【浮気・不倫】薄明かりの中で【実話体験談】

深夜2時頃でしょうか、太腿の内側を舌で愛撫します
子どもも小学生になって夫との関係もままなりません
ましてや、寝室は和室で鍵がありません
新婚のころは舅姑のことが気になって、十分な快感が得られないまま眠りについていました
言い換えれば、結婚してから何年も本エクスタシーというものを感じることなく今に至りました
どうしても、セックスは深夜になってしまうのです
川の字で2人の子どもも寝ているものですから、大きな声は出せません
快感でこぼれそうになる声を押し殺していました。
執拗に太腿の内側から、恥ずかしい部分に舌を這わせてきます
もう、私のあそこはびしょびしょです。おもらししそうなくらいに感じていました
そして、生き物のように舐めあげてくる舌の動きに耐えられなくて、「パパもっと~」と声をあげました
無意識のうちに夫の頭を両手でつかんで、股間に押し付けていました
私の意識は飛んでしまって、歯がカチカチなっているのが自分でもかりました
夫の両手は私の乳首をこりこりといじっています
「あ~、早く、早く頂戴~」

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2014年6月9日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】貸し店舗の社長に【実話体験談】

自宅の一階で商売をしていましたが、不況で店が続かず、店舗を貸し出し、主人は勤めに出るようになり、私もパートで働いていますが、その貸した店舗を事務所として使ってる社長さんと関係が出来てしまいました。
建築関係の仕事らしいですが、従業員の事務所や倉庫等は別にあり、社長室…というか、客の為の応接室や金庫等を置いての経理事務の為に借りたようで、普段は無人か社長しかいません。
元々は自宅と店舗を併用してましたから、内部階段もあるのですが、貸し出す際に扉と鍵を付けて封鎖しましたが、今はその扉を開けて社長さんが二階に上がってきて私を抱きに来ています。
きっかけは、最初の家賃を持ってきてくれた時でした。
契約時に前家賃を貰っていたので、最初の家賃は二ヶ月後でした。
その時は当然外を廻って訪ねてきて、玄関先もなんだから入って貰って、お茶を出し、話をしてました。
羽振りが良いのは不動産屋さんからも聞いていましたが、ちょっとした話の端々にも感じられました。
ふがいない旦那と比べて羨ましい位の逞しさと頼りがいを感じました。
男としての魅力もあり、つい長話をした揚句に、私の不安から出る愚痴や相談話になり、男と女の関係になるのが呆気ない位でした。
翌日から下の事務所から電話が掛かり、階段の鍵を開け、上がってくる社長に抱かれる日々が続き、主人がいない昼間は常に鍵を開けておくようになりました。
社長さんは好きな時に上がってきて、私を好きなように抱いていきます。
私はパートの日数を減らし、その分を社長さんがカバーしてくれて、私がパート勤めを完全に辞める日も近いです。
社長さんから、下の事務所で働かないかと言われています。
電話番みたいなものですが、実際には必要のない事務員です。
事務所に常駐してる必要さえないと言われてます。

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2014年6月8日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】美和子物語 佐藤さんとのデート【実話体験談】

美和子物語 佐藤さんとのデート佐藤さんが岡山へ来られて仲良し会をしました。
佐藤さんが美和子のベビーをキスされていましたら、突然に生理が始まりました。
理由を言ってキスをやめてくださるようにお願いしましたが・・・。佐藤さんは構わないからと言われて美和子のクリを吸引されていました。
先端部分が敏感ですから気絶する様でした。
美和子はベッドの上でM字開脚をしています。腰を浮かしながら佐藤さんとのタイミングを合わせています。
佐藤さんが体を移動されて69の体型になりました。
美和子のお口には佐藤さんのジュニアがいます。両手でジュニアを持ってお口に含んでいました。
ジュニアは美和子の口紅が移ってピンク色です。
佐藤さんの袋の下側を強く圧迫しますと導管が膨れています。お口では亀頭部分を含んでいます。カリの段差の部分が堅くなっています。
先端を舌でさすったり吸ったりです。佐藤さんが射精の気分になり始めますと中断です。
このような状態で2時間以上を過ごしました。突然、彼が離れて体位を入れ替えて美和子に挿入されました。
美和子は長時間の愛撫を受けていますから、愛液でベタベテです。
彼が毎週でも岡山に来るから会いたいとのお申し出です。
繋がった儘では返事もできません。
けれども、体が承知しています。彼が絶頂に達して大量のザーメンが美和子の中に流れ込みます。

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2014年6月7日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】50女の浮気【実話体験談】

50才の人妻です。今、私には大学生の彼がいます、と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。主人とは仲が決して悪いわけではありません。彼とはHな話もします、彼が「旦那さんとはどのくらいするの」なんて聞いてくることもあります。私も彼女がいないことは聞いていましたし、(本当かどうかは分かりませんでしたが)「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。
この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りは彼の車で送ってもらいました。車中で少し酔った私は「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。あははは」
彼はちょっと怒ったように「別に僕の勝手でしょ。年上の女性が好みなんだ」と言います。「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」といつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。
「どうしたの?怒らせちゃったかな」「そう、ここで降りる」と言いました。まだ家まで数キロの距離です。「イヤ、ちゃんと送って」「じゃあ、キスして。僕にとって生まれて初めての」「何言ってるの」と言いながらほっぺに軽くしてあげました。
それから数日、私の勤めているお店は2階に倉庫がありその奥に休憩室があります。2階へは外階段でしか上がれない構造です。彼と2人でのお昼休み、彼は「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」といいました。さすがに酔っていない私はやんわりと断りましたが彼が余りにもお願いしてくるのでしてあげました。
数年前、私は初めての浮気を経験しています。その時は年上の人でそれなりのテクニックはありましたが、彼は本当に全くの初めての感じがしました。「これ以上はダメよ、私は結婚しているんだからね」
それから彼は本当によく働いてくれました、但し、あの後も時々キスだけは許していました。「あなたが好きなんです」と言いながらキスの時、服の上から胸を触ってもきましたがそれ以上はありませんでした。
去年の秋、主人は出張で子供は友人と旅行に出かけ私一人になりました。私は彼を試したくなり、彼に抱かれたい、と言うより彼を抱きたい、と思いました。
一度決心が固まれば女は強いものです。お店で「今日は、私一人なの。だから夕飯はお招きしてあげる」
お店を閉め、私はお買い物、彼は1時間ほどしてから来るようにいいました。
買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。時間と通りに彼は着ました。お風呂を入れながら2人で食事、そして片付けの後、お風呂を勧めました。遠慮していましたが、私の強引さに負け入りました。「ここに着替え置いてあるからこれ着てね」
彼が用意した着替え(浴衣)を来て出てくるのを見届け私も入りました。
タオルを巻き、その上からガウンを羽織った私は彼を食卓いすに座らせ私はその前に座りました。そして「本当に童貞、うそ言ったら今までにことみんなに言うよ、強引にキスされたとね」
彼は少し怯えたように「本当です、本当に経験ないんです」
「そう、どうやら本当のようね。確認してあげる。」と私は彼の浴衣の裾を開きました。そこには下着の中でとっても窮屈そうにしている彼のシンボルが見えます。下着に手をかけ「こんなおばさんに見られるのは嫌かな」「そんなことないです。かなさんが好きです」「そう、じゃあ見せてもらうよ」と彼を立たせ一気に下ろしました。ピンクかかった彼のシンボルが上を向いてビンビン状態です。座らせ、私は手をそえ先端部に口づけするとすでにネバネバの液がでています。「どうして欲しい」「あの~フェラチオ」「AVばっか見てるんでしょ」といいながらゆっくり頬張り手と口で数回した時、「あっ」と同時に温かい液体が口の中いっぱいに放出されました。

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2014年6月7日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】美和子物語 佐藤美和子になって【実話体験談】

美和子物語 佐藤美和子になって四国の隠れ家で、吉井さん・佐藤さんとの仲良し会が終わって翌週の事です。
佐藤さんからお電話が有りました。水曜日の午後に岡山で研修会が有るのでお会いしたいとの事でした。
研修会は16時で終了するからその後で会いたいとのお話でした。
美和子も水曜日は時間がありましたのでお会いする事にしました。当日は、出かける前にシャワーを浴びて綺麗にしました。
コロンをスプレーして体臭を押さえておきます。吉井さんから頂いたお薬(バイアグラ)を3錠ハンドバッグに忍ばせています。
このお薬は二人でベッドを共にするときには吉井さんが利用されていました。
男性が射精されても勃起が継続します。
小さくならないのです。このお薬を頂いて美和子がテストしました。
自分でオナニーをして絶頂感に到達してもクリが鋭敏なままです。
2時間で5回ほどの絶頂感を得ました。
とにかく、性欲が収まらないのです。
2時間前に服用するのが良いとの説明書が有ります。約束の時間に岡山国際ホテルへ出向きました。
車を駐車場に止めてロビーで待っていました。
やがて、佐藤さんがにこやかに近づいて来られました。
長年の友人とお会いするような気持ちでした。

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2014年6月7日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】遠距離【実話体験談】

Hしてしまいました。
彼が半年前から東北地方に仕事で異動になり、遠距離になって寂しさに耐え
切れなかったコトで相談にのってもらった彼氏の友人G君と、流れでそのまま
やっちゃいました。
場所は私の部屋だったのですが、彼氏の写真を机に置いていたのを見つけら
れ、私のクリと乳首をいじりながら耳元で
『R(彼氏)の写真の前でこんなにいじられて感じているんだ』
とか、
『あいつが外で働いているときに、彼女がこんなコトしてたらどう思うか
な?』
とか、言ってくるんです。
私も
『いやぁ・・』
と言いながらも、あそこはどんどん濡れてくるんです。
入れるときも簡単に入れてくれません。

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2014年6月4日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】嫁日記【実話体験談】

○1月16日
飲み会(職場の)。
Sさん Fさん H他

○2月5日
カラオケ。Sさんに送ってもらう。

○2月24日
食事誘われた。
デートっぽい感じ。

○2月25日
お店うるさい。
遠まわしにH話。話面白い。

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2014年6月2日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】新2008年初浮気【実話体験談】

この前、浮気をしてしまいました。懺悔のつもりで書かせてもらいます。
私の誕生日は12月31日です。
その日を迎えた私は彼氏と一緒に誕生日&年越しを一緒に過ごそうと決めたのに
ささいな事で私は彼氏と喧嘩をしてしまいました。
原因は私が家の事情でストレスが溜まっていて、彼氏に当たってしまった事で
言い合いになりその日はもう会わないと言われてしまったのです。
せっかくの誕生日に喧嘩してしまって、私はおもしろくないから
友達に電話してみんなで遊ぶ事にしました。
丁度その日はバイト先の友達とか地元の友達とみんなで集まって忘年会をするみたいだったので
喜んで参加しました。
男女合わせて18人ぐらいで男10人女8人でした。
約束の時間まで、準備をして化粧をしたり支度していると友達が車で迎えに来てくれました。
車に乗り込んで忘年会のお店に向かって走っていると彼氏から電話かかってきました。
どうやら仲直りの電話のようです。
彼氏は色々謝ってきましたが、私はもう友達と忘年会をするモードになっていたので

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2014年6月2日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】ある意味オナニー?【実話体験談】

27歳 主婦 スタイルは普通だと思います。
結婚して3年くらいのダンナさんがいます。

最近の私はダンナさんの寝起きのオチンチンが大好きです。

朝立ちって とってもパンパンに張っていて、脈打っていて、逞しくって。いつもよりも大きく感じます。

先日の朝起きると隣で寝ているダンナさんのオチンチンは
下着の上からでもわかるくらい勃起しています。

前の晩はちょっと飲みすぎて エッチ無しだったのでちょっと欲求不満・・・
そっとダンナさんの下着をおろしてみると・・・・・・・

超 立ってます!

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2014年6月2日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【浮気・不倫】エッチから始った恋愛【実話体験談】

今から二年程まえの話。
その頃の私は、旦那とうまくいかず、だが、経済的理由もありなかなか、離婚に踏み切れないでいた。
もう、修正のきかない関係とわかっていたのに…
パートもわざわざ日曜に入れたりして旦那とも顔をあわせないようにしていた。
毎日、家に帰りたくなかった。毎日あてもなく、街をぶらついて時間をつぶした。
そんな時、出会った人が彼だった…。
当時、家に帰るのが嫌で毎晩のように寄り道していました。友達を誘ってご飯を食べたり。
でも毎日とはいかず、一人で時間つぶすコトが多くなりました。
私はお酒があまり飲めないので、パチンコ屋に寄ったり、カフェで時間をつぶしたり、たまにはナンパされてついて行ってしまうこともありました。
正直一人で間が持たなくてというのもあり、また半分ヤケで何かで気を紛らわしたかったのかもしれません。
そんな時、街で偶然、声をかけてきたのが彼でした。
「ねぇ、一人なら一緒に飲みに行こうか?」
歳はたぶん、私より少し若いかな。
詳しい歳はあまり若くないので勘弁してください。三十路とだけ言っておきます。
見た目は少し軽そうだったけど当時の私は荒れてたから、そのままホテルへ行こうと言われても気にならない程どうでもよかった。

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2014年6月2日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

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