【寝取られ】自分の彼女が自分以外の人にされたHな話【実話体験談】

<>81:ヒロシ[sage]:2013/05/10(金) 05:31:12.15 ID:DnVdmJkp0<>
マドカとは、仲が良いときは本当に仲が良かったんだ。
同じ市内に別々にアパートを借りてはいたものの、ウマくいっている時は同棲も同然だった。
ただ、合鍵を渡したり、お互いの部屋に私物や生活用具が置きっ放しになっているような状態にはしてなかった。
親しき仲にも礼儀ありってやつだ。それに車で5分も走れば行き来できる距離だったので特に不自由は感じてなかった。月に2回くらいは休みを合わせて一緒に過ごす。
その日はその一緒に取った休みってやつで、前日の夜から一緒に過ごし、
特にどこかに出掛ける予定も組んでいなかったので1日中ゴロゴロしてた。
膝枕で耳掃除をしてもらうという、そんな至福の時を過ごしつつマドカに質問をする。「お客さんに…耳掃除してあげたこと…ある?」
「え? それって、どっちのお客さんって意味?」
マドカは美容師で、今現在も「客商売」なのだ。
そう言われて考えてみれば、美容室や理容室って、店舗によっては耳掃除のサービスを実施してる場合もある。

「デリのほうの…客…」
「うーん…」
彼女はデリ嬢時代のことを思い出すとき、遠い目をする。

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2014年2月17日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】ふとしたきっかけで【実話体験談】

結婚して十年、初めてあなた以外の人を受け入れました、
宴会が終わって帰るとき、いつの間にか二人だけになって歩いていました
あなたも知っているあの方と…
あなたに悪いと思いつつ
あの方の後ろについて行きました
初めて入ったラブホテル…
目眩く一夜を過ごしてしまいました、
強く抱きしめられたときの胸の温もり…
服を一枚ずつ脱がされる時のトキメキ…、
胸に触られ、太腿に触られて愛撫されるとき…、
処女のような恥ずかしさと期待感が入り交じり…
そして私の最も大切なあそこにあの方の手が…
濡れているのが恥ずかしかった…
そしてついに
あなた以外の物が入ってくる時の恥ずかしさ…

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2014年2月17日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【修羅場】卒業【実話体験談】

自室でゲームやってたら背後から姉が
「そろそろゲームなんて卒業しなよ。」
と声を掛けてきた
その言葉にムッとして
「おめーこそ少女マンガ卒業しろよ。」
と言い返した
そこから卒業しろ合戦の幕開け
姉が「アニメ」「ギター」「バイク」を上げ連ねれば
俺は「韓流ドラマ」「ぬいぐるみ」「同人描き」と言い返す
そのまま不毛な応酬を続けること数十分
ついに姉はジョーカーを切った
「童貞卒業しろ!で・き・る・も・ん・な・ら〜♪」
かなりグサッときた
正直、涙目になったが負けずに言い返す
「処女卒業してみろやぁー!その腐れマンコに突っ込む物好きもいねーだろーけどな!!」

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2014年2月17日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【近親相姦】母の下着でオナニー、振り向けばそこに母4【実話体験談】

前編:母の下着でオナニー、振り向けばそこに母3

<>1名前:パート(アラバマ州):2007/04/24(火)18:54:15.28ID:jCm/5HxT0<>
スペック
母42身長多分150代
体重50代
漏れ17

今までの流れ
母にオナニー見つかる

告白するが玉砕。母に泣かれたorz

深夜のトリック再を見る時に手を握ったり、膝枕してもらったり。

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2014年2月16日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【姉と】姉に見られたオナニーがきっかけで芽生えた恋2【実話体験談】

<>762名前:えっちな18禁さん投稿日:2007/05/06(日)10:44:07ID:f4Ev20Pk0<>
以前、

を書き込んだものなんだけど、また姉に見られた。
その後、すこしイベントも起きた。

この間、彼女の美沙と部屋でエッチしていた。

美沙「ああん・・、う、うん、はぁはぁ・・・」
俺「美沙、すっごく、可愛いよ」
美「正登もすごくいいよ!」
俺「ちょっと腰の動きを変えてあげようか」
美「ああっ!擦れる!なんだか、痺れてきた!」
俺「いきそう!」
美「も、もう少し!」

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2014年2月15日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【人妻】「単棹独穴①‥申込ⅠⅡ」【実話体験談】

【まえがき】
これは昭和の中頃の‥ 初心で耳年増な二十代後半の男女が触れ合い、結婚して初めて‥ 童貞の一本のマラを処女のオメコに嵌め込み、お互いに‥長じてからは 親にも見せ無かった処を見せ合い擦り合って、タドタドしく 性生活を始めるまでの話です。
今の‥会って半日もすれば 嵌めて腰を遣っている若い世代には、ここに書くような 結婚でやっとオメコをヤレル時代なんて、考えられ無いでしょうが、敗戦後の昭和の中頃には、これが世間で一番ありふれた 気の弱い男女の結び付き方だったのです。
そう‥日本が戦争に負けた頃には 30歳前後の童貞や処女はザラにいました。お金と度胸のある男は 割りに早く赤線・青線でオメコを経験しましたが、それもやがて 廃止されます。そんな環境では 密かに浮世絵・ワイ本やワイ写真を見るのが精々でした。
当事者は二人とも 大年増ですから、結構ムラムラしていましたが でも何せ‥お互いに初めての性交‥媾合です。初めてペニスをヴァギナに‥ ワイ本の言葉通りに云えば、マラをオメコに挿れ嵌め込んだら、これも初めて腰を遣うのだから 大変です。
腰を遣うって云っても 今のように映画や動画で見ることもありません。またオメコをヤッタことが無いのですから、嵌めた状態でキスが出来るかも判りません。大体‥キスそのものが 申し込みの時に初めて体験したのですから、まだ舌の絡め方も 稚拙でした。
さぁ‥これから プロポーズから新婚旅行までを、六回に分けてレポートします。本人達は結構 マラもオメコも濡れていたのですが、始めの一〜二回はヤル場面は出て来ません。その辺は 当時の私達のモドカシサをご一緒に感じていただければ幸いです。◇
『同穴 : 申込Ⅰ』
 これは 女房にプロポーズするまでの経緯です。
 女房の兄とは 大学で同じクラスです。席順がアルファベット順だったことで 席が近くになり、私は「彼の 水際立ったハンサム振り」に 初対面のときから胸が疼きます。私がまだ視覚的バイセクシャルの頃で 恐る々々話し掛け、彼も好意を感じてか すぐ仲良くなれました。それでも 彼が他の友人と談笑していると、いつも理由の無い嫉妬心がこみ上げて 我慢が出来ず、席を外すことも 度々です。そんなある日 まだ世間にモノが無い昭和24年(1949年)頃のことで、闇ルートで手に入ったタバコを 私は吸わないので彼に遣ろうと彼の家を訪れます。そのとき彼は不在で 挨拶に出てきたのが娘時代の女房で、これが 運命の初対面です。そのときの姿は その場ではそう意識しなかったのですが、前髪を眉の上まで垂らし 他の髪を後ろに束ねた可愛い娘でした。
 その引き締まった 和服姿で細い指を衝いて挨拶した姿は、その後一生 私の脳裏に刻み込まれ、私の女房への 性衝動のベースになります。これはズット後に 婚約し結婚してからのことですが、女房を抱けば 「アァ あのときの女の子が…、今 オレの胸に…」と思うし、私のペニスを握らせれば 「あの何にも知らない娘に こんなモノを握らせて…」と思い、身体で繋がりペニスをヴァギナに挿入して 「ピクンピクン… キュッキュッ」と無言で反応し合っていると、あの無垢な娘を 「オレが こんなことを出来るようにしちゃったんだ!」と、そのつど腰の奥がズキンズキンし ペニスの付け根がキュンキュンして、簡単に昇り詰め 一気にイキそうになるのです。‥それは後の話。
 二度目に女房に会ったのは その兄…同級の彼に呼ばれて遊びに行ったときです。話している内に 彼女が紅茶を持って来て呉れます。彼が先に紅茶を一口飲んで 「オイ これ黴クサイぞ!」と云い 彼女は慌てて紅茶を淹れ換えて来ます。後で聞いてみたら 当時私が突っ張って赤い靴下を履いていたので、「このヤロウ 生意気だから湿気った紅茶飲ましてヤルゥ!」と 思ったのだそうです。良く考えれば それは彼女が「そのとき 充分に 私を意識した!」と 云うことだったのでしょう。その後私は 彼へのアポ無しで彼の家を訪ねるようになります。彼が居ないとホッとし 誘われるままに上がり込んで、駄弁って 帰るだけです。
 手一つ 握る訳でありませんでしたが、そんなときの話で 父親が亡くなった後 母親が働きに出て、家事は一切 彼女が遣っていることも知りました。これは後で聞いた話でしすが 父親の収集した春画などを盗み見ていた彼女は、「この人(私)にも アンナ画の様なモノ(ペニス)が着いているのかなぁ…」なんて思って居たそうです。「お互いに オクレていたなぁ…」と 思います。それともあるいは耳年増ですから もう彼女も自分一人で楽しむ位のことはヤッテいたかも知れません。そうであれば そのときに私を思い浮かべてシタかどうか、結婚してから夜のアノの最中に 痴話がてらに聞き出そうとしましたが、とうとう「イヤーン…」の一点張りで 遂に告白しませんでした。
 大学を卒業するとお互いに就職して 彼とも会うことが少なくなります。他に兄弟も居て その面倒を見ていて彼女はソロソロ婚期には遅くなり掛けてきています。私はもうその頃には「結婚するなら 彼女と…」と思い始めていましたが 不思議なことにソコには「あの女(ひと)と ヤリタイ!」と云う肉欲的なものはありません。「居るンなら あの女と一緒に居たい!」‥ と云う思いだけです。ただ云い出して断られたらと考えると 親友との仲も気不味くなるし…、なかなか云い出せずに イッソ彼に中に這入って貰い、意向を聞いて貰おうかと思っていた頃 彼の家の夕食に招かれました。夕食は確かスキ焼きで 他の兄弟も一緒です。一人っ子の私には 珍しくもあり楽しいひと時でした。
 食事が終わり みんなで雑談をしていたとき、ふと彼女が軽く 「昨日の晩 アナタ(私)が遊びに来た夢を見たワ…」と洩らしました。それを聞いて私は「それはまぁ… 夜分に突然お伺いしまして…」と冗談を云いながら 嬉しくなりました。「ヨシこれなら大丈夫だ… 改めて彼女一人のときに、直接にプロポーズしよう!」と 思いを決めました。「夢に出てくるほど 潜在意識に這入っているなら、多分私のプロポーズを 受けて呉れるだろう」と 思ったのです。帰りに当時の都電の駅まで 友達の兄貴と一緒に彼女も送ってきて呉れます。「これならもう 十中八九間違い無い!」と自信を深めました。婚約後にソノコトを 女房に話したら、女房は「損しちゃった!」と云います。(ナニが損なの…? どう云うワケで…?)女房はキット 自分から本音を洩らしのがクヤシイ…、とでも 云うようなことだったのでしょう。(Ⅱへ 続く)

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2014年2月15日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【近親相姦】なんかいろいろ【実話体験談】

<>233:えっちな18禁さん:2008/01/27(日)01:21:33ID:+HfUF5AL0<>
テレクラにハマってる友達がいて興味本位で着いてったんだが、
全然電話取れなくてつまんねーなーと思ってたら1本の電話が取れた(他客全員話中だったようだ)

自分はその時22歳で、相手は18歳とのこと。処女をもらって欲しいと言ってた。
不細工な高校生かなと思って行ってみると黒髪ボブカットの可愛い少女
こんな可愛いのに処女?と思いながらホテルへ直行

入れたら痛がってたので優しくしようとゆっくりしてたら
目にいっぱい涙貯めながら「実は13歳なんです・・・」と。

こりゃマズイやめなければと思ったがやめられなくてw
突いててもキョトンとした顔で快感に歪んでる俺の顔をジッと見てた
マジ早漏かとおもたよ。余りにも新鮮で3連続くらいシタった

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2014年2月15日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【人妻】妻を後輩君に抱かせて…【実話体験談】

私は42歳で最近性欲も減退し勃起力も弱くなり中折れもする様になり女盛りの妻35歳は少々不満気味でした…
子供一人14歳がいます妻が一人目の子供を産んでからは2人目はなかなか出来ずにいました子作りSEXも最近は3ヶ月の間に1回有るか無いかぐらいしかしていませんでした…
ここ2・3年は私が自分から妻を誘うような事もしませんでした、妻からも私を求める事は今まで一度も有りませんそろそろ2人目の子供を作らないと高年齢出産と成ります。
妻は処女でしたし不倫していなければ私のチンポだけしか知らないはずです。
私は妻を本当に愛してます、しかし最近は妻を満足させてやれない自分に腹が立つのと、一体妻は他の男に抱かれると、どんな声を上げるんだろうか…
私とのマンネリSEXに飽きてこのままでは不倫もしかねないしいや…既に不倫しているのか?と心配に成り2人目の子作りよりも色々疑心暗鬼に悩む日々が続きました。
ネットの素人投稿動画サイトで妻を公認で他人に抱かせてその様子を撮影して投稿している人が居るのを知りました
その人とはネット上で直にメル友に成りました、その人の意見は他所で知らない男と妻が不倫するより公認SEXだと妻を管理できて安心できると聞きました。
私もそう思いました、自分の部下なら安心だし頼みやすいので公認で後輩と妻とSEXさせる計画を立てました。
私の信頼の置ける後輩にK君という27歳の独身男がいます、顔は普通ですが柔道経験が有り大柄でガッチリとした体格で真面目で男らしいですが、少し恥かしがりやの好青年です、妻とも会社の慰安旅行の時面識が有りました。
会社のトイレで小便器で先に用を足してるK君がいましたので、私も横に並んで小便をしていました…ふとK君の股間をみるとぶら下げている一物はそれは立派な男性器でした…
平常時でも私の勃起時よりも大きい感じです私が「K君のチンポ大きいな~」と話しかけるとK君は恥ずかしそうに焦りながら「課長(私の事)恥ずかしいから見ないで下さい」と股間を隠しながら逃げるようにトイレから出て行きました。
そのK君に計画を相談すると彼はしぶしぶながら2つ返事でこの話を受けてくれました。
今度は、妻にK君とSEXしてみないかと話してみました妻は驚いていましたが私が真剣に話をすると妻は「最近欲求不満でもう…誰でも良いからSEXしたくて溜まらなかったの…」
と正直に言いました、計画が遅ければもう少しで妻は浮気する所でした。

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2014年2月15日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】婚約者を他の男にヤラれてしまった場合、慰謝料とれますか…?【実話体験談】

続き

<>55名前:名無しさん@ピンキー[sage]投稿日:2007/08/09(木)09:21:18ID:bbxPaTQV<>
あー、それは早く気持ち切り替えたほうがいいよ。すっぱり切ってしまえ。

今は動揺してるのと頭に血が上って愛だの信頼だの考えてるけど、
これから先彼女の行動ひとつひとつを疑心暗鬼と戦いながら見ていく事になるよ。
で、彼女を束縛したりしてどんどんお互いがギクシャクして、
しまいに別れる。

どうせ別れるなら金もらって別れたほうがいいよ。
慰謝料もらっとけ。婚約してまで浮気する女は、結婚しても浮気する。

<>56名前:52[]投稿日:2007/08/10(金)00:16:14ID:gQETLzwL<>

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2014年2月14日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【修羅場】元カノの彼氏に因縁つけられたので復讐してやった【実話体験談】

<>304:恋人は名無しさん:2011/07/20(水)15:29:51.02ID:ujDt4gIK0<>
先日近所の店で買い物してたんだけど
5年位前に付き合ってた彼女の現在の彼氏らしき人が現れていきなり文句言われたwww
文句内容は
「彼女はお前に処女奪われて後悔してる」
「彼女はお前とエッチして逝ったことがない」
「彼女は正直お前と付き合って後悔している」
「お前のチ○コが小さすぎて入ってるか分からないらしいよ」
とか散々言われたあと、いかに自分たちが愛し合って体の相性がいいかを淡々と説明された

とりあえず聞き流してその場は逃げるように帰って来たんだけど、
後になって怒りがこみ上げてきて復讐しようと決意した

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2014年2月14日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

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