにもかかわらず先ほどからの状況で犯される興奮と、男の突っ込むリズムに妻も腰をリズミカルに動かし男の体に足を絡ませいってしまいました。そのヤクザと妻との後日談は壮絶なものになりました。

実話体験談関連タグ

|||||||||||

2017年12月21日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】親子どんぶり【実話体験談】

俺は45歳で彼女は39歳の母子家庭です彼女と知り合ったのは飲み会の2次会で流れ込んだ飲み屋で知り合いましたその後同伴して食事するなかになり、エッチもするようになりました。彼女のエッチは奉仕が大好きみたいでフェラや俺のアナルばっかり攻めてくるちょい変態の入った女ではあるが顔の偏差値はかなり高めなのでそれなりに楽しんでます何度目かのエッチのあと、その彼女の娘と一緒にご飯を食べることになりました。会ってびっくりしたが、二人とも母親似ですごくかわいい。小6と中2で特に中2の娘がかわいい彼女は昼も夜も働いているせいかすごく甘えたですそんなことが続いてきて俺は夜子供たちだけにするのはどうなんだろうと思ってきて彼女のアーパトに寝泊りするようになりました彼女は夜7時半ぐらいに飲み屋の仕事にでかけます最初は娘たちとぎくしゃくしていましたが、基本俺は怒らないので友達的な関係になっていきました。娘たちも最初は隠れて着替えたりしてましたが、だんだん下着のままでうろついたり、下の子はお風呂あがりに全裸で歩いたりしますそんなある日、上の娘と夜に娘の彼氏のことを話してて、すでにエッチは済ませてもう別れるって言ってました。俺「その子と別れたら、俺とデートでもするか?」
娘「いいよ。どこいく?」
俺「奈良でもいって鹿にせんべいでもやる?」
娘「うんうん。今週の土曜日いこうよ」
俺「まぁいいけど。。。気が早いなぁ」
娘「いいやん。いいやん。いきたいもん」
てな展開になり長女を連れて奈良にいくことになりました土曜日に奈良に向かう途中にラブホテル群があって俺「ラブホテルっていったことあるの?」
娘「ないない」
俺「エッチは彼の家?」
娘「そうだよ」
俺「ラブホテルはいってみたい?」
娘「行ったことないから行ってみたいよ」
俺「なら一度入ってみる?」
娘「うん」
といつも通りの脳天気wラブホテルに入ると娘はテンション上がりテレビのリモコンいじったり、照明いじったり俺「ここまで来たんだから一緒にお風呂でもはいるか?」

実話体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2014年9月13日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】冗談から、、、【実話体験談】

3年前の暮れ、友達3人と忘年会をやったとき、俺はすっかり酔ってしまい3人に送ってもらった。家にかえると妻が
「もう、そんなに呑んで・・・」などと小言をいいながらも
コタツに入った俺らにまたビールを持って来てくれた。
俺は、突然
「マージャンで負けて、お前の身体で払うことになった。」と冗談を言ったら
友達らも
「奥さん、しめて12万だから、一人4発づつお願いしますよ。」とか
「さあ、誰から始めるか、奥さん決めて。」などと調子を合わせていた。
そのうち、ビールを飲んだ俺は、コタツで寝てしまったようで。
翌朝、ひどい二日酔いの俺のもとに妻がきて
「払っといたからね・・・。」と一言。俺は何のことか一瞬判らなかったが
昨夜のことを思い出し、
「えっ、払ったって・・・お前。・・・やらせたのか。」
「あんたが、変な約束するからよ・・・。」と下を向いてしまった。
いまさら、冗談とも言えなくなり、とり合えず土下座して謝った。

実話体験談関連タグ

|||||||

2014年9月13日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻の浮気【実話体験談】

妻(美紀・33才)は、1年前から浮気している。
美紀は私が知らないと思って毎週水曜日に、昼前から激しく抱合っている。
36才の男とW不倫で、男が借りているアパートで会っている。
私は半年前に、妻の目を盗んで合鍵を作り、妻達のSEXの跡を見ながらオナニー
するのが日課である。家に帰ると妻は何も無かった様な顔で私を迎える。
アパートには、ベッドとテーブル、テレビがある。
ゴミ箱の中は、丸めたティッシュ・使用済みスキン・が詰めこんである。
ゴミ箱の下にあるスキンは凄く異臭で茶色く変色している。
ベッドの引き出しには、バイブが2本とローション(ぺぺ)・スキンが入っている。
アナルSEXもしている。ティッシュに黄色い妻の大便が付着している。
妻達が帰った後、部屋に入り、ゴミ箱チェックをする。
スキン着用かを確認する。5割でスキン着用だ。
使用済みスキンの中には、白いザーメンが入っていて、回りはヌルヌルしている。
多いときは、スキン4枚の中にザーメンが入っていた。
ベッドの上には数本の陰毛が落ちている。

実話体験談関連タグ

||||||||||||

2014年9月13日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】胸にタトゥと乳首ピアスを入れられた妻【実話体験談】

私は30歳 妻は26歳。
結婚して7年になり 6歳の娘がいる3人家族。この掲示板でも似たような投稿を見かけたが 妻の性格は無頓着で天然な感じだ。私は去年仕事の都合で半年間単身赴任だった
妻の無頓着ぶりは慣れっこで 家事はちゃんとしてくれている妻だったのでさほど心配せず単身赴任に行った。帰ってきたのは年末の忙しい時期
だがそのままちょうど会社も年末年始の休暇に入り私は家に帰った。
妻と娘が出迎える 懐かしいなぁ~
娘は成長していた 私のことを忘れていたらどうしよう等と心配していたが「パパ~」と駆け寄ってくる娘を見てその心配は吹っ飛んだ。
妻も変わらずやさしい笑顔で「おかえりぃ~」と出迎える
その時は まだ妻の異変には気づかなかった…その夜…実は年明け早々私達は学生時代の妻の友人の結婚式に招待されていた
私は何度か結婚式にも出ていて衣装はあるのだが 妻はしばらくぶりで衣装は無く 先日ドレスを購入しに行ったとのことだった
私はどんなのを買ったのか見たかった 妻の事だからマナーとか無視した感じの服だと困るからだ。「じゃ ちょっと待って~着替えてくるよー」と言って妻は部屋に行った
しばらくすると
「お待たせ~」と言って妻が現れた。
妻が着たドレスはシックな感じの黒でチューブトップみたいなふうな肩紐の無いドレスでやや透けていた
妻にしてはちゃんとした物を選んだな という感じだった。
「でもさ ちょっと胸の部分がキツイんだよね~」と言いながら笑っている。

実話体験談関連タグ

|||||||

2014年9月12日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】我が妻の性態【実話体験談】

私30歳、妻32歳。結婚して2年が過ぎようとしています。私はサラリーマン、妻は有名国立大学の教育学部を卒業して中学の英語の教師をしています。私は婿養子です。妻の母と私達夫婦の3人暮らしです。身長も妻は1m65cm私は168cmです。
妻は近所の人たちからすごく美人で頭の良い人、男性からはお酒の席などでは男の性欲をそそると言われています。
確かに胸も89cmお尻は90cmあり、休日ジーンズなど穿いている姿は大きなお尻にジーンズが食い込んでおり、胸も揺れる位あります。私はというとやや細身で草食系の体型です。私だけが知っている妻は・・・実は私が初めての男性であるのですが、学校で教えている妻はどうだか分りませんが、夜の生活は妻主導なんです。私は夜お酒を飲むとすぐ眠くなり先に寝てしまうのですが、お風呂から上がった妻は寝ている私の顔の前にしゃがむようにして大股開きで私の口の前に彼女のあそこを広げて腰を下ろすんです。もちろん其の時はパンティーは穿いていません。というより彼女は結婚してからお風呂からあがるとブラもパンティーも付けません。セックスしようと思った夜は必ず全裸で私が寝ているベットに入って来ます。
布団に入るとそんな時はまず私のあそこを触って来ます。そして大きな胸を私の口元に持って来て舐めてくれと言うんです。
その後自分から身体を反転して69の体位になり私のペニスを口に含み、彼女の下半身を私に摺りつけます。すなわち彼女のあそこを舐めてほしいということなんです。妻の陰毛はおへその下の縦に幅2cm位で縦長に少しあるだけです。妻がお風呂で処理しているんです。というのは中学へ行く時には先生らしい服装で出かけるのですが、下着は純色の赤や黄色紫と言ったTバックか、ナイロンの薄い透けて見える小さなパンティーを穿いています。誰も信じられないでしょうね。
セックスの時も卑猥な言葉の連続です。自分からよつんばになったり、夏の暑い夜など、今夜はベランダでしてと全裸になって外ですることもしばしばです。婚約した後ドライブをしていた時にも運転している私の股間をずっと触っていました。
途中わき道に逸れ、空き地でカーセックスを要求されたことや、昼間車の中でフェラをされたことなど数えきれません。
妻がいいました。少なくても週に3回はエッチしてと。その上、彼女は私が知らないと思っているのか、セックスしない日の夜中、自慰行為を何度もしているのを知っています。一緒にレンタルビデオ屋さんに行って妻が選んだエッチビデオを私がカウンターでお金を払って家に帰ると一緒に見ようと言って見ています。時には興奮したのか「私にも同じようなことをして」と自分で全裸になって腰を突きだすこともあります。先日はネットで購入したといって箱に入ったバイブレーターを2本私の前に差し出し、「これを使ってして・・・」という有様です。妻が生理の日はゆっくりと眠れると思っていたら、私のペニスを口に含み射精した精液を飲みます。夜義母さんを含めて食事をしている時にでも「貴方、食事が終わったら、お風呂に入ってね。今夜は早く寝ましょう」と義母のいる前で言うんですから。休みの日などベットを出るのが昼前になったことも再々です。それに洗濯したのを見た義母も透け透けのパンティーや純色のTバックを見てなんと思っているのかひやひやものです。

実話体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年9月12日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】偶然に【実話体験談】

最近、体験したことを軽く書き込みたいと思う。
私と妻は共に41歳。結婚8年目。子供はいません。
今年に入って私は妻に以前から持っていた願望について話した。
それは混浴温泉巡り。
最初は妻はこの話にけんもほろろで取り付くしまもない。
やっとの説得で、妻の了解を得てGWに初めて混浴温泉旅行に行ったのだが
露天風呂には、周りに客がほとんどいない。
私は少しがっかりしたが最初はこのような感じで良かったかもしれない。
緊張していた妻は想像していたよりも混浴がHな感じではなく
美味しいものを食べて温泉に入れるしで旅行に満足していたから。
そして、この秋に九州に混浴温泉旅行に行くことがすんなりと決まった。
先月、九州新幹線で旅館へ。今回は少し贅沢をして高めの旅館に2泊3日宿泊した。
旅館に到着したら私は早速広い混浴露天風呂に直行した。
妻はもう少し部屋で休んでから露天風呂に来るとのこと。
この旅館は男女別の内湯から出てくる造りになっていて脱衣所も別々だった。

実話体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年9月12日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】夫と義理息子に愛される私 2【実話体験談】

息子は、翌日も帰って来るなりオナニーをしていたんです。
夫に嫌われたくない一心で、私は放って置く事にしました。
その夜、夫はベットに横になる私に抱きつくと、パジャマを脱がせ始めました。
”抱かれるんだわ”そう思い、私も彼のズボンを脱がせ股間に手を伸ばしたんです。
夫は既に興奮している様子で、大きくなっていました。
”あなた大きくなってるわ・・・”
”早く舐めるんだ”
強い口調!いつもと感じが違いました。
”はい”
私は夫のチンポを口に咥えるとチュパチュパと吸い始めたんです。
夫が私と69の体制になるなり、バイブを使いだしたんです。
”あなた・・・それどうしたの?”
”一度試してみたかったんだ!黙って従え!”
夫は私のマンコに挿入するとスイッチを入れ出し入れを繰り返したんです。
”ん~そんなに動かさないで・・・逝っちゃう”

実話体験談関連タグ

||||||||||||

2014年9月12日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】私の妄想癖【実話体験談】

私は39歳になる妻子ある男です。
妻と結婚して15年になり、子供も14歳と12歳になります。
夫婦円満!夜の営みも1/週で行われる程です。
妻は2歳年下で、可愛い系でしょうか?胸も大きめEカップ、30代後半の人妻らしい
肉付きのいい女性で、友人には日テレのみうらあさみアナに似てると言われています。話しは戻りますが、私には妄想癖があるんです。もちろん妻も知らないでしょう!
元々エッチ好きだった私でした、年々変態度は増し35歳を過ぎた辺りからでしょうか?
妻が他人に襲われたら・・・・何て考える様になっていました。日頃、目にする何気ない現場!一生懸命仕事をする男臭い工事現場などを見ていると
もし、あのプレハブ小屋の中に全裸の妻を押し入れたら・・・きっと男達が群がり汗臭い
巨根を次々と口やマンコやアナルに入れられ”ヒィヒィ”と妻が喘ぐんだろうか?
四つん這いで、バックから巨根を入れられアナルにも作業道具を入れられ、娼婦の様な扱い
をされ、やがて捨てられるんだろうか?
山中の工事現場に連れられ、一日中男達の性処理をさせられるのでは・・・
そんな事が頭を過ってしまうんです。温泉でも、この男湯に妻を連れて来たら、きっと男達は厭らしい目で妻をジロジロ見るだろう!
あの男達(学生風の数人)は妻を四つん這いにすると代わる代わる犯し続けるだろう!
そこの爺さんだって、フニュフニュのチンポを妻の口に押し込み、久々に精液を出す事だろう!

実話体験談関連タグ

|||||||||||

2014年9月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】ついにばれた【実話体験談】

十年間続いていた彼女との関係が、ついに妻の知るところとなった。それは北京から帰った夜だった。それから苦悩の日が続いた。それは日記に綴られていた。
十月二十日(日)
中国で一週間の用務を終えて、北京空港十四時十六分に離陸した全日空機は大阪空港に十八時八分に着陸、新幹線に乗り継いで二十一時五十一分にH駅に着いた。H駅には妻が車で迎えに来てくれていた。
その妻が帰る車の中で、
「…話しそうか…どうしようか…」 と口ごもって言った。
「なんだい…。話してごらん…」 と云うと妻は話しにくい様子だったが、おもむろに
「あなたが出かけて三日目の夜、おかしな電話があつたのよ…」 と云った。
「どんな電話だったの…」 と聞くと、妻は
「あなたが、浮気をしている…、という電話だった」 という。
「うそ…、そんなことはない…。誰かの中傷だろう…。」
「貴方に限って、そんなことはないと思うが、でも、気になるの…」
「どんな内容の電話だったの…」 と聞くと妻は
「貴方が、仕事が終わってから、バスタ−ミナルで待ち合わせしているとか…、本屋で立ち読みして待ち合わせしているとか…、度々、喫茶店や居酒屋で飲んでいるとか…、駅裏路地のホテルに入って行くのを見たとか…、相手とはかなり親しい間柄に見えたとか…、どうも職場の女性のようだったとか…、などと云われた。それ、ほんとう … ?」
電話の内容には、確かに心当たりのことが多かった。
ついに浮気がばれたと思った。

実話体験談関連タグ

||||||||||

2014年9月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

このページの先頭へ

アクセスランキング