【姉と】バツイチの姉と過激にやってしまった!!【実話体験談】

8年前結婚した姉貴に子供ができなくて、旦那や旦那の両親とこじれて離婚。
で、先月実家に帰ってきました。
こんなきれいで性格のいい姉貴と離婚するなんて!!なんてヤツラだ!とうちの両親も俺もカンカン!
でもさ、姉貴が戻ってきたのが、おれはすごくうれしかった。
ずっと好きだったし、美人で性格も抜群で自慢の姉貴だ。
今も変わらない。清楚って言葉がぴったりくる。身内褒めだけど。
もっともエッチの時の豹変ぶりにはたまげたけど・・・。そんな姉貴と先週、ふとしたことがきっかけで姉貴とエッチしてしまった!!
まじに、近親相姦するなんて思わなかった。
ふざけてただけが、本気モードに突入してしまった。
姉貴33歳。俺29歳。
姉貴は顔だけじゃなくてスタイルもバッチリなんだな・・・。オッパイはDカップ。腰はくびれてるし、ヒップは柔らかくて・・・。土曜日。
どうしても用事で両親が1泊ででかけた日だった。
戻ったばかりの姉貴を家に置いてという心配はあったが、おれがいるから大丈夫だよ!って話して。
昼間から姉貴は、TVをずっと見てた。「姉ちゃん、どっか遊びに行こうか?家にいても面白くないでしょ?」
「え?うーん・・・・。ねえ利一、ドライブに連れてって。どこでもいいからさ。」

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2017年12月27日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【寝取られ】エロガキに狙われた母1【実話体験談】

これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。
ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうかある少年が僕達の前に現れました。
その少年はいつごろからでしょうか。。僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。
少年はランドセルをしょってた為、同じ小学生の子のようでしたが、子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。
眼鏡をかけており、正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。最初は特に意識はしていなかったのですが、こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。
「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」
と母に言って指差しました。
母は少年のほうをちらりと見て「あら。。。本当ね。近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」
「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」
「え~ そう?」母がおもむろにその少年に視線を向けると、少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。
「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」
と母はカラカラと笑っていましたが、僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』確かに僕の母は当時28歳で、他の同級生の母と比べると若いほうでした。
おまけに母は元々モデルをやっていたため、身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。
よく僕の友達とかからも「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と散々言われてきました。

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2017年12月26日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。【実話体験談】

妻が3Pは絶対に嫌と言ってたのは、他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。襖一枚隔てた向こうで私以外の男と布団に入ったとたん
妻のあえぎ声は普段以上でした。
今、男の舌は妻のどの部分を舐めているんだろう?
今の大きな声は男の指が侵入した声だろう。
モゴモゴしながらあえぎ声を出すということは
男のペニスを咥えているはずだ。「だめぇーっそんなに吸ったら変になるぅぅーっ」実際に見るよりも襖の向こうで聞くほうが興奮するのでは?
そう思いました。
しかし、手足を柱に縛りつけられて動けない私はただただ静かに耳を
すますだけです。
太股のあたりにガマン汁がダラダラ流れているのがわかりました。男はわざと聞こえるように
「奥さん、旦那さん以外のチンポを入れられる気持ちはどうですか」と聞きました。
妻は何か返事をしましたが聞こえませんでした。「ほーら、ゆっくり入れるよ、ひゃぁー奥さんのは狭いな
奥さん痛くないかい?」挿入の瞬間です。「はぁぁ~~ん」私の目の前で聞きなれた妻の挿入時の声です。
とたんに妻のあの時の気持ち良さそうな顔とペニスが
プルッと入るときの感触を思い出しました。「○○さん、とうとう入れました。奥さんすばらしいです。

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2017年12月26日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【姉と】義理の兄との秘密2【実話体験談】

前回のコタツでは、兄にバレる事なくすみました。
そしてまた、春になり、兄はまた短パンを穿き始め、私にペニスをちらつかせてきました。
いつしか、私も負けじと、短パンを穿き、兄に対しパンティーをちらつかせてみたりするようになってしまいました。
始めは座りながら、脚を動かして、裾から少し見えるようにしてたくらいだったのが、だんだん見られる事にも、興奮を覚えるようになり、大胆にも、あそこの毛をパイパンにし、短パンの下に何も穿かず、わざと寝転んで裾から、割れ目を見えるようにしたりした時はドキドキで、すごく感じてしまいました。その時の兄はペニスがすごく大きくなっていました。その日も、もちろんオナしてしまいました。
だんだんエスカレートしてきた兄は、私の入浴を覗くようになり、気づいたのは、兄の後に入ると必ず窓の鍵が開いていて、だんだんに窓が開いていくからでした、ブラインドがあるので始めは気付かなかったのですが、風が入ってくる事で気付きました、私はまったく気づかない振りをして、兄の覗いている方に、大胆にもお尻を突き出し、頭を洗う間中パイパンの割れ目を見せつけたり、体を手洗いしながら、胸を揉んで見せたり、割れ目を洗う振りをして、ちょっとオナして見せたりもしました。
お風呂から上がると、兄は私を見て裸を思い出しているような、顔に見え、それでまたオナしてしまいました。続く

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2017年12月26日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【姉と】義理の兄との秘密5【実話体験談】

私達は裸のまま、私のベッドへ行き、兄は私に優しくキスをして、体中を愛撫しパンのわを目まてしたで め舐め始め、○○ちゃん綺麗なピンクだよ、といって、舌をおまんこの中まで入れて来たので、あっあっあんと大きな声で喘いでしまい、恥ずかしいくらいシーツを濡らしてしまうと、とうとう兄のペニスの先が、私の濡れたおまんこの中に入ってきて、ちょっと痛かったけど、大好きな兄に私の処女を捧げることとなりました、兄はゆっくりと奥まで挿入し、出し入れを始め、○○ちゃん気持ちいいよ、最高だよ、といいながら、ゆっくりと出し入れを繰り返されると、私も奥を突かれるたびに、あっあっと喘ぎ声をあげ、しばらくすると、バックから、挿入され同時に胸とクリトリスを刺激されると、私はイカされてしまい、兄も動きが早くなり、私の突き出したお尻の上から背中に向かって、いっぱい精子を出して、すごく感じたよ○○ちゃん、秘密が出来ちゃったね、といって、キスをして、そのまま眠ってしまいました。続く

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2017年12月25日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【寝取られ】サウナで会いましょう【実話体験談】

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し
普通の生活を送っています。
最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し
よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。
自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。
私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が
佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに
達していることに気づきました。
二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
もちろん妻達には内緒です。まずは佐藤さんからでした。
私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後
私は妻に「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。
あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。
佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。
サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。

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2017年12月25日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【姉と】義理の兄との秘密23【実話体験談】

家に帰ると姉に
二人で出掛けたのがバレて
怪しまれたけど
何とか言い訳して
ごまかすことが出来たの
それからしばらく
二人で出掛ける事を
控えていたから
もやもやが限界で
そんなとき
姉が友人と旅行に行く事になり
やっと兄と私は
二人きりになれたの
早速二人でシャワーを浴び
少し伸び始めていた

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2017年12月25日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【寝取られ】受精【実話体験談】

いよいよ妻の膣に松木の精液が放出され、妻の卵子に松木の精子がまとわりつき、受精するときが近づいてきた。
他の男の精液が妻の子宮に注がれる。妻は男の放出を歓迎するように膣襞を収縮させうっとりとしている。
そんな危険な状況から妻を救い出さねば、という思いはあったが、もうどうにもならないという思いで
精神的に観念していたのか、脚は一歩も動かず声を出す事も出来なかった。
むしろ妻の膣奥にたくましい男の濃い体液がたっぷりと注がれ、妊娠させられてしまうという
究極の屈辱を味わう予感に期待のようなものまで感じていた。「奥さん、言うんだ・・・わかってるな!?」
「あっ・・・い、言えない、言えない・・・」
「それならこれでやめるぞ!裕子さんとはこれっきりだな」妻を蹂躙する動きを止め、醒めた表情で松木は言った。
「そんな!・・・」
「奥さん、欲しいんだろ。欲しいんなら自分からお願いしてみろ」
「・・・お願いします!コーチの胤を私の膣内(ナカ)に出してください!
 コーチの赤ちゃんを産ませてください。あぁ・・・」
 それを聞くや否や再び猛然とピストン運動をしたかと思うと松木の尻がビクッビクッビクッと痙攣した。
 今、妻の膣の中では松木の精液がたっぷりと注がれ、子宮の中で受精が行われようとしているのだ。
しばらくの間、松木は妻を組み伏せ、ペニスを突き立てたまま長い間ディープキスで唾液交換していた。やがて

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2017年12月24日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。【実話体験談】

今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。
私は木田が今どんな事をしているのだろうと、、、、、、、、、嫉妬し、、、、、、、、、
散々弄ばれ、、、、、、、、、、、、、、、
妻は何度も絶頂を木田に告げ、、、、、、、、、、、、、、、、
木田の射精を膣内に欲して、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
懇願しつづけているのか、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は1人自宅で嫉妬と興奮で、自虐的な雰囲気の中で40男の手淫をしている。
私は色々な想像で頭がおかしなって、興奮で手が震え、この年の自慰にもかかわらずすぐに絶頂近くにまで到達してしまう。
こんな嫉妬と興奮でする時は、自分で自分を焦らしながらする自慰は異常に興奮します。
しかし、耐え切れず、妻のショーツの中へピューッピューツと精を放ったのです。
私はその晩、興奮がおさまらず、妻が帰宅する朝まで3回も自慰をしてしまいました。こんな事になったのは、私と妻との再婚に起因しているのです。
妻は離婚暦4回と言うつわもので、離婚原因はすべて妻の浮気だったそうです。
他方、私は40過ぎまで独身で、ひたすら自慰による性欲処理をしてきた男です。
さらに仮性包茎でセックスには自信がなく、長い間自慰のみで生活していると自慰でないと立たなくなってしまう傾向があります。
ソープランドへ行き、どうしても立たないので自慰をさせてもらった事もあります。

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2017年12月24日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】男に妻を寝取られ、たっぷり子宮に射精されたあと、その男達の精液をすすりながらオナニーする俺【実話体験談】

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。
そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。
ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。

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2017年12月23日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談
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