【寝取られ】佐智子 【実話体験談】

<>860名前:えっちな21禁さん[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:09:37ID:yBQQWonc0<>
ゼミの合宿で好きだった先輩が
他大のサークルの男に部屋に持ち帰りされたのは桶?

<>862名前:860[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:20:28ID:yBQQWonc0<>
それでは、少しこの場を借りまして・・・・
俺、20代後半のしがないサラリーマン。
ちなみに、年齢=彼女いない歴=童貞歴。魔法使いまであと一歩。
今日はやっと取れた夏休みでゴロゴロしている。
夏の終わりになると、思い出すことがある・・・・・
って、これ俺は毎日思い出してるな、ズリネタだから(w

<>863名前:860[sage]投稿日:2005/08/29(月)09:25:37ID:yBQQWonc0<>
×年前、俺は都内某私立大学に通う大学三年生だった。
俺の所属していたゼミでは、ちょうど今頃ゼミ合宿があって、

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2014年9月8日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】7年振りの夫婦のスキンシップ【実話体験談】

東京で同棲している息子が、横浜中華街で食べ歩きをしようと誘いがあり妻と田舎から出かけた時の話。
7年間もセックスレスの50代半ばの夫婦である。
7年前のセックスは、大学4年の息子が就職が決まったお祝いに出かけた中部地方のS市でのホテルだった。
自宅では10年以上もない。
横浜中華街で食べ歩きをし、腹ごなしにみなとみらい迄夜景を見ながら散歩したあと中華街にほど近いホテルへ戻る。まだ9時過ぎ・・・久しぶりに夫婦のスキンシップを?
入浴後すぐSEXの思惑だったが、やはり中々言い出せなくてTVを見ながら漸く切り出すと・・・・・・・・・・
妻はまんざらでもない様子だった。と言うよりこちらの肉棒の状態を気にしていた。
ホテルの寝間着は着たままパンティのみ脱ぎだした。こちらは寝間着を脱ぎブリーフを脱いだ。肉棒は半立ち状態。Tシャツ姿で妻の股間に顔を埋めクンニリングス。
妻のオマンコとは7年振りの対面だ。もっと毛深いと思ったがそうでもない。秘唇はもう口をパックリ開けていてすこし濡れているようだった。小陰唇はやはり黒く膣口は赤い。
中指を入れるとするりと入った。親指で小さいクリトリスを刺激する。妻は久しぶりで感じると言い肉棒を右手で握ってきた。でもまだ半立ちのままだ。
本格的にクンニリングスを・・そこの臭いはきつくなったようだが、こんなものだろうと舌で続ける・・・・・
指2本をゆっくりと出し入れし、段々早くして行く。充分なラブジュースで濡れ濡れとなりそろそろかと・・・
7割程勃起した肉棒で秘唇を縦縦横横を繰り返し、亀頭を濡らしいよいよ正常位で挿入開始・・・???・・・するりと飲み込まれる????
何か物足りない。膣内は充分余裕が有る感じだ。肉棒の太さは100%ではないもののまあまあだと思う。ただ硬さは今一つだがゆっくり抽送を開始する。うーん中々良い。妻も気持ちいいらしく感じるとの事。
雁の感触が戻ってくる、しばし抽送。妻の足を大きく開き脇の下を手で固定して深く根元まで挿入すると、妻が声を出す。いつもの感じているあの声だがいつもより小さい。そう言えばこのホテルは静かだ、新しいせいか防音効果良いのだろう。隣も中年らしいカップルだった。合体は済んだろうか?何も聞こえなかった。こちらの合体も聞こえないのだろう。尚も腰を振るが肉棒の硬度は増さない。

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2014年9月7日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】由美子【実話体験談】

私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。
先週末、突然夫が「カップル喫茶へ言ってみないか?」と言い出しました。
夫婦生活に不満があるはずもないのに、真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか、
全くわからないまま、とある大阪市内のカップル喫茶に連れて行かれました。
私はもちろん、夫も初めてのカップル喫茶だったらしく、個室に入ってしばらくの間、
その雰囲気に圧倒されていました。
どこからとも無くかすかに女性の感じる声や荒い息遣いが聞こえてきたりして、
心臓がドキドキしてきました。
夫もかなりドキドキしている様子で、ほとんど会話も無くなっていました。
ソファーの前に窓があって、夫がそっと細く開けて覗き込んでみました。
すぐに「ユミも見てごらん」と言うので覗いてみると、私たちと同世代くらいの男女が、
抱き合っていました。
その女性はすでに上半身が裸でスタイルの良い美人でした。
男性がその形の良い胸をしきりに愛撫しているのが見えました。
初めて見る他人のSEXです。

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2014年9月6日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】美和子物語 吉井さん 締め締めごっこ【実話体験談】

週末は高松の隠れ家へ出かけています。
金曜日の夕方に岡山を出発してドライブです。
車庫に車を止めてから食事に出かけます。
高松市内では数カ所のレストランや和食のお店を発見していますから。食後にはタクシーで帰りますのでアルコールもいただけます。
先週の週末はお寿司屋さんへ出かけました。
個室でお刺身と握り寿司をいただきました。一時間ほどで食事を切り上げて、カラオケを楽しむ事になりました。
数曲を二人で歌ってそしてダンスです。チークダンスですから吉井さんのトンガリ部分が美和子に接触します。
吉井さんは両手で美和子のお尻を抱えて・・・。
坊やがお元気です。唇を合わせてお互いの歯ぐきを舐めあいます。
美和子の中に入りたいとのお願いをされています・・・。吉井さんが暴発しそうだと言われますから、美和子がお口でキスする事になりました。
坊やの先端部分はピカピカに輝いています。
両手で坊やを持ってキスしましたら、その瞬間に噴射でした。
一週間分の核爆発のストックです。
美和子のお口には濃い口のザーメンで一杯です。
吉井さんがショーツを脱いでほしいと言われてそれに従いました。

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2014年9月6日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【寝取られ】なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン2 【実話体験談】

岩手出身の、可愛い俺の彼女玲奈。卒業後の就職も決まり、同棲して毎日ラブラブで暮らしていた。
俺は玲奈と結婚するつもりだし、浮気なんかもせずに、玲奈一筋で生きていきたいと思っていた。
慌てたり、興奮したりすると、なまりが出る玲奈。そんな所も可愛いと思うし、何より俺に一途でいてくれるのが、奇跡のようなものだと思っている。

それが、些細なことで玲奈の浮気を疑ってしまった。その妄想というか、思い込みはどんどん大きくなり、ついには玲奈のことを盗撮してしまった……。

結果は、良くもあり悪くもあった。
玲奈が、俺に内緒で親友の祐介と会っていたというのは、凄くショックな内容だったが、会っていた理由が、俺に喜んでもらうためのエッチテクを教わるためだった。
健気で可愛いと思うが、やっぱりショックはショックだった。

しかも、成り行き上、玲奈は祐介に手コキまでしてしまった。その上玲奈は、フェラまでしようとした……。
寸前のところで電話をかけて止めた俺だが、心のモヤモヤは大きくなるばかりだった。でも、モヤモヤする一番の理由は、フェラしようとする玲奈を止めたことだ。

あの時、俺が慌てて電話をしなければ、玲奈は祐介のチンポをフェラしたと思う。それは、絶対に許せないし、見たくないことだと思うのだけど、玲奈はどんな風にするのだろう? と、気にする俺がいる。

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2014年9月5日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【寝取られ】二番でも良いと言って結婚した嫁と5 【実話体験談】

大学生の頃、他の男のことが好きだった麻衣に、しつこくアタックし続けて、なんとか付き合い始める事が出来た。
ただ、麻衣はその時僕に、”ずっと元カレの事が忘れられない。あっくんはずっと二番だけど良いの?”というような事を言ってきた。
必死だった僕はOKして、絶対にいつか一番になってみせると宣言した。

そして結婚して、最近ではそろそろ子供でも……そう思っていた。麻衣も元カレの先輩の事はすっかり忘れたようで、僕も気にしなくなっていた。

幸せな生活……これがずっと続くものだと思っていた矢先、先輩に偶然再会してしまった。

そして、あっという間に巻き戻されてしまった麻衣の気持ち……やっぱり消えていなかった先輩への想い……。
でも、絶望的な状況だと思っていたが、麻衣の僕への愛は、僕が想像していたよりも大きかった。

目の前にある、とろけた麻衣の顔。目はトロンとして、口はだらしなく半開きになっている。そして、僕に抱きつき、

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2014年9月5日 | 実話体験談カテゴリー:寝取られ実話体験談

【人妻】妻と友人の整体師【実話体験談】

以前から寝取られ願望を持っており色々考えていましたが先日実行に移すことができました。
妻は42歳、色白でスレンダー、胸は小さいけど乳首も小さくキレイなほうだと思います。
いつも10歳以上若く見られます。
私の友人が自宅で整体やマッサージをやっているので、無料でやってもらえるという話を妻に持ちかけると
立ち仕事をしている妻は最近腰が痛いらしく、喜んで話に乗っかってきました。
友人Aには先に話をしておき、マッサージの経過でセックスできそうならしてもいいと、伝えおきました。
驚いていたけど、ある程度長い付き合いの友達なのでまぁまぁ話はわかってもらえた。笑
この日のために妻とのセックスは少しだけセーブしておいた。
友人宅に到着すると、少し大きめの自宅の一回を診療所に改築したもの、内装はそこそこ立派。
Aはマッサージ師だけど、そんなに体格は良くなく、まぁそれでも筋肉はついてるなという感じ。
見た目は爽やかで妻も好印象な感じ。
施術のためにバスローブにみたいな薄手のガウンを羽織って用意をする妻。
私も施術の説明を一緒に聞きながら、最初はマッサージを見学していたが、
一時間くらいゆっくりしてくれるみたいなので、近くのカフェでお茶したりして時間をつぶすといい部屋をでた。
もちろん、そんなとこに行くはずは無く待合室待つが、廊下からベッドが丸見えなので、そこで待機。

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2014年9月4日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】念願叶って【実話体験談】

<>379 :愛妻家 ◆97Q1KrYsDQ :2012/04/17(火) 21:42:22.21 ID:LnbU0VtE0<>
ぽまえら~
念願叶って抱かせたけど一発目で嫁からギブアップ宣言されたぞ~
正直興奮しすぎてやばいってさ

<>382 :愛妻家 ◆97Q1KrYsDQ :2012/04/17(火) 22:04:02.77 ID:LnbU0VtE0<>
詳しくって言っても抱かれた現場には同行しなかったからエロい話は書けないんだけど
ただやってるであろう時間の欝勃起というか興奮具合はやばい
正直あれは止められない
いわゆる完オチとか浮気とか有り得ないけど
ブレーキ壊れるのは分かる気がする
終わった後嫁が馬鹿正直なもんだから
気持ち良かったとか言われるのは
興奮とかしないで普通に凹む

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2014年9月3日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】事故に巻き込まれて【実話体験談】

結婚8年目なんだけど、5年位前にちょっとした事故に巻き込まれて、今は車椅子生活の39歳。
排泄とかは自力でできるんだけど、性欲がきれいさっぱりなくなってしまいました。
自分がしたいと思わなかったから忘れてたけど、ふと、
妻(アヤ:35歳)も30歳の前半まったくセックスなしだよなと気づきました。
去年、晩酌中に、
「セックスしたくならんの?」
と訊いてみたら、
「何よ急にー」
と笑いましたが、
「確かにもう味わえないでおばあちゃんになるのは少し寂しいけど、
 リスク犯したり罪悪感抱いたりしてまでとは思わない」
と言われました。
「じゃあリスクなしで俺公認だったらする?」
「ええー?まあ、そんな都合いいシチュエーションがあったら考えんでもない(笑」
ということだったので、妻には内緒で相手探しを始めました。

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2014年9月2日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

【人妻】海外単身赴任中の人妻(2)【実話体験談】

海外単身赴任中の夫を持つ彼女との関係は益々好調なんです。先週の土曜日は11時に私の車で迎えに行き、取りあえずファミリーレスで腹ごしらえ。その後、横浜町田インター近くのラブホテルに直行なんです。もう彼女には全く恥じらいもない仲になってるんです。部屋に入るなり彼女から抱き着いて抱擁してきたんです。豊かな胸をグイグイ押し付けてくるんです。そして衣服を惜しげもなく脱いで、Tバックのパンティー姿を鏡に移して自分の裸体を見つめてるんです。「一緒にお風呂に入りましょうよ」彼女はサッサと湯船に入って行くんです。風呂場に空気マットを敷いてローションを撒いて彼女は大股を開いて「来てよッ」ですって。某商社のエリート海外勤務の夫を持ち、美貌と知性とスタイルを持ち合わせた女がここまでと思うほどの乱れっぷりなんです。マットの上で絡み合ってスベスベした裸体をこすり合ってそのまま挿入したんです。薄暗い明かりがお互いの興奮を高め彼女の喘ぎ声が凄いんです。一回戦が終わって湯船でお互いの体を流してから、僕はベットに横たわったんです。彼女は裸体にバスタオルを巻いて、鏡台に向って薄化粧や髪を解かしてるんです。鏡に映る彼女の美しさに見とれ、つい「早く来てよ」って僕から催促したんです。彼女はバスタオルを剥いで全裸でベットの中の僕に寄り添ったんです。彼女のフィラがもう獣のように凄いんです。僕のお尻の穴まで舐めるんです。69の体位も含め様々な体位で絡み合ったんです。お互いが上下に合体した時「こんなの初めてよッ」と僕を抱きしめて美脚を絡めるんです。結合している間、何回も果て捲る彼女。騎上位になった彼女は美脚を思う存分開いて裸体を上下してるんです。僕の体の上で体をクネラセながら出し入れしてるんです。その後バックからの挿入に彼女の髪は乱れっぱなし。「私、正常位が一番感じるの」。正常位で絡み合いながら耳を舐めたり、首筋を舐めたらもう大変。裸体を振り絞って汗をかいて美脚を絡ませて果て捲るんです。終わってから彼女は暫く僕の片手に抱かれたまま目を閉じてるんです。「夫からはこんな刺激なかったわ。こういった世界もあるのね。」そして起き上がって二人でお風呂に入ったんです。車で外へ出た時はもう暗かった。「子供さんは大丈夫?」って聞いたら「今日はお隣の友達の家に居るわ。昔の友人と会うからと言ってあるわ。今度いつ逢ってくれるの?」彼女からの催促なんです。「今度の土曜日かなあ」約束をして彼女のマンションの近くの暗闇でキスを交わしながら別れたんです。あんな品があって知性的美人と愛し合うなんて僕は心の中で歓喜を覚えたんです。

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2014年9月2日 | 実話体験談カテゴリー:人妻との実話体験談

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