【浮気・不倫】だめな人妻【実話体験談】

私は21歳の人妻です(^O^)
この間、夫が不倫していると分かり、
頭にきて私も出会い系に登録してしまいました!
そして、26歳の会社員の遼平と知り合いました。
彼はこの時彼女と別れたばかりで、
すぐにエッチを求めてきました。
私が人妻と分かると興奮していました。
冗談に「中出ししちゃおうかなぁ〜」と
言われたので、一応、安全日に会いました。
エッチ当日、会ってすぐにホテルに行きました。
部屋に入り、いきなり全裸になるように言われました。
言われた通り全裸になり、オッパイを揉まれました。
揉みながら、私のオマンコを見てきましました。
私「どこ見てんの?」
遼平「ん?一番おいしいとこ!」

実話体験談関連タグ

||||||

2013年12月26日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】だめな妻【実話体験談】

結婚6年目35歳の専業主婦です 家には主人の両親がいますので
窮屈な毎日を送っていました(上手く振舞っていますので評判は良いと思います)
昨年の9月に姪の結婚式に呼ばれ久しぶりに実家に2泊の予定で帰った時から
私の生活は変わってしまったのです 翌日結婚式に出席座も盛り上がってきた頃
『ヤッチヤンじゃない』と声を掛けられ振り返ると結婚前に勤めていた会社の上司
私を女にしてくれた彼でした 白髪も混じり少々肉がついてましたが
彼の転勤で泣く泣く別れた
彼と直に判りましたが オドロキに言葉も出ませんでした 彼とは不倫で結婚できないと
判っていて5年もの間私の大事な人でした その後付き合った彼から(今の主人)結婚の話が出た時
彼のことが忘れられず返事を躊躇した事を思い出しました
結婚後も時々思い出したりしてましたが子供ができ両親の面倒などで
最近は思い出すことも無くなってました その彼が目の前にいます嬉しかった
一番会いたかった人でしたから 新郎の叔父で親戚になれた喜びもあり思わず泣いてしまいました
長話もできず彼は挨拶周りにビール片手に立ち去りましたが数分後彼から紙切れを手渡され
トイレに行き見ました 『会えて嬉しかった 綺麗になったね ゆっくり話したいので良かったら

実話体験談関連タグ

||||||

2013年12月24日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】濡れてきて・【実話体験談】

ずっとお付き合いしている彼のことをお話しします。
世間で言えば不倫の関係です。
30も半ばになり、セックスレスの夫婦だった私はこのまま女の部分を眠らせたまま人生終わるのかな〜って思っていました。
そんな時に知り合ったのが今の彼です。
昨日の二人のSEXは・・・
黒のショーツとブラだけになった私を彼はホテルのソファーに倒しました。
彼の舌を私の舌で感じ、それだけで感じてきます。
身体がほてり私のあそこが熱くなって・・・
ブラの上から愛撫する彼の指。
太ももに感じる彼の指。
「あ〜あ」
自然に声がもれてきました。
ブラをずらして彼が乳首を触ったかと思うと、じわ〜っと私のあそこから熱いものが流れ出しました。
激しく乳房を吸われて、
足を開かれショーツの上から彼が見ている。

実話体験談関連タグ

|||||

2013年12月24日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】私は何?【実話体験談】

気持ちの良い 晴れた日主人や子供を送り出し お部屋の掃除をして
洗濯機に汚れ物を入れ 窓いっぱい開けて 朝食の後片付けをしながら 残っているコーヒーを飲み
テレビを見ている どこにでもいる家庭の主婦です 結婚して10年
子供は小学1年生の男の子です、毎日 これと云う問題も無く無難に過ごしていました、
主人とは恋愛結婚で今でも仲が良く 何処に行くのも一緒です 不満と云う事など
何も ありません、でも もう ときめきも無く とっても平和な日々でした
私も31歳になり単にPTA中心の生活でした、主人は七歳上で三十五歳で念願の1戸建てを購入しました
出来たばかりの団地なので お隣さんも親しく無く 日々挨拶を交わすだけでした
隣は50代の夫婦で 何か商売をされている様でした 奥さんが朝出掛けて行き
夕方 ご主人が出掛けると云うすれ違い夫婦です 私が顔を会わすのは主に ご主人で
良く洗濯物を干しにベランダに出ると 向かいの御主人は盆栽の手入れをしていて
「おはよう ございます」と挨拶を交わすうち 世間話までするようになりました
その内 冗談まで言い合うようになり 面白い おじさんだと分かりました
「奥さんは岡江久美子を御存知ですか?」「はい、はなまるの岡江さんでしょう」
「そうそう、奥さん 若かりし頃の岡江久美子とよーく似ている」

実話体験談関連タグ

|||||||||||||

2013年12月24日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】不倫しました【実話体験談】

はじめまして。33のパート主婦です。仕事はネット系の不定期職です。
元々OLの頃から自宅で出来る仕事に興味があって前から同じ仕事をしている友人に紹介してもらって、今のパートをしています。
WEBデザインみたいな仕事ですが実際は細かい地味な作業でストレスもたまります。
ですので「女も結婚したからと言って家に閉じこもっていたら駄目になっちゃう。
第一ストレス解消しないとね。」との友人の誘いに、あまり深く考えることも無く、初めはついていきました。
営業も兼ねて一石二鳥な遊びだからと言う友人の言葉に特に深い意味は考えなかった。
主人とは結婚してもお互いの友人関係は大事にしようと約束しています。
ですので、仕事関係の友人(もちろん女性)と、ちょっとストレス解消に飲みに行ってきますと言っても、疑われることも無くOKでした。
もうお気づきですね。友人の誘ってくれる飲み会は男性と一緒でした。
今から思えば、
「外に飲みに出る時くらいは独身気分で着飾ってみたら」という友人の言葉には、何か男性も相席する響きがあったかもしれません。
とにかく初めての時は驚きましたが、
「彼女は新婚早々の人妻さんだから脅かしたりしないで、優しくしてあげてね。」との友人の言葉に少し安心したりしました。
男の人は2名。
ちょうどカップルに別れる感じで楽しく飲み初めました。

実話体験談関連タグ

||||||

2013年12月24日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】初不倫【実話体験談】

相手の男性とは最初はメル友でした。
お互いメル友になって1ヶ月を過ぎると、相手から「会おう」と。
待ち合わせに来たのは180cm以上の長身の男性が。
外見も素敵だし、同級生で話も合うので映画を見ようとデート開始。
久々に夫や子供を忘れ、上映中は手をつないで鑑賞していました。
人気の映画でしたが、平日の昼間というのと、上映終了間近な為か空いていまし
た。
上映が終わり、彼に手を引かれ人気の無い映画館の隅に連れて行かれ、いきなりキ
スをされました。優しいけど、凄く上手いんです。
唇が離れ、ぽ〜っとしていると耳元で「ホテル行く?」と囁かれ、耳を甘噛みさ
れ、私の身体が一気に熱くなりました。
頷くとそうなる事を予想していたらしく、裏通りのホテルに入りました。
ホテルのエレベーターに乗るとキス。部屋に入るとまたキス。
お互いの唾液で唇がビショビショになると、彼に「我慢出来ない。風呂に一緒に入
ろう。」と言われ、お互いの洋服を脱がし急いでお風呂へ。

実話体験談関連タグ

||||||||||||

2013年12月23日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】家庭教師と【実話体験談】

彼は21才の大学生、息子の家庭教師。
私は40才半ばです。
学生時代に主人と知り合い初体験の相手は主人で長いお付き合いの後結婚。
その後は、育児に仕事にと忙しい日々。
浮気なんて、主人以外と関係するとは思ってもいませんでした
ある日の夜、彼が家に来ました。
後で気が付きましたが私の家の事は分かっていたのでしょう。
息子の成績も上がってきており彼には感謝しておりました。
 
「今後のことで少しお話が‥」と言うので上がって話を聞きました。
「成績が上がってきたのは先生のおかげです。ありがとうございます」
「それは息子さんが頑張ったからですよ。もうやめようかと思いまして」
「どうして?卒業はまだでしょ。後半年で受験だからそれまではお願いします」
「でも、もうできません」
「ほかに行くの?何か不満でもあるの」彼は何も答えません。

実話体験談関連タグ

||||||||

2013年12月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】担任【実話体験談】

毎朝6時に、私の家から歩いて5分の彼のマンションに行きます。
彼に逢うために早起きして、娘を起こす7時までに帰宅する毎日です。
私は32歳の主婦、主人は単身赴任で月に一度の帰宅です。
彼は25歳で娘の去年からの担任の先生で、私の一目惚れでした。
初めて逢ったのは家庭訪問の時です。
スーツ姿で現れた先生は細身で可愛い顔をした好青年と言う感じでしたが、
上着を脱いだ身体は肩幅が張っていて逞しい印象を受けました。
後から聞いた話ですが、実際ボクシングをやっているそうで
毎朝のランニングやトレーニングは欠かさないそうです。
その彼のマンションに毎朝行き、朝のランニングから帰ってきた
汗だくの彼の身体を私は味わうのです。
汗と筋肉フェチの私には最高のご馳走…
特にこの時期は汗が滝の様にに流れてて嬉しいんです。
若くて張りのある身体中を舐め尽し、私自身も感じていきます。
そうしてフェラをするころにはたまらなく欲しくなっていて

実話体験談関連タグ

||||||

2013年12月23日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】犯されて…にい【実話体験談】

由紀よ…。続き、書いてもいいかな…?
木下さん、キスが上手で…おチチをもみながら、あたしの唇をついばむようにして…ジーンズがお股に擦れてるゥ〜アッ!て…あたし、少しお口を開けたら…入ってきたの…木下さんの舌…あたしの舌をさがしてる…アッ!舌が深く入ってきて…見つけちゃった、あたしの舌…ア舌、吸われてるゥ〜〜おチチのおマメをコリコリ…長〜い、長〜いキス…木下さんの唾液飲んじゃった…また…おチチ吸われて…やさしい、やさしい吸いかたなの。主人みたいに下品な音、発てないのね…木下さん、ブラ、取らないの…由紀のおチチ…すごく突き出てて…根元まで木下さんのお口に…あ〜いや…潤んできた…なんで?ジュンって…木下さん…お顔をあたしのお股に…クンクン、クンクンて…ヤダッ!また匂い嗅いでるゥ〜〜いやっ、潤んでるのがわかっちゃう〜〜やっ!やっ!
「うん?…せっけんの匂いじゃないよね?」やめて…指でスリスリするの…
「由紀ちゃんのココ…すごくプックリしてるよネ」そうなの…由紀のお股、こんもりしてて…水着を着るのが恥ずかしいの…オトコのヒト…みんな見るから…今日はサイズの小さいパンティ履いるから特に…アッ!やっ!こんもりを指でつまんでクニクニするのやめて〜〜〜あたし…あたし…思わず足を踏ん張っておマタを突きだしちゃった…木下さん、面白がってもっとクニクニするの…潤みがきっと木下さんの指に…やっ!足をM字に拡げられたの…恥ずかしい…こんな明るいところで…
「見るよ…」 木下サン、あ股に指をかけてパンティをずらすの…
「ほほーすごいネ」 やん! 由紀…濃いいの…ホントはね…おヘソの下までつながってて…おシリのほうまでビッシリなの…恥ずかしいからお手入れしてるんだけど…
「見えないよ…」 アッ!指で拡げてる〜〜ヌッチャッ…て
あ〜〜覗きこんでる…
「…充血してるね…それに…」 だめ!恥ずかしいお肉をつまんで、引っ張って、拡げて…中見てる…息が…アッ!舌…こんなこと主人はしてくれないわ…(きれいに洗っといてよかった…)なんて思ったの…あ〜舌が中心に…上下に動いてるぅ〜ぴちゃっぴちゃっ、ピチュッ、クチャクチャ〜て。ズズ〜って…すすってるの?あ〜ほじほじしてる…
カチャカチャ。えっ!?ベルト外してる…ズボン脱いでる〜
(犯される…)由紀…どうしよ?
おねむになっちゃった…ごめんなさい。また、書くね…

実話体験談関連タグ

|||||||||||||

2013年12月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】犯されて…いち【実話体験談】

由紀子、27才です。あたし…あたし…お隣に越してきた木下さんのご主人に犯されたの。木下さんのご主人、58才ってことだけど、見えなくて…がっしりしていて胸板が厚くて肩幅が広くて…お顔も渋くて真っ白な歯で笑う笑顔が素敵で…色白でひょろっとしたうちの主人と全然違ってて…由紀、好感持っちゃって…うちの主人と木下さん、すごく仲良くなっちゃって、親子みたいに。それで夫婦でお互いの家を行き来してお食事するようになったの。由紀ね…恥ずかしいけど、おチチとおシリがとてもおっきいの。木下さん、うちに来た時に主人にわからないようにあたしのカラダを舐めるように盗み見してたわ。奥様が細い方だから、あたし、ちょっとだけ優越感持っちゃって…
ある日、韓流ドラマのDVD視てた時に急にテレビが真っ暗になっちゃって…えっ!? どうしよ その時に何故だか木下さんの顔が浮かんで…定年退職されていつもおうちにいるって聞いてたから。電話した。ご主人、15分くらいで来てくれるって。由紀、うれしくって…その時、あたし、なに考えてたのかな?急いでシャワーしちゃって…おまけに下着も新しいものに履き替えたりして… 木下さん、来てくれて…いつ見てもカッコいい。
「コンセントの接触不良だな…由紀ちゃん、ドライバーある?」
「どら…??」なになに?
「ネジ回し。わかる?」
「アッ!ハイ!」たしかキャビネットの引き出しに… あたし、うっかり四つん這いになって、おっきいおシリを木下さんのほうに向けちゃって…(どれかなあ??)人の気配がして振り向こうとしたの…つかまれて開かれたの…おシリ…木下さん、由紀のお股に鼻を…クンクンクンって(ヤッ…)
「せっけんの匂い…由紀ちゃん、俺が来るまえに洗っておいたの??」 (そうなの…)なんて言えない〜 木下さん、鼻をお股に強く擦り付けるの…ナゼだろ?あたし…思わず背中を反らしておシリを突き上げてしまって…木下さんのごつくて大きな手がTシャツの中に…アッ! おチチ…揉まれてるゥ…でも…やさしい…あたし…後ろ向きに膝の上に抱かれて…熱い息が耳にかかってくすぐったい…
「由紀ちゃん、聞いたよ。ご主人最近勃たないんだって?」(え〜主人そんなことまで話してるの?) そうなの、主人、セーヨクは強いんだけど…最近硬くならなくて…少し硬くなった時にコンドーム付けてあげたら、アッ!って…水みたいなのを少し…あたし…もう恥ずかしくって…
「つらいだろ、由紀ちゃん…」
木下さん、Tシャツをめくっておチチをブラの上につかみ出したの…両方とも…やらしい…この格好…
「すごいね…女房とはエライ違いだ…」奥様の平らな胸を思い出して、あたし…また少し優越感…由紀のおチチ、木下さんの大きな手からもはみ出てて…そこをカポって…ア〜〜吸われてる…おチチ…アッ!おチチのオマメを舌で…由紀のオマメおっきいから恥ずかしい…ヤッ!右手がお股のほうに…木下さん覗き込んで…
「可愛いい下着だね…」 (よかった…お気に入りのピンクのレースなの…サイズが少し小さいみたい…お股に食い込んでるの…)木下さん、大事なところ触らなくて…内股を爪でかくようにして…それが…それが…足を閉じようとしても…アッ!舌が首筋を…ゾワゾワって…あたし床にぞっと寝かされて…木下さん、開いた足の間に体を入れて…髪を撫でながらキスを…
アッ!主人が飲み会から帰ってきたみたい。つづき、また書きますネ…待っててネ

実話体験談関連タグ

||||||||||||||

2013年12月23日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

このページの先頭へ

アクセスランキング