【寝取られ】フェラチオしちゃった☆【実話体験談】

大学1年生の当時、純子という女の子と付き合ってました。
違う大学のコだったんですが、大学入ってすぐのコンパで知り合いました。
お互い大学入りたてということで、テンションも上がってたんでしょう。
一目ぼれに近いかたちでしたね。僕も純子も童貞×処女だったのですが、
純子の誕生日にようやく結ばれました。
僕は一人暮らしでしたが、純子は実家暮らし。親が結構干渉したりする
家で門限も決められてました。そんな中、青臭いながらも恋人として
たくさん記念日をつくったりして、楽しい学生生活を満喫してたと思います。
純子のイメージとしては奥菜恵さんを想像していただければ良いと思います。
そんな中、大学の友達と純子の友達を家に呼んで飲み会をしました。
週末だったので、純子も「女友達と遊ぶ」というありがちな
嘘を親についてくれて0時近くまで、ウィイレしたり、
コンビニのお菓子の批評をしながら飲んでました。
時間も時間で徐々に人数も減っていき、俺と純子と大学の友達の
浩二が残りました。(浩二は中田浩二をイメージしてくれれば良いと思います)

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2014年5月10日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】巨乳の子と受験勉強してるんだけど・・・【実話体験談】

<>49名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2007/01/23(火)22:41:05ID:Vsg8o2ff0<>
サムライじゃないけど俺も最近巨乳の娘と勉強してるんだが、冬なのに上着脱いだらやたら露出度高いんだが。
白い谷間がもろ見えてて。

<>56名前:49[]投稿日:2007/01/24(水)19:25:03ID:En2jAnvK0<>
49だけど今巨乳の子と図書館で勉強してるんだけど、その子おやすみ中で周り誰もいないんだけどちょっとぐらいなら触ってもいいだろうか。

<>57名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2007/01/24(水)19:36:58ID:xDjYhlFaO<>
早まるな。

<>58名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2007/01/24(水)21:21:29ID:eJGAsiLkO<>
56はやまるな

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2014年4月24日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】後悔しています【実話体験談】

私は後悔しています。
後悔しても既に手遅れでいずれは主人にもバレてしまい離婚されると思います。
私は結婚4年目、32歳の専業主婦で主人は34歳の公務員です。
都内の官舎に住んでいますが、どうも同じ感謝の奥さん達とは話が合わず引き籠ってネットで遊んでいました。
某ソーシャルネットで遊んでいて若い男の子達のグループと仲良くなりオフ会とかで食べに行ったり主人が地方出張の時は飲みに行ったりもしました。
彼らは地方から来ている大学生でしかもお金持ちのボンボンなのです。
そのうちにグループの一人の翔太くんと仲良くなり二人だけで会うようになり大人の関係になってしまいました。
背も高く甘いマスクで冗談ばかり言う優しそうな男の子でした。
もちろん主人には悪いなぁと思いながら彼に惹かれていってしまったのです。
でも彼も彼の仲間も本当は鬼畜だったのです。
騙された私は本当に馬鹿でした。
付き合い出して7回か8回ほど関係を持った頃でした。
彼と一緒に彼のマンションに誘われて行った時のことです。
彼のマンションは彼同様にお金持ちの子息ばかりが入居していると聞かされました。
そのマンションの12階に彼の部屋があります。

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2014年4月23日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】俺が負けたので、彼女が手コキした【実話体験談】

俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。
俺は高校の時に付き合った彼女と経験済みだったが、経験が少ない同士、なにをするにも新鮮だった。

大学の友人で明雄と言うヤツがいて、俺とは何かと気が合って、ビリヤードやダーツの良いライバルでもあった。

俺と典子と明雄の3人で遊ぶことも多く、一緒に遊ぶと決まって明雄は典子を褒めちぎっていた。
明雄は、本当に典子のことがお気に入りで、マジで口説いてるの?と思うくらいだった。

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2014年4月22日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】体験談【実話体験談】

私はそのとき二十歳。
○○大学に通う二年生でした。
その日は当時入っていたバドミントンサークルでコンパがありました。
カラオケボックスの一室でコンパは宴たけなわ。
私もそんな談笑の輪の中に交じっていました。
「どうだ、宮原、佐伯さんとは順調なのか」
隣に座る一つ年上の多田さんが話しかけてきました。
彼は同じサークルの先輩です。
四角い、面長の顔だち。
背が高く、広がった鼻は……言っては悪いかも知れませんが、どこか豚を連想しました。
「ええ、まあ」
私は我知らず、頬を赤くしました。
佐伯さんは二つ年上の先輩です。
今年の春先にサークルで知り合い、彼から告白されて、付き合うようになりました。
私にとっては高校時代以来、二年ぶりにできた彼氏です。

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2014年4月21日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_終【実話体験談】

ベッドを見やった朱美は小さく叫んで、肩をすくませた。雄太たちがベッドに座り、にやにや笑ってこちらを見ていたのだ。遅れて振り向いた邦夫もぎくりとする。
「い、いつから見てたんだよ!」
「舌を入れるぞってところから、えへへ」
「あ、この、笑ったな!」
 邦夫は弾かれたように朱美から離れ、動揺を鎮めるためか、部屋中を歩き回り始めた。五周目でやっと立ち止まり、照明を元の明るさに戻す。
「よ、よし。なら話ははやいな。さっそく始めるぞ」
「え? なにを?」
 朱美の白い裸体に見とれていた雄太たちが、すがめた目を邦夫に向けた。あの3Pが4Pに向けた練習だったことを、すっかり忘れているようだ。
「よ、4Pに決まってんだろ!」
「あ、そ、そうだよね」
 慌てて相槌を打ったものの、その表情はさえない。結局のところ、三人同時の絶頂すら成功していなかったのだ。
「で、でも、難しいよね……
「わかってるよ。だから、朱美が知恵を貸してくれたんじゃないか」
「あっ! そういうことか!」
 察しのいい雄太は気づいたようだ。

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2014年4月21日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_9【実話体験談】

 白い靄の切れ目から、少年たちが立ち働いている姿が見えた。朱美がまき散らした大量の糞尿を、シャワーや手桶で洗い流していたのだ。
(あっ、わたし……)
 我に返って首を探ると、赤い輪ゴムは辛うじて残っていた。ほっと胸をなで下ろしたのも束の間、自分がまきちらした臭気のひどさに気づき、再び放心状態になる。
 と、邦夫に肩を叩かれた。
「けつ、洗ってやるよ」
「え、あ……」
「ほら、けつ出せよ」
 邦夫がにやにや笑いながら、シャワーを振って急かす。朱美は横座りになって、恥知らずな尻を差し出した。
「だーめ、四つん這いだ」
「あ、はい……」
 四つん這いになった朱美の尻に、雄太たちの視線も群がってきた。打ちのめされるような恥ずかしさで双臀が小刻みに震える。肛門に強く湯を当てられると、下肢がぴくんと反応してしまった。まるでアクメの後のように……。
「さて、続けるか」
「え?」
 朱美の臀裂を、邦夫がシャワーヘッドで叩いた。
「浣腸に決まってんだろ。ちんぽを入れるにはまだ汚いからな。おまえだって、うんこついたちんぽをしゃぶりたくないだろ?」

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2014年4月20日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】JKを寝取り淫乱に調教【実話体験談】

去年の冬に援交サイトで17歳の女子高生香織と出会った。
すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。
くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。
したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。
写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。
外出しと言う約束で生での了承も得ていた。
当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。
声をかけるとビンゴ。
予想以上に可愛くて声も可愛い。
ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。
制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。
香織「早いって!フフッ」
俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」
香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」
俺「でしょ!」

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2014年4月19日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_7【実話体験談】

「……朱美、汚れてるぞ」
 それまで見物に回っていた邦夫がぽつりと言った。
「え? あっ……」
 たっぷり注ぎ込まれた精液が、淫裂からしとどに垂れている。朱美は精液と汗にぬめる太腿を閉じ、慌ててティッシュを探した。
「口でやればいいだろ」
「え?」
「自分のまん汁なら、舐めるのも平気だよな」
 つまりは康二の男根を舐めろと言っているのだ。
(じょ、冗談でしょう! ビデオの見過ぎじゃないの!)
 そう口に出せないのが辛いところだ。前戯としてのフェラチオは夫にも施すが、後戯となれば話は違ってくる。情交の後の男根は膣内の分泌物や精液でどろどろに汚れているのだ。
 断腸の思いで羞恥のハードルを越えても、またすぐに次のハードルが立ちはだかる──。まるで肉色の無間地獄だった。
「……きみだって汚れてるわよ。きれいにしてあげましょうか?」
「おれは後でいいよ。もう乾いちまったしな。おい、せっかくだから雄太もベッドの上に座れよ。朱美が舐めやすいようにな」
「う、うん」
「へへっ、頼むぜ、朱美」

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2014年4月19日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【浮気・不倫】義理の娘を・・・・の続き【実話体験談】

義理の娘を・・・の続き、みたいなものです。
娘が十三歳の時、ちょっと問題が起こりました。
娘の友達に私達の行為がバレました。
その日は妻も出張で家に居なかったのですが、娘の友達が泊まりに来ていました。その子はAちゃんとでも称しましょうか、小学生の頃からの友達で時折我が家によく遊びに来る子です。
この子の家は我が家の近所で両親は共働きしているみたいです。その為か娘を一人にするのは不安だということなのでよく我が家に泊まりに来ています。前に話したところ私は近所でも評判がいいとのことなので安心して預けられるとのこと。
そんなAちゃんの身長は小柄な娘よりも小さくクラスの中でも最前列にいるみたいです。礼儀正しく大人しいとてもいい子です。ですが娘の話によると実は彼氏がいるとかいないとか・・・・・最近の子は進んでいるのでおかしくは無いと思うのですがあのAちゃんが・・・・とちょっと驚きましたね。
そんな彼女が我が家に泊まりに来た日は私も腕を揮い、料理を作ってAちゃんを歓迎しました。
食べ終わった後は娘はAちゃんと自分の部屋に行き、私は下の娘をお風呂に入れることにしました。
下の娘にはまだ手を出すつもりは無いので普通に洗って父親らしく接します。妻よりも私といる時間の方が長いせいかこの子もかなりのお父さんっ子になってきました。
その姿に妻は少し悲しそうな顔をしながら私に嫉妬し、娘も私を取られたと嫉妬します。まあ娘は抱いてやれば機嫌は直るんですけど。
ですが下の娘もこのままファザコンでいてくれればいつか調教する時楽かもしれませんね。
下の娘を風呂から上げ、身体を拭き、パジャマを着せたら、寝かしつけます。今日はAちゃんが着たので興奮し疲れたのでグッスリでした。
いつもだったらこの時点で娘を抱いているのですが今日はAちゃんがいるので断念、明日に持ち越しとなってしまいました。
娘たちも寝て、深夜私はテレビでつまらない芸人の番組を見ていると誰かが階段を降りる音がしました。振り返るとそこには娘がいました。ですが目をトロンとさせ、パジャマのズボンに手を突っ込み自分で秘所を弄っていました。
「パパァ・・・・しよ」と完全に発情しておりハァハァと息を荒げていました。どうやらこの妻が二日間休暇でずっと家にいたので抱いてやれなかったせいか、遂に我慢できなくなってしまったようです。

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2014年4月18日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

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