【寝取られ】妻の不倫告白.初めての男【実話体験談】

私は寝取られ夫なのですが、これ以上妻を愛し続ける自身が無く成りそうになり妻の不倫癖を治すため
精神科のカウンセリングを受けました、先生は女性の人でしたまず妻を交えて2人で之までの経緯を先生に話しました、
8年間SEXレスだった事や妻の不倫の事や酒癖や性癖まで、
すべて話しましたそして私が部屋から出され妻と先生だけでの話が2時間ぐらい有りました、今度は私だけが部屋に呼ばれました、
先生「結論を言います、貴方が全部悪い」
私「そ・それはどういうことですか?」
先生が言うには妻の父親(今は丸く成りましたが)
昔は凄い酒乱で普段は普通なのですが、酒に酔うと妻の母親や子供の頃の妻に対して凄い暴力を何時も振るっていたそうです、その事が妻にはトラウマに成り父親からの愛に飢えている点と、妻にも酒乱の毛が遺伝している事、そして妻は強い雄が好きだそうです、貴方は妻の寝取られ動画を見た時どう思いました?と先生に聞かれ私は興奮しましたと、答えました、先生いわくそれでは駄目なのです、そこで妻を殴りつけるぐらいしなきゃ駄目です、美紀さんはご主人を本当に愛しています、本当は貴方に抱かれたかったのですよ、貴方と
一杯SEXしたかったのですと言われました、そういえば8年前までは殆ど毎日SEXしていました些細な喧嘩から私は美紀に
暴言を吐いてしまいそれが過去のトラウマと重なり美紀が、ショックを受け美紀とは別々の部屋で寝る事になりSEXレスに成りそれから3年後ぐらいから美紀の不倫が始まったそうです、
先生が言うには美紀を治したいのであれば御主人が変わらなきゃ駄目、寝取られM夫じゃ駄目、優しいだけの男じゃ駄目、
SEXでも家庭でも貴方がリードして美紀が断ればレイプするぐらいの気持ちですれば、奥さんは貴方だけの物に成ります、
これくらいの悩み解決は簡単な事です、現に美紀さんは貴方の事愛しています、だから既に貴方の元に帰って居るんだから、貴方が美紀さんをしっかり守ってやりなさいと先生に言われたとき私は先生の前で男泣きをしてしまいました、そして先生に有る約束を言われました、
1つは美紀の話をちゃんと聞く事そして週1回は必ずSEXする事
もう1つはお酒の席には1人で行かせないで私も同伴する事

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2014年6月25日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】1回も100回も罪は罪【実話体験談】

初めて投稿します。
去年の秋に起こった事件を書きたいと思います。(実話の為にハードな内容ではありません。)
私、山本順(仮名)29歳と妻、由里子29歳は結婚2年半の夫婦です。
同じメーカー勤務の同期で現在も共働きです。
由里子は超難関の国立大卒の才女で経営本部の課長補佐です。
私は中堅私大卒の営業部勤務で平社員です。
入社当時から、由里子は一目置かれる存在でした。
頭脳明晰で可愛く、私には高嶺の花でしたが、4年前の本店の同期会で偶然、私の席の隣に由里子が座り由里子が好きなサッカーの話題で盛り上がりました。
ダメ元で、今度一緒に見に行かない?と誘ったところ、以外にもokの返事が返って来ました。
由里子は才女ですがガリ勉タイプではなく、おしゃれやブランド物も普通に興味のある女性でした。
初めて私服を見た時、白いミニスカートにドキッとしました。
薄いストッキング越しに見える由里子の脚が気になりサッカーの試合に集中出来なかったのを覚えてます。
その後、何度かデートを重ね付き合うようになり、結婚しました。
社内では世紀の番狂わせと言われ有名になりました。
経営本部は将来の幹部候補生が集まる部署で由里子の方が、私より出世も早く、それに比例して年収も多い状態です。

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2014年6月25日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻を撮らせたら【実話体験談】

私の職場にとても趣味の合う後輩がいます。
趣味というのは盗撮です。私はラブホや民家盗撮などをネットなどで探したりして
鑑賞するのが専門ですが、後輩は自分で撮影もするというのです。
パンチラや胸チラなどのチラリズムが好きらしく、自分で専用のカメラを持って
駅やデパートに撮影にいくというのです。
私は盗撮といっても性行為のないチラリズムというものには
あまり興味が無かったのですが、後輩が自分で撮っているというのが
どうしても信用できず、休日に後輩の家に遊びにいきました。
家には確かに専門的な機材が揃っていて今ではハイビジョンで撮れるそうです。
しかしまだ信じられなかった私は後輩を試すために自分の指定した相手を盗撮してくるように言いました。
実際ばれた時が怖かった為、盗撮相手を自分の妻にしました。
もちろん後輩は妻のことを知らないので何も問題はなさそうでした。
その足で一緒に妻の働いている書店に向かいました。
妻は現在28歳で3年ほどこの書店で働いています。
入口付近の本を整理している妻が目に入ったため私は店に入らずに後輩に

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2014年6月24日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】離婚【実話体験談】

俺が34歳、彼女が22歳の時俺たちは知り合った。というより交際を始めた。当時彼女には俺の友人のKと交際をしていた。Kに会うといつも彼女のおのろけを聞かされていた。そんなとき俺はKから友人として紹介された。Kとの交際はほぼ1年近くだったと思う。そんなKが他に彼女を作り彼女はそのことで俺に相談に来ていた。不幸にもKは彼女のところには戻ってこなかった。その傷心を慰めている内にお互い好意を持つようになり、その時から4か月後に俺たちは一緒になった。1まわり歳の違う彼女は献身的に尽くしてくれた。彼女のいなかった俺は昼と夜を問わず、彼女の身体に魅了された。平日の夜もそうだったが、休みの日などは午前中はお互い全裸のままお互いの身体を貪り合った。まるで今から思えばまさにオスとメスであった。Kに教えられたのかフェラもうまいし、彼女が俺の身体の上になって腰を振るのもなかなかのものであり、俺は射精をしない日などなかった。俺は彼女の頭の先から足の指先まで隅々まで彼女の身体を舐めまくった。女に飢えた男として。エロ本などで仕入れた情報を実行しようとそのすべてを彼女に当たった。剃毛、アナル舐め、カーセックス、野外露出、ノーパン、ノーブラでの外出、全裸撮影などどんなことも彼女はしたがってくれた。一時俺のPCの壁紙は彼女の全裸写真だった。そんな彼女もある日仕事から帰ると一枚の置手紙が・・・「私のこと探さないでください。申し訳ないけど、離婚届けに印鑑を押して提出してください。今まで短い間だったけど、男と女の交わりをいろいろ教えてくれてありがとう。一生懸命頑張ったつもりです。でも貴方と生活した日々を思い起こすと男女の営み以外、なにをしたんだろうと思いだすことが出来ません。貴方に貫かれて恥ずかしくも喘ぎ声を出し、汗を流しながら交わっていた日々、女としてのあの時の喜びも教えていただきました。でもそれだけだったんです。もうこれ以上貴方にそのことだけで一緒に暮らすことは出来ません。私が悪かったんですね。貴方を愛していると思っていたのは実は女として男である貴方からその喜びを味わいたかっただけだったんですね。
これから先どんな男性とめぐり合うか分りませんが、心を満たしてくれる、満たしてあげられる男性が現れることを夢見て、しばらく一人で自分を見直してみようと思っています。貴方のことだからきっと素敵な女性が現れることでしょう?幸せにしてあげて下さいね。最後に、貴方と交わっていた時の喜びは決して演技などではありません。・・・貴方とのセックスは最高でした。」と。失ったものはとてつもなく大きく、立ち上がることさえ出来ませんでした。

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2014年6月24日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻の再就職Ⅲ【実話体験談】

自宅に着いたのは10時を回っていた。
「遅かったね。残業?」
「あ~」
何も変わらない妻の対応が怖かった。
「ごはん食べるよね?」
「そうだな!」
私は、妻の後姿を見ながら他人に抱かれているのか?どんな事されてるんだ?
と気になってしょうがなかった。
飯を早々に食べると、私は自分の書斎に入った。
(書斎と言うとカッコいいが、趣味部屋だ!PCとマンガ本・エロ本が並ぶエロ部屋)
部屋に入ると、”妻が子供と先寝るね”と聞いて来たので、”いいよ”と言い
貰った5枚のDVDを出した。表には、Ⅰ:面接・入社と書いてあった。
他にもⅡ:歓迎会・秘書初日 Ⅲ:仕事風景・残業 Ⅳ:出張・現場 Ⅴ:得意先・自宅
という感じのタイトルが書いていた。
私は、Ⅰから見る事にした。

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2014年6月24日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】ノーパンパンストで友人とカラオケ【実話体験談】

仕事も終り,久し振りにカラオケでも行きたくなったので,幼馴染みであるYへ電話しカラオケに誘いました。
『久し振りにカラオケでも行こうか!!』
Yも今日は予定もなくOKとのこと,
仕事が終れば私の家に来てくれることになったのです。そしてYに
『じゃぁ23時頃に迎えに来てくれよ。』
と伝えて,2人でカラオケに行くこととなりました。
さて,私は兼ねてから家内をノーパンパンストにし,白のタイトミニをはかせ,一度でもいいからカラオケに行こうと思ってました。
しかし,それは私と2人だけで出かける時にしか実行してくれなかった秘め事だったのです。
私は,友人と一緒にカラオケへ行く時にその格好をして欲しいと言う願望が常にありました。
勿論セックスの時にもそんな話しをして洗脳させるように努めて来たのです。
『今度Yとカラオケ行く時にしてくれる?』
『直履で短いスカートで?・・。いいよ,行ってもいいよ。』
そして私は繰り返して言うのです。
『そんな格好でYとカラオケ行けば,何かされそう?』
すると家内が

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2014年6月24日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】農家の嫁【実話体験談】

私の家は、田舎で農家をやっている。
近所も隣の家が1km近く離れている位で、周辺は山と田んぼばかりです。
そんな私も2年前に、可愛いお嫁さんを貰いました。
私37歳、妻26歳、子供1歳、父64歳、母60歳、祖父88歳
私は、農家を継ぐと女っ気も無く、気づけば30半ばになっていた。
近所のおばさんに紹介され(お見合い)、今の奥さんと知り合ったんですが、年の差11歳!
顔も結構可愛く(井上和香 風)、胸も大きく(Gカップ)ちょっとぽっちゃりでモテモテタイプだったので、
私など相手にもされないと思っていたが、彼女から連絡が来るようになった。
結果、意気投合し結婚する事になった。
結婚はいいのだが、もう一つ気になる事があった。
それは、農家の嫁と言う事…。農家は力仕事も多く、汚い・キツイ・ダサいの汚点ばかり
それを彼女が出来るだろうか?と言う事だった。
そんな心配をよそに、彼女は一所懸命覚えようとしていた。
家族とも仲良くしてくれて、文句一つ言わなかった。
そんな時、待望の男の子が生まれた。家族も大喜びで、特に祖父は可愛がった。

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2014年6月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】ワールドカップの観戦中の出来事 (オーストラリア戦)【実話体験談】

6/4 日本vsオーストラリア「先輩!明日の試合ですけど、○○で大スクリーンで観戦出来るらしいんですよ!」
「そうなのか?早速予約入れないと・・・?」
「もう予約がいっぱいらしいんですが、知り合いに頼んで、3人分Getしましたよ」
「お~やるなお前!千夏も喜ぶぞ!」
「立ち見何ですけど、後ろの方に軽い軽食と酒が用意されていて、休憩時間に休めるらしいです」
「そりゃ、至れり尽くせりだなぁ」
「早めに行って、良い所取りましょうよ」
「そうだな」
そうして、私達は竹下のナイスアシストにより多くのサッカーファンと共に盛り上がる場に行く事が
出来たんです。
帰ると妻に報告!異常なまでの喜び様です。
きっと妻も明日は、定時速攻と言った感じでしょう!当日、私は着替えを持参し会社に向かいました。
職場も朝からワールドカップ予選一色!そちらこちらでサッカー話で盛り上がっていました。
「先輩!早く定時にならないかなぁ」
「まぁ焦るなって・・・着替え持って来たか?」

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2014年6月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】いかされ【実話体験談】

私41歳、妻は嫁に来る前からずっと教員を続けている36歳の兼業主婦です。
子供はいません。私の両親と同居をしていますので、SEXにも気を使い時々エッチ
なホテルを利用することも・・。昨年の結婚記念日に、お互い二人きりで過ごしたいと、
温泉に行く事になり、その時に体験した恥ずかしい話をします。そこは、とても小さな
温泉町でした。受付を済ませ、部屋に案内されたわたし達はさっそくお風呂に行きました・・。
浴槽も大きく、露天風呂まであって、のんびり身も心も温まり、とても最高でリラックス
できました。お部屋に戻ると私は「なぁ・・マッサージがあるぞ、頼もうか?」そう言い
ました。妻も、「いいわよ!・・してもらったら?」が言うと「違うよ!・・お前だよ!!」
「下着を脱いで、浴衣だけを着て、されるままになりなさい!」そう妻にいいました。
「そのな事、恥ずかしいから嫌よ!・・それに下着を取るのは嫌!浴衣が捲れたら見られ
てしまうじゃない!あなたは、わたしが他の人に見られてもいいの?」と慌てていました。
半ば冗談のつもりでしたが、妻が他人にいたぶられるのも願望としてあった事も事実だし、
そんな期待も心の中に芽生えはじめ、それも一興かな…と思いはじめました。それに、
マッサージ師なら安心かなとも思いました。
私はつかさず「うん、今夜はお前が他人に見られ、悪戯されるのが見たい!」「な!・・

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2014年6月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】家族に裏切られた私【実話体験談】

 私は、49歳になるごく普通のサラリーマンです。
アダルトショップなどに行くと、母子近親相姦なんて題名のDVDを良く見かける。
私は、そんな事ありえない作り話と思っていた。そもそもそんなDVDには興味も無く、見た事も無かった。
私は30歳の時、妻19歳と結婚した。出来ちゃった結婚だった。子供は男の子で、妻は本当に嬉しかった
のか、本当に可愛がっていた。子供が小学校になっても妻は子供にベッタリで、何でもやってあげていた。
その子が可愛過ぎて、2人目が出来ると、この子が寂しがると子作りはしなかった。
それにしても、妻は何から何まで子供の世話をして上げていた。私が、”それじゃ子供が駄目になるんじゃないか?”
と言うと、本気で怒る始末!まぁ何処の母もこんなもんだろうと諦めていた。
子供も中学になり、流石に妻も少しは子離れするかと思えば、相変わらずで風呂も毎日一緒に入り体を洗って上げて
いる。子供も照れる事も無く、”お母さん一緒に入ろう!”ですから!
 子供が中学に入ると、妻は私との夜の方も拒む様になった。”子供に聞こえたらどうするの?”って感じです。
私は、DVDを借りてこっそり夜に1人虚しく観賞する日々…。そんな中、妻は”子供と寝るね!”って中学生と
一緒に寝ている。まさかそんな日が来る事も知らず…。
ある日、私が出勤して直ぐ忘れ物に気付き家に戻った。さっき見送ってくれた妻は、もうリビングにはいなかった。
2階の寝室に忘れ物を取りに戻る時、子供部屋の扉が少し開いていて、妻の声が聞こえた。

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2014年6月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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