【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【実話体験談】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、
私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。
元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、
肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、
それはそれで魅力的と言えなくもありません。
ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、
人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。
岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、
すでに、百通信を越えていました。
身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、
造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。
寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、
万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、
一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。
妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。

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2017年12月25日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】母が不倫相手と激しくセックスをするのを見た記憶 【実話体験談】

智恵 「ちょっと康介、お母さん夜ご飯の仕度してるんだからあっちで絵本でも読んでなさい。」

キッチンに立つ母・智恵の脚に後ろから抱き付いている康介は、まだまだ甘えたがりの5歳の子供であった。

康介 「・・・・・・。」

康介はそう言われてもなかなか母・智恵の脚から離れようとしなかった。目に涙を溜めて、何も言わずに智恵のエプロンに顔を埋めている。

智恵 「なぁに?また幼稚園でイジメられちゃったの?」

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2014年12月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】佐智子 【実話体験談】

<>860名前:えっちな21禁さん[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:09:37ID:yBQQWonc0<>
ゼミの合宿で好きだった先輩が
他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされたのは桶?

<>862名前:860[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:20:28ID:yBQQWonc0<>
それでは、少しこの場を借りまして・・・・
俺、20代後半のしがないサラリーマン。
ちなみに、年齢=彼女いない歴=童貞歴。魔法使いまであと一歩。
今日はやっと取れた夏休みでゴロゴロしている。
夏の終わりになると、思い出すことがある・・・・・
って、これ俺は毎日思い出してるな、ズリネタだから(w

<>863名前:860[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:25:37ID:yBQQWonc0<>
×年前、俺は都内某私立大学に通う大学三年生だった。
俺の所属していたゼミでは、ちょうど今頃ゼミ合宿があって、

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】ATM男【実話体験談】

188 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/07/05(木) 11:09:16
携帯から
今出張中
電車降りたら、前を嫁と知らん男が一緒に歩いてる
現在備考中
嫁はバスセンタでバス待ち中
キヨスクで新聞と写ルンです買った
今タクシーの中、運ちゃんに事情説明して協力してもらってる。バスを追跡予定
これからどうすればいい

189 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/07/05(木) 11:11:06
とにかく尾行するしかないだろうな
落ち着けよ
深呼吸して冷静さを保て

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2014年8月21日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】母の恋人【実話体験談】

 この文は、私が初めて見た性行為の様子を書いたものである。私は9歳で、性行為の何たるやを知らず、目の前で母が男と交わった様子を見ていたのに、しばらくすると、その事すら忘れていた。それが59歳になって、その時見た様子が、突然、鮮やかによみがえった姿を纏めてみたものである。
 性行為について、私は、母が持っていた月刊誌で、大人の男と女の間には、凄く良いものがあるらしいということは知っていた。しかし、それが何かは知らなかった。どうして、男と女が夢中になるのかなど、知る由もなかった。そんな中で見たことである。書き終わってみて、その様子をよく記憶しているものだと思う。

 終戦になり、父が戦死したことが分かると、たくさんの男たちが、美しい母との性の交渉を持ちたがって擦り寄ってきた。私の周りでは、性交渉を「まんじゅう」と言っていた。はるか年上の男達から、一度だけでも良いから母と「まんじゅう」をしたい、させてくれと言ってからかわれる事が屡々あった。戦争未亡人達が次々に男の腕になだれて抱かれていく中で、ただ独り、母はさせてくれない女であったのだった。特に、男達の誘いに乗らないで頑張ろうと申し合わせていた未亡人達が、足を開いて抱かれてしまうことを残念がっていた。膝を開いて受け入れたらしいと言う表現で祖母と話して、子供の幸せよりも自分の快楽の道を選択したと悔しがっていた。
 そうした餓えた男達が、私達、子供をも巻き込んで、あの手この手の激しい誘惑が毎日繰り返し続く中で、1950年になって、最後に母が選んだのは、同じ職場の中川という妻子ある男であった。母は、私達が傍で見ている状況のままで、その男と初めてのセックスをした。中川の優しいセックステクニックが母を夢中にさせ、巨大な陰茎が忘我の喜びに導き、愉悦に浸らせていたのであると思う。それ故に最初の時を、母は、私達子供を忘れてありのままを見せることになってしまったのである。その時、私達の事も全て忘れて性の喜びに浸り没入していた。

 今考えると、 私は、母がしているその事の意味するものが分からないままに、ひたすら見ていたのである。眼前で母の秘毛で被われた秘部が、中川の陰茎によって、次第に押し開かれて、限界まで開いた小陰唇が、亀頭をくわえ込むような感じで含んで赤く膨れきると、母は、待ちかねていた物を、ついに得た喜びで、「あぁ、うーーーん。」と、大きな呻き声を上げた。一旦力が抜けてから、力の入った声に変わった。すると、押し開らかれていた筈の母の秘部は、その陰茎を、逆に飲み込み始め、くねくねという感じで腰をふるわせた。膣の口に亀頭だけを填めた形で、すぐに奥まで入れようとしない中川に、更に誘うように腰を振るわせながら、持ち上げて、何度も喘ぎながら、「ねぇ。もっと奥まで入れて。」と、声にならない掠れたような低い声で、中川にせがみ、「あーーーぁ」と悶えながら、後ろの中川の姿を、うっすらと開けた目で、何度も振り返って、見上げていた。
 毛に覆われた根元まで飲み込んでいき、陰茎の全てを、身体の奥深くまで受け入れた時、大きく「うーーーーん、入れてしまったのね。私。」と、呻き、中川に嬉しさを訴えて、切なさそうに「あーーぁ、うーーん。」と、長い、呻き声を上げた。中川が母の尻に固く抱きついていた力を緩めて、陰茎を引き抜いていくと、きつく絞めていたらしい膣と、小陰唇の内側の肉が捲れて、引き出され、赤く見えていた。母は、中川の動きを感じて、受け入れた陰茎を抜かれまいとして、更に腰を上げ、反り返りながら「抜かないで。」と甘え声で哀願していた。
 子供が、傍にいることさえも忘れた素振りで、中川の陰茎を根元まで受け入れて、押し寄せる感覚に夢中になってしまっている母の様は、今まで見たことのない母の姿であり、全てが美しく思えた。男達からの露わな性交の誘いを、気に留めず、堪え続けていた母が、中川の逞しい陰茎を見て、堪えようとした心の堰が外れて、性交の欲望が噴出して、自分から中川の胸に飛び込んで行ったとき、全てが始まったのである。
 この時の私は9歳であったので、性の欲望を持つ前の、純真な時期の私であったので、目の前の行為を目をそらすことなく、目撃する事が出来た。母に対する中川の扱いは、いたわりと、優しさに満ちた性交渉であり、大人になって考えても、なお感動ものであった。この後、完全に忘れていたが、感動だけは残っていたようである。だから、何故その様な記憶があるのかと不思議に思っていた。
 中川は、全ての動作を、母が、父が出征した日以来、5年振りに味わう、性の快感を思い起こさせ、味わい尽くさせようとするかの様に、優しさに満ちていた。私自身、人間の性行為というものを見たのは、川尻の海岸で、母が中川と交わる姿を見たのが始めてである。すぐ目の前であったし、行為が進むに連れて引き寄せられるように近づいたこともあって、海岸の潮騒以外は音がない静寂の中で、喘ぎを含む会話や、性器が擦れ合う微妙な音も、膣から引き出す陰茎の水が切れる音も、全て聞こえており、性行為の進展につれて、母が、中川の愛撫の全てを受け入れて、反応し、自分から股を開いて、中川の肉体を受け入れ易くしていく様子の、全てを見ていた訳で、その後になって、学校で、豚の交尾が行われたり、他の子供達が、犬や豚など、動物の交尾を見て、興奮するのにも、私は冷静で、反応しなかった。
 口に出して言うことはなかったが、人間の陰茎はもっと逞しく、性交渉では、男性は、もっと優しさに満ちて、女性の喜びも、遙かに凄いものだと思っていた。荒々しいだけで終わる、犬や豚など、動物のものと比べられるかと思て、動物の交尾くらいで興奮する同級生達が、浅ましく見えた。しかし、この時は、母と中川が目の前で見せてくれた性行為の所為であることは、忘れていて、思い出すことはなかった。

 母は、この性行為の前の晩に、「お母ちゃんを助けて欲しい。中川から、明日は川尻の海岸に魚を獲りに「潜り」に行くので、一緒に行こうと、誘われている。今まで世間で噂されているような、中川に「まんじゅう」をさせたことはない。お父ちゃんとあなた達のことを、大事にしたいから、他の男とも、「まんじゅう」をしたことはない。私は、貴方には、秘密を一切持たないように努めてきたから、貴方が知っている私が、私の全てなの。これだけは神に誓えるよ。信じて欲しい。明日のことも、断り続けていたけれども、どうしても、一緒に行こうというので、断れないでいる。二人だけで行くと、「まんじゅう」をしたいと求められた時、する事を断れなくなってしまうと思う、だけど、しないでいたいから、お母ちゃんを助けると思って、一緒に行ってくれ。」と語った。
 それまでにも、母と中川が親しくなっていて、「まんじゅう」もしている仲だという話は、耳にしていた。その事を、悪ガキ達の間でも話題にして、私たちは、「まんじゅしごろ」と、囃し立てられたりした。だから、冒頭に書いた話も、男達から、からかい半分に求められたものなのである。屈辱の言葉に、我慢で耐えていた。母を信じていたからである。

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2014年7月3日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】同級生の母親【実話体験談】

初めて投稿します。
俺は十八歳の高校生です。親父は地方で、ヤクザの組長をやってます。
母親は、小さいときに死にました。
そんな事もあって親父は、俺には優しく何でもいう事を聞いてくれたり、
買ってくれました。
去年の夏、俺の誕生日に、親父が「何かほしいものあるか?なんでもええ
よ。」と言ったので
俺は、「女。」と言いました。親父は、ちょっとビックリしてたけど、
「ふ~ん、女かぁ。ソープでも行きたいんか?」
と言うので、俺は、「違う、違う 同級生の母親や。」と言いました。
去年の春に転校してきた男子の母親で、そいつとは、結構、遊んだりしてま
した。
と言うより俺のことが怖くて俺に合わせてたと言ったほうがいいかも知れな
い。
授業参観でそいつ(悟と言います。)の母親を見たら水野真紀にそっくりの

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2014年7月3日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【修羅場】一家全滅した話【実話体験談】

<>1:名も無きひじき:2012/03/25(日)16:58:56.64ID:ywTJEt730<>

俺が小学生の頃、自宅に新興宗教の勧誘が来た。
最初母がやんわり追い返していたんだけど、三日に一度はうちに来て、母にしつこく入信を勧めてたんだ。
母はあまり気が強いタイプじゃなかったから、なんとなく話を聞いて、ごめんなさいまた今度…という感じで帰ってもらってた。

<>2:名も無きひじき:2012/03/25(日)17:01:58.08ID:ywTJEt730<>

勧誘があんまりにも頻繁になってきたので、ある日父がちょっと強めに追い返した。
すると勧誘のおばさんは「そんな強く言ってもだめ、あなたたちがこちらにくるのは運命なんだから」と言って帰っていった。
父は念の為、と警察に相談し、その日から近所の駐在のおまわりさんが巡回してくれることになった。
そして一週間後に母は失踪。

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2014年5月24日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【寝取られ】4年生の佐智子さん【実話体験談】

<>860 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/29(月) 09:09:37 ID:yBQQWonc0<>
ゼミの合宿で好きだった先輩が
他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされたのは桶?
<>862 名前:860[sage] 投稿日:2005/08/29(月) 09:20:28 ID:yBQQWonc0<>
それでは、少しこの場を借りまして・・・・
俺、20代後半のしがないサラリーマン。
ちなみに、年齢=彼女いない歴=童貞歴。魔法使いまであと一歩。
今日はやっと取れた夏休みでゴロゴロしている。
夏の終わりになると、思い出すことがある・・・・・
って、これ俺は毎日思い出してるな、ズリネタだから(w
<>863 名前:860[sage] 投稿日:2005/08/29(月) 09:25:37 ID:yBQQWonc0<>
×年前、俺は都内某私立大学に通う大学三年生だった。
俺の所属していたゼミでは、ちょうど今頃ゼミ合宿があって、
4年生がそこで卒論の発表をすることになっていた。
3年生は聞き役として出席。

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2014年5月20日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】続 農家の嫁として エピソードⅢ(リストラ編)【実話体験談】

 真夏の暑い日、相変わらず元気な嫁 デカパイを縦横無尽にブルブル揺らし農作業に励んでいる。
昼の休憩時は、作業用のシャツを脱ぎ捨てデカパイを丸出しにして昼食を食べている。この光景が
日常となり、叔父や良夫さん 誰も目をくれなくなった。昼食後は、子供と遊ぶ嫁、デカパイを
利用しおっぱいロケット(デカパイを両手で持ち上げ走って子供を追いかける)やおっぱいビンタ
(ソフトに子供の頬を打つ)できゃっきゃいいながら遊んでいる。近所の人達が手伝いに来ても
同じありさまで、完全にこの地域に溶け込んでしまっていた。しかし子供を産んで何年経っても
垂れずに重力に逆らうように聳え立つデカパイと多人数の経験からか尻もデカパイに負けず劣らず
デカくなりデカ尻化していてデカい胸と尻の割りには、ウエストは、締まっていて文字どおり
エロボディーの言葉が当てはまる体になっていった。俺も殆ど毎晩 この体を弄び快楽に酔っていて
そろそろ二人目もと考えていた。昨今の不景気でリストラされた40代後半の人達が、単身でこの村に
2名ほど住み込みで働きに来ていて俺の同級生 トモの家(酪農)に1人 ヤマの家(フルーツ系)
に1人と働いていて来週からは、俺の家にも53歳の人がくる事になっていた。嫁も堂々と寛げる日が
来なくなる事にいささか不満げだったが、否応なしにその日は、やってきた。
うちに来たのは、某大手工場で働いていたヒデジさん(仮名)で、北海道から出稼ぎに来ていて
子供さんは、20歳と19歳の短大生と専門学生だそうだ。年に数度は、実家に帰るそうだが、最近は、

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2014年4月21日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】「初夜 Ⅱ‥(裸擁の初夜①)」【実話体験談】

尾瀬への一泊旅行は 当時の‥耳年増の処女と童貞の性体験としては画期的なことでした。尾瀬行は初夏でしたから 秋の結婚式までには3ヶ月ほどあったのですが、その後の彼女(結婚前の女房)は 明らかに‥私と云うより周りの人にも、変わった態度を見せるようになりました。それはやはり‥輪郭だけでも 男のモノを知ったからでしょうか。(続く)
(承前)
彼女は尾瀬以来‥メッキリ女らしくなり 清楚な無垢の生娘の初々しさが薄れ、何か尻の坐った 女の覚悟みたいなものを見せ始めたのです。私などは 彼女の母親がどう思うかとハラハラしていたのですが、母親は私に会うと 「アナタ‥ もう婚約したんだから構わないけど、早々と‥ 尾瀬でヤッチャッタのね!‥」と云わんばかりの目付きです。
そして当のご本人は 私が遊びに行って二人切りになると、キスをし舌を絡めながら 片方の手で、私のマラを握って 勃っているかどうかを確かめて来るのです。そして今までと‥違って来たのは 男を見る目です。父親や男兄弟を見る目が‥ アナタ方も子種が溜まると、夜‥布団の中でコソコソと 隠れて出しているねぇ!‥と云う目なのです。
そう云う彼女自身も‥女らしくなったのは良いのですが、唇も赤く化粧が濃くなり 明らかに処女と云うより「女」の色気が出て来ました。私はこれは‥明らかに 尾瀬の夜にアクメを経験した彼女が、あの快感が忘れられず 密かに自分でクリを弄り始めたのでしょう。まぁ‥これで少なくとも‥本番のときの 精神的な抵抗は無くなった訳ですが‥。
彼女のマスは いずれその内に白状させようと思いますが、アレは一度経験したら‥普通の人なら ツイもう一度‥ってなりますよね‥。それからの私は‥前に覗き見た隣家の娘のマスを思い出し 夜な々々それに彼女のイメージを重ねて、マスを掻き捲りました。そんなことで初心な童貞と処女は マスを掻き々々結婚式の当日を迎えたのです。
10月中旬に 早稲田の大隈会館で結婚式を終えた夕方、上野から夜行で 北海道への新婚旅行に発ちました。最初の晩は女房が寝台車の下段 私が中段に寝て、お休みのキスで マラを握ってもらうのが精一杯でした。翌朝は早くに青森に着き 小走りで連絡船に乗り換え、6時頃に出航して‥二人は大部屋で ゴロ寝で手を繋いでいました。
函館に着く前には 進行方向に駒ケ岳の吊り尾根が見えました。駒ケ岳の山容の変化を見ながら やがて札幌に着き、昼過ぎには 旧北海道庁の脇にあった和風旅館のF屋に入りました。宿に荷物を置き 札幌の街の見物に出ました。街では本屋で 前には買い悪かったヴァン・デ・ヴェルデの「完全なる結婚」を見付け、晴れて 買いました。
夕方‥宿に戻って夕食が済ませ 仲居さんに明日の予定を告げると、後はすることも無く 早速に布団が二組‥敷かれます。別々に風呂に行き寝巻の浴衣に着替えると イヨイヨお床入りです。私が寝床に胡坐を掻き 手を拡げると、女房は躊躇いも無く そこに横坐りになりシッカリと抱き付いて来ます。二人は唇を寄せ合い 深く舌を絡めました。
柔らかな女房の舌に 舌を絡めると、〝もうナンにも 気にするコトは無いんだ!…〟の思いで 胸が一杯です。「ヤット 二人キリだね…」「エェ…」と 二人は暫くそのままで居ました。しかし‥少しすると 何だか締め括りが付きません。普通ならココで 本番になるのですが、前から「身体のことは 一番遠くの摩周湖でね‥」と 云っていたのです。
彼女も今晩は そのつもりですが、私のマラはもう彼女の尻の下で硬く勃ち 彼女もそれを尻に感じている筈です。今なら成り行きで押し倒して マラを挿入しても、恐らく彼女は〝しょうが無いわねぇ…〟と それを受け入れるでしょう。でもその時は 何故かそれは出来ません。取り敢えず灯りを消すと 窓のから澄んだ月の光が射し込んで来ました。
月光の中で 抱き合った二人は、「ネェ‥ 二人だけの初めての夜なんだから、‥身体のコトは摩周にするけど‥ 何かシタイねぇ‥」‥ 「エェ…」‥。「ねぇ‥ もう夫婦なんだから…、全部脱いで 裸で抱き合ってみようか?‥」‥ 一寸間があって女房が「イイワ…」と応じました。お互いに立ち上がり 後ろ向きになって浴衣を脱ぎ捨てます。
「イイィ?… 向くよ…」‥「ハイ…」で向かい合うと 闇に女房の裸身が白く立ち、手を添えている股間に 陰毛が薄く見えて居ます。私のマラも陰毛の中にソソリ勃ち ヒクヒク脈打つのが女房にもハッキリと見えて居る筈です。窓辺に行きカーテンを開けると 折からの名月の光が、耿々と部屋の中の寝床の上まで射し込み ロマンチックです。
それからの二人はもう できるだけ多くの部分を触れ合いたくて、手足の総てを使って 触り捲くることに夢中でした。素肌の抱き合いは 尾瀬でのトレ・パン越しの感触とは全く別で、新鮮な温かい快感で 気が遠くなりそうです。暫くは眼を瞑って 全身を触感にして揺蕩(たゆた)ってましたが、その内に私は ジックリ女房の身体を見たくなりました。
少し抱く腕を弛めて 「身体を見ても イイィ?…」と云うと 「ウン…」と応じて呉れます。 私が女房から離れると 女房は仰向きに手を伸ばしました。私が上体を起こして見ると 始めて見る女房の裸体は、もう覚悟したのか 前を隠すことも無く陰毛まで露わに、両手を白い身体の両脇に伸ばしています。それは思わず息を呑む 何とも美しい姿でした。

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2014年4月3日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談
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