【寝取られ】嫁が過去に職場の嫌な奴と変態プレイして妊娠【実話体験談】

215:215◆JjCO.mUUhA:2013/04/20(土)23:56:26.42
他人にとても相談できないお恥ずかしい話なので
ここだけの話、ということでお願いします。

・相談者の年齢職業:会社員 34歳
・嫁の年齢職業:会社員 31歳
・婚姻期間:3年
・子供の人数、年齢:なし
・わかってるなら間男の年齢職業:34歳 会社員
・過去の不倫の有無(夫婦共に):なし
・現時点で決別か再構築か方針は決まってるか:決別したい
・その他、経緯と状況説明

嫁とは職場で知り合いました。
なかなか子供ができなくて悩んでいたところ、

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2014年6月20日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】妻の噂話をするバイトの男たち 続き【実話体験談】

妻は目の前に出された巨根を自分からくわえこんで「おっきのが好き」と信じられないことを言ったみたいだった。僕は若者の言葉を信じたくなかったが、どうしても嘘を言ってるようには思えなかった。
というより今まで自分が抱いていた妻のセックス嫌いが嘘ではないか?という疑念が確信に変わっていた気がしました。
「それで○○さん興奮し始めてガンガン首ふってじゃぶりだしたんすよー、すげー「ジュボッ、ジュボッ」とか音出して。俺のデカいから半分もはいんないんすけど、それでも喉奥まで自分で突っ込んでくんすよー。あれ相当なM女っすよ。」
「え、そ、そうなんだ・・・すごいね・・・(M女って・・・)」
「で、俺も入れちゃおうかなって思ったんすけど、めんどくさかったからそのまま口の中に出しましたよー。すげー出ちゃったんすけど、あいつ勝手に飲み込みましたよー。マジでスケベな女っすねー、つーか人妻ってみんなエロいっすからねー。」
「え、飲んだ?す、すごいね・・・(俺のは一度も飲んだことないのに・・・)」
「そうっすねー、その後も全部吸い出すみたいにずっと掃除してましたよー。相当精子好きっすね」
「そ、掃除?あ、そうなんだ・・・」
「そーなんすよー、それが一昨日の話で、今日も午前中隙みて一発抜かせましたよ」
「え?抜かせた?」
「ええ、そっす、午前中の休憩の前に従業員トイレの掃除してたんすよ、そしたら○○が休憩だよって声かけてきたんで、思わず個室に連れ込んでチ○ポ出して「しゃぶって」っつたら「ちょっと、ダメだよ」とかいってましたけど、先っぽつっこんだらまた勝手に首ふりだしてジュボジュボしゃぶってくれましたー、いい便所女みつけましたー、このバイト最高!」
「す、すごいねー・・・(こいつ人の嫁を便所女って・・・)」
「で、しばらくしゃぶらせてたんすけど、誰か人が入ってきたから中断してたらマ○コいじりたくなっちゃって、○○を便座に座らせてスカートめくってまんぐり返ししてパンツ横にずらしてやったらマ○コビッチャビチャ。すげーんだもんマジで。濃いめのマ○ゲが濡れちゃってビラビラに絡まっちゃてるぐらいヌルヌルしてんすよー」
「そりゃ大袈裟じゃないの・・・(あいつはそんな濡れやすい体質じゃないはずだ・・・)」
「いやいや、全然大袈裟じゃないっすよー、マジでパンツ生地が水分吸収できなくなって表地まで染みでてんすよ?変態っすよあの女」

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2014年6月20日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】浮気女と別れることのできない結末【実話体験談】

自分は23歳の会社員です。名前はKと名乗っておきます。
自分には現在、2年付き合っている彼女がおります。彼女は1つ下の社会人です。名前はリサ(仮名)といいます。
彼女はスタイルも抜群で胸も大きく、顔もかわいいです。自分は背も小さく、顔も普通なので端から見れば釣り合っているようには見えない
と思います。
彼女とは大学生の頃から付き合っているのですが、リサは僕に隠すことなく、堂々と浮気をします。
事の発端は僕が早漏で、セックスが下手なことが始まりでした。さらに僕はいざ本番になると、緊張して勃起しなくなることがよくありまし
た。
付き合って半年が経つ時に、彼女の浮気が発覚し僕はリサを問いつめました。その時彼女は開き直り自分のせいで浮気をしたと言いました。
「だって、K立たないじゃん。Kのことは大好きだけどあたしも、ちゃんと好きな人とセックスしたいから」
この時に、リサから別れ話を切り出されましたが、僕は情けないことに泣きついて、別れたくないとすがりました。
リサはこの時にある条件を出してきました。それは付き合ってもいいけど、セックスは他の男とするというものでした。
当然僕は、拒否しましたが、嫌なら別れると言われ承諾しました。リサが他の男とセックスをすることを想像するだけで気が狂いそうになり
ましたが、それでも僕はリサと別れたくなかったのです。
それからリサは僕に隠すことなく堂々と浮気をします。
僕の誕生日にリサと会っていたときの話です。仕事が終わり、2人で食事をして部屋に戻った時には21時くらいでした。

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2014年6月20日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】妻に浮気をしてほしい 【実話体験談】

「妻に浮気をしてもらいたい」

そんな妄想に取り憑かれたのは一年ほど前のことになります。
それからはセックスの際にディルドを使ったり、別の男の名前を呼ばせながらしたりしていたのですが、やはり物足りなさがありました。
幸い…というか、妻は割とあっけらかんとした開放的な性格で、私の性癖についても”変態だなあ”と笑うものの、ディルド等のプレイ自体には付き合ってくれていました。
そうしたやや倒錯したセックスの後、私は口癖のように「結子(妻)が浮気をしてくれたら、嫉妬と興奮ですごくドキドキするだろうなあ」などと言っていました。妻はそうした私のことをいつも、笑うか呆れるかしていたのですが、つい先日、「そんなに言うなら本当に浮気しちゃうぞ」と言い出しました。
私は今まで口癖のように浮気を薦めておきながら、妻のセリフにビックリしてしまいました。と、いうのも妻はセックスにはそれほど積極的な方ではなく、むしろ私の性癖について戸惑うことのほうが多かったからです。
とはいえそうした変化は私をとても興奮させました。いままで妄想にすぎなかったことが、急にリアルに感じられるようにんったからです。
「いつ、するの?」興奮を抑えて聞く私に
妻は「やるとなったらしっかり下準備が必要だから、そんなにすぐはできないよ」と笑いました。
”本気ではなくてからかわれているのかな?”とも思いましたが、逆に”下準備”というのが妙に説得力があって、「誰か候補がいるの?」と聞くと、「最近ネットゲームで知り合った人」とのこと。
そういえば、最近スマホでネットゲームをしていることが多いな、とは気づいていた。もしかしたら、私の性癖を利用して、本当に浮気するつもりなのか?という考えも浮かんだが、”それでもいい”と思ってしまうあたり、自分の性癖(変態性)の重症さが…。

これからどうなるかわかりませんが、嫉妬と興奮で胸が張り裂けそうで、楽しみなのに怖いという気持ちです。でも、不思議なことに、やめようという気持ちにはならないのです。

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2014年6月19日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【人妻】積極的な妻が起こした事件簿【実話体験談】

衝撃的な出来事からようやく落ち着いてきたので投稿します
妻33歳結婚5年目で3歳の息子が居ます。
数年前より他人棒や複数プレイに興味があり色々なサイトを巡ってました
夜の営み中、元彼とのセックスの話を聞くようになり
話しはどんどん過激な話題へと進んでいき、妻も最初は嫌がっていましたが
目隠しをし、ほら元彼チンポが入ってるよ等と言うと、身震いさせながら感じ
元彼の名前を呼びながら、気持ちいい気持ちいい、中に出して!と叫ぶように成りました
私は、プレイの一環として「元彼に抱かれて来い、子作りしてこい、3Pがしたい、おまえがやられてるところが見たい、皆で回したい、次の子供は元彼に作ってもらえ」
などなど色々な事を言いながら二年間ほどどんどん激しい事を言い続け何度も抱きました
変態な営みは日中もエスカレートし
パイパンノーパンミニスカートでショッピングモールへ出かけたり
ノーブラで脇がバックり空いたチュニックでも出かけるほどになり
ワンピース一枚で公園等へ行き裸でセックスもしてくれるようになりました
そんなことを続けていたら、ある日珍しく妻から誘いがあったのです
実家に子供を預け久しぶりに朝から晩までホテルでエッチしょうと

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2014年6月19日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】憧れの人が薬で変えられた【実話体験談】

今から10年以上も前ですが、大学生の頃の話。
僕は20才、彼女もいなくて童貞でした。
でも好きな女の人はいました。
その人は同じ年でA○Bの大島さんに似ていたので「優子」とします。
優子は別の大学に高校時代からの彼氏がいました。
僕も彼氏を見たことがありますがかなりイケメンでした。
優子は派手ではないけれど、清楚で清潔感があって、近寄りがたいオーラがありました。
飲み会の時になっても下ネタにはあまり参加しないでニコニコして聞いてるだけで、話をふっても笑って答えないような可愛らしい女の子でした。
彼氏がいるのだからエッチはしてるんでしょうが、それが全く想像できない人でした。

夏になると皆で海に行ったことがあって、そこで優子が巨乳だって事に気づきました。
本物の大島さんもおっぱいが大きですが、もっと肉づきがよくて大きいです。
その日を堺に何度も優子でオナニーをするようになりました。
そうして僕にとって優子は憧れの女性で、最高のオナペットになってしまいました。
でもたぶん僕だけではなくて、友達も皆同じだったと思います。

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2014年6月17日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた2【実話体験談】

嫁の麗子が、俺の浮気がきっかけで、会社の部長に抱かれた。
俺が浮気した数だけ、浮気するそうだ。
それは自業自得だと思ってるし、文句を言う権利もないと思っているが、嫁が部長にシリコンボールが2列も入った上に、亀頭増大までしたサイボーグチンポに、失神して泡まで吹かされたのを、実際にボイスレコーダーで聞かされて、人生で一番後悔していた。

俺が浮気さえしなければ、多少尻に敷かれながらも、幸せな毎日だったはずだ。

そして、今嫁は、部長と温泉に行っている。
一泊で、明日帰ってくるのだが、嫁は今朝
「じゃあ行ってきまーーすw 頑張って、泡吹いてくるからねw」
と言いながら、俺に軽くキスをして、楽しそうに出かけていった。

完全に自業自得だが、辛くてしかたない、、、

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2014年6月16日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】妻が元彼と・・・真実は・・【実話体験談】

僕28歳は結婚しているのですが、僕の容姿とはバランスが取れないような自慢の嫁25歳が居ます。
出合いは職場ですが、社内では僕がド変態と言う事を知っているのは極わずかで、仕事面だけ見れば、出世もしてますし、収入もあるので、顔がブサイクでも結婚の対象になっていたのだと思います。
自慢では無いのですが、口は達者な方ですので、何とか結婚に漕ぎ着けた!と言う所です。
妻は800人以上いる社員の中でも、トップクラスに可愛かったので、結婚が決まった時は変態仲間から「ハメ撮りしたら売ってくれ」とか「使用済みのパンツやパンストをくれ!」とか散々言われました。
でも僕は、妻とは普通のプレイしかしていませんでした。
やはり結婚したとは言え、逃げられるかもしれないと言う不安も有り、慎重に考えていました。
妻は名前が「瑞穂」と言って、大人しい性格のお嬢様タイプです。
育ちが良い女の体は、毛の生え方から、肌の質感、脚の長さや、腰の括れの付き方など、全部が違いました。
スタイル抜群です、僕は絶対に逃がしたく無かったので、しばらくは最良の夫を演じていました。
そして少しずつ、僕の世界へ引き込んでやろうと計画をしていました。
そんなお嬢様の妻に遠慮しながら2年程が過ぎて、僕はドンドン変態プレイをさせるようになっていました。
瑞穂も恥ずかしがりながら、一生懸命に僕に合わせようと頑張っているようでした。
変態プレイをはじめて何ケ月か過ぎた時に、ふと瑞穂の昔の男関係が知りたくなりました。
結婚する前は、小さい男と思われるのが嫌で、過去の男関係は一切聞きませんでした。
瑞穂の経験人数も、一度聞いたのですが、顔を真っ赤にして黙っている姿が可愛くて、大人ぶって深く聞きませんでした。

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2014年6月16日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】兄と私の禁断話【実話体験談】

私には5歳離れた兄がいます。
今から、20年程前になりますが、私は兄に抱かれました。
まだ、小学6年生で、その日は両親が出かけ2人で留守番をしていました。
兄の部屋に入ると、目の前で兄がオナニーをしていました。
”何!勝手に入って来るなよ”と言われ、私は押されました。勢い余って私は
その場に転んで、スカートが捲れあがり兄の前にパンツ姿が露わに・・・。
兄は、私に又がり口にチンポを入れて来ました。
”ヤダ!汚い”兄は容赦なく私の口にチンポを入れました。
初めての味と匂い!驚きと不安、そして興奮していました。
正直、私は兄が好きでしたし、SEXが何かも理解していました。
”もう~”そう言いながら、兄のチンポを舐め始めると、兄は私の小さなマンコに挿入してきました。
処女は兄に破られました。初めは痛さで涙が出たんですが、何度も出し入れされるうちに、気持ち良くなって
何度も中に出されていました。
その日から、毎日私は兄の性処理をさせられ、両親の目を盗んでは兄に挿入され続けました。
両親は共働きで、夜は7時位にしか帰って来なかったので、学校から帰ると直ぐにパンツを剥ぎ取られ

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2014年6月15日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】混浴露天風呂【実話体験談】

3ヶ月ほど前、彼女と神奈川県のとある混浴露天風呂のある温泉旅館にいった。
貸切風呂もあったのだが、せっかくなので入ろうよという話になり、
夜遅くなるのを待って彼女と混浴に入る事にした。
いざ行ってみると、どうやら別のカップルがいるらしく、中から男女の話声が聞こえてきた。
一瞬戸惑ったのだが、ここまできたらと思い切って入ることにした。
脱衣所が別々だったため、いったん分かれて俺は服を脱ぎだしたのだが、
温泉内から脱衣所が丸見えな事に気づいた。しかし、俺の所からは先にいるカップルは見えない。
ということは、俺の彼女はそのカップルの前で服を脱いでいるのか?
そう思ったら、少しだけ興奮してしまった俺がいた。
そんな事を考えていると、タオルを巻いた彼女が温泉を通ってこちらに移動して来た。
「向こうに人いた?」そう聞くと彼女は、「うん、カップルが一組。」
と恥ずかしそうに答えた。
「着替えみられたんじゃない?」と少しいやらしく聞いてみると、
彼女は顔を赤らめながら、「だって…しょうがないじゃん。」とつぶやいた。
それがこの夜の始まりだった。

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2014年6月15日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

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