【人妻】単身赴任の間に妻が・・【実話体験談】

私は44歳のサラリーマンで現在単身赴任中です。
妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。
最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、
妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。
仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。
妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。
AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。(笑)
毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが
我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。
でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。
それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。
こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。
心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。
ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。
妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは?

実話体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月22日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【姉と】義理の兄との秘密22【実話体験談】

ジュースを取って振り返ると
後ろに並んでいた男性がいて
ニヤリとしたので
おそらく私のお尻と濡れた
おまんこの筋を間近で
見ていたんだと思いました
私はジュースを一気に飲んで
兄に早く行こうと言って
自転車のところに行き
跨がるり乗り始めると
ひとこぎする度に
サドルでおまんこが刺激され
だんだんまともにこげなくなり
坂道が登れず降りてしまい
自転車を押し始めると

実話体験談関連タグ

|||||||

2017年12月21日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【人妻】ついにばれた【実話体験談】

十年間続いていた彼女との関係が、ついに妻の知るところとなった。それは北京から帰った夜だった。それから苦悩の日が続いた。それは日記に綴られていた。
十月二十日(日)
中国で一週間の用務を終えて、北京空港十四時十六分に離陸した全日空機は大阪空港に十八時八分に着陸、新幹線に乗り継いで二十一時五十一分にH駅に着いた。H駅には妻が車で迎えに来てくれていた。
その妻が帰る車の中で、
「…話しそうか…どうしようか…」 と口ごもって言った。
「なんだい…。話してごらん…」 と云うと妻は話しにくい様子だったが、おもむろに
「あなたが出かけて三日目の夜、おかしな電話があつたのよ…」 と云った。
「どんな電話だったの…」 と聞くと、妻は
「あなたが、浮気をしている…、という電話だった」 という。
「うそ…、そんなことはない…。誰かの中傷だろう…。」
「貴方に限って、そんなことはないと思うが、でも、気になるの…」
「どんな内容の電話だったの…」 と聞くと妻は
「貴方が、仕事が終わってから、バスタ−ミナルで待ち合わせしているとか…、本屋で立ち読みして待ち合わせしているとか…、度々、喫茶店や居酒屋で飲んでいるとか…、駅裏路地のホテルに入って行くのを見たとか…、相手とはかなり親しい間柄に見えたとか…、どうも職場の女性のようだったとか…、などと云われた。それ、ほんとう … ?」
電話の内容には、確かに心当たりのことが多かった。
ついに浮気がばれたと思った。

実話体験談関連タグ

||||||||||

2014年9月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】彼女兼妻は美人CA【実話体験談】

僕は1年前ある事で悩んでた
当時僕は19で彼女は25歳で有名航空会社の添乗員をしていました。まぁ今も何ですが。
彼女は僕みたいなガキにはもったいないぐらい綺麗で胸が大きくスタイルもよく優しいので毎日甘えていました。
年齢の事もあり彼女は結婚願望が強く「いつ私を**くんのお嫁さんにしてくれるの」なんて言ってきました、嬉しいんですが、はっきり言って幸せにしてあげる自信はありませんでした。
まだガキだったし、仕事も金融会社に勤めていますがまだまだ半人前で給料も高くなかったし、でもこんないい女はいないと思って悩みました。
所が悩んでもいられなくなってしまいました。彼女から妊娠したって打ち明けられ彼女は泣きながら結婚してと言ってきたので、もう迷ってもいられねぇなと決心しました。
彼女はすごい喜んでくれましたが当の僕は内心不安で一杯でした。彼女は給料もいいし姉さん女房的存在で僕をしっかりサポートしてくれます、でもやっぱり19と言う年齢がネックだった
まぁそれでも結婚して子供が産まれ幸せに、と思ってましたがやっぱり不安が的中して、若気の至りと言うのかお客を契約の問題で殴ってしまい、そのまま責任を取って辞めました。
それからは僕がバイク便の仕事をしながら子供の面倒をみて彼女が働いてくれています。
不安どうりになってしまいましたが子供も可愛く、彼女も相変わらず美人でスタイルも変わらなく、たまに制服姿を見るとすごい綺麗でやっぱり結婚して良かったと思います。
最後に彼女との出会いを紹介させてもらうと親父の田舎に一人で行くのに飛行機に乗り、その時の添乗員が彼女で、飲み物を頼んだときに彼女が僕のズボンにこぼしてしまい拭いてもらっているうちに勃起してしまい、「もう大丈夫です」と断りトイレで抜こうと思い行くと彼女も心配して付いてきて、まぁあとは勃起に気付いた彼女にお詫びと言って口で抜いてくれました。
そのあとは僕の携帯の番号を教えて、ちょくちょく電話やメールて仲良くなり彼女と住んでいる県も近かったので遠距離恋愛の形で付き合い、僕が19になり上京して彼女のマンションで同棲し今にいたります。
まぁ初めの出会いは少し現実離れでしたが本当なので運命ってわからないものです。

実話体験談関連タグ

|||||||||

2014年9月11日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】ブスな妻だけど・・・【実話体験談】

私の妻30歳は、世に言うブスかも知れません。
でも、性格も良くスタイルは抜群なんです。
後ろ髪美人何て、良く言うけど、まさに妻はその部類でしょうか?
髪も長く綺麗なストレート(ちょっと茶髪)胸は大きくGカップ!でも腰もクビレていて
お尻も形が良く、大きい。アソコも綺麗で凄く敏感でエッチだ!それでいて毛が薄い。
ただ、顔だけが、イマイチ・・・残念。「今の見たか!凄ぇ~イイ体だと見入ったら、超ブスだったよ!」
「本当!何であんなブスにあの体なんだ!・・・」
直ぐに妻の事だと分かりました。
こんな会話を私は何度も聞いたことがありました。
私は、普通よりちょっといい男?みたいです。(同期の女の人に言われます)
妻と知り合ったのが、3年前でした。私も初めは彼女の後姿に惚れたんです。
顔見て、ちょっと引きましたけど・・・。
でも凄く気が利いて素直で良い子だったんです。何度か食事とかしていたら、突然の告白!!!
驚きましたが、何だか彼女と居ると安心するので、付き合う事にしたんです。
彼女は、夜の方(毎日でもOK)も凄く良くってフェラも上手く、アナルまで吸い付いてくれます。

実話体験談関連タグ

|||||

2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【実話体験談】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。
江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。
江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。
新しく開業したフランス料理のレストランです。
開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。
アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。
商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。
レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。
大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。
江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。
江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。
スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。
その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。
パンストも脱がせてくれます。
いつもの儀式をする前におへそにキスされます。

実話体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2014年8月29日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】息子の友達に【実話体験談】

私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。
でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。
 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。
 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」「お話?・・・」「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」「ええ、いいわよ」 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。「お話ってなに?」「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」「ええ、知っているわ」「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。「ちょっと待って。そんなこと、おばさん許さないわよ?」 私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」「・・・・」 確かにその通りです。いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。「それでさ、おばさん。提案があるんだけど」「提案?」 私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。「そう。もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」 私は激怒しました。もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。「それじゃあ、こう言った方がいいかな。おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」 私は衝撃で身が固まりました。何故、そのことを知っているのでしょう。確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。欲望ではなく親心といったものでしょうか。でも結局は痛がらせただけになってしまい。後ろめたい気持ちになった出来事です。「あいつ、痛かったって友達に話したらしいぜ。祐次のやつ純真だよな。なにを話してはいけないかまるで分かってないんだから」 クスクスと笑う鹿島君に私も同感だと感じました。祐次は性や世間にたいして幼すぎるところがあるのです。「それでさ、このこと広めて、クラスの皆やクラスの親が知ったらどう思うかなぁ。・・・その内に町内会でも噂になったりしてな。噂って尾ひれがつくものだから、近親相姦親子ってことになるんじゃないの?どう?」「どうって。・・・」 私が二の句を告げないでいると、鹿島君は靴を抜いで家にあがってきました。背の高さは私と同じくらいで目と目がちょうど合いました。「ちょっと。・・・勝手に上がらないでよ」 私が押しとどめようとすると、鹿島君は私の両肩に手を置いてグイグイとキッチンの方に押していきました。同じくらいの体型でも、男の力には女はかなわないのです。私はそのことに気づくと血の気が引く思いでした。「おばさんさぁ。どちらがお互いの為にいいのか。すぐに分かることじゃん」「ふざけないで。・・・」「じゃあ、祐次の虐めと近親相姦の噂を学校中にばら撒いてもいいわけだ」「それは。・・・」「虐めや噂が広まったら、祐次のやつ学校に行けなくなるだろうなぁ。・・・それはそれで楽しいんだけど、条件次第ではしないでもよくなるんだけどなぁ~」 鹿島君は私の押しとどめようとする手をすり抜けて、キッチンのある部屋のドアを開けて中に入ってしまいました。「ちょっと勝手に入らないでって言ってるでしょう?」 鹿島君はL字型のシステムキッチンの中に入ると、流し台の上に腰を落ち着けました。私は鹿島君の方へ行き彼の腕を引っ張りました。「さっさとここから出て行きなさい。警察を呼ぶ事になるわよ?」「いいぜ、ご勝手に。・・・そのかわり、祐次は学校に来れなくなるし、この町内会でのおばさんたちの立場は悪くなるよ?」「・・・・」 私は逡巡しました。本当に自分たちに良い方向に行くにはどうしたらいいのか。鹿島君はそんな私をあざ笑うかのように言いました。「よく考えてみなよ、おばさん。ちょっと俺の言う事を聞くだけで、まるく収まるんだからさ。ね?・・・」 鹿島君は私の腕を取ると抱き締めてきました。そして、自分の股間を私の太ももに擦り付けてきたのです。コリコリとした感触が太ももに当たりました。私はそれがなんなのか悟り、振りほどきました。「・・・・!」 あまりの出来事と不意打ちに声がだせませんでした。そんな私をあざ笑うかのように、また腕を取り自分の股間の方へ無理矢理に引っ張りました。そして、腰を寄せてまで押し付けてきたのです。グイグイと鹿島君のズボン越しに彼のおちんちんを感じました。「おばさんさぁ。祐次の包茎ちんこ触るくらい欲求不満なんでしょ?・・・あいつのちんこより、俺のおちんちんの方がいいと思うけどなぁ」 そう言いながら擦り付けてきます。「やめて。・・・」 私はなさけないことにこれだけ言うのが精一杯でした。「いいじゃん。ちょっと俺の言う事聞いてくれれば、いいんだから。・・・ほら、おばさん。俺のおちんちん触ってよぅ~」 おちんちんが段々と固くなってくるのが、こすり付けられる私の腕に伝わってきました。私は必死にその感触から身体を動かして逃れようとしました。「やめなさい。・・・今ならまだ許してあげるから。・・・」「それはこっちのセリフだよおばさん。・・・あまり手こずらせると、虐めも噂も広めるからね。・・・ほらぁ、どっちがお得か考えてみてよ。祐次は元気に学校に行けるんだから。・・・祐次の為にやってあげなきゃ。ね?。・・・これから、抑えてる手をどけるけど、俺の股間に手を置いてないと、交換条件はなしにするからね。俺は言った事は絶対にやる男だから。いい?・・・離すよ?」 私の右手を掴んでいた鹿島君の両手が離れました。そのかわり、私の右手は鹿島君のおちんちんのある股間に手を置いていました。もっと時間があれば、私にも冷静な判断ができたでしょう。でも、不意打ちの訪問でここまでのことを子供にやられるとは思ってもみなかったので、頭が混乱して正確な判断が出来ませんでした。手が動かなかったのです。「良かったよ。・・・おばさん。それで正解だよ。俺だって祐次に酷い事はしたくないんだからさ。・・・おばさん。もっと強く掴んでくれる?俺、それじゃあ、何にも感じないよ」 そう言うと催促するように腰を上下に揺すって、私の右手に股間を擦りつけてきます。私は鹿島君を睨みつけながら、しょうがなく少し強めに股間を掴みました。手のひらに彼のおちんちんの感触がしました。「もっと強くだよ、おばさん。俺が満足しなかったら、交換条件はなしにすんからね」 私はこの場を乗り越える為に考える時間がほしかった。だから、少しの間は鹿島君の言うとおりにしようと思いました。また少し強めに掴みます。ますます彼のおちんちんの形が感触で分かるようになりました。「どう?・・・まだ半立ちくらいだけど、結構おおきいでしょ?」「・・・」 鹿島君の言うとおり半立ちなら、確かに彼のおちんちんは大きいかもしれない。そう私は感じました。鹿島君のおちんちんを意識させられたせいでしょうか。この時の私は意識が彼の股間に集中していっていました。意識が下にいっていたので、鹿島君が私の胸を服の上から両手で掴むのを許してしまいました。「や。・・・」 私は身体を捻って逃れようとしましたが、鹿島君は逃げる私の胸を追うように掴んできます。逃げようとしても私の右手はずっと股間においてあるので、上手く逃げられるわけがありません。「おばさん。お互いに揉みあいっこしようよ」 そう鹿島君が言うと、私の胸を服のうえから大きく円を描くように揉んできました。五月の半ば頃だったので私のいでたちは、白いブラウスと膝だけのスカートでした。「や・・・やめなさい。・・・」「おばさんもおれのおちんちんを揉んでよ。お互いに気持ちよくなろうよ」 私の制止の言葉も気にせずに、鹿島君は私の胸を優しいタッチで揉んできます。先程と同じように催促するように腰を上下に揺するので、仕方なしに彼のおちんちんを揉みました。「ああ!いい。いい感じ。すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君は荒い息遣いをしながら、もっともっととでも言うように、私の胸を荒々しく揉み始めました。
 キッチンの部屋の中には、大きな窓があり、カーテンを引いているとはいえ、白い薄く透けるものだったので、外から人が見れば見えてしまうかもしれませんでした。そんな所で息子の同級生にこんなことをされている。そんな異常な状況下におかれて私もまた、だんだんと興奮状態に陥っていました。どんどんと固くなって、大きくなっていく鹿島君のおちんちんを無意識に揉んだり上下に擦ったりしていました。「いいよ、おばさん。その調子」 鹿島君はそう言うと、今度は荒々しく揉まれて、腰の裾から出てしまったブラウスを引っ張って完全にだしました。そして、ブラウスの中に手を突っ込んで、歪んでしまったブラジャーの中にまで進入してきました。乳首に指が到達すると、転がしたり挟んで引っ張ったりしてきました。「駄目。・・・」「いいじゃん。おばさんの乳首の感触きもちいい~。・・・ああ~。立ってきてるよ、おばさん」 鹿島君の言うとおり、私の乳首は段々と突起してきているのを感じました。それを、転がしたり引っ張ったりされて、私の胸に鈍痛に似た快感が襲ってきました。今、思えばその触り方は手馴れていて、経験があったのでしょう。事実、後で彼に聞いた話だと、○学一年生の時に女の先輩で経験を積んだらしいです。「ほら、おばさんも、こんな服越しじゃ詰まらないでしょ?・・・ちょっとこのままじゃあ、痛いしおちんちんだすよ」 鹿島君は学生ズボンに手をかけるとベルトを外して、一気に脱いでしまいました。股間のふくらみがトランクス越しに大きく出っ張って見えました。私が呆然とその光景を見ていると、鹿島君が手を掴んできて、トランクス越しにおちんちんを掴まさせました。
 トランクス越しに触らせられるおちんちんは熱くて固くて大きかったです。薄い布一枚ごしに感じるおちんちんの感触に私は興奮状態になっていました。もう触ることしか頭になかったです。「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。
 
大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。「上下に擦ってみてよ」 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。
 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。「あ、駄目、駄目。・・・」 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。
 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。「やぁ!・・・」「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」「もうやめて。・・・」 私が哀願するように言うと、鹿島君は「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。
 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。
 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。「おばさんのまんこ舐めたい」 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。
 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。「うぅん!」 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」「・・・・」 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。
 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。「おばさん。早くしてよ」 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。
 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々「ああ、気持ちいい」と言っていました。 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。

実話体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2014年8月28日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】粗チンの旦那と巨チンの外人【実話体験談】

結婚5年目で旦那と1歳になる子供がいる38歳人妻です。
初めは粗チンの旦那で少しは満足していたんですけど、
全然イケないし、最近主人は5〜10分で終わってします。
近所の集まりに新婚の奥さんが来るようになってから、
やっぱり、こういう猥談は欠かせないみたいで、ちょっと恥ずかしくて言えません。
新婚奥さんは結構いい思いをしているみたいです。
旦那はやさしいし、仕事と家庭をしっかり分けてくれる良い人なんだけど、
ちょっと、ものたりなさもあります。
冗談半分で私はHPでH体験談を読み漁っていると、やはり同じような悩みの
奥さんも居ました。
その奥さんは結構満足しているらしく、その場限りの付き合いなので
後腐れもないと聞き、私もちょっと体験してみました。
今まで3人とHしてるんですが、どれもこれも旦那より大きくて
私を満たしてくれます。
なかでも、外国人(どこの人だろう?)の人のものはよかったです。

実話体験談関連タグ

||||

2014年8月26日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】息子の友達に (2)【実話体験談】

「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。「上下に擦ってみてよ」 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。
 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。「あ、駄目、駄目。・・・」 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。
 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。「やぁ!・・・」「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」「もうやめて。・・・」 私が哀願するように言うと、鹿島君は「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。
 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。
 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。「おばさんのまんこ舐めたい」 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。
 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。「うぅん!」 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」「・・・・」 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。
 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。「おばさん。早くしてよ」 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。
 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々「ああ、気持ちいい」と言っていました。 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。
 それから三分くらい経って、鹿島君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。「あ、・・・出そう!おばさん。出すけど口に出すから咥えてろよ」 そう言うと鹿島君は腰を前後に揺らし始めました。もうすぐあの熱い精液が出てくる。・・・そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。「あ、・・・でる!おばさん出ちゃう!吸って!もっと吸って!」 そんな鹿島君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。「飲んで!おばさん。・・・ああ!出る出る!」 鹿島君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。それでも鹿島君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。「おばさん。吸って!吸って!」 ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。「ああ!おばさん。・・気持ちいい。・・」 私は鹿島君の精液を口の中に溜めながら、鹿島君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。「あ~あ。飲んでって頼んだのに。・・・まぁいいか。・・」 残念そうに言う鹿島君。でもすぐに立ち直って、鹿島君は私に言いました。「そろそろ、セックスしようか。おばさん」

実話体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年8月24日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】妻 覗かれ【実話体験談】

私35 妻36の普通うの夫婦です。
妻は身長が150cmでDカップ顔は可愛い系で、誰からも好かれるタイプです。
数ヶ月前の話しですが、妻の裸を友人達に見せようと計画し実行しました。
依然友人が、友人の嫁の写メを見せてくれたのが忘れられず興奮が覚めず!
自分の妻が他人に見られたら、どれくらい興奮するのだろ?と思い実行しました。
計画は、友人達が泊まりに来て宅飲みをする!妻も少し混ぜて飲み切りの良いところで切り上げて、
私も少ししてから寝る!そして、エッチへ持って行き覗いて貰うと言う計画!
友人達が計画通りに、集まり(3人)順調に飲み会は進み妻も楽しんでます!
夜も遅くなり、友人達もそろそろかなと目配せをして来たので、じゃ寝るかと
切りの良いところで、風呂へ順番に入ってもらい妻を敢えて最後に入れました。
何故なら計画の最終打ち合わせのために!自宅は平屋の貸家でお隣は、空き家で
寝室を覗くには、絶好のチャンス+窓からしか覗けないので、その窓の場所と開けておく
位置の確認の為に外へ友人一名を連れ出し、準備万端で望みます!
妻が寝室へ入り30分後に、作戦開始です。私は寝室へ入り窓を開けてカーテンを覗きやすく
少し開けて、飛び出しそうな心臓をてで押さえながら音楽をかけて(覗きの音がバレないように)

実話体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年8月21日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
3 / 2212345...1020...最後 »

このページの先頭へ

アクセスランキング