【人妻】妻のパンツ【実話体験談】

私、市役所勤めの47歳。
妻、有紀は46歳で、今春から調剤薬局でパートをしています。
子供は男の子二人で、共に大学生で家を出ています。
セックスレス4年くらい?
寝室も最近別。
私なりには、外で少しは刺激のある生活をしているつもりですが、何しろ我が家には色気がない。
薬剤師の妻は、何しろ清潔好き。
私は女好き。
子供たちが家を出て、気付いたのが色気のない妻の下着。
子供たちがいなくなり、物干しには私と妻の物だけ。
妻のショーツなど、ベージュ色でショーツというよりデカパンと言った方がいいくらい。
ここのサイトを見ていると、奥様が浮気をすると下着に変化があるとか。
我が家は、全くの期待なし。なんて思っていた矢先、少し変化が。
8月の初め頃から、白いショーツが物干しに。
Tバックじゃないけど、少し小さめ、それに少しお飾りのレースが。

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2014年7月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻の性態【実話体験談】

妻は今年でもう54歳、結婚して早や30年、子供も一人立ちし、夫婦二人暮らしです。妻は大柄な女で身長も1m65cm、胸も86cm、ヒップ90cmあります。妻は自宅にいる時はほとんどジーンズですが、結婚当初よりジーンズが好きで、それもローライズ多分股上も10cmあるかなしかのものを穿いています。しゃがまなくても少し腰を曲げるとお尻の割れ目が容易に見えます。上はTシャツが多く丈がみじかくお腹が隠れる程度で腰の生肌はいつも見えています。二人きりの生活になってからは、だれも目の気にすることがないので、この夏の時期ですと、お風呂から上がるとお揃いの長いTシャツ一枚で下着はつけません、まともに立っていてもお尻が半分隠れるかどうかです。私もお揃いのTシャツなのでペニスが見え隠れしています。食事が終わって長椅子に並んで座ってテレビを見ていると妻がいたずらに私のペニスを握って擦ってきたりします。おおきくなったらぱくりと咥え、ひとしきり舐め終わると「入れて・・・」と長い両脚を開き、黒々といた陰毛の間からパクリと赤黒いものが顔を出します。妻は私の手をとりそこへ導きます。私はクリトリスを転がすと妻は仰向けになって
おねだりしてきます。しかしフィ二ッシュはバックが好きで自らよつんばになりお尻を突き出して来ます。
一度射精が終わり、未だ私のペニスが妻の中にあるとき、妻は大きなお尻を左右に振って「もう一回して・・・」と言って来ます。2度の射精が終わると妻は私の前にしゃがみ、再度フェラで私のペニスをきれいに舐めてくれます。
結婚前の妻は某銀行の窓口業務をしており、当時は制服に身を包んで本当に清楚で、頭の切れる人だと思っておりました。地元の国立4大を卒業してすぐ行員になったんです。しかし私と結婚するまでの間、すでに妻には男性関係がありました。というのも、妻と知り合って
4度目のデート(ドライブ)の時、夕方の帰り路、目のしたラブホテルに入る旨、助手席に座っている彼女にその事をつげると黙って頭を上下に動かしました。部屋に入るや、今まで以上の舌をいれた熱いキスをしたのち、一緒にシャワーを浴びようと誘うと「先に行ってて・・」と。遅れて入って来た彼女の全裸ははちきれんばかりでした。想像以上に胸もお尻もぷりぷりでした、ただ、意に反してびっくりしたのは、下の陰毛がほとんどなかったんです。おへその真下に少し縦長にあるだけで十分片手で隠しきれるほどしかありませんでした。
下の手入れをしたにしても少ないと思ったものでした。もう私のペニスはピンピンで隠しようがありません。
私は「身体を洗ってくれる?」と頼むと私の身体の前にしゃがみ一番に私のペニスを片手で握りソープをいっぱいにつけきれいに洗ってくれました。ちいさな声で「気持ちいいよ」というと彼女は「まだ我慢出来る?」と聞いて来たので私は彼女を立たせ、両手を壁につかせて後むきにさせました。目の前には大きな白い二つの尻山があります。その間からは陰毛は見えずぱくりと開いたピンクの割れ目が・・・そこにはちきれんばかりのペニスをあてがうと腰をゆっくり前に突きだすとなんの抵抗もなく、するりと根元まで挿入されてしまいました。
彼女は「ああ・・」と小さな喘ぎ声を出しました。力強いピストン運動は二人の肌が触れ合う音が狭い浴室に卑猥に響いていました。
射精が近くなり「出るよ・・・」と言うと「いい・・・いっぱい出して・・・」と。初めての射精は中に出しました。もう一度シャワーを浴びてそのまま全裸で大きなベットに横たわり、69の体勢でお互いの秘部を舐めあいました。都合3度射精しました。
帰り道の車の中では彼女にずっと私のペニスを片手で握ってもらっていました。彼女は「さきっぽからエッチ汁が出てるよ。どうする?と言うので「君のハンカチで拭いてよ」というとバックからそれを取り出しそっとかぶせて拭いてくれました。以後車でのデートの時は
カーセックスも何度もしたし、フェラは毎回してくれていました。今この歳になっても週に1度は必ず長い時間かけて愛しあっています。
今では妻ははっきり言います「私、このペニス大好き、つっこまれるのも、舐めるのも、最高よ。出来たらずっと中にいれておいてほしい。と。

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2014年7月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】我が妻との出会い【実話体験談】

俺は田舎から東京の3流の私立大学を卒業して、某工場に勤めていた時のことです。俺の親友は同じ東京でも一流の私立大学を
卒業して大手の商社に勤めていた。その彼の名前はKとしておこう。彼とはなぜか馬が合い大学時代も、社会人になってもずっと
付き合っている。その彼は東京の有名女子大を卒業して彼と同じ会社に勤め、そこで知り合い、付き合っていた。
俺は彼からも何度も彼女の話は聞いていたし、彼女と一緒に会ったことも何度もある。見たところ身長1m65cm位の大柄で
胸も、お尻もおおきくそのくせ、腰は見事のくびれている。肩まである黒髪がよけいに彼女の知性を際立たせていた。
多分1年と少し位は本当にラブラブ状態だった。彼女が彼のマンションに泊り。、又彼が彼女のマンションに行き来していることも
本人からなんども聞いていた。其の彼が3カ月後に海外に赴任するとのこと。じゃあ、彼女とのことはどうするのかと聞くと彼は
もう別れたとのこと。赴任期間は3年とのこと。それから2日後彼女から俺の携帯に電話があり、仕事が終わったら会いたいとのこと。喫茶店で会うことにした。いつもの明るい彼女からは想像出来ない程、沈んでした。彼から1週間前別れようと言って来た。何度も話し合いをしたけど、もう元に戻れないとのこと。彼女の目からは大粒の涙があふれている。周りの目も気になり、店を出た。
これからどうしようかと聞くと「飲みに連れて行って・・「とのことで、大衆の居酒屋に入った。かなりやけ酒のようにビールをお代わりして、次第に身体が揺れて来た。飲めない酒を飲んだんだと思った。22時を過ぎたころ、彼女に「タクシーを呼ぶからもう帰れよ」と言うと彼女は俺の腕を取って「今夜は、一人でいたくない。帰りたくない・・」と。「と言ってどうするの?」と聞くと「○○さん(俺の名前)の部屋に泊めて・・・」と俺を握っていた指に力を入れて言った。」タクシーを呼び俺のマンションへ。
部屋に入ると同時に「もどしそう・・・」と言うのでトイレに連れていくと同時にたくさん先ほど食べたものを戻した。すごく苦しそうで、背中をさすってあげていると、胸が苦しいと言いだした。どうしたらいいのか思案のくれていると彼女は自分からワンピースを脱いで、スリップになり、ブラジャーも外した。想像以上の大きな胸がおおきく息をしていた。俺は肩を抱いてベットに連れて行った。しばらくしてやっと落ち着きを取り戻した。彼女は恥ずかしそうにスリップの胸を両手で隠した。そして言った。「ごめんなさい。醜態を見せてしまって。俺はワンピースを脱いだ時点から理性と戦っていた。見事な肢体にもうとっくにペニスをピンピン状態だった。彼女を見る俺の目からそれを察したかのように、「Kさんと長くお付き合いをしていた女なんてもう魅力ないでしょう?二人の関係は全て知っているんでしょう?」と。俺はもう我慢できなくなって彼女に飛びかかるように抱きしめ唇を奪った。彼女は、少しも
抵抗することなく、唇を合わせ、俺が舌をからますとそれに答えてくれた。いままで知性があり、大手の商社に勤める彼女と今の彼女が同じ女性だとはおもえなかった。白いスリップから盛り上がる胸とスリップから見え隠れするピンクのパンティーのなまめかしさは
格別だった。俺は彼女を仰向けの寝かせ、上に乗ってスリップを脱がせ、ホック外れたブラを取り払った。小さなパンティーが大きなお尻を少しだけ隠すだけの状態になった。俺は急いで全裸になり、彼女にまたがった。股間はちいさく盛り上がっていた。それを取り払ってびっくりした。なんと陰毛が少しもなくツルツル状態だった。よくみると少し生えていた。彼女は消え入るような声で言った。
「びっくりしたでしょう?そこの毛は彼と付き合っている間、ずっと彼が剃っていたの。」縦スジがくっきり見える。俺はそこに
勃起したペニスをあてがうと一気に貫ら抜いた。にゅっとしておくまで挿入された。Kとのセックスによりすっかり開発された彼女のそこはすっかり潤っていた。バンバンと腰をぶつけると彼女は顔を左右に振って小さな喘ぎ声を発していた。俺は溜まらず射精してしまった。しばらく彼女の中に埋まっていたペニスが萎えて外に押し出されるや、彼女は半身を起して、なんと俺のペニスを口に喰われて来た。見事なフェラだった。これもKに仕込まれたのかなと思ったものだ。再度勃起した俺は彼女をよつんばにさせた。
後ろから見るのも見事な光景だった。白い大きなお尻その間から陰毛がないおかげで、割れ目がぱくりと口をあけていた。

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2014年7月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻のフェラ【実話体験談】

 同僚のKが単車でこけて大怪我をして病院に入院をした。 仕事で病院のそばまで来たのでちょっと寄ってみた。
 病室に行ってみるとKがいない、どこほっつき歩いてるんだと携帯にかける。携帯はベットの横にあるテーブルでバイブが鳴るだけでもう連絡がつかん。 いいや帰ろうと病院を出ようとしたところあまりにもでかい病院なので途中で出口がわからなくなり迷ってしまった。
 奥の廊下のやや暗い所に階段がありそこから帰れそうだ。 おや?何か人の話し声が聞こえる。
 階段の踊り場のような暗い物置スペースのような所から声が聞こえる。男女の話し声だ、なにやらヒソヒソした話し声だ。オレは興味がわきそーっと覗いてみた。
 やや薄暗くてよく判らないが同僚のKだ、そばにいる女性は・・・・・
 わたしは息を飲んだ。 妻だ、オレ嫁さんだ。なぜ?ここに? Kは何回かオレの家に来て飲んだりしているが、妻も何回か会ってるが・・・

 どうやらタイミングがばっちりだったようだ。 妻とKはキスをし始めた。口をつけたり離したり、そのうち舌を絡めてディープキス。 オレはもう呆然とその光景を・・・
 なんとゆう事だ、妻と同僚のKがこんな関係だったとは。オレは裏切られた気持ちでもうどうにもならなかった。しかし妻のキスを見ていたら下半身のチンポはギンギンに勃起した。なんとも悲しいことだ。
 妻はパジャマの上からチンポを触ってる。Kはパジャマを脱ぎチンポを妻に握らせた。キスをしながらの手コキだ、オレにはそんな事しばらくしてくれない。
 Kは妻のワンピースの中に手を入れてマンコを触ってるようだ。妻はハァハァいいながらチンポを触ってる。
 オレは無意識に自分のチンポをズボンの上から触り始めた。
 Kは妻の頭を自分のチンポにもっていった。妻はフェラをし始めた。
 なんというフェラだ。すごくいやらしく、すごく悲しい。
 Kは妻の口の中で射精した。

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2014年7月22日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻の恥ずかしいカラダと少年 4【実話体験談】

ついにセックス解禁日
仕事の休みを取り、ドライブに出掛けることにした。
性欲の塊のようになってしまった彼女も、
今日こそはセックスが出来ると、
普段より積極的に私の命令に従った。
ノーブラノーパンに黒い乳首が透けない程度のブラウスと短めのスカートを履かせた彼女を助手席に乗せ出発。
人の少なそうな郊外に車を走らせた。
腕と脚の毛は普段の生活のなかで目にすることがあったが、
横目に見えるスラリと伸びた真っ白い毛深い脚に興奮した。
昼食に立ち寄ったレストランで向かい合わせに座り、人目を盗んで胸を露出させるよう指示した。
二ヶ月ぶりに目にする卑猥な乳輪、
しかも誰に見られてもおかしくないシチュエーションに胸が高鳴った。
店員や他の客にばれない様にコソコソとボタンを外す彼女。
チラリと見える谷間には、濃い産毛がみっしりと生え揃っていた。
そして露わとなった乳房も産毛で覆われ、

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2014年7月22日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】酔った勢いで妻を晒してしまった・・【実話体験談】

今年のGWに同級生と飲み会があったのですが
同じ日に妻も職場の仲間と食事会(飲み会)があり子供たち4人を私に実家に預けて出かけました。私は44歳、妻は41歳、子供は高校生の長女と中学生の次女、小学生の三女と長男という家族です。妻から『二次会の後、カラオケに行くから少し遅くなります。』とメールが着ていました。
私たちは居酒屋を出てスナックへ行く予定が私の家で飲もうってことになり
タクシー2台で私と5人の友人がコンビニ経由で我が家に到着、飲み会の続きをしていました。しばらくして酔った妻もタクシーで帰宅、そのまま飲み会の輪に加わり
上着を脱ぎタンクトップと膝までのスカート姿で最初は床に正座してたのですが
気づくといつの間にかソファー側に座り友人の一人に少し持たれかかっていました。話題は下ネタというか妻の胸の話で盛り上がっていました。
妻は少しポチャっとした体型で巨乳&デカ尻で、妻が帰宅するまでも友人たちが胸を揉んでみたいとか
話のネタになっていたので、その延長だったのです。
実際に妻は巨乳でブラをしていれば素晴らしい胸なのですがブラを外すと見事に垂れています。
お腹も皮が垂れて妊娠線が目立ちます。妻は二人の友人に挟まれて満足そうな笑顔でしたが、酔って眠そうな虚ろな目をしていました。
しかしそんなことはお構いなく二人の友人は妻の胸やお尻に軽くタッチしていました。
最初は「きゃー」とか「エッチねぇ」とか言って友人の手を振りほどいていましたが
途中から何も言わなくなったと思ったら眠ってしまってました。その時気づいたのですがソファーの反対側に座っていた三人の友人の視線が妻の下半身に集中しているようで
妻の方を見るとスカートの裾が上がり股も少し開いてるようで向かいの友人たちには股間の下着が丸見えのはず・・・
と思った瞬間に酔ってたこともあったのか私の悪魔の部分が騒ぎ出したのです。立ち上がると三人の後ろに回り込み妻の股間を覗きこみました。

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2014年7月22日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】のぞき【実話体験談】

私(37歳会社員)と妻(40歳専業主婦)は
私の実家に私の兄夫婦と両親と三世帯で同居しています。
私たちは離れに寝ているのですが、
最近兄の息子(15歳)とその友達数人に覗かれている事に気づきました。
毎週金曜日の夜は夫婦の営みを行う日ですが、二回戦が終わったあと、
窓の外で話し声がしたので窓を開けると中学生らしき男の子が三人走って逃げるのがわかりました。
翌日兄の息子をつかまえてこっぴどく叱ったのですが、
友達の名前は言いませんでした。
妻は
「こんなおばさんの裸を見て楽しんでくれるなんて光栄だわ」
と冗談とも言えぬ冗談を飛ばしていました。
「お前、素っ裸でやってるところ見られたんだぞ、怒らないのか?」
と言うと
「私が怒ってお兄さんやけんちゃんとの仲が気まずくなるほうが大変でしょ?
それにあの子達、普段はとてもいい子ばかりよ。

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2014年7月21日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】帰宅した深夜に【実話体験談】

最近、妻とのセックスは遠のいていた。私が望んでも妻は拒んで応じてくれないからだ。そんなことから夫婦仲もギクシャクしていて面白くない日が続いていた。そんな時、帰るバス停で、同じ職場の美穂子にばったり出会った。彼女はまだ二十八歳。愛らしい顔、胸の膨らみ、はち切れそうなお尻と太腿が、勤務中から私の目を虜にしていた。
「お茶でも飲まない…」と誘うと、彼女は黙って頷いた。世間話をして喫茶店を出るとネオンが眩しかった。点滅するネオンが若い二人を招いているようだ。 昂ぶる胸の鼓動を押さえて、思い切って彼女に「ちょっと、よってみない…」と云うと、彼女は、恥ずかしそうに、ただ黙って、うつむいていた。ホテルでは、妻よりも十歳若い彼女の、弾けるような肌に溺れて、連続して二回も果ててホテルを後にした。、帰ったのは深夜の零時を回っていた。
寝室には豆電球がついていて、その薄明かりで妻の寝姿がぼんやりと見える。よく見ると妻は、薄い布団をお腹だけに掛け、下半身は、ネグリジェが捲れて太腿が丸出しになっていた。右足は伸ばしているが、左脚は立て膝となって、その谷間に白いパンティ−が見える。一瞬、淫らな寝相だと目を逸らした。
服を脱ぎながら再び見つめる。いったい、この乱れた妻の寝姿は何だろう…。男を挑発する寝姿なのだ…。今夜は受け入れてもいいのよ…という妻の暗黙の合図なのだろうか…。そう思うと、不思議に男の欲情が沸いてきた。たった一時間前に、浮気して果てたばかりなのに、四十男の性欲は旺盛だった。
でも、また拒まれたらどうしよう、という不安もつのる。それでも眠っている妻に触って、性欲に昂ぶる女の反応を見てみたい、と思う男の好奇心が沸く。下着だけになって、頭を妻の下半身辺りに置き、横になって滑らかな太腿を見つめると、男の欲情が激しく昂ぶってきた。太腿の付け根の白く薄いショーツが、女の膨らみを包み隠してるその姿が、さらに男の欲情を誘うのだった。
寝息が続いている。それは妻が眠っている証なのだ。その寝息を聞いて悪戯する勇気が沸いてきた。思い切って人差し指と中指先を、薄いショーツの上から恥裂に軽く触れてみた。寝息の様子を伺いながら、指先に圧を掛けたり、押したり引いたりする。妻が夢うつつの中で昂ぶる様子が見たかった。寝息は続く。恥裂の溝を上下にさすってみる。蕾あたりを円を描くように軽く触れて回転させてみる。やや太腿が拡がったような気がした。指が動かしやすくなった。
妻のからだがビクッと反応したが寝息は続いている。恥裂の溝をゆっくりと上下に揉んでいく。すると、急に妻が両方の太腿を締めつけた。両方の太腿の間に手が挟まって動かせない。それでも、手を抜くことなく恥裂を擦り続けた。恥裂を擦る手が、両方の太腿で更に強く絞り込まれた。手が動かせない。その時、妻の太腿が急に硬直した。
この時妻は、快感にまどろむ夢うつつの中で、誰とも知れぬ男性にキスをされ、彼女の恥部がその男の手でまさぐられ、強烈な刺激に堪えかね「そこはダメ…」と口走って股を萎めたのだろう。その時、快感の限界の頂点にあって我慢できずにイッタのだと思った。
やがて両脚の力は緩んだが寝息は続いていた。寝たふりをしているのだろうか…。いや…妻はもう気が付いている。触って悪戯しているのが夫とわかって、その愛撫に愉悦を感じ、寝たふりをしているのだ…と思った。
私は、思い切ってショ−ツのゴムに手を掛け、指を滑り込ませた。柔らかく生い茂る陰毛をまさぐり、更に指が滑り込むと、柔らかい恥裂に達した。そこは潤んでいた。恥裂を上下に、蕾を円を描くようにまさぐると、微かに太腿が拡がって蠢いているようだった。恥裂が濡れて指が動きやすくなった。さらに揉み続けていると、またも、太腿を強く絞り込んできた。指が動かせない。それでも指は恥裂から離さなかった。その時妻は、再び、二度目の絶頂を迎えたのだと思った。
既に妻は気がついて目は覚め、寝たふりをしているのだ。思い切ってショ−ツのゴムに手を掛けてづらせると、その動きに妻は腰を浮かしてくれた。ショ−ツを両足から抜き取り、脚を拡げさせ、薄闇だったが、いつもお世話になる観音様を眺めた。
そこは赤貝が閉じているようにピタリと閉じていた。そのまま恥裂の沿って上下になぞった。その時、妻の身体が、またしてもビクって反応した。更に指先で突起当たりを擦り続ける。すると、閉ざされいたあの部分の肉襞が、少しづつ開いてきて、ピンクの肉襞が見えてきた。その辺りはぐっしょりと濡れていた。
そこの肉襞を指で擦り、舌を尖らせて蕾を擦った。からだがビクッと反応した。もう妻は、寝たふりを続ける我慢の限界を超えていた。その強烈な刺激から逃れようと、両手で私の頭が押さえられたが、私はそれを拒み、なおも蕾を吸い続けた。その強烈な刺激から逃れようと、下半身が凄く乱れ、下半身が震えていた。再び頂点に達したと思った。
その反応を見た私は、恥部から舌を離し、両脚を拡げて、硬く聳え立った男塊が妻の肉襞を貫いた。真上から快感に歪む妻の顔の表情を見つめながら律動を繰り返す。妻が凄く快感に歪む顔の表情を見て男の至福を感じた。ついに男も我慢の限界に達し、白濁を妻のからだの中に注ぎ込んで果てた。
結局、今夜の妻は、三回もイッてくれた。妻が恥じらいもなく大の字になって恥部を曝しているいる肢体を見つめて思った。確かにこれまでの妻とのセックスは、雰囲気も醸し出さずに、おざなりの愛撫で、まだ十分潤まないにのに挿入して、五〜六回腰を振ったかと思うと、すぐに果ててしまうのが常だった。これでは女は、満足のいく性感は得られなかったのだろうし、それが夫の欲求を拒む理由の一つだったかも知れない。妻を昂ぶらせるのが男の役割なのか、と思いながら、満足感に浸って吐息している妻の寝顔を見つめていた。

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2014年7月21日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】先輩にいかされた妻【実話体験談】

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。
 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました
その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。
久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。
でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事.そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。
妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ,風呂も先に入ってしまっていた。
風呂上りにビールを飲んでいると
妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので
僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」
妻、「そうなの、へ~楽しみ~」
僕 「結婚して子供もいるけどね」
実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました
今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います
そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は9時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました

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2014年7月21日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】面白くない話【実話体験談】

前々から狙っていた単身赴任中の同僚の女房を、独り身の淋しい心の隙間に付け入って、やってしまいました。
Kの妻であるEは私達と同じ会社の後輩でした。結婚退職後は他の会社へパート社員として働きに出ており、たまに飲み会等にも顔を出していました。Kが名古屋へ異動になった後も、いつものメンバー達との飲み会にEを誘って、よく飲んでいました。
在職中からEに目を付けていた私は、なんとかEを卑劣な罠に陥れる事が出来ないかと、色々と策を練りながら、飲み会で会ったEの姿を脳裏に思い浮かべてオナニーをしまくっていました。
そんなある日、帰宅途中渋谷で買い物をしていると、社の女性社員とEにバッタリ遭遇したのです。二人はこれから飲みに行くところだと言い、絶好の機会とみた私は一緒に飲みにいきたい旨を話すと、あっさり承諾されました。
飲み会を楽しく過ごしながら、頭の中では色々策を巡らしていました。結局、一緒にいたEと仲が良い女性社員をダシに使う方法を取ることに。会話の中で、彼女が観たがっていた映画の券を用意するから、3人で行こうと話をまとめました。
当日も3人で映画を観た後に飲みに行きました。Eに対しては以前から、心に渦巻くドス黒い欲望をひた隠し、仲の良い好印象な感じの男を演じてきた私は、更にその感を増やし植え付ける事に腐心しました。
以前の会話で、Eが一度行きたがっていた舞台がありました。女性社員がトイレに席を外した隙に、「知り合いから券をもらったが2枚しかなく、仕方無いから2人で行こう」と内緒話をしました。
Eは仲の良い女性社員に悪いと断るかな、と思いましたが、あっさりと承諾しました。そして舞台当日、Eと初めて2人だけで飲みに行くことに。夜の策を練っていた私は、朗らかな笑顔を振りまきながら、勃起を押さえるのに苦労しました。
飲むに連れ、気を許した私にEは仕事や家庭の事等色々な話をしてきました。聞いているうちに、Eの現在の心境が垣間見えてくるに従い、今晩は、はやる気持ちとチンポは押さえてもっとEの心の隙間に入り混む方がいい、と判断しました。
Eをマンションまで送り帰宅。結果的にこの日は見送りましたが、後日大収穫を得られたので大正解でした。勿論次回Eを誘い出すネタを伝えて、飲みに行く約束も取っていました。
当日土曜日、Eと新宿である舞台を観た後食事をして、飲みに行きました。会話しながらもEを陥れる為、頭の中は今晩進行する様々なケースに対応出来る様、フル稼働でした。
様々に変わる状況下を見て、ホテルに引っ張るネタも用意してはいましたが、そっちの案は取り止めようと判断しました。後はいかに自然に、Eの自宅に入り込めるかに絞り、そちら用に用意したネタを使いました。
用意したネタは音楽DVDでした。自宅乗り込みに変更した時から、飲みの最中に昼間買ったDVDを引き合いに昔の音楽ネタの話題に変えると、案の定、Eも乗ってきました。
店を出てEを自宅に送る最中も、DVDすぐ観たいね等、話を盛り上げていきます。Eは最初私を家に上げるのを躊躇していた雰囲気でしたが、音楽の話に夢中なフリをする私を見て、話の流れで承諾しました。
Eのマンションに着き、話に夢中なフリをしながら、エレベーターを降りて部屋に向かうEの後姿に、全身を舐め回す様なねっとりとした視線を浴びせて、内心ほくそ笑んでいました。

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2014年7月21日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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