【浮気・不倫】人妻と少年(親友の息子)【実話体験談】

 すいません、これはコピペです。
 去年の事です。
 故郷の親友の息子(中学3年生)が夏期講習で、我が家に来た時のことです。
 彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。
 私は30半ばの既婚でしたが子供はいません。
 そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとってそうではなかったのです。
 でも、私はそんなことに気づく事はありませんでした。
 夏休み初日、彼は家に着くとすぐに、夏期講習の受付にでかけました。
 私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。
 どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じ目を覚ますと彼が隣に座りじっと私を見ています。
「どうしたの」
「おばさん、僕」
「何?」
 と、突然、私に覆いかぶさってきました。
「だめよ、こんなことしちゃ」

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2018年1月9日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【浮気・不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【実話体験談】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | 実話体験談カテゴリー:浮気・不倫の実話体験談

【親戚と】春子【実話体験談】

数年前とある田舎の村に親戚がいたのでたまたま行く事になった。
そこで親戚の娘春子(小6)と久しぶりに会った。
春子と会うのは子供の頃以来でほとんど初対面と変わらなかった。
田舎だけあって都会のチャラチャラした感じの娘とは違って素朴な感じの女の子だった。
そしてその夜俺が部屋に一人でいると春子が入ってきた。
都会の話を聞きたいってな事だった。
俺は最初普通に話をしていたが元々ロリで春子位の年がかなり好きだった俺は次第に胸
や太股あたりをちらちら見ていた。
夏で春子はかなり薄着というのもあったからかもしれない
が、自分でも気付かない内にいやらしく見ていたようだ。
春子はそれに気付いたらしく「にぃエッチやなーあたしの見たいの?」などと言ってきた。
俺ははぐらかしたが春子は「見せてあげてもいいよ」などと言ってくる。
俺は理性に勝てず見せてと言ってしまった。
春子は薄いワンピースを脱いだ。ブラもしてなく小さいがしっかり形のできた胸だった。
俺は固まってしまっていた。

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2017年12月31日 | 実話体験談カテゴリー:親戚との実話体験談

【親戚と】義理の兄との秘密7【実話体験談】

兄は私のお腹の上を拭き取り、裸のまま食事を済ませ、またシャワーを浴びると、兄が海でも行こうかと言うので、お互い支度をし、兄の車で出発すると、兄はいきなり私の手を握り自分の股関にこすりつけてきたので、触って欲しいのかと思い、始めはズボンの上からスリスリしてみると、ムクムクと兄のペニスが大きくなってきたので、ファスナーを下ろし直に握ってみました、あっと言う間に固くなり、ズボンの中では、窮屈そうなので、出してあげて、しばらくしごいて、口でくわえてあげると、私の口の中でイってしまい、そうこうするうちに、海に着いて、そこはプライベートビーチのように人がいなかったので、二人とも大胆になり、私も兄も全裸のまま、砂浜を走り出して海に入って、抱き合ったまま、少しづつ波を飛び越えていくと、だんだん足が届かなくなってきたので、兄の体に脚を開いてしがみついていたら、下から兄のペニスが私のお尻にツンツンとあたり、動く度にだんだんとおまんこにも、あたりだしたので、感じてきてしまい、我慢出来なくなってきたので、戻ろうと言って、砂浜に上がり、寝転んで、兄のペニスをおまんこに入れてもらい、突いてもらうと、大きな声で喘いでしまい、バックから突かれながら、クリトリスを刺激されると、すぐにイカされてしまいました。その後も色々な体位でおまんこを突かれると、何度もイカされ、そのたびに、大きな声で喘いでしまうと、兄も興奮して私のおまんこの中に、おもいっきりドクンドクンと、イってしまいました。続く

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2017年12月31日 | 実話体験談カテゴリー:親戚との実話体験談

【近親相姦】地獄に落ちるかな【実話体験談】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。
妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。
三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。
先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。
パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。
「お義母さん…うっ、お義母さん…」
迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」
という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。
「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」
俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。
今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。
俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。
俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。
俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。
「…カチャ」

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2017年12月31日 | 実話体験談カテゴリー:近親相姦実話体験談

【姉と】こんなことって・・・・あるのか?【実話体験談】

俺が中学二年生の時話
俺ん家は毎年盆になる従妹の家に遊びに行くのだが、その従妹が俺と三歳離れた姉ちゃん的存在で小さい頃はよくからかわれたりしていたが中は悪くなかった。そんで毎年のように従妹ん家に遊びに行ってた、今年の盆
従妹ん家の俺の部屋はいつもは物置になってる部屋を俺の部屋としてあてがってくれている、その隣の部屋が従妹の部屋になっていて、二階にはその二部屋しかない家だった。
そんなとある夜に深夜二時ぐらいから従妹の部屋から物音がして「何だろうと」耳を澄ませて聞いてみれば喘ぎ声のようなそんな甘い声が聞こえてきた。おれはその時にオナニーをしているのでわないだろうかと思い、急激に興奮し始めた、その晩は俺はその従妹の喘ぎ声を聞きながら自分の部屋で目一杯妄想を膨らませて オナニーをした。
そして幸福の夜が過ぎた。
そして男というのは欲望が膨らむものだ。だから昨日は声を聴くだけで満足だったが今度は見てみたくなってしまった、そして俺は行動に移った。自分家から持ってきていたビデをカメラを従妹の部屋に仕掛ける計画を立てた。
従妹がいない昼間に仕掛ければ簡単だが、仕掛けてから取りっぱなしになるのでそんなに長くは撮り続けられない、となると従妹が夜に風呂に入っている間に仕掛けることにした。
そしてその夜従妹が風呂に入っている間にビデオカメラを仕掛けた、ばれないことを祈り夜が更けるのを待った。そしてその夜も喘ぎ声は聞こえてきた、俺は興奮を抑えその夜のオナニーはビデオに取っておこうと思い、そのまま寝た。
その翌朝従妹が家を出ていくのを確認しビデオカメラを回収した、カメラは撮りっぱなしで電源が落ちていたので、充電しながら中身を確認した、最初は仕掛けている俺が映りそのまま部屋を出ていく姿が映っていた。そのまま早送りをして時間を進めていく、そしてテレビを見ていた従妹に変化が見られたその場面で再生した。
最初はノーブラTシャツの上からおっぱいを左手で揉みだし、右手は股を弄っている。徐々にエスカレットし始めてTシャツを脱ぎパンティも脱ぎ全裸でオナ二ーをし始めた。そこで驚いたことに従妹はパイパンだった、きれいに剃っていたそのおかげで中までばっちり見えた。俺はそれを見ながらビンビンのちんこを弄っていたらすぐに射精してしまった。
そんなんがあり、今年の盆は良いものを見させてもらった。
もちろんだが従妹はこのことを知らない、そして俺はその動画をDVDに焼き付け友達に売っている、売っているといっても渡したDVDはちゃんと用が済んだら返してもらっているのだから拡散はしないだろうと思っていたのだが、今ごろになり複製しているのではという疑惑があることに気付いたのだが。その動画がネットに上がらないように祈っている今頃です。

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2017年12月27日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【寝取られ】家に帰ると妻が襲われていた話【実話体験談】

私の妻の裕子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。
○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため
私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。
結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、
私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。
あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。あれは1年前の3月26日だった。
3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、
私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。
買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。
仕方なく解除番号を押して5階に上がった。
玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。
不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが
複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。
その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ~」と言う、
くぐもったような女の声が聞こえてきた。「裕子、どうした。」思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に

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2017年12月27日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】近藤君と妻【実話体験談】

1、帰国外国での単身赴任を終え一年振りに我が家に戻ってみると、妻は近藤君に調教され肉体とそれに体から発散する雰囲気が大きく変えられていた。
私が居ない一年間、近藤君は我が家に入り浸って妻と生活し、10才以上も年上の女を手軽な性の捌け口として朝でも夜中でも『もよおせば!』いつでも自由に抱いていたが、セックス好きな妻は若い男の強い性欲に直ぐ馴染み、強烈なセックスにのめり込んで行ったのだろう。妻は若い近藤君の関心を引くために肌の手入れを怠らなかったのか、32才になるのに返って肌に艶が出て、メイクを少し濃くして唇には紅いリップを引き、髪を伸ばしてカールを掛け、若者受けをする服を着ているからか益々若くて美人に見える。若いだけに近藤君のセックスは強引で荒く、乳房は強く揉まれ弄ばれ続けていたのだろう。
白い乳房の膨らみは大きく成って青い血管が浮き出て、その割には張りが出てその感触は淑やかになっていた。
それに近藤君と知り合う前はあれほど締りの良かったバギナは極太のペニスに馴染まされ私のペニスではもう緩く締りが悪くなり、結婚以来、私好みに三年もかけて仕込んだセックススタイルまでも変えられていた。外国から帰り妻を抱くと、久しぶりの亭主に新鮮味を感じたのか?バギナにペニスを突き刺すとその感触は緩くなっていた。
ペニスに締め付け感が無く感触は緩いのに腰を前後に動かすと、頭を後ろに反らせ、くびれた腹を小刻みに震わせながら体をくねらせて悶え、立てた膝を左右に大きく開き、ペニスの動きに併せ腰を上下に振り、発汗させながら強烈な声で喘ぐ姿は、私の知っている妻とはまるで違う淫乱な女に成っていた。『女の体は抱かれる男によって、こうも変わるものなのか!・・・』
そんな思いに駆られたが、他人に調教され強烈に喘いで悶える妻に興奮した。「美砂の体はもう彼の太いチ×ポに馴染んでいるのだな?」
妻を抱く度にマゾチィックな興奮が欲しくて、ついつい自虐的な口調に成ってしまう。
「そうよ!・・近藤君の太いチ×ポに馴染んだし、夢中になっているわ!・・もうあなたのでは物足りないの!」
妻だって私の性癖を十分に知っているから、もうこれは妻の決まり文句でベッドの中ではマゾヒストで寝取られ男の心をくすぐり満足させる言葉で答えてくれる。「美砂の肉体は近藤君に相当調教されたのか、変な癖が付いて淫乱に成っているぞ!」
外国から戻ってもう三ヶ月が経つのに、妻を抱く度に同じ事を聞いてしまう。
本心は近藤君に淫らに変えられた肉体に興奮して満足しているのだが、こんな聞き方をするとマゾチィックな興奮が昂ぶってくるから、ついついしつこく成ってしまうのだ。「うん。」
今度はちょっと億劫そうな返事をした。
「うん・・だけじゃあ分からないだろう!いったいこの一年間どんな事をされていたのだ?・・毎日やらせていたのか?・・・詳しく話してみろよ!」
そうは言っても妻を調教され自分好みの女に変えられると時々強烈な嫉妬に襲われる。
マゾチィックな興奮と強烈な嫉妬が入り乱れると、今度は心が揺れ口調が皮肉ぽっくなってしまう。また私が別の事を聞こうとすると

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2017年12月26日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】妻の熟れた体【実話体験談】

妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。
書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。
その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。
歳はかなり離れていたのですが偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。
その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。
お酒を飲みながら色々と計画を練りました。
その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようと言う事になりました。
妻も子育てが一段落したのでパートを探していた事も有りますが。
妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。
結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました、他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、当然相手の男性は妻を採用しました。
相手の男性は慎重な性格の方で妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。
妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました、
しかし相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。
私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。
その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました、妻もかなり年上であまり警戒心はなかったようでした。

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2017年12月26日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】妻の浮気~公認するまで【実話体験談】

妻27歳は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。
14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。
と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。かくいう私も浮気相手の1人だった。
私の友人の彼女だったのだ。
初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、
帰りに私が彼女を送ることになったその日、「N君、最近いつエッチした?」「しばらくして無いよ、彼女と別れて1年一人だし、
セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくらなくなったから」「せんずりしてるの?」「はっきりいうなぁ~、まあそうだけど」「女のあそこにチンポ入れたいんでしょ?」「あははは」「中に出させてあげようか?」「冗談言うなよ、Kの彼女だぜ」「内緒でエッチしようよ」「ほんとに?」「N君のエッチどんなのかなぁ~?」「普通だと思うよ」
そんな言葉を交わした後、彼女のアパートに行った。「一緒にお風呂入る?」「いいの?」「おちんちん洗ってあげる、ウフフ」
彼女と一緒に風呂に入り、その後ベットで抱いた。
こんなに乱れる女は初めて見た。
キスした瞬間から無限大に激しく悶え始め
ペニスを入れた瞬間、アパート中に響く声で悶え、
射精までの数分間、私の頭の中はいやらしいあんなの喘ぎ声で埋め尽くされた。「あああーっ、また他の人から出される、チンコの先から
アレが中に入ってくるぅーっ、イクイクイクぅぅぅ」彼女のイク瞬間の声とともに私は彼女の子宮に精液を
トロトロと流し込んだ。それから彼女とは時々会って、エッチを楽しむようになった。

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2017年12月25日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談
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