【人妻】妻の再就職Ⅴ【実話体験談】

3枚目のDVDを入れたのは、深夜1時を回っていました。
気になる私は、時間を忘れDVDをセットしました。
映像は、社長室でした。
妻は、社長が出勤すると直ぐに近づき、社長の元に膝まづきフェラをしていました。
チンポがギンギンになると、妻は机に手を付き社長にバックから入れられていました。
抜き終えると、社長は妻のマンコにローターをセットし、パンティを履かせていました。
仕事中も、社長は何かとローターのスイッチを入れ妻の動きを見て楽しんでいました。
来客が来ると、妻はコーヒーを出しお客さんの後ろ側に立っていました。
お客さんからは、見えない位置で社長が合図すると妻はスカートを捲り上げたり、胸を
露出させたりしていました。何も知らないお客は、社長と話を進めていました。
お客が帰ると直ぐに、妻は社長からバック攻撃を受け、中に出された精液が太股をタラ~っと垂れ落ちていました。
トイレで、拭き取った妻、一日中社長の玩具として働いている光景は、もう私の知る妻では
ありませんでした。もちろんビデオを見ている私ですら、妻を見ていると言うより、アダルトビデオを見ている
感覚でしたから・・・。
3枚目は、こんな感じで昼の妻が映し出され、残業時間も同じ様な事をされ続けている妻でした。

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2014年6月27日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【修羅場】狂った女【実話体験談】

私は中3の時にクラスメイトの女子6人のグループにイジメられていました。
先生や他の生徒に見つからないように隠れて私をイジメていました。
教科書や体操着を隠されたり落書きされたりするところから始まって
バイ菌扱いやら石を投げられたりやらまあ色々やられました。
辛かったけど親や友達に心配をかけたくなかったので学校には行きつづけていました。

ある日学校の帰りにいつも私の事をイジメてたグループの中の1人(Aとします)ばったり会いました。
Aはグループの中では比較的地味でいつも他の子にくっついているような子でした。
イジメでストレスのたまっっていた私はAに向かって暴言をはいていました。
「何無視してんの?いつもみたいに何かやれば?ああ1人じゃ何もできない能なしだったね。
金魚のフン。うんこだな。うんこうんこ。臭いよー。」みたいな。
いやもっとひどい事を言ったかも?とにかくAのコンプレックスを刺激するような事を言いまくっていました。

Aは涙目になっててプルプル震えてたみたいだけど私は特に気にせずその日はスッキリして帰りました。
それから数日後に学校帰りに道路の反対側に渡ろうと

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2014年3月23日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【人妻】妻の初体験の相手【実話体験談】

40代後半の妻の初体験の相手は、部活の顧問だ。
高身長の妻は、バレーボールをしていたのだが、その顧問に処女を捧げた。
顧問はブルマが大好きな男で、セックスの都度、妻に体操着とブルマを下着無しで
着る事を強要したそうだ。
そんな妻も献身的に好きな顧問の言うことを聞いていたそうだ。
特にお気に入りは、普段の体育の時間に着る体操着上下で、白い半そで体操着に紺のブルマ
と白いソックスがセックス時のユニホームとなっていたみたいだ。
挿入するときもブルマの脇からペニスを差込み、「ハアハア」と興奮しながら腰を動かして
妻の中に射精したようだ。
もちろん、避妊はしていたのであろうが、今聞いてもショッキングな内容だ。
そんな話を聞いた後に妻の高校時代の体育祭の写真を眺めてみると興奮もひとしおだ。
ブルマ姿で友人二、三人とピースサインをしている妻を見て、俺もこの頃の妻と同じ様に
セックスしてみたくなる。
紺のブルマからすらりと伸びる均質的な両脚を思いのままに舐めしゃぶってみるのもいい
だろうし、ブルマに勃起をこすり付けるのも最高だろう。

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2014年3月13日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【修羅場】伝言ダイアルのおかげで救われた【実話体験談】

<>222:恋人は名無しさん:2011/11/29(火)14:49:41.55ID:cEVjVFv60<>
イジメられて教室を血の海にした修羅場

今からかなーり昔の話。。
当時、中学2年の俺は引っ込み思案な性格が元でいじめの対象になってた。
特定のグループからと言う訳ではなくクラス全体でいじる、といった感じから段々とエスカレートしていった。
昔過ぎてよく覚えていないんだけど、やけに仲のいいクラスで休み時間になると何でかクラス全体で遊ぶのが当たり前だった。
イジメの内容は掃除ロッカーに押し込まれて十数人に押しつぶされたり、寝転がった上に5人6人と飛び乗って来たり、
両足を持って3階の教室からそとに吊るされたりとキツい事ばかりだった。
その中で金田と言う奴が徐々にエスカレートし始めてきていた。
金田は俺の体操着を捨てたり、机の中に休職の牛乳パックをぎゅうぎゅうに詰めたりと陰湿系なイジメっ子だった。

数ヶ月そんな状況が続く中でも年齢も年齢なだけに徐々に反抗期(?)を向かえつつあった自分はイライラを蓄積はじめていた。

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2014年2月8日 | 実話体験談カテゴリー:修羅場実話体験談

【妹と】妹観察記録【実話体験談】

2歳年下の妹の体に興味を持ったのは、俺が小学校6年生の時だった。
最初は単なる興味本位だった。しかし、眠っている妹の性器に初めて触れた時、想像をはるかに超えるその柔らかさに一瞬で心を奪われてしまった。
その日から、俺は妹にはっきりと性欲を抱くようになった。
それから6年間に渡り、俺は妹のアソコを観察し続けてきた。妹は高校1年生になっていた。
その夜は、最初に妹の股間を暴いてから何度目の行為だっただろうか。
衝動に駆られるがまま、俺は妹の部屋に忍び込み、ゆっくりと布団を剥ぎ取った。
ズボンとパンツ、たった2枚の薄布に守られた妹の股間を見下ろしながら、眠っている妹の下腹部に手をかける。
妹が寝間着代わりに使っている中学時代の体操着をゆっくりと下ろすと、薄いピンクの下着が姿を現した。妹が何年も前から愛用しているもので、小さくあしらわれたピンクのリボンはすっかりくたびれてしまっていた。
このリボンがまだ真新しかった頃のことを思い出しながら、下着のふちに指先を差し入れる。
肌色の素肌の下から、恥ずかしい毛が少しずつ顔を覗かせる。
パンツのクロッチが完全に妹の股間から離れた時、一切の防壁を失った部分の形状が露わになった。
高校1年生の、妹の性器だ。
淡い茂みに覆われた、妹のいちばん恥ずかしいところ。
誰にも見られたくないであろう、秘めて隠すべき女の子の大事な場所を丸出しにさせられているにもかかわらず、妹はだらしなく口を開けた間抜け顔で熟睡している。
何度繰り返しても、心臓が痛いくらいに高鳴る瞬間だ。

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2014年1月7日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【妹と】麻衣の妹の真由にムラムラして(高1夏) 【実話体験談】

巨乳の麻衣にムラムラして(中3春)

の続きです

135:106:2009/10/09(金)20:53:46ID:nO07fKk+0
中3〜高1の話で内容も微妙なんですけど、その後の事をだらだらと書きます。高1の夏休みの出来事なのでそれまで前振りが長くなると思います。

振られたことで俺はきまずく感じ、自分から麻衣に話かけることはなくなった。
それを気にしたのか、まだ委員会はあるからこの距離感が嫌だったのかはわからないが、麻衣は俺によく話しかけてくれた。
そのおかげで夏休み前には普通に話せる感じに戻れ、あの体育館での一件を話題にすることはなかった。

冬になり受験をむかえた。学校の成績は麻衣が上位10%で俺は15%ぐらいとお互い学力は似かよっていて同じ高校も1つ受けたが、結局別々になった。
これで麻衣と接点がなくなると思うとすごく寂しかったので、3期末のテスト勉強を一緒にやろうと、誘ってみることにした。
振られたことで遠慮していて一緒に遊ぼうとか言えなかったので、この時は勉強という名目で誘うのが俺の精一杯だった。
加えて3期末のテストは受験後だったし余り勉強しない人も多く、麻衣の勉強の邪魔になったとしても大丈夫だと思ったから。

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2013年11月2日 | 実話体験談カテゴリー:妹との実話体験談

【寝取られ】目撃した衝撃的な光景  【実話体験談】

小学校の時から仲が良かった幼なじみの女の子がいて、一緒の中学に行っていた。
別に付き合ってたわけじゃないけど、家が近かったからよく一緒に帰ったりしてて、
そういう所を周りに目撃されると「熱いね、ヒューヒュー」とか冷やかされてたくらいの仲だった。
でも、そう冷やかされてる時、その子は顔を赤くするだけで、特に否定もしなかったんよ。

俺は小学生の時に地元の野球少年団に入ってたから、中学でも野球部に入るって決めてた。
その事をその子に言ったら、「じゃあ私マネージャーやろうかな」
って言って、ホントに野球部のマネージャーになったんよ。
野球部の練習は辛かったけど、たまにその子と一緒に帰ったりしてて、それだけで俺は満足だった。

1ヶ月くらいして野球部の中でも俺とその子の仲が暗黙の了解で広まった頃、
3年のある先輩がその子を狙ってるって噂が野球部の中で広まっていた。

その先輩はカッコいいわけじゃないんだけど、口が上手くて彼女をとっかえひっかえしてるって
噂の先輩だった。

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2013年10月27日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【姉と】姉からの誕生日プレゼント【実話体験談】

「○○〜?、いるー?」
いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、
ドアのノブがガチャリと回った。
俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。
「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」
俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。
「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」
「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。
何してたの?」
「べ、別に…。
ちょっとネットで調べ物してたんだよ。
それより、何だよ、急に。
何か用?」
「そんな冷たい言い方しなくたっていいじゃん。
お姉ちゃんね、○○に渡したいものがあるんだけど。」

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2013年10月8日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【姉と】姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形【実話体験談】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」
姉はあきれ返った様に俺に言う。
「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」
俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。
このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。
姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。
その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。
同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。
そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。
「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?
 早く、次の問題っ!」
「わ、わかったよ…」
と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。
「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、
 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」

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2013年10月7日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談

【姉と】お姉ちゃんのブルマーをもう一度【実話体験談】

俺にはブルマーフェチ&姉萌えの性癖がある。
実は姉のブルマーを隠し持っていた。
姉が中学生時代のものだ。
姉は今はもう19歳の大学生だ。
俺は今でも、姉のブルマー姿を思い出して
そして姉のブルマーを穿いて、オナニーをしているのだ。
その日も、オナニーをしようと思ってタンスからブルマーを取り出し
ズボンを脱ごうとした、まさにその時だった。
姉がノックもなしに部屋に入って来たのだ!
俺が手にしていたブルマーが見つかってしまった。
「ちょっとォ、○○、何?それェ?」
「な、何でもないよっ」
慌てて隠したが間に合わなかった。
「ヤダッ、それってブルマーじゃないッ。
どうしたのよ!○○、そんなもの。よく見せなさい」

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2013年10月6日 | 実話体験談カテゴリー:姉との実話体験談
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